某月某日、午後、とうとう実行しました。
言われたとうり、荷積み待ちの大型トラックに近づきました。
仮眠中の男性の足だけが見えるトラックへ、緊張で足はがくがくしていました。
もし、起きてくれなかったらやめよう。そう心に決めて、
トラックのドアをノックしました。
その男性はすぐに起き上がりました。この時心臓が驚くほど早く呼吸はしづらく、
私はどうしていいのか一瞬分からずに立ちつくし彼を見上げていました。
彼は「何や?」低い声で私を見下ろしました。
私は涙がこぼれそうになるのを我慢しながら用意してきた一枚の紙を渡しました。
その紙にはこう書いてありました。
「今そこにいる女に、はめてやってください
そこにいる女は普通の主婦です。どうぞお好きに遊んでやってください。」
私は、話しだけでも聞いてくださいと、訳のわからない事を彼に告げていました。
彼は「なんやこれ」と、不信そうに私を見下ろしながら、それでも中へ上げてくれ
ました。
座席は高くて、どうやって上ればいいんだろうと悩んでいると、手を引いてくれま
した。
彼に「他に誰かいるんか?今一人でここ来たんか?」と聞かれ、
「もちろん一人です」と、告げました。
40代前半の年の頃、色黒の痩せぎみの方でした。
私は、恥ずかしくて気が狂いそうで、でも、もう引き返せないんだから、と、
自分に言い聞かせながら、コートを脱ぎ、ブラウスのボタンを上から外していき、
胸が見えるところで手を止めました。
彼は何も言わずに私を見ていました。
ブラジャーを捲り上げ、胸を露出させて、
「お願いします。しゃぶってください。」そう告げました。
声は自然に震えていました。
彼は「うぅん」と、唸って、なかなか動いてくれませんでした。
私は、自分で勃起した乳首をつまみ、「お願いします」と、懇願しました。
「ほんまにええんか?何でこんなことしてんの?」
そのようなことをぶつぶつ言いながら、彼がようやく私の乳首に触れてくれまし
た。
そして、それからはあっという間でした。
彼は指で乳首をコリコリ転がすように、私は、思わず、吐息を漏らしてしまいまし
た。
彼の唇が乳首を挟み、私の乳首はきゅぅっと思いきり吸われて、噛まれて、
私は体の熱くなるのを止められませんでした。
すごい舌使いで私はもうびしょびしょに濡れてしまうほど感じていました。
知らない男に、今会ったばかりの見知らぬ男に触れられている、そう思うと、
もう理性なんてどこかへ吹っ飛んでいました。
それから、座席の後ろに狭いけれど寝れるようになっている所へ移動しました。
私は唾液まみれの胸をさらけたまま後ろへ移動しました。
移動すると、すぐにパンティーを脱がされました。
彼の舌が私のオマンコに這い回り、いやらしい音がトラックの中に響いていまし
た。
「知らんで、もう止まらんで」そう言いながら彼はズボンをずらして
いきり立ったペニスを取り出しました。
痩せていると思っていたけど、筋肉質で、ペニスも太く立派で、素敵な方でした。
力こぶのできる太い腕で腰をつかまれ、すぐに侵入してきました。
私ももうびっしょりだったので簡単に受け入れました。
激しく突かれ、捏ねまわされ、私は絶頂を迎えました。
彼は私の中に出しました。外に出すつもりが間に合わなかったようです。
抜いた後、私は彼のペニスを舌できれいに舐めました。
彼には「ありがとうございました」と、お礼を言ってトラックを後にしました。
彼は呆然としていましたが、トラックを離れる時に窓から「ありがとうな」
と言ってくださいました。
以上が実行報告です。
長々と失礼しました。