会社の同僚○穂の愛用品、ヴィトンの巾着(ノエ)を借りることに成功。
一応、修理してあげるという言葉に、何のためらいもなく預けてくれた。
○穂が毎日会社に持ってくるヴィトンが我が部屋に・・。
まずは定番、匂いのチェックと手触りを存分に楽しんだ。
その晩はベルトを肩にかけ、そのまま就寝。朝起きると背中の下でペチャンコ
なヴィトンが・・。そのまま背中をずらすと「ぎしぎし・・」音が・・。
お次は中に枕を入れてお尻でつぶしてみた。座布団としても使えそうだ。
いよいよまたがってみる。さすがに直にというわけにはいかないので、
ズボンの上から。あめ色の革のところを狙うと、だんだん革に湿り気が
出来、色が変色。もうたまらんです。
色々やってたら皮がフニャフニャになり、立たない状態に。
うーん、高級ブランドもあわれな姿になってあいまました・・。