ナツメ○オリがトイレに入ったのを見かけて、
あたりにひとけがないことを確認したあと
なにくわぬカオでオレも中に入った。
ふたつの個室のうち、使用中だったのはただひとつ。
オレはためらわずその隣の個室に入った。
水が流されているが、耳をすますと
オシッコのこぼれ落ちる音が聞こえる。
オレは震える手でパンツを下ろして
声を殺しながらゆっくりとチンポをシゴいた。
しばらくしてナツメ○オリは放屁とともに
ウンコをひりだした。
もちろん音とニオイで様子を想像しただけ
なのだが、異様に興奮してしまい
その直後にイッてしまった(笑)
ナツメ○オリが行ってしまったあと、
個室を移り、ウンコの残り香をたのしみながら
もう1本ヌイてしまった(笑)。またヤろう(笑)。