ホームセンターをブラブラしてた。
すると便器の清掃用だろう。鉄砲のような形をした洗浄ノズルが売っていた。
水洗便器の水道管に繋ぐものだ。
実は、某高速のパーキングで、水の便が悪いのか、これで流してくれと
設置してあるところがあり、そこに行く度に、こいつで浣腸をして遊んで
いた経験がある。
購入をし自宅トイレに設置をし、さっそくアナル洗浄を試す。
中々いい感じだ。
そんなに大量浣腸と言うほどではないが、手軽にアナルを洗浄出来る。
冷たい水がアナル内を叩くような感じがし、体が冷えながらも、何度もアナル
洗浄をすると、本当に惨めな気分になってくる。
そんなMな気分を味わいながら、何回か洗浄をして物足りなくなった。
そこで、いきなり洗剤の原液を少量浣腸し、ノズルでアナル内に水を送り込む。
便器の中が泡だらけだ。
指二本を入れ、グルグル掻き回すと、一緒に奥の方にあった汚物も出て来た。
汚物が付いた指も簡単に、こいつで洗うことが出来る。
一通りの洗浄が終わりアナルが綺麗になると、愛用の直系4センチ女性用張子を
アナルにぶち込んだ。
前に大きな鏡を置き、両足を着け中立ちの状態で小さく陰毛が1本もないオチンチン
方面から手を伸ばしアナルに挿入をする。
自慢じゃないが俺は美しい。
鍛えたれた肉体は、いい感じで筋肉がつき、無駄な肉はついてない。
一目を引く顔立ちも街では視線を感じる。
その俺の肉体が嫌らしく、アナルに巨大な張子が消えて行く姿は
己自身で見ていても陶酔をする。
直系4センチの次ぎは、直系5センチを入れる。
これは、前に遊んだ伯父様(俺は年上好みで50才代の人)からのプレゼントだ
苦痛と快感で顔が歪むが、それも美しい
最後に、アナルにビー玉を20個入れ、その状態で4センチ張子を入れた。
さすがに半分も入らずに、下半身の圧迫感はすごい。
思わず、一気に床の上で放出をした。
すると、透明の腸液と一緒に赤い血が混じっている。
まるで処女の女と性交をした時のようだ。
最近、本物のチンポを食わえたい病にかかっているが、まあ、
今晩はこの程度で寝よう。
アナルに何かが入っている感触を残し就寝をする。