
よく読まれている体験談
2015/08/08 14:39:33(w6FYZ9V6)
俺は奈央ちゃんにお尻をこちらに向けるように言うと奈央ちゃんは素直に従い四つん這いでお尻をこちらに向け高く突き上げました。スカートからお尻がはみ出し、パンスト越しにディルトーがくっきり見えています。
『ケツの穴にこんな物を…しかもノーパンで俺のところに来るなんて…』と言いながらパンストをずりさげ、ケツの穴からディルトーを引き抜きました。
パンストはメス汁で糸をひき、ケツの穴は口を開け、ディルトーからは悪臭がします。
俺は『奈央ちゃん、凄く臭いよこれ…何なのこの臭いは…』と聞きながら奈央ちゃんの鼻先にディルトーを持っていくと、奈央ちゃんは臭いを嗅ぎ、ため息をもらし、『これは私の…ド変態包茎キモデブヲタクの最下層便器奴隷に墜ちた包茎チンポ狂いのメス豚の糞タンクの臭いです…』と言いながらケツを左右にふりました。
15/12/22 00:49
(fzBpurug)
主さん、ご無沙汰してます!
少し日が明きましたが待ってましたよ!お忙しいとは思いますがまた頼みます(^ー^)
15/12/22 12:08
(aE2cVNoW)
俺は奈央ちゃんに
『奈央ちゃん…こんな臭い糞を腹の中にタップリ溜め込んできて…俺の部屋を糞の臭いで充満させる気かい…?』と聞くと奈央ちゃんは
『すみません…でも透さんに私の臭いを…糞便器奴隷に墜ちた私の糞の臭いを嗅いでもらいたかった…』と答えた。俺は
『奈央ちゃん…臭いを嗅がれるだけでいいの?』と更に聞くと奈央ちゃんは
『えっ?いや…それは…』と戸惑っていたので俺は付きだし、まだ開いたケツ穴に指をねじ込み掻き回しました。すると奈央ちゃんは『アヒィイィィィン』と鳴きながら更にケツを突き上げてきました。俺は更に掻き回しながら
『奈央ちゃん…糞溜め込んできたから…俺の指に当たるよ…っていうかまとわりついてくる…俺の指…糞まみれになっちゃうよ』と言うと奈央ちゃんは
『ァアァァ…臭い糞が透さんの指に…透さん…臭いを嗅がれるだけでは嫌です…臭い糞をほじくりだして…変態糞便器奴隷が糞放り出すのを見てください…そして、糞放り出すだけで発情して…糞まみれセックスでイキ狂う蒼様のような変態便器に調教してください…蒼様が…スカトロ調教を透さんから承けてきなさいと指示して頂いて…でも私自身も透さんと変態セックスしたいと…透さん…私にスカトロ調教お願いいたします』と答えてきました。
15/12/25 03:31
(SJLZ4m6q)
俺は再び奈央ちゃんのケツ穴に指をねじ込み掻き回しながら
『こんないやらしいケツ振りながら…俺に見られる為に汚い糞、タップリ貯めてきたのかい?奈央ちゃんの糞が指に絡み付いてくるよ…』と言うと奈央ちゃんは『ァウゥゥゥン…透さん…もっと掻き回して…ケツ穴から糞が溢れ出すくらい掻き回して…』というので更に掻き回し、もう片方の手でマンコを掻き回すと
『クヒィィィィン』と鳴きケツを突き上げてきました。マンコもグチョグチョに濡れ、ケツ穴もネチョネチョいやらしい音と悪臭を放っています。
俺は奈央ちゃんをこちらに向かせ唇に吸い付き舌をねじ込むと奈央ちゃんは舌を絡めすいました。そしてチンポに手を延ばしてきました。
俺は奈央ちゃんに
『オチンポ欲しいの?』と聞くと奈央ちゃんは
『欲しいです…オチンポ様でメス豚のケツ穴壊れるくらい犯してください…』と答えてきました。
15/12/29 14:01
(c4oiHnbW)
俺は奈央ちゃんに
『奈央ちゃん…ケツ穴セックスしにきたをじゃないんでしょ?』と聞くと奈央ちゃんは
『はい…メス豚が臭くて汚い糞を大量に放り出す姿を見てもらい…糞まみれにしてもらい…糞の臭いが染み付いたメス豚便器奴隷に調教してもらいにきました…』と答えました。
俺は奈央ちゃんに
『なら、あそこの上でしゃがんで…』と言ってテーブルを指差しました。奈央ちゃんは
『アァァッ…こんな所で…』と言いながら俺の指示に従いテーブルの上に乗り、ケツを突きだしながらしゃがみました。
大きなケツにムチムチの体がいやらしい奈央ちゃんに俺は
『近くで見てあげるからいっぱいだしてごらん…』と言って息がかかる位、ケツ穴に顔を近づけた。
奈央ちゃんは気張りはじめたのかケツ穴が開閉しだした。
そして『バビュビュッ』という音の屁を放り出した。『こんなおっさんみたいな屁を放り出すなんて…しかも凄く臭いよ…』と言うと奈央ちゃんは
『嫌っ…恥ずかしいから…』と言いながら自分でマンコを貪っていた。
そしてまたすぐに放屁したあと、ケツ穴から糞が顔をだした。
16/01/01 19:08
(ymYN2B3q)
『アァッ…出る…』奈央ちゃんは気張りながらそういうとケツ穴から捻り出した糞を俺は手で受け止めた。久しぶりの女の子の糞…堪らない悪臭…俺はたまらず手で受け止めた糞を自分の口にねじ込んだ。強烈な悪臭…口に広がる苦味…絡み付くような繊維質の食感…興奮した俺はシャツを脱ぎ口から溢れた糞を乳首に刷り込むようにしながら乳首を強く捻った。チンポは脈打ち、我慢汁が溢れていた。
奈央ちゃんは俺の姿をのぞきこむように見ると
『透さん…凄い…私の糞でこんなに興奮して…凄く変態的で厭らしい…まだ出るからもっと近くで見て…』と言うと少しケツをつきだし更に気張った。
俺は口の中の糞をチンポに吐き出ししごくように刷り込みながら奈央ちゃんのケツ穴に顔を近付けた。
バフッという破裂音の後に再び糞が顔を出した。
『あぁ…また出る…透さん、口で受け止めて…』と言うとケツ穴が大きく開き太い糞を捻り出してきた。
俺は口で受け止めたが、長い糞は途中で折れて床に溢れた。
その糞を口に戻す俺の姿を見ながら奈央ちゃんは立ち上がりながらテーブルから降りると
『透さん凄い…蒼様がいっていたとおり、ド変態ですね…透さん、仰向けになって寝てください。メス豚便器の糞をタップリ味わって…』と言うので俺は口の中の糞を手に吐き出し体に塗り込みながら仰向けに寝た。
奈央ちゃんは
『メス豚奴隷に墜ちた変態マゾ女の糞…全部くちで受け止めるのよ…』と言うと俺の顔に跨がりションベン撒き散らしながら大量の糞を捻り出した。
奈央ちゃんは糞を捻り出しながら俺の乳首を苛め、我慢汁が溢れるチンボをみて『メス豚奴隷の糞でチンポこんなにさせながら悦んで…糞、タップリあげるからちゃんと私のケツ穴も気持ちよくさせてね』と言い糞を出しきると立ち上がり、糞まみれの俺の顔を見て
『ちゃんと全部口に入れなくちゃダメよ。』と言いながら足で口の周りの糞を口に押し込み、足を口の中にねじ込んだ。
俺が唸りながら腰を浮かすと
『こんな事でも悦んじゃうの?本当に変態ですね…』と言い、足を口から抜くと奈央ちゃんが入れていたディルトーを俺のケツ穴に捩じ込んだ。
そして俺のチンポに跨がりチンボをケツ穴に宛がい腰を下ろした。
奈央ちゃんは唸りながら腰を振り俺の乳首をを苛めながら
『ァアァァ、オチンポイィィ…糞まみれの変態のチンポでも気持ちイィィ』と鳴きながら快楽に浸った。
そしてその日から奈央ちゃんは俺の家に住み着き毎日放り出す糞尿を俺に受けさせ、チンポを貪り、俺も奈央ちゃんの糞を自ら求め、奈央ちゃんにペニスバンドを渡し、ケツ穴を犯してもらった…半月もしたら俺は首輪をされ、奈央様と呼ぶようになっていた。
そして、2人で蒼と健の待つ家にいくことになった。
当日、2人で健宅に行くと玄関に出てきたのは縄化粧をされ、首輪をされた蒼だった。
そして、蒼は
『健様、菜穂子様、奈央と透が来ました。』と中に伝えると俺達を促しました。
奥に入るとソファーに座る健に対面座位でしがみつきながら腰を振る菜穂子がいました。
16/01/09 19:30
(ktASpX1Q)
展開が読めなくなってきましたね(汗)
長らく投稿が空いていたのは、このせいでしょうか。。。
16/01/10 14:21
(CWXYSxXM)
タケさんお久しぶりです。
実はここに書いた事の後に仕事の関係で転居するにあたり彼女達との関係を解消したのです。それと同時にモチベーションも下がり書き込みもしなくなってしまいました。
最後に書き込みした事のすぐ後だったので俺的にはここまでです。
一度だけ奈央ちゃんから電話があり奈央ちゃんは新たなパートナーができて関係を解消したそうですが、蒼と菜穂子は今も健との関係は続いているそうです。
最後はグダグダになってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。
奥様と末永くお幸せに。
16/01/10 20:16
(oN6LaPxF)
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