2026/01/05 21:57:15
(NIn7GQpL)
カシャン!ゴロゴロゴロ
千葉県民罠師(仮)
罠の狩猟免許を持ってる
理由はジビエもあるが兼獣姦もしたいからであった
奈良の鹿が忘れられない
前にこのサイトで読んだ「キョンの体験談」をどうしても体験してみたく
使いそうな道具をまとめ
実写ヒックとドラゴンの余韻に浸りながら
千葉県南部へと車を走らせた
鴨川ドライブインには罠が売ってる
「スエージャカッター」「踏み台」高い買い物だった
はらさん、たろさん
テレビに出ている方その他ハンターから色々聞くことができ
また少々値が張るハンバーガーを食べるのがここ数年の楽しみである
にしてもキョンいるなぁ
奈良の鹿同様膣を刺激すれば濡れて体温が常に高く突けば不意に締め付ける高性能オナホールが歩いてる
猫の8倍は見る
鴨川周辺は他のハンターの縄張り(罠のテリトリー)もあり獲物の警戒心も高いらしい鴨川を離れ千葉ハンターマップを照らし合わせいざ罠を仕掛けた
蹄の跡草がえぐれ土がむき出しになってる
小さく軽いはずだけど?強く踏んだ跡がある
よく踏み込む所に穴を掘り踏み板くくり罠を設置木に固定した
車から見える
米ぬか、みかんが好きらしいので撒いた
すぐには掛からないよな?
7時頃軽食を済ませ酒を飲んで車中泊
眠りにつき0時50分に起きた
寒すぎる小雨が降ってきたと思ったら雪に変わり窓ガラスが凍りつく、
車から出て歩く吐く息がタバコの煙のようだ
ここら一体は空き家が多いな
半壊もしてる所があり
妙な好奇心に狩られ敷地に入ったりした
深夜2時半か
何時まで粘ろう
と思っていたやさき一匹のキョンがピョンピョンとはねて通過、罠を踏んだ
カシャン!ゴロゴロゴロ、
YouTubeで見るより華麗に掛かり落ちてった
は、?え、?
キョンはギャアー!ギャアー!
とすぐさま鳴き声を上げ始めた
急いで向かい首を握り絞め鳴き声を抑えた
心臓がバクバクと興奮する
羽交い首を締め声を出させないようにし
罠を解除する
服は汚れた、次からはカッパ着よう
掛かったあとノータイムで回収したからケガもない状態がすごくいいな
首を掴み上げ状態を見た軽い
なお首の掴み心地は女性の二の腕を掴んでるようだった
少し臭いケモノ臭ヤギ程ではないが
柄袋にいれると案の定大人しくなった
踏み板、罠を回収
設置したエサにはまるで目もくれない罠の掛かり方だった
いつもの通るルートの帰り道を通ったら罠があった野生の習性かエサ場からエサ場兼休息地までのルートが決まってるみたい
キョンはまだ性別がわからない
仕事の段取りもあり帰ることにした
凍った窓の解凍に時間がかかる
見えるようになり車を走らせる
どっちなんだろう?
まだ子供のキョン
メスだったらさらにたのしめるけど?
辺り田んぼの十字路こちらは雪が溶けずに残っていて月明かりに雪が照らされ明るい
性別を確認すると…オスだった…
思えば♂だからケモノ臭がしたのかも、
次また来る理由ができたかな?
((初キョンがオスアナルかー!))と、
もやもやしたけど
オナホよりはいけるかな?メスとヤる幸福感には劣るけど
穴も二つ楽しめるのも思うとなメスが良かったな、モヤモヤが止まらなかった…
やっぱオスだよな、
(うるさい、暴れる、♂)
イライラしてきて狩猟鳥獣の仕留め方
頭をハンマーで頭を殴った
ため息をしつつ今度はいつ(千葉南部へ)いけるかな?
アナル洗浄にぬるま湯を入れる
暴れるしうるさい長い布バスタオルまたは、(カーペット)でぐるぐる巻にして壁尻の様な状態にしたら動けず鳴き声もタオルのおかげ籠って和らいだ
入り口は指の第二関節でもうきつい
長い道のりになりそう
入れば気持ち良さそうだ
拡張するためかき回した指は肉の吸い付きを感じる
何しろ体温が高い
次の日、ハンマーの加減ミスか過度なストレスか死んでいた
一度交じ合えば情でも湧いたのかな?
あちゃー、
次から気をつけよ、
としか思わなかった
得た経験もあるからそれも生かして次は気をつけて取り扱お
ゴミ燃やし場で燃やしきれるかな?
端材を積み重ね火をつけた
大型連休にまた捕まえに行き今度こそは、
メスを連れ帰りたいな
※この話は体験と妄想と理想を織り交ぜた話であって全て本当とは限りません
なお「キョン」は特定外来生物に指定されており
生きたままの移動は原則禁止となってます
四肢の切断生殖機能を無くすぐらいの覚悟で取り扱いください