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2026/02/17 11:05:03 (WQ6kOO0v)
今はパート先で知り合った辻君と付き合っているんです。
最初の頃は避妊してくれていたんだけど段々と中出しされちゃう事が多くなって来て妊娠しちゃうと困るから毎日基礎体温測っていたんです。

その日は危ない日だったからコンドーム被せてあげたんです、途中から凄い気持ち良くなっちゃって辻君にしがみついちゃったんです、射精の瞬間えって思ったんだけど抜いたらコンドーム無いんです、途中で取っちゃったみたい‥
射精後しっかり抱き付いていたんです‥。
1
2026/02/16 17:10:25 (qA.sCZ21)
十年以上も前の話です。私の地元には、噴水や人口の川がある公園があります。
良く夏場には幼稚園〜小学生くらいの子供達が水着や下着姿で遊んでいます。毎年私は、着替えの盗撮や軽い痴漢目的にその公園に通っていました。
その日も盗撮目当てで公園にいると、珍しく小学校高学年くらいの可愛い女の子がやって来ました。身長は140cmくらいで、髪の毛は長めで前髪はパッツンでした。

帰省先なのか、爺さんと小学1年生程度の弟と一緒に来ていました。知り合いがいないためか、女の子の着替えはゆるく割れ目や胸を何度も撮ることができ、今日はついていると思っていました。
また、スクール水着の名札から小学5年生で名前が「さやか」であることが分かりました。流石に人の目があるので「痴漢はできないかなぁ」と思っていると、さやかが1人でトイレに向かいました。
その公園は、横に広く南と北にトイレがあります。ただ、大通りに近い駐車場が南側にあるため北側のトイレを利用する人は少なく、周辺に木々があるため周囲の目も届きにくくなっています。

そう、さやかは北側のトイレに向かったのです。恐らく南側のトイレに行くには芝生を通る必要があったので、アスファルトやタイルの道だけで行ける北の方を選んだのでしょう。運の良いことに、付き添いだった爺さんは弟に付きっきりです。
おしっこ姿を盗撮するチャンスだと思い、私もトイレに向かいました。予想通り、トイレの周辺には誰もいませんでした。私はこんな機会は滅多にないと思い、盗撮ではなくトイレでさやかを襲うことにしました。
素早く女子トイレに入り、さやかの入った個室の隣に入ります。少しすると、隣からおしっこをする音が聞こえてきます。私とさやかの子供を作るための膣口、そのすぐ近くにある尿道口から勢い良く小便が出ているはずです。
緊張と興奮で胸がドキドキしていました。

音が切れたと同時に、個室から出てさやかの入った個室の前で待機します。そして、さやかがドアを開け外に出ようとした瞬間に、強引に個室へ押し込みます。さやかは何が起こっているのか分からず戸惑い、大きな声は出しませんでした。
そのままトイレの鍵を閉め、さやかの口を抑えたまま「静かに!」と囁きます。暴れないのを確認した上で、そっと手を離します。「え?え?」と戸惑っているさやかに、先程着替えを盗撮した写真を見せました。
油断していたのか、割れ目までハッキリと写っています。さやかは目を見開いて、その写真を見て「え?嘘・・・」とかなり動揺しているようでした。「この画像、学校のお友達に見せても良い?」と聞くと、さやかは必死に首を横に振ります。
私が「消して欲しいならエッチなことさせてよ」と言うと、さやかは観念したようで涙目で「はい・・・」と言いました。まず、スクール水着の上から膨らみかけの胸を触ります。発育は普通程度(?)で胸はギリギリAカップあるかといった具合でした。

スクール水着の上からでも柔らかさは十分に分かり、乳首の位置も分かります。優しく胸を触り続けていると、さやかの息遣いは荒くなっていきました。時折、乳首に触れると小さな声で「あっ」と喘ぎました。
次に、スクール水着を腰まで脱がして直接胸を触ります。さやかの胸は水着を着ていた時よりかは大きく感じましたが、片手で覆い被せることが出来るほどでした。大人の胸と違い、少ししこりがあるような硬さがありました。
乳首は小さいものの、綺麗なピンク色でした。片方の胸を触りながら、もう片方の胸の乳首を舐めたり吸ったりすると、さやかは驚いたようで、「いや・・・やめて・・・」と小さな声で訴えてきました。もちろん、さやかの意向は無視して胸を弄り続けます。
乳首を重点的に触っていると、段々と硬くなっていくのが分かりました。小学生でも反応するんだなぁーっと思いつつ、膨らみかけの両胸を堪能します。一年後くらいには、この乳首を私の子供が吸っていることでしょう。その頃には母乳も出ているはずだから、我が子が羨ましいと思いました。
胸をいじりながら、スクール水着を全て脱ぐように指示します。

さやかはもじもじとしながら、ゆっくりとスクール水着を脱ぎました。良く泳ぐのか、体には水着の日焼け跡がくっきりと出ており、とてもいやらしく思えました。遠目からでは分かりませんでしたが、割れ目を見るとうっすらと毛が生えていました(それでも、はっきりとスジは確認できる程度ですが)。
私は、スクール水着を脱ぎ終えたさやかの割れ目をいじり始めます。さやかの割れ目を開いたり、なぞったりしました。自分でも触ったことの無いような箇所を触れられて、さやかはビクビクと何度も反応していました。
私はズボンのファスナーを開けて、中から大きくなったブツを出します。恐らく見たことが無かったであろう成長した男のブツをさやかは凝視しています。
そして、さやかの両手を取って私のブツを握らせます。水遊びをしていたためか、さやかの手はひんやりと冷たく気持ちよかったです。私のブツを握ったさやかの手を前後に動かして、シゴき方をレクチャーしてあげました。

しばらくすると、私が手を離しても弱々しくブツをシゴき続けてくれました。さやかは自分の割れ目を触られる恥ずかしさと、私のブツを触る恥ずかしさにより真っ赤になっています。
私はさやかのアゴをつかみ、強引に上を向かせてキスをしました。さやかは「え!」といった表情をしたまま固まっていました。ショックだったのか、さやかは目を固く閉じていました。
両頬の横を強く掴み、強引に口を開けて中へ舌を入れました。さやかは閉じていた目を見開いて固まっています。さやかのお口の味は、子供らしく嫌な感じのしない味でした。
キスをやめた私は、しゃがんでさやかの割れ目を舐めることにしました。

さやかの両足を肩幅よりもちょっと広く開かせて、割れ目を舐めます。さやかは両手で顔を隠して、ぷるぷると震えて耐えていました。おしっこをしたばかりだからか、割れ目は小便の味がしました。
舌を膣の中に入れたり、クリを集中的に吸ったりするとさやかはビクッっと体を震わせて反応しました。割れ目の中からは、ぬるぬるの汁がどんどん出てきます。次に私が立ち、さやかを立ち膝の格好にさせました。
さやかに「なめろ」と言い、ブツを口に近づけます。さやかは戸惑って中々舐めようとしなかったので、私がさやかの頬を軽く叩くと観念したように舌を出して、先端をチロチロと舐め始めました。
私の反応を確かめるように、上目遣いでこちらを見る姿はとてもそそりました。無意識でしょうが、亀頭を舐めてくるので私のものはより硬くなっていきます。私はしっかりと口に咥えてさせるために、「口に含んでなめろ」とさやかに指示します。

さやかは逆らう気を無くしたのか、小さく頷きます。小さな口を精一杯開いて、私のものをゆっくりと口に咥えていきます。最初にむせたものの、その後はゆっくりと舌を動かして舐め始めました。
最初は裏筋だけを舐めていましたが、私が「いろいろな場所を舐めろ」と指示すると、亀頭などにも舌を這わせてきました。拙いフェラでしたが、小学生が私のものを咥えているというシチュエーションに興奮しました。
ここまで来たら、後は私の精巣とさやかの卵巣を一本道で繋げるだけです。私は壁に手をつくよう指示を出し、さやかはゆっくりと背中を私に向けて手を壁に付けます。「もっと、お尻を突き出せ」と命令すると、日焼けの跡がくっきりとついているお尻を口に突き出します。
さやかの割れ目を思いっきり広げると、先ほどよりも濡れていました。外気に触れたためか、膣口が開いたり閉じたりと動いていました。これなら、なんとか本番もできそうです。私は、鞄からタオルを取り出してさやかの口に巻きつけます。
いくら人が少ないとはいえ、大声を出されては誰かが様子を見に来る可能性があります。さやかの口にタオルをキツく巻きつけて、いよいよ本番です。片手でギンギンに反り立ったブツをなんとか水平にし、もう片方の手でさやかの割れ目を開きます。

さやかは壁に手を付けたまま、不安そうな顔で何度もこちらを見ます。私のブツがマンコに触れるとさやかはビクッと震えました。さやかのマンコは手とは違い、暖かく熱っており気持ち良さそうでした。
そのまま、ゆっくりとさやかの膣口に挿入を始めました。マンコが十分濡れていたためか、亀頭までスムーズに受け入れました。私は慣れさせるために、竿の部分を上下させて亀頭を入れたり出したりします。
いやらしい汁に満たされているため、トイレにちゅぱちゅぱと音が響き渡ります。今のところ痛みは感じないらしく、さやかは不安そうな顔でこちらを伺っています。私はタオル越しにさやかの口をしっかりと抑えて、いよいよ奥まで挿入することにしました。

ゆっくりとさやかの中にブツを挿入し、遂に膣の一番奥まで到達しました。さやかは、ブツが少し進む度に「んんんんん・・・」と苦しそうに喘いでいます。さやかの喘ぎ声が一段落した頃に、ストロークを開始しました。
今まで経験したことがないほどの、凄い締め付けだったのでゆっくりと動きます(いきなり激しく動くと、さやかが暴れる可能性もあったので)。奥まで入れる度に、付け根に柔らかいお尻がくっつきます。
腰を動かしながらも、胸・お尻・太もも・お腹・髪の毛といった成長期の少女の体に触れて未成熟な体を存分に楽しみます。少し動く度に、さやかは苦しそうに喘ぎます。目には涙を浮かべていました。辛いでしょうが、私の子供にさやかの母乳を飲ませるには他に方法がありません。
私はより激しく動くために、さやかの手を掴みます。両手を引いて海老反りのような格好をさせて、強くストロークします。さやかは、まだ痛いらしく「んっんっんっ」と苦しそうに喘いでいました。トイレには、私とさやかの肌が打ち付けられる時のパンパンという音と、さやかの喘ぎ声が響いています。

射精感が高まった私は、膣奥に亀頭を押し付けさやかに「中に出すよ」と囁きます。さやかは喘ぎながらも、戸惑った顔で首を横に振りつつお尻を動かして抵抗します。さやかの口にはタオルが入っているため、何か言っても言葉になりません。
恐らく性教育などで、SEXをすると赤ちゃんができることは知っていたのでしょう。女の子の体って何とも不思議ですよね。ブツの中に溜まった精液を膣内に放つだけで、胎児が宿る上に母乳まで作り始める訳ですから。
決意を決めた私はさやかの抵抗を無視して、膣の一番奥に勢い良く放出します。射精する時は手を離して、さやかのお腹に手を回して抱きつきました。さやかは再び手を壁につけて、必死にお尻を振って抵抗していました。
少女の子宮や乳房の未来が変わっていく音が、次々と膣奥に響き渡ります。鈴口から命の水を出し終えてブツを引き抜くと、さやかは一気にトイレの床に崩れ落ちました。私は、虚ろな目をしたさやかの写真を何枚か撮ります。

その後、タオルを回収して人が来ても一目では犯されたと分からないように、さやかの体についた精液を拭き取り、スクール水着を着させます。さやかは抵抗こそしなかったものの、動こうとしなかったので水着を着せるのは大変でした。
最後に「この事を誰かに言ったら、さっきの画像を人に見せちゃうよ」と脅しました。さやかは、元気のない顔で頷きました。私は足早にトイレを後にしました。
1週間ほどしても特に騒ぎは起きなかったので、さやかは黙っていたのでしょう。小学生とSEXという最高な時間でした。たった一度の射精で身籠ったかは分かりませんが、無事に産まれていれば今は十歳くらいのはず。小学生の母乳で成長するなんて、何とも贅沢な奴です。
あの時撮った画像は、今でも宝物のように取ってあります。
2
2026/02/15 22:56:26 (c9rz1sjs)
僕の名前はれい。
山形に住む当時19歳の学生。
顔はまあ普通、細身で目立たないタイプだけど、
あそこは大きめ🫶
血管が浮き出て、先端がいつも怒張してる。
そんなデカチンで、処女の子を孕ませるのが大好き。
Xのアカウントで種付けの募集をしている。
DMが来るたび、心臓がドクドクする


ある夜、DMが来た。

「はじめまして、みおです。
26歳、既婚です。
あなたの投稿をずっと見てました。
勇気を出して連絡しました……
読んでいただけますか?」

すぐに開いた。
そこから、みおの事情が綴られていた。

「旦那とは大学時代からの付き合いで、卒業と同時に結婚しました。
でも、旦那は……EDで、しかも精子がほとんど出ない体質です。
結婚してから一度も、ちゃんと挿入できたことがありません。
私、未だに処女のままです。
最初は『これでもいい』って思ってました。
でも、だんだん子供が欲しくなって……
旦那に相談したら、『好きな男性から種をもらっていい』って言われました。
でも、そんな簡単に信用できる人なんていないし……
あなたの投稿を見て、『この人なら』って思ったんです。
私を、孕ませてくれませんか?」

正直、興奮した。
既婚、処女、旦那公認の孕ませ……
しかも26歳で、まだ誰にも触れられてない身体。
これは、完全に僕のものにできるチャンスだ。

「みおさん、ありがとう。
僕も本気だよ。
一度入れたら、もう他の男なんて考えられなくなるように、
徹底的に種付けする。
それでもいい?」

返事はすぐ来た。
「はい……それがいいです。
私を、れいさんの子を孕むだけの身体にしてください。」

そこから毎日、DMが続いた。
みおは恥ずかしがりながらも、
自分の身体のこと、旦那のこと、全部話してくれた。
旦那は粗チンで、勃っても5cmくらいしかないらしい。
「旦那のこと、愛してる気持ちはあったけど……
子供ができないってわかってから、だんだん冷めてきて、最近はれいさんの子供を育てるためのATMに思えてきちゃった」

その言葉で、僕の独占欲が爆発した。
「じゃあ、みおはもう僕のものだね。
旦那はただの金づる。
僕の子を育てるための道具でしかない。」

「…はい。
れいさんの子を、ちゃんと産みたいです。」

数日後、みおから報告が来た。
「旦那に、『相手が見つかった』って言いました。
条件は、妊娠するまでの過程を全部動画で撮ること。
それで、明日の夜まで家を出てくれるって……
れいさん、来てくれますか? 」

もちろん、即答した。

翌日の夜。
みおの家は、郊外のきれいな一軒家だった。
玄関で迎えてくれたみおは、
白いワンピース一枚。
黒髪のセミロングで、目が大きくて童顔。
胸はEカップくらい、腰はくびれてて、尻がプリッとしてる。
26歳とは思えないくらい、柔らかそうな身体。

「…れい、さん……
入ってください……」

声が震えてる。
緊張と期待で、頰が赤い。

リビングに通されて、ソファに座った。
みおはすぐに膝をついて、
「今日は……よろしくお願いします」って頭を下げた。

「みお、緊張してるね。
大丈夫、ゆっくりほぐすから。
まずは、マッサージから始めよう。」

寝室に移動した。
ベッドはダブルサイズ。
シーツは新品みたいに真っ白。

「服はそのままでいいよ。
まずは、うつ伏せになって。」

みおは素直にうつ伏せになった。
ワンピースの裾が少し捲れて、白い太ももが見える。
僕はオイルを手に取って、
肩から背中、腰までゆっくり揉み始めた。

「ん……気持ちいい……」

最初は小さな吐息。
でも、10分もすると、みおの身体が熱くなってきた。
背骨に沿って指を滑らせ、
腰のくぼみを押すと、
「はぁ……んっ……」

声が甘くなる。
お尻のあたりまで手を伸ばすけど、まだパンツの上から。
太ももの内側を撫でると、
みおの脚がピクッと震えた。

30分くらい経った頃には、
みおの全身が敏感になってた。
背中を撫でるだけでビクビクする。
息が荒くて、腰が勝手に揺れてる。

「みお、だいぶ感じてきたね。
次はお尻から。」

ワンピースを捲り上げて、パンツが見える。
白いレースのパンツ。
もう、中心が濡れて色が変わってる。
お尻の肉を揉みながら、
股の付け根に指を這わせる。
クリに近いところまで触れるけど、まだ直接は触らない。

「んあっ……! そこ……近い……」

みおの腰がくねくね動く。
僕は意地悪く、ギリギリのところで指を止めた。

「上向いて、みお。」

みおが仰向けになった。
僕はベッドに座って、
みおの頭を膝の上に乗せた。
膝枕の体勢。
みおの顔が、僕の股間のすぐ下。
すでにデカチンがズボンの中でガチガチに勃起してる。

ワンピースの胸元をずらして、ブラを外した。
Eカップの胸がぷるんとこぼれる。
乳首は薄ピンクで、すでに硬く尖ってる。

「綺麗な胸だね、みお。
触ってあげる。」

両手で胸を包み込んで、
ゆっくり揉み始めた。
指先で乳首を転がすと、
「ひゃっ……! あっ……んんっ……」

みおの声が一段と高くなる。
膝枕だから、みおの頭の後ろに、
ズボン越しにデカチンが当たる。
熱くて硬い感触が、みおの髪に伝わる。

「これ……れいさんの……?
すごい……熱い……硬い……」

みおが自分で頭を動かして、
後頭部でチンポを擦り始めた。
僕は胸を強く揉みながら、
乳首を摘んで引っ張る。

「んああっ! だめっ……! 胸が…なんか変……!」

みおの身体が弓なりに反って、
ビクビクビクッ!
人生初の、胸だけでの絶頂。
目がトロンとして、涎が少し垂れてる。

「可愛い……みお、初めてイッたんだね。」

「…はい……胸だけで……こんなに……」

息も絶え絶え。
でも、まだ始まったばかりだ。

次に、パンツに手をかけた。
ゆっくり下ろす。
陰毛は薄くて、自然なまま。
秘部はもうドロドロ。
クリがぷっくり膨らんで、愛液が太ももまで伝ってる。

「みお、もうこんなに濡れてる。
僕の指、欲しい?」

「…欲しい……です……」

秘部の周囲を優しく撫でる。
そして段々と穴に近づいていく
浅いところでクチュクチュし続ける、。

「んあっ! そこっ……! 変な感じ……!」

愛液が溢れて、シーツに染みを作る。
イキそうになった瞬間、ピタッと指を止めた。

「まだダメ。
処女、僕にちょうだいって、ちゃんと言って。」

みおの目が潤んで、懇願するように見上げてくる。
「…れいさん……
私の処女……もらってください……
孕ませて……ください……」

「よく言えました。」

頭を優しく撫でて、褒める。
みおが嬉しそうに微笑む。

僕はズボンを脱いで、
デカチンを露出させた。
先端から我慢汁が糸を引いてる。

みおの目が釘付け。
「…こんなに……大きい……
入らない……」

「入るよ。
みおの身体、僕専用に作り変えるから。」

みおの脚を大きく開かせて、
先端を膣口に当てる。
ヌルッと入り口が開く。
処女膜の抵抗を感じながら、
一気に腰を沈めた。

ズブッ……!

「ひぎぃっ!!」

みおの体が弓なりに反って、悲鳴。
血が少し滲む。
でも、僕は1番奥まで入れる。
子宮口に先端が当たる感触。

「うあぁっ……! 奥……子宮、押されてる……!」

そのまま、動かずに抱きしめた。
みおの震えが収まるまで、15分くらい。
耳元で囁く。

「痛かったね……でも、もう僕の形を覚えたよ。
これから、もっと気持ちよくしてあげる。」

みおが涙目で頷く。
「…痛いけど……嬉しい……
れいさんの……全部、入ってる……」

スマホを三脚にセットして、録画開始。
旦那に見せる用の動画だ。
最初は軽く腰を振るだけ。
パンパンという音が小さく響く。
3分くらいで、みおがまたビクビク絶頂。
でも、僕はまだイキそうにない。

だが、ここで動画撮影は終了、旦那に見せるのはこのくらいでいいだろう。
僕も射精したことにして、旦那にたった3分の淡白な行為の動画を渡すことにした。

さて、ここからが本番の種付けセックスだ。

「みお、すごかったって顔してるけど……
これからが本番だよ。
孕ませ交尾、たっぷり時間をかけて犯すから。」

みおを四つん這いにさせて、後背位。
尻を高く上げさせて、
パンッ! と強く叩く。
赤い手形がつく。

「ひゃんっ! 痛い……けど、気持ちいい……!」

スパンキングしながら、深く突き刺す。
子宮口をコツコツ叩く。
みおの声がどんどん壊れていく。

次に騎乗位。
みおに跨がらせて、
自分で腰を振らせる。
でも、すぐにビクビク痙攣して動けなくなる。
「使い物にならない雌穴は捨てちゃうよ?」
と言うと、みおは
「ごめんなさい、捨てないで、頑張るから…」
と言うものの、全く改善しない。
でもそんなところも支配欲を満たしてくれた。

最後に種付けプレス。
脚を抱え上げて、体重をかけて奥まで。
パンパンパン! と激しく。

「みお、孕んで……!
僕の精子を、しっかり受け止めて……!」

「きて……! 中に出して……!
妊娠させて……れいさんの子……!」

限界で、ドクドクドクッ……!
大量の精液を子宮に直撃。
みおの体がビクビク痙攣して、
ほぼ気絶状態。
目が虚ろで、口から涎が垂れてる。

そのままハグして、耳元で囁く。
「気持ちよかったね、みお。
愛してるよ。」

しばらくして、みおの理性が少し戻ってきた。
「……れいさん……
旦那より……れいさんのほうが、好き……
大好き……」

僕は微笑んで、
「性奴隷としてなら、いいよ。
みおはもう、僕のものだ。」

みおの目が輝いた。
「…はい……性奴隷に……なります……
れいさんの……専用オナホで、
子を孕むための身体……」

その後も、学校帰りや休みのタイミングに、
みおの家に通った。
何度も何度も中出し。
みおは旦那のことを「ATM」って呼ぶようになって、
「れいさんの子のために、我慢してるだけ」って。

そして、一ヶ月後。
みおからDM。
「妊娠、しました……♡
検査薬、陽性です。
お腹に、れいさんの子が……」

嬉しくて、すぐに抱きに行った。
その日も、優しく、でも深く、種付けした。

でも、それから少し経って、
みおのアカウントが消えた。
そして、僕のアカウントもBANされた。
連絡が完全に途絶えた。

今はもう、子供が生まれてる時期だろう。
みおは今頃、僕の子を抱いて、
旦那をATMとして使いながら、
心の中では僕のことだけを想ってるのかな。
それとも、旦那にバレて、何かあったのか……。

わからない。
でも、僕の中では、
みおは永遠に僕の性奴隷で、
僕の子を孕んだ、女の1人だ。

今、何してるんだろ、みお。

そう思いつつも今日も新しい女の子を犯すために努力を続けている。
3
2026/02/12 23:04:27 (II/TG2pJ)
子供の習い事で送り迎えの時に知り合いました。
彼はブサ面なんだけど優しいんです、奥手な彼につい意地悪したくなっちゃったんです。
建設会社勤務で身体はガッチリしていて背も高いんです。

遠征に行った時一緒にランチに行って彼の車の中で色々話して肩が凝ってるから揉んでって頼んだら大きな手で優しく揉んでくれました背中から腰彼の手が段々と下に下りてくるとつい悪戯したくなっちゃって股間に手を置いたんです、硬くなってるのがわかりキスをすると戸惑いながらもキスしてくれたんですぎこちなかったですけどね。

最初の時は溜まっていたせいもあったと思うんですがそれでも私が逝った後の射精だったんです。
お互い時間を作って何回か会ってるうちに段々と射精までに時間が掛かる様に‥
30分位から段々と遅くなる様になって1時間くらい掛かる様に‥
その頃にはもう彼無しではいられない身体に変わってしまったんです。
会えばフェラして硬くなったら跨る様な‥
友達に最近痩せたよね、ウエスト周りなんて細くなったよねって言われちゃうように‥
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2026/02/05 07:33:39 (TiKi6Amg)
はじめましてキモオタです。

過去に3人ほど地下アイドルを喰ってこっそり中出しもしたので備忘録がてらに投稿させてもらいます。

まず最初の獲物は
舞菜ちゃん(当時JK1)某グループに新メンバーとして加入してから半年ほどたった頃
90分デート券をもらったので、下心も込み込みでナイトプールデートへ行った。
もちろん運営付。かわいい舞菜ちゃんの水着写真を撮影しまくりながら遊んでいるとすぐに時間に。
楽しかったが少しエロい写真が撮れただけで、まわりの空気と性欲に負け、ほかのかわいい女の子の水着をぼーっと酒を飲みながら眺めていた。
各所でナンパも行われ、影に行くとお盛んな性獣が所々にいた。
ふと耳を澄ますと聞き覚えのある声でイヤです。となにやら困っている声がした。
どう聞いても舞菜ちゃんの声ですぐに行くと大学生くらいのチャラ男に囲まれていたので、うちの彼女になんかようですか?と入っていくと、男連れかよ!と消えていった。
舞菜ちゃんはナンパ慣れしていないのか足が震えていて可愛かったので、手を引いてベンチにいきお喋りした。

ナイトプールにきたことなくて、楽しくて、運営さんと別れたあとに再入場してきたらしい。まさか未だいるとは思わなかったとw
キレイなスポット見つけて自撮りしようとしたところをナンパされてこまっていた所で、助かったとも。
危ないしと理由をつけ運営なしのデートタイム。
世間知らずのロリは扱いやすくてたまらん。
カクテルを何杯も飲ませて判断力もなくなり。
そのまま、さっきより際どい写真も撮りまくった。
そして、性獣のいる陰に撮影と連れて行き
酔いながらもびっくりしていたが、空気に負けたのか
スベスベな肌、小ぶりな成長途中の胸、キスとなんでも受け入れてくれたし、目がトロンとしていてエロ可愛かった。
我慢できるわけもなく下にも手を突っ込みクリ、マンを刺激。元から少しねばっこい液が出ていたがすぐに大洪水。触った感覚的にビラビラがぶ厚め、クリも大きめでエロそう。
そのまま、もちろんズラして生ハメたけど、若いから吸い付かれて我慢しまくってもすぐにイッてしまいそうだった。分からないようにピストンしながら出して、そのまま2回戦と思うと舞菜にだしたでしょとバレてた。
そのまま2回戦しながら聞くと、C2で初体験したと。
ロリ可愛い清楚な舞菜ちゃんにヲタクは全員騙された。それどころか初体験の相手が塾講師で、そのあと半年くらい毎日ヤラれてたらしい。
そいつは次の獲物みつけたのか別れたらしいけど、そのあとC3で同級生のチャラ男と付き合い、セックスしか求められなくて別れ、いまの事務所に入り地下アイドルになったとのこと。アイドルになってからは彼氏はいないけど、塾講師がまた連絡してきて月2くらいセフレしてるとのこと。
そりゃK1にして中がツルツルのヤリマンコになるわけだ。
2回目の中出しのあと、ライトつけてマンコをクパァして撮影したが、いつもお世話になるパパ活JDや人妻と変わらないくらいの使い込まれたグロマンだった。

アイドルに幻想は抱かないようにはしていたが思った以上にグロマンで、顔の清楚さと相まって最高だった。

その後ライン交換しK3でアイドル引退して少しするまで週1はセフレとして週1は推しアイドルとして関係した。最高だったのは、ライブの間に各自ご飯にいくような時間がある時に、呼び出してアイドル衣装のまま中出しして、次のライブをマンコに精液貯めたママさせたりしたなぁ。
ちなみにラストは中出ししすぎて孕んじゃったw

NTRにもハマって高校で野球部の彼氏を作ってもらい
デート中にトイレで犯したり、彼氏とヤッたあとにそのままで同じホテルの同じ部屋に入り犯したりもしたなぁ。
中出ししすぎたのも、どんどん舞菜が同級生の彼氏に本気になってきて、会う頻度も連絡も減ってきて、取られたくなかったんだろうなw
アイドル辞めると決めた時に、俺との関係の最後と言いだしたのでいままでの隠し撮りやハメ撮りを彼氏に見せるぞと脅して、最後のお願いへ。
彼氏と卒業旅行へ2人で行くというのでこっそり同行その間だけ自由にさせてくれたら諦めて去るとの約束しました。
どこへ行くかと思えばディズニー!夢の国ですね。
2泊もする予定だったみたいですぐ同じホテルを予約しました。
行きの新幹線からさっそくトイレで一ハメ。
ランドに入ってすぐに呼び出し、中出しして精液インしたままパークでたのしそうに遊ぶ2人。
夜のパレード中に呼び出してパークで青姦。舞菜も過去にないくらいのぐちょマンなってた。
背徳がとまりません。
そのまま彼氏のもとに戻したらチューしながらパレードみててイラっ。
夜の花火は彼氏一人で見てもらい、2回目の中出し。
呼び出しにかなり怒ってたけど、顔はとろけてたよ変態舞菜ちゃん。
ホテルに入り呼び出すもなかなか来ない。
どうやら、ヤッてたみたいだ。
あんだけしてあげたのに性獣だな。
彼氏が寝たとのことで来たので、そのまま2人の部屋へ。ゴミ箱にゴムがあったので、彼氏とはつけてるのだなとおもいながらハメ。ここはちょっととかいいながら締め付けて離さない。
彼氏の寝顔を見させながらピストン。
先にイッたら✕ゲームといっていたのに、すぐイク雑魚マン。
✕ゲームとして、彼氏の前で本日3回目の中出ししました。
そのまま彼氏の顔の上でうんこポーズで彼氏にしたたりおちる精液と愛液。
最高だね。泣いてる舞菜がかわいくてそのままお掃除フェラからの今夜2回戦目。何度か起きそうになり楽しかったな。
疲れと飽きで途中で帰った。

翌日は朝のバイキング中に1ハメ、シーについてすぐ、1ハメだけ。その時に媚薬を塗り込んでほっておいた。

夜の水上ショーのときは確信犯で真後ろにシートを引いて知らないふりして待って、ショーがはじまった瞬間に連絡しケツを突き出させて2ハメだけ。
ぐっちょぐちょやったで。
我慢できなかったのか、横に彼氏いるのに2ハメ目は自分から振ってきたので抜いたら、エロい顔で睨まれた。
その夜はホテルで彼氏とハメるの禁止。
ハメたら、昨日より厳しい✕ゲームなと脅しておいた。
もちろん部屋に行くとまたゴミ箱に精液ゴムが、、、問いただすと、昨日のだと、、、清掃はいるのにそんなわけはないのでお仕置き決定。
彼氏の顔の上に立たせて、そこでハメることに。
30分ほどで疲れて膝立ちになっていたので、彼氏の目の真ん前でパコってる。なんなら、愛液と先走り汁が垂れ落ちてるw
伝えると泣きながらも気持ちよさそうでなにより。
こんな雑魚マンコとは彼氏が可哀想だなとか、目が覚めたら地獄だなとか、ボロクソいいながら2回中出した。
あんだけ揺れながらよく眠るよな、こいつ鈍感すぎと思ったけどね。
最終日は東京観光、もちろん東京タワーの展望台のトイレで中出しまでしたよ!
そのまま帰りの新幹線でハメたときカピカピついたままで興奮したなぁ。無理矢理犯したら痛かったみたいやけどそれも興奮らしいからホント雑魚マン。
自宅の前で彼氏と別れたところを捕まえて、そのまま車で拉致。文句言ってたが旅行は家に帰るまでだろと言い、彼氏の家の前で彼氏に電話させ、思い出話中にイン
もちろん濡れ濡れ。スピーカーにさせている。
途中でうんうんしか言えてない。
ぐちょぐちょ相手に聞こえるように突きまくる。
最後はバレてもいいと思ったのでそのままイカせたが、鈍感すぎて、疲れてるやろし、早く寝ようね。
またね。ときりやがった(笑)
そのままイカせまくり、中出しまくり。
何度も、これからもセフレとしてヤリますと言わせようとしたが、それだけは言ってくれなく。
翌朝彼氏が練習にいくまでハメ続け、その日の夕方になるまでハメまくり、枯れてしまいそうになったが、うんと言わないので諦めて解放した。

その後はまったく連絡がとれないが噂では高卒で彼氏と結婚し3子に恵まれたが長男だけ彼氏に似ていないそうだ。誰の子かな。

一人目でした。
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