2025/04/06 12:56:19
(8ILzzbBw)
窓越しに揺れる洋子さんと俺の服が見えるのをぼんやり
見ながら再び眠りに落ちた。
洋子さんは黙って寝させてくれた。本当は迷惑なのに
申し訳ない。
目覚めたのは夕方、陽が沈む5時ごろ、1日中寝ていたのだ。
身体中、汗でびっしょり、洋子さんは枕もとで覗き込みなが
「もう大丈夫そうだね」ニッコリ
汗で汚れている俺を見て「まぁすごい汗、シャワー浴びて」
と俺を起こしてくれた。
俺はえっと素っ裸にきずいたのだ。
洋子さんは慣れているのか「さぁさぁシャワー浴びてすっきり
して」手を取られて浴室に案内された。
なんだかいい齢のおっさんが素っ裸で・・・・。
シャワーを浴びていると「お背中流してあげる」言いながら
入って来た。
ビックリしたが素直に流してもらったが今迄ナンの反応も
しなかった倅がぐんぐんと反応始めた。
「あらあら二日酔いも治ったようね」とまるで子ども扱い。
湯船に入って洋子さんのシャワー姿を見るとぽっちゃりしてるが
出るとこらは出ているし腰回りはくびれてる。
「洋子さん入って」湯船から上がる。
いきなりチンポを掴みお口の中に吸い込まれた。
「洋子さん」びっくりしたが快楽に負け「出る!」と
腰を引いたががっちりと掴まれさらに激しく吸い付いてきて
限界を超えお口に放出、喉の動きから飲んでいることが分かる
残ってるのを吸い出してニッコリ「もうすごい量なんだから」
言いながら「ごちそうさま さぁ上がりましょう」
脱衣所にはパジャマが用意してあり互いに拭きあい居間で
くつろぐ。先ほどまで寝ていた布団は片づけられ新たに二組の
布団が敷かれていた。
食事が始まり缶ビール一缶を半分づつ飲んだ。
後片付けは二人で行い流し台に並んだ時キスをすると彼女も
強く吸い付いてくる。手をワンピース型ナイトウエアのなかに
手を入れると何も付けてない。すぐに脱がして乳房、お腹、秘
部と舐めます。俺の頭を掴み黒く捲れた陰唇を押し付けてくる。
「あぁいぃ もっと舐めて」とうとう潮を吹き始めブルブル
痙攣してる。床は潮でビショビショ
「私ばっかり子持ち良くなって」
ちんぽに食らいついてきた。盛りのついた犬や猫だ。
流し台に手を付かせ膣にチンポをあてがい徐々に少しずつ
入れていく。時間をかけすべてを奥まで埋め込む「あぁあぁ」
20年ぶりに特大の生身を受け入れるのだから処女の様だ。
「突いて~突いて~もっともっと」
腰を強く掴みガンガン突く。彼女も動きに合わせ振ってくる。
限界が近づき、ガンと一突き最奥で放出「ぎゃぁ~」
ピクピクさせながらはぁはぁと荒い息を吐いてる。
じょぼじょぼと潮を吹き流し、床に潮だまりが出来てる。
落ち着き抜け落ちると膣から大量の愛液に混じった精液が
潮だまりに滴り落ちる。そんな中でも正座してお掃除フェラで
綺麗にしてくれた。
そんな彼女を立たせ、ふらふらするのを支え浴室へ行かせた。
俺は素早くキッチンに戻り床を拭き食器を洗い終え照明を落とす。
2人のナイトウエアは濡れているので洗濯機へ放り込む。
浴室では湯船でぐったりしてる。余韻が残ってるのか恍惚の表情
を浮かべてる。
おれに気づき慌てて上がろうとするのを制止「ゆっくり浸かってて」
そして唇を奪う「あっ」吸い付いてくる。
「疲れとれてきた?」
「ありがとう 背中ながしてあげる」
「お風呂入ると疲れが取れる」
石鹸を流し終えると潤ん目で「欲しい」一言。
ひざまずき口中へ 。
たまらず壁に手を付かせバック体制で一気に突っ込んだ。
「ぐわぁ 痛~い」
構わず腰を振り動かした。彼女もすぐに「もっと強く
ガンガンついて」絶叫。
浴室というロケーション、興奮しすぎ彼女も俺も
すぐに絶頂に達する。「はあぁはあぁ」と二人の
息遣いだけが響く。
「ごめんなさい汚れちゃって」
「流して上がろう」
「先に上がってる」
「キッチン綺麗にしたよ」
「ありがとう 上がりましょう」
「そうだな」
立ち上がると元気なまま
「あら まぁ」頬を赤らめてる。
「さっきのナイトウエァ洗濯籠に入れといた」
「え!そうなのありがとう」と言いながら思案顔。
「洋子さんこのまま布団に行きましょう」
「はい」何かを期待しそうな潤んだ顔を向けた。