2026/01/30 07:40:10
(k8aFsKHL)
俺は19歳の大学生の佐藤健太です、地元スーパーでバイトを始めると中学時代の親友の母、佳代さん(44歳)と出会った。
佳代さんは黒髪のロングヘアに、豊満な胸とくびれた腰、熟れた色気が漂う人妻で昔から憧れていてバイトで再会した瞬間に心臓が高鳴った。
佳代さんはパートリーダーで俺に仕事を教えてくれて段々と仲良くなって下ネタまで話せる仲になってた。
ある日の昼休みに「健太君、彼女いるの?」と聞かれ、「いえ、まだ…」と答えると
彼女は妖艶に微笑み「だから何時もおばさんの胸やお尻を見てるのね」と冗談ぽく怪しく笑われた。
そしてシフト後に「家でコーヒーでも飲まない?」と誘われて喜んでついて行った。
その日は旦那さんは泊まりの出張で親友は大学の寮暮らしで、家には二人きりでリビングでコーヒーを飲んでると
佳代さんの目が潤み「健太君、彼女いないって…もしかして童貞なの?」と聞かれ、俺が恥ずかしそうに頷くと、彼女は唇を重ねてきた。
柔らかい舌が絡みつき、俺のペニスをズボン越しに撫でながら「こんなおばさんでいいなら、卒業させてあげるわよ」と言って寝室に行き佳代さんがブラを外すと、Eカップの真っ白乳房が弾むように現れた
俺が乳首を吸うと「あんっ、久しぶり…夫とは3年レスなの」と彼女は俺のチンポを握り、ゆっくりしごき硬くなったチンポを口に含み、ジュポジュポと音を立ててフェラしてくれた。
経験豊富な舌使いに亀頭を舐め回され俺はたまらず「佳代さん、気持ちいい…」と喘ぐと
彼女はパンティを脱ぎ、濡れたオマンコを見せて「見て、こんなにビショビショに…」と俺を押し倒し騎乗位で挿入してきた。
「あぁ~ん、硬くて太い! スゴいわ、奥まで当たるっ!」と彼女の腰が激しく上下し、乳房が揺れてた。
俺は下から突き上げて「佳代さんのオマンコ、ヌルヌルで最高…もうイキそう!」と言うと
佳代さんは喘ぎながら「もっと突いて! おばさんもイッちゃう…あっ、イクっ、イクぅぅ!」と体を震わせ俺のペニスを締め付けて
「中に出して、健太君の精子ちょうだい!」と言われ俺は耐えきれずに大量のザーメンを膣奥に射精して果てた。
帰り際に佳代さんに「これからも、出したくなったらおばさんの身体を使ってね」と言われた。
それ以来、バイトの休憩室でこっそりキスしたり、出張の多い旦那さんが居ない時は佳代さんの家で朝まで何度も熟れた熟女の身体を楽しんでる。
後で聞くと佳代さんの歳の離れた旦那さんは高齢でED気味なので欲求不満だったと聞かされた。