ベットに移動
さえ「ちょっとだけ暗くしてもいい?」
私「ちょっとだけならね」
そして電気をトーンを少し暗くし、さえは枕に寝ていたのでそのままキス。
私「もうおばさんだからとかごめんねっていうのはやめてね。」
さえ「わかったよ。もう言わないね。しゅうくんほんとにやさしいんだね」
そして私のことをギュッと強く抱きしめてきた。
私「またおっぱい舐めていいかな?さっきよりちょっと激しくイヤだったらやめるから」
さえ「あんまりすくぐったからいやっていうかも」
先ほどのときよりも緊張がほどけたのか、私に心を許してくれるようになったのかさえはとてもリラックスしているように感じた。
私の勘違いかもしれないが、おっぱいを舐めているときも先ほどよりも感じてるような声を出してるように思えた。
私「いやじゃあない?」
さえ「ちょっとくすぐったいけどでもなんか好き」
さらに舐め続け、下を触るとまたしっかりと濡れていた。
私「おっぱい舐めながら指入れてもいいかな?」
乳首を舐めながら指を入れると、先ほどよりも指がスッと入っていくのがわかった(だだそれでも膣は硬い気がする)例えるなら水分はあるけどサクサク硬い桃を食べているような感覚?
ただ先ほどよりしっかりさえが感じてるような喘ぎが嬉しかった。
私「指入れたま舐めてもいい?」
さえ「うーんわかんない」
私「またいやならいや言っていやなことはしないから」
そして中指を入れたまたまた処理してわかりやすくなったクリをそっと舐めると今日一番の感じてるような声が聞こえてきた。
私「大丈夫いやだ?」
さえ「くすぐったいけど気持ちいいもっとしてほしいかも」はじめて自分からして欲しいと前向きなことを言ってきた。
そのまま数分と思われるが、だんだん喘ぎ声も大きくなり始めると、
さえ「もうーだめむり」といいまた私の頭を抑え、クンニをやめさせました。
私「大丈夫だった?」
さえ「ごめんなんてやっぱりびっくりしてどうしていいかわからなくて、でもこれをしたらイクってやつなのかな?」
私「それはまたの機会かな?」
そしてさえが私もあそこをもち手コキを始め今度は「さえががんばるね」といい私がベットに仰向けの状態となり、ぎこちない手コキとしてくれて自ら私のあそこを口に運んでくれました。
ただお世辞に全くうまくなく歯もカツカツあたり消して気持ちいいとは言えませでした。
さえ「こういうのほんとにどうやるかわからない上手にできなくてごめんね」
私「むしろそういうさえがいいんだよ。入れていいかな?またゴムないけど」
さえ「ごめんねぢゃあお願いします。」
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