舐め合いをするのに少し手間取った。
お尻をこちらへ向けてと言っても意味が通じないからだ。
少し強く言うと非常に怯えてしまう。
多少時間は掛かっても優しく説明し、義母のお尻をこちらへ寄せ、舐め上げた。
シックスナインはボケる前もしたことがないのだろう。
少し戸惑っていたから。
そして挿入。懸念していたのが喘ぎ声。凄く大きい声を出したらどうしようという気持ちがあった。
しかしもう入れない事には収まりがつかない程の興奮状態になっていたため、挿入を決断。
意を決して挿入を試みる。もちろんゴムはなし。
入り口がかなり狭い。義母のアソコに追い唾液をし、入り口で先っちょを上下させ馴染ませると頭がツプツプと埋まっていった。
中は程よく湿っていて、悪くない感じ。義母の体温を感じながら奥へ奥へと侵入。フッ…フッ…と義母の息が少し荒くなる。根本まで入った次の瞬間、あぁ~ん!!!と喘ぐ義母に驚いた私は、とっさに枕元に置いてあった丸まった義母のパンツを義母の口に詰め込んだ。
驚いた顔をしていたが、なぜか口に詰め込まれたパンツを取る行動はしなかった。
様子を確認しながら、少しずつ腰を速めてみる。
口にパンツを詰め込まれながらフッ…フッ…と苦しそうに息をしている。大きい喘ぎ声はとりあえず出さなそう。
なんだかレイプしている気持ちになり、非常に興奮し、すぐに絶頂を迎えてしまった。
ズルリと抜いた後、徐々に垂れてくる自身の精液をティッシュで拭き取り、義母をすぐに浴室へ連れていった。
私は恐らくこの先義母が死ぬまで義母を肉便器として扱うでしょう。
初めの頃こそ、さすがに一緒にお風呂はと妻からNGが出ていましたが、私の義母に対する性的な感情が全くないと分かると、OKになりました。
妻的にも、とにかく面倒なわけです。毎日人の身体を洗う行為が。自分の母親だろと言われたらそれまでですが、介護って本当にキツいのです。
私は義母を女性として見れているので、妻にとっても私にとってもWin-Winだったんですね。
今は義母と一緒に風呂に入っていても、妻に感謝しかされません。いつも本当にありがとうって。
私がよく義母の面倒をみているので、夫婦関係も非常に良好。セックスも義母としてるのでストレスフリー。
溜まった際にフラッと寝室へ行っては中出し。義母が拒む事など皆無。
これが現在の私のルーティンです。
ご愛読ありがとうございました。
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