3さんが仰るように、確かに義母はあまり濡れる方ではない。
だが、自身を女盛りである30代、もしくは40代と思い込んでいるせいか、若者のように垂れる程ではないが、挿入時に困るほどは枯れていない。入り口の辺りまでしっかりと濡れている。
話を戻そう。
義母の身体を自由に出来るまでに、時間は全く掛からなかった。妻には嫌な顔を見せながら夜な夜な義母の寝室へ赴いては痴態を繰り返していた。
ボケる前は単独で義母の寝室へ行く事など絶対になかった。それが今は義母自らが私の手を引いて自身の寝室へと私を招き入れるのだ。
安物のパイプベッドに義母が腰かけると、ベッドがギッと軋む。
隣に座ると、私に覆い被さるように身体に手を回し、唇を重ね、舌を入れてくる。
下手くそな舌使いで私の口内を舐め回してくる。正直、たまらなかったわけで。
妻がしてくれない責めを、文句一つ言うことなく舐め上げてくれる。
乳首を出せば乳首に吸い付く。チンポを出せばチンポを黙ってしゃぶる。これは良い…。舐めて欲しいところを顔の前に持っていくと舐めてくれるのだ。
性行為に言葉は必要ないと感じた瞬間であった。
やはり性とは本能なのか。
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