すいません、続きです
バスタオル姿の母が隣にきて、食べたり飲んだりするものだから、胸の谷間や太ももからチラチラと···元々色白な肌が風呂上がりでほんのり桜色に、オッパイは大きいほうでスタイルはいい母、母じゃなければその時点で抱きついてる
あまりの艶っぽさに、母なのに、股間がムズムズしてきて、ヤバイと思って「母さん、俺風呂入ってくるよ」と逃げました
例え母でも、そうされたら、興奮しますよね?って、しないのが普通かもしれないけど
脱衣所でズボン脱いだら、半ポッキしてました、あ~ヤバかった、なに母ちゃんに欲情してんだよ、変な俺?とシャワーを浴びて戻ると、母はバスタオルを外して濡れた髪をバスタオルで拭いてて素っ裸で
特に、慌てる素振りもなく「かす君、今夜お父さん出張だから泊まるね」と「えー泊まるって、、どこで寝るとよ」「きまってるじゃない、ベッドで」「うそやん、母さんと寝ると?」「親子だから横に寝たっていいでしょ?嫌なの?」「嫌じゃないけど、俺のベッド狭いし···」「じゃ母さん、床に?」「いいよ、俺が床に寝るよ」てな調子で「かず君、シャツ借りるよ」って、母は、僕のTシャツを着て、片付けはじめました
そして、母はベッドで、俺はテーブル動かして床に
なかなか寝付けなくて、寝返り何度もしてると
「眠れないの?···こっちにきなさいよ」って
諦めてベッドに入ると、母は裸で···成り行きで母とセックスしちゃいました、母も別に拒んだりせずに、僕は、もう抑えられなくて母の体を夢中で弄って、母も「かず君大好き、母さんかず君としたかったよ···」って
初めてじゃなかったけど、母の体に大興奮して、もうビンビンで「母さんコンドームない?」「いいよ、そのままで···」って、生のまま母の温かい膣に「あぁ~っ!」普段、どちらかと言うと低めの声してる母、喘ぎ声は全く違ってアニメ声、母といけないことしてるってのが頭から消えてて、ズンズン腰を奥へ奥へピストンして「あぁ~凄い!気持ちいい〜」と母も感じまくりで「ダメ、イキそう···」「いいよ、かず君出して···」って、外に出す余裕なかった、母の、膣の中に堪らず出してしまって、息が荒いなか母にキスしながら「母さん、出しちゃったよ、出来ちゃったらどうしよう?」って言うと「そうね···仕方ないわ」と
母とのセックスは、元カノより断然気持ち良かった、それ以来ハマっちゃいました
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