5:無名様>
どうなんでしょう?
大学生になる長男は先にも述べましたがしっかりした子で、勉強も計画的にしていたみたいで、浪人することなく進学しています。
もちろんそれまでもあまり手のかからない子で、次男と違って何も心配することがない気がします。
また割と一歩引いた性格……と言っていいのでしょうか、昔から私が次男の貴志に甘い様子を見て、“やれやれ”と呆れている様子だったと思います。
で、貴志とは異なり私からは長男に対してはあくまで“息子の1人”に過ぎないであって、恋愛対象とか性的対象としては見れない感じです。
ただ貴志に対しても昔から性的対象ではなく、貴志がオナニーしているのを見たからであって……。オナニーしてる時も別に私の写真とか見てたわけじゃなく、エッチな漫画やゲームでオナっていましたし……。
でももしこれが長男だったとしたら……、どうだったのでしょうか?
(結果論というかなんというかわかりません。)
さて、昨日は貴志が高校に入学してからのこと〜とお話しましたが、その前にそれまでのことも書いときますね。
貴志とする時はたいてい貴志の部屋ですが、長男の部屋が貴志の部屋の隣なので長男が在宅時はできません。
ただ主人や長男が不在の時はキッチンやリビング、お風呂場ですることもありました。
プレイ内容もセックス、フェラ、手コキ以外のもいくつか……。
例えばこれも貴志からの要望がきっかけでしたが、アナル舐めです。
それまではオチンチン、玉袋までは舐めていましたが、ウンチの出るお尻の穴を舐めるなんて信じられなかったです。
しかもその最初が強烈過ぎて……
「母ちゃん、ちょっとしゃがんで。」
とトイレから出てきた貴志が下半身剥き出しで私に言ってきました。
私はまあ、言われるままにしゃがみ込むと、貴志がお尻を目の前に突き出してきて……
「この前話したでしょ?アナル舐めだよ、アナル舐め。」
……と。
見ると貴志のお尻にはチョットだけ茶色いものが……!きっとウォシュレットしただけで紙で拭かずに〜なのでしょう。
「ちょっと待って!貴志、あなたまだお尻も拭かずに……」
と、私が言っている途中に貴志は気にせずお尻を私の顔に押し付けてきて……、結局ウォシュレットしただけのお尻の穴を舐めることになってしまったのです。
もちろんその後はトイレ行った後でも“しっかり拭き取ってから舐めさせること!”という約束をしたのはいうまでもありません。
それから正常位(種付けブレス)の話もしましたが、後背位や騎乗位、座位(対面・背面)とかもしてはいます。
一度貴志がいう“フルネルソン”というのにもチャレンジしてみましたが、当時中学3年生でまだ不慣れな貴志はけっこう辛かったみたいでした。
(こう言うのもなんですが、やはり漫画とかの知識だけじゃ……ねぇ?)
あと付け加えるとしたら……、長男の部屋が隣なので長男在宅中は貴志の部屋ではできないと言いましたが、当然朝はそれが理由で何もできません。
なので貴志への“オナニーのお手伝い”は、貴志が帰宅してからになります。
とはいえそれでもほとんど貴志の部屋で〜になるのですが、時々玄関ですることもありました。
貴志が帰宅すると靴を脱ぐ前に私が貴志の足元に跪きます。
そしたら貴志が喉を絡めてくるので、私は貴志の方を見上げ口を大きく開けてあげます。
そしたら『カ〜ッ!ペッ!』と、私の顔に唾と痰を吐き捨てるのです。
(うまく口に入ればいいのですが、的が外れて眉間や頬に〜なこともしばしば。)
そしてそのまま貴志のオチンチンを出してフェラしてあげる〜な流れです。
(セックス自体は貴志の部屋かリビングのソファー。)
まあ、セックス時は安全日でも必ずゴムつけさせて〜ではあるものの、こんな感じの流れでやっていました。
ちょっと長くなりすぎたので、高校に入学後のことは後ほどにしておきますね。
※元投稿はこちら >>