昼食を取りに下にテーブルに付くと父親は既に食べ始めていた。
遅いな、先に食べてるぞと言う父親に今母さんのヌルヌルのオマンコを弄った事に優越感と罪悪感を覚えた。
焼きそばを食べながら父親が、食べ終わったらパチンコに行くけど、どうだ一緒に行くかと聞いてきた。
無下に断る訳にもいかず、どうしよっかな手持ちの金もあんまり無いからなと言うと
少しなら貸せるぞと父親が言った。
考えるふりをしていると父親越しにキッチンに立って母親がこっちを見てた。
母親の顔は怒ってるようにも見えた。
今日はいいや、また今度行くよと父親に言い自分も焼きそばを食べ始めた。
先に食べ終えた父親が、じゃ行ってくるわと立ち上がり家を出た。
母親が玄関の施錠をして振り返った時に抱き寄せキスをした。
舌を入れてきたのは母の方だった。
母さん、さっきキッチンで怒ってるように見えたよと母に言うと母は。
お父さんと一緒にパチンコ行くような事を言ってたからと怒った顔。とにかく可愛い母。
でも母さんがハッキリ言わないから抱けない、出来ないかと思って、とわざと心にもないことを言ってみた。
母は激しいキスをしながら自分のズボンの前を開けて下着に手を入れ勃起を握った。
これが欲しいの。母がエロい顔でお願いちょうだいと言い勃起を扱く。
既に母のブラジャーのホックを外して胸を揉み乳首を弄りながら母さん、母さんの口からエロく嫌らしい言葉が聞きたい。
ねっ母さん何を何処にどうしたいか教えて、俺、母さんの言う通りをするよと言った。
母は勃起をぎゅっと握り、このオチンチン
途中で母さん子供じゃないからチンポとかチンポコって言ってよと告げた。
母さんのオマンコにこのチンポコを嵌めていっぱい気持ち良くして欲しいの母がねだる。
分かったよと言い母の下着に手を入れオマンコを触ると先ほどより洪水だった。
母さんさっきよりヌルヌルで大洪水だよと言うと母は、お父さんがパチンコに行くって言った時から抱かれたくて、抱かれたくて。
と言うと母はズボンとパンティーを抜き、自分のズボンとパンツを脱がし勃起を出した。
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