私は48才、小学校の校長をしている。3年前に妻が亡くなって72才の母と
二人で暮らしている。妻が亡くなって3年、この頃は女が欲しくてたまらない。
小さい街なので校長の身分でなかなか処理するところがない。
思いあまって72才の母に事情を話してお願いした。
母はびっくりして絶対拒否したが三日三晩両手を突いてお願いした。
母は遂に折れた。夫が亡くなる数年前から、セックスしてないから出来るか
どうか分からないからと言ってしばらく時間をくれと言った。
どうするのかと聞いたら自分でオナニーをして見るという。
数日後、なんとか出来そうだからしてみようかという。
二人で入浴して身体をあらいあってさわりあった。
72才の老女、さすがにおっぱいも垂れて太股も痩せている。
でも女の裸体を触るとボクは勃起した。
母の身体を洗い、おっぱいも良く揉みながら洗い、あそこに指も入れたら
濡れている。
母もボクのちんこを洗ってくれているうちに勃起した。
全裸のママ風呂から寝床に直行して抱き合った。
母の口の中にちんこを入れたら上手にフェラチオしてくれた。
母のオマンコに口をつけてクンニをしたら、あそこが濡れて来たではないか。
72才でも濡れてくるのだ。興奮した。
挿入して動いているうちに母が喘ぎだしてハアハア、アンアンと言った。
驚いた。そしてボクが出そうになって動きを早めると母は
ああ、いいー、すぬー、しぬーーーと甥って昇天した。
ボクも射精して満足した。
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