2026/06/04 14:44:41
(iHMh08UJ)
実の姉がいないので、近所のお姉さんと仲良くなって
何でも話せる仲になったのは中が三年の頃でした。その頃
お姉さん(ユリエさんといいました)のことが好きでたま
らなくてどうしようもなく高校受験の勉強にも身が入らず、
ユリエさんのことを考えてオナニー射精に明け暮れていま
した。ユリエさんは確か5つぐらい上の女性で当時大学二
年くらいだったと思います。しばらく会わなかった彼女に
偶然駅前のコンビニで声をかけられたのは紫陽花が咲くい
まごろの季節。彼女の下宿は駅ちかの女子寮的アパートで
管理人がいて出入りをチェックしているので気軽には入れ
ないところでした。僕の家はその先だったのでアパート近
くまでの10分ほどの道を一緒に歩きました。休みの日だ
ったのかユリエさんは当時はやりのホットパンツ姿で、そ
こから延びる白い生足にやられ、勃起がすぐに始まり少し
前かがみになって歩かないとペニスが擦られ気持ちいいや
らいたいやらでペースが落ちました。心配した彼女、どう
したの?気分悪いの?なんか顔色も良くないし。としきり
に心配してくれて、困りました。が、アパートの近くにま
でなんとかつくと管理人に弟の体調がすぐれないみたいな
んでとかなんとか理由つけて男子禁制のアパートのユリエ
さんの部屋に。部屋に入るとユリエさん、飲み物をもって
きてくれて意味深に笑いながら言ったのです。
「このホットパンツ姿、ちょっと刺激的だった?」
と。僕はこっくりとうなずくと
「もう、中学三年だもんね。興味持って当然よね。」
「おズボンの中、大変なことになってるんでしょ?普通に
歩けないくらい。押さえつけられて苦しいんでしょ?自由
に息させてあげなさいよ。」そういうと僕の隣に来てズボン
のチャックを開けブリーフからあっという間に勃起ペニスを
出されてしまいどうしたらいいのかわからなくなった。
すると
「出さないと落ち着かないんでしょ。出しちゃっていいよ。
「で、でも~」そグズグズしていたら、その場に四つん這い
になるようにいわれたのでいう通りにすると、ユリエさんが
後ろにかぶさるように乗って僕のペニスを握りシコシコして
くれるじゃありませんか!あっという間に行きそうになりユ
リエさんに漏れる! 漏れそう! 出ちゃうよ出ちゃう!と
叫ぶようにいうと、ティッシュを数枚反対の手で取るとペニスの
前に添えるようにしてくれて、そこに多量の精液を吐き出し
ました。射精しても勃起がおさまる気配がないので、もう一度
シコシコ後ろからおぶさられてやられ、都合3度ほど射精して
なんとか萎んでくれたのでした。落ち着いてからまた飲み物を
もらって飲みながら、本当はセックスしたかったと正直に言い
ました。そしたら、なんと、高校に合格したら初めての女になって
やらしてくれると約束。それからというもの、性欲が勉強のエネル
ギーに変わり、翌春めでたく高校志望校に合格。ゴールデンウイ
ークに彼女の友達の家に行くことになって、そこで裸で抱き合い
自然に合体してしまい、童貞卒業となりました。本当の姉さんだっ
たらこうはうまくいかなかっただろうなと思いました。