2026/09/16 19:56:39
(IvD2ql2d)
ずっとズリネタとしてオナペットにしてきた美貴を虐め抜きながら好き放題に犯していくことに興奮がすごくて、1回出した後とは言え、油断すると2回目の射精を我慢するのでやっとでした。
引き続き真上から100キロの身体でガッチリ40キロ台の美貴の身体を押さえ込みながら、ねちっこく腰をグラインドさせたり、何度も突かれて強制絶頂させられてる美貴の子宮に、パンパンに固くなった亀頭をぐちゃぐちゃ擦り付けながら、
「あぁぁ、、たまんねえ、、オナホマンコ、、、」
グチャッ、グチャッ、グチャッ、、
「もうお前のマンコも俺のちんぽの形になってるぞ、、
あきらの子どもちんぽじゃガバガバじゃねえのか、、」
グチャッ、グチャッ、グチャッ、グチャッ、、
とひたすら鼓膜に辱める言葉を執拗に浴びせながら美貴の秘肉の感触を味わい続けていきました。
美貴は「あっ、あっ、あっ、あっ、、」
と言いながらひたすら耐えているようでしたが、「ちんぽ穴、、」、「俺のちんぽの形にされて、、」と言われた時、心なしかキュッッ、、っとオマンコが締まり、ちんぽに吸い付いてくる感覚がして、余計に射精感が高まっていきます。
(こいつ、言葉で辱められて心と裏腹に?子宮は感じてんじゃねえか、、?)
そう思うと余計に興奮がたかまり、俺も我慢の限界でした、、、。
俺「あぁ、やべえ、、
また精子出したくなってきた、、」
美貴「...? あっ、あっ、あっ、、、」
俺「ザーメンぶちまけてえ、、」
「このオナホマンコに精子かけていいよな美貴?」
美貴「あっ、あっ、、 えっ? だめ!だめ!だめぇ!、 あっ、あっ、あっ、、」
俺「あぁ、いいだろ、、 お前の子宮にザーメンかけてやるよ、、
あきら、悪いけど、美貴のマンコ、種向けしてやるよ、、」
「俺の精子、孕め!
いいな!?みき!」
「孕め!」
グチャッ
「孕め!」
グチャッ
「孕め!」
グチャッ
「孕めえ!」
グチャッ!
美貴「いやああぁぁ!
だめえ! だめです! だめです!
だめっ!だめっ!やめてぇ!!!」
中出しされる恐怖に顔をゆがませながら、必死に抵抗する顔、もうゾクゾクしてたまらない、、、
言葉だけでなく俺の身体を押し返そうと胸板を押している美貴の華奢な手は、100キロの男には全く無駄な弱々しいもので、かえってその抵抗が加虐心を煽るだけでした、、
俺「あああぁぁ!」
「あああぁぁ!」
「あああぁぁ!」
「あああぁぁ!」
「ああぁぁっ、 あぁでる〜 美貴〜 受精しろ〜 ああああぁぁ、ああぁぁぁ、、」
美貴「いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」