2026/09/04 07:30:18
(PWO.GBP0)
変質的に撫で回しながら、容赦ない言葉責めしながら、突然の強い口調で淫語を浴びせられ、思わずメスの声で哭いた美貴の反応をみた時、俺は興奮で頭が真っ白になりそうな感覚と、この女、堕ちた。
と、いう手応えを感じ、興奮がさらにヒートアップ。
タガが外れたようにさらに虐めが止まらなくなりました。
言葉責めされ、ああっ、と興奮と怯えてる美貴の手首を掴んだまま、Tシャツの後ろから透けている水色のブラのホックをプチンと外し、
「あっ、やっ、、」と慌てて、とっさに右腕を畳んで胸を払い除け、ブラをずらし、直にTシャツの下に乳首が、、、
「お前のおっぱい、いるんなやつからスケベな視線にさらされてんだぞ」
「美貴のおっぱい、ズリネタに使われてるんだぞ。わかってんの!?」
「ほらこの乳首のあたり、好き放題にスケベな視線浴びせられてる、、、
いろんなやつに頭の中でこの乳首、好き放題に撫で回されたり、しゃぶり廻されたりしてんだぞ、、、
なあ、ほら、これズリネタにされてる、
おもちゃにされてる、、」
興奮して畳み掛けるようにスケベな言葉を浴びせていく、、
いいようにスケベな言葉を浴びせられて、耐えている美貴の反応に興奮して、次第に口調も強くなって、、
それに反応する美貴に余計に興奮してさらに強い口調で罵っていって、、、
さらにイタズラもエスカレート、、、
Tシャツの下でノーブラ状態にさせられた乳首
を人差し指の腹で、下から上に掬うようになぞりあげる、、
「あぁぁっ、、 やっ、、」
「ほら、これズリネタにされてる、、」
「このおっぱい舐めるように視姦されて、精子出されてる。好き放題に精子かけられてるぞ なあ」
「いやっ、あっ、あっ、、」
「なんだよ、乳首硬くなってねえか!」
「コリコリしてんじゃん、、」
「どうした美貴、、なんでこんなに勃起してんの?」
「ズリネタにされてること想像して、興奮してんの? なあ? なあ?」
「なあ、美貴、どうなんだよ?」
「どうなんだ!? おい、なんで勃起したんだ!?」
「おらあっ!」
硬くなった乳首を執拗に下から上に、何度も何度も擦り上げ、
指の腹を乳首にぴったりつけて、ネチネチこねくり回しながら、執拗に辱める言葉を耳元で浴びせ続ける、、
「あっ、あっ、あぁぁっ、、、」
「違います、、いゃ、、」
「やめてください、、、 あっ、あっ、、」
言葉と指に責められて、恥ずかしく勃起した乳首を責められて、可愛いい声で喘ぎ声を漏らしていく美貴、、、
「どうなってんだよ お前の乳首、、」
「興奮してコリコリしてんじゃねえか、、」
「なんだよ こんなに勃起させて、、」
「あきらっていう旦那いるのに変態だなお前、」
「ほら、変態乳首、、 気持ちいいのか、、?
おらおらおらおら、、」