2026/07/17 00:32:40
(3W/IYxZg)
主人が月曜日から2泊3日で出張で留守でした。。
月曜日の夜息子が自分の部屋に戻ってから私も翌日のお弁当の下準備や
食器の片づけなどの家事を終わらせお風呂にも入り就寝しました。
朝まで寝れるのか途中で目が覚めるのか。そんな事を考えながら眠りにつきました。
暑かったせいか深夜1時半ごろ目が覚めました。。そっと部屋を出て様子を伺いましたが
息子も寝ているようで静かでした。。私はそっと玄関まで行き暗闇の中パジャマを脱ぎ下着を脱ぎ裸になりました。
そして玄関のカギを開けました。。カチャンと音がしました。大きな音ではないですが
静まり返った中では大きく聞こえ、主人が居たら気付くかも知れませんが昔から熟睡する
息子なら気付かないと思いました。。
少しだけドアを開けてその様子を伺いましたが人の気配はありませんでした。。
ドアを最小限だけ開けてその隙間から外に出ました。。
もし玄関前で誰かに見られるとそのドアの住人だとバレると思い小走りで少し離れました。。
家から目と鼻の先ほどのところに公園があって日中は子供やお年寄りの方がよくみえられていますが深夜は誰もいないはず。。
そう思って公園に向かいました。。
公園にはコンクリートの小山があって一か所トンネルが作ってあります。かがんでそのトンネルに入り腰を下ろしました。。
砂とコンクリートのざらっとした感覚が直接お尻に感じました。。
子供用のトンネルですが座ったり横になる分には十分でした。。
深夜の真っ暗なトンネルの中で私は愛撫を始めていました。。
胸を揉みながらふと玄関に残してきたパジャマと下着私の抜け殻を息子が見つけたらどう思うかな。。
そんなことが浮かびましたが愛撫の手が止まることはありませんでした。。
乳首をつまんだ時に洗濯ばさみ忘れた。。少し残念に思いました。。そして今ではばねの力も調整した洗濯ばさみを
着けることに以前ほど抵抗を感じていない自分に気が付きました。。
胸を揉んでいるうちに気持ちも高まり始め蟲達に誘われて手はお股に伸び割れ目を指先でなぞりながら
敏感さと濡れ具合を確認していました。。指先が行き来しているうちに蟲達がぞわぞわと蠢きもっと刺激を求め始めました。。
蟲達を収めるため私は割れ目の始まりの敏感なところを集中的に愛撫するようになりました。。
クルクルコネコネするほどに蟲達は私の中で躍動しました。。吐息がトンネルに反響していました。。
背中を丸めて座っているのが辛くなってきて体を横たえました。。背中にも砂粒を感じましたが気にならなくなっていました。。
お股のエッチな音も少し反響しているようでした。。片手でお股を愛撫しもう一方の手で胸を揉んだり口を押えたり。。
そんなことを無意識に繰り返していました。。そしてそのまま絶頂を迎えました。。
暗いトンネルの中で仰向けになったまま息が整うのを待ちました。。
そして最初のように背中を丸めて座ってできる限り背中の砂を払いました。
そうしているうちに段々と冷静になってきて来るときはそうでもなかったのに
ここから出て家に帰るのが急に怖く感じてきました。。
トンネルから出て足とお尻の砂を払うと来た時よりも早い小走りで家に向かいました。。
息を切らしたまま家に入ると静かな家中に息遣いが響きそうでその前に走ってきた息を
整えるために家の直前の物陰に身を潜めました。。それと同時に先の曲がり角を曲がって車が
こちらに向かってきました。。もし物陰で息を整えようとせずに家まで一気に走っていたら
途中隠れる場所がないところですれ違っていたかも知れないタイミングでした。。
気を付けていれば曲がり角を曲がって来る前にライトの光は分かったはずなのに気が付いていませんでした。。
もう一度当たりを十分に見まわして息が乱れないようにあと少しを歩いて家に向かいました。。
静かにドアを開け中に入りました。。薄明りの中私の抜け殻はそのままありました。。
鍵を掛けパジャマを拾って自室に滑り込みました。。
パジャマを着てベッドに入りましたがしばらく余韻と興奮が収まりませんでした。。