正月の家族旅行が決まっていたのに、当日妻(24)が急な発熱でダウン。
キャンセル料を払うのも勿体ないので結局義母と二人きりで温泉旅館へ向かうことになった。
48歳とは思えないほどスタイルの良い義母と、初めての二人旅で内心期待と緊張で胸が高鳴っていた。
旅館に着き、部屋の露天風呂に「お義母さん、お風呂どうですか?」と声をかけると「そうね、そうしましょう」と笑顔で頷いた。
義母が浴室へ向かった数分後に「憲二さん、ちょっと来てくれる?」と呼ぶ声が聞こえた。
入ってみると、義母がシャワーの蛇口をいじりながら困った顔をして「これの使い方がよくわからなくて……」と言いながら、薄いタオル一枚で胸元を隠していた。
俺が説明してると義母が微笑んで「せっかくだし……二人で入ろうよ」と言われた
俺も夕食で飲んだ日本酒の酔いも手伝って頷き裸になって浴室に入ると、義母はタオルをそっと外し柔らかそうな乳房を露わにした。
形の良い薄いピンクの乳首が俺の視線を釘付けにして、思わず股間が反応してしまい義母はそれに気づいてクスッと笑った。
「こんなオバサンのおっぱいでも、見たい?」と言って恥ずかしがりながらも胸を寄せて見せてくれる義母に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
思わず義母を抱き寄せ唇を重ねて、形の良い乳房にむしゃぶりつくと、義母は「あっ……憲二さん、気持ちいい……」と甘い声を漏らした。
手を下に滑らせ、義父に長年使われ続けた黒ずんだ花弁を指で広げると、すでに熱く濡れていた。
クリトリスを軽く転がすだけで、義母の腰がビクンと跳ねて「あぁっ……!」と喘ぎながら身体を震わせ、俺にしがみついてきた。
舌先でクリを執拗に舐め回すと義母は「あぁ~、いい……ダメ、イっちゃう、イっちゃう!」と叫び、激しく腰を振って絶頂を迎えた。
「お義父さんとは、してないの?」と聞くと、義母は恥ずかしそうに目を伏せて「……もう何年も無いのよ」と答え、俺にキスを求めてきた。
義母の手が俺の硬くなったものを握り、ゆっくりと口に含む。
温かく柔らかい舌が絡みつき、俺も我慢できなくなり
義母を湯船の縁に手をつかせて、バックから一気に貫いた。
義母の中は驚くほど締まりが良く、熱くぬるぬるとした肉壁が俺を包み込んだ
俺が腰を動かすと「あっ、あぁっ……憲二さん、すごい……!」と切なげな喘ぎ声をだしてた
俺が義母の奥深くで果てると、義母は「中に出されたのは5年ぶり……」と俺を抱きしめてきた。その夜は朝まで4回も交わり続けた。
帰宅後も、妻と義父の目を盗んでは義母と体を重ねて、今では義母は俺の好きなパイパンにしてくれてる。
これからも義母の身体を、俺好みにじっくり調教していくつもりだ。