1: お堅い義母を金で買ったのは私です。
投稿者:
ななし

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 30988view
2025/11/05 17:07:55(KusoLlW3)
シロクマ様
9様
11様
本当にありがとうございます。。優しい読者様が大好きです。
続きを書かせていただきますが、次辛辣なコメント等ありましたら、もう本当に辞めます。
続き
バタン…
浴室のドアが開く音がした。
呼吸が、それはそれは荒くなっていく。
ガラガラ…
脱衣所のドアが開く。
パタパタとスリッパで歩く音。
そしてパタン…と自室の扉を閉じた音。
神経が研ぎ澄まされているような感覚。いつも以上にハッキリと音が聞こえた。
ハァ…ハァ…
お金を準備し、口呼吸になりながら待つこと10分程度、ついに義母からのラインが。
飛び付く様に見ると、猫がOKしてるような絵柄のスタンプに少し緊張感が和らいだ。
深く深呼吸をし、椅子から立ち上がろうとすると一瞬膝がガクッとなった。
非常に興奮している自分がいる。
ソロソロと音を立てずに廊下を歩き、ノックはせず、ドアは通れるギリギリの隙間だけ開き、義母の寝室へスルッと忍び込むように侵入した。
部屋の明かりは消えている。
ベッド上に仰向けに寝ている人影が、うっすらと確認できた。
恐る恐る近づき、ベッドの前に膝まづきながらその人影をそっと撫でてみる。
ここは…肩。
腕…腰…
徐々に下へと撫でていく。
義母は無言だ。
撫でていくと、義母の状態を把握出来た。
上半身は部屋着を着ている。
そして、下は…何も履いて無かった。
下着を脱がしたかったが、まぁ義母も時間短縮のため気を利かせてくれたのだろうと思った。
暗闇の中、自分も下半身を脱ぎ去り、いよいよ行為の時が来た。
ゆっくりとベッドへ上がっていく。
義母の足の方へ行き、両ひざ裏を抱えるように上に持ち上げM字開脚させ、義母の秘部に顔を近づけていく。
鼻先に陰毛が当たった。
陰毛の匂いを嗅ぐと、ビ○レのボディーソープの匂いがした。
すぐにマンコの匂いを嗅ぐと、ソープの匂いに混じって義母のマンコの匂いがした。
下着のクロッチ部を嗅いだ時と同じような義母のマンコの匂いがした。
その匂いで、自分は今、義母のマンコを舐めれる状況であるという事を改めて感じる事が出来た。
いよいよ舐めるという時、興奮が大爆発する出来事が。
舐める前に、親指でそっとマンコをなぞるように触ってみると、なんとヌルヌルになっていた。
古希の婆さんでもこんなに濡れるものかというぐらい。
嫁よりも明らかに濡れていた。
義母も、私にイヤらしく舐め上げられる事を想像していたのか?
そう思うともう、堪らなくなった。
25/11/06 11:42
(VGCM7cpw)
堪らなくなった私は、愛液を舌で掬うように肛門の少し上の辺りから上に向かって舐め上げた。
ヌルヌルとした液体が舌に纏わりついてくる。
ハァハァ
ひと舐めすると、無反応だった義母の腰がピクッと少し浮いたのを感じた。
それからはもうとにかく、舐め尽くす、味わい尽くすといった言葉がピッタリ合うかのような、正に至福の時間を過ごした。
正直、美味しかった。美味しいという言葉は間違いではなかった。
テクニックを披露する余裕などなかった。
ただただ、義母のマンコを下品に貪るように味わう自分がいた。
私は正面から舐め尽くすと、義母の身体を横たわらせ、アナルとマンコを交互にグチョグチョと音を立ててしゃぶりついた。
尻っぺたをベロンベロンと舐め回し、太ももの裏、膝の裏まで舐め回し、ついには足の指や指の間、足の裏まで。
まんぐり返ししたかったが、年齢的にヤバそうだったのでやめた。
義母はその間、まるで物のように私にされるがまま、結局終始あえぎ声をあげることはなかった。
しかし、非常に興奮した。
時間にして、15分~20分ぐらい経っていただろうか。
ふと、自分のチンポをシコるのを忘れていた事に気づく。
ただ、パンパンに膨れ上がったチンポの先からは一回分ぐらいの精子ほどの我慢汁が溢れていた。
25/11/06 15:16
(b/Csx57Y)
待ってました!それから?いよいよ!
25/11/06 21:14
(.iG4xhBB)
続きお願いします!
25/11/07 14:52
(up3kSAzA)
一旦ベット上に上体を起こすと、自分のちんのあったところにヌルヌルのシミが出来ていた。
そしてふと、見下ろすように義母を見ると、丁度正常位の挿入前のような体制になっている事に気づく。
このままどさくさ紛れに挿入してしまおうか…と思った。暗闇で目が慣れた私は、義母の虚ろな表情が見えていたのだ。
意識が朦朧としてるような、寝ぼけているような、そんな表情だった。
このまま挿入出来る。そう確信した。
しかし、そんな冷静な思考が働くはずもなく、ただただ物凄い興奮が私の背中をぐいぐいと押すのだった。
私は義母に覆い被さり、乳首を舌で愛撫すると、
そのまま流れるように右手でヌルヌルのマンコにチンポをあてがい、ゆっくりと挿入していった。
うっ…
義母が、さすがに反応を見せるが、特に抵抗はない事を知ると、私は上体を起こし本格的に腰を動かし始めた。
何か拒絶反応を見せれば、乳首舐めようと覆い被さったら間違って入っちゃいましたと、苦しい言い訳を準備しておいたが…義母も、マンコを舐められる時点で、半ば挿入されるかもしれないと思っていたのかもしれない。
しかし、物凄い締まりだ。
使ってなかったクモの巣マンコがこんなに締まるものとは。正直舐めていた。
自分の中では、
年齢=緩い
の方程式だったので、かなり驚いた。
入り口はスルッと入っていくものの、奥に行くほど狭まるような、そんなイメージ。
私の粗チンをしっかりと根本まで咥え込む。
中も相当なヌルヌル感。
若い頃は潮噴いていたかも。年齢的に合わないほどの愛液の量。所謂ビショビショというやつです。
感じてくれているのか?そう思うと、あまりの愛しさで心ごと持っていかれそうになった。
初めこそ気を使い、ゆっくりと根本まで出し入れしていたが、段々と激しくなっていった。
パンッと突く度に、義母のだらしない幾段にもなった腹肉と垂れた胸が波打った。
義母の顔に目をやると、虚ろな目をしたまま、あえぎ声は上げず、まっすぐ私の目を見ていた。
義母と目が合った瞬間に私は義母の中に果ててしまった。
25/11/07 20:39
(MyGRmROL)
ななしさん
ゾクゾクしますね。
続きあったらお願いします。
25/11/09 14:14
(IYOwXgio)
それから?
25/11/09 21:41
(9Y0ZwHdf)
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