堪らなくなった私は、愛液を舌で掬うように肛門の少し上の辺りから上に向かって舐め上げた。
ヌルヌルとした液体が舌に纏わりついてくる。
ハァハァ
ひと舐めすると、無反応だった義母の腰がピクッと少し浮いたのを感じた。
それからはもうとにかく、舐め尽くす、味わい尽くすといった言葉がピッタリ合うかのような、正に至福の時間を過ごした。
正直、美味しかった。美味しいという言葉は間違いではなかった。
テクニックを披露する余裕などなかった。
ただただ、義母のマンコを下品に貪るように味わう自分がいた。
私は正面から舐め尽くすと、義母の身体を横たわらせ、アナルとマンコを交互にグチョグチョと音を立ててしゃぶりついた。
尻っぺたをベロンベロンと舐め回し、太ももの裏、膝の裏まで舐め回し、ついには足の指や指の間、足の裏まで。
まんぐり返ししたかったが、年齢的にヤバそうだったのでやめた。
義母はその間、まるで物のように私にされるがまま、結局終始あえぎ声をあげることはなかった。
しかし、非常に興奮した。
時間にして、15分~20分ぐらい経っていただろうか。
ふと、自分のチンポをシコるのを忘れていた事に気づく。
ただ、パンパンに膨れ上がったチンポの先からは一回分ぐらいの精子ほどの我慢汁が溢れていた。
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