息子の初体験の相手は習字の先生でした。
これからは私の想像や後に聞いた話も交えてになります。
近所のお寺の奥様でした。
六年生の時から徐々に淫らな関係が始まり、中学生になったお祝いに経験をしたそうです。
気品があって着物を着ていることもあるようなご婦人で、息子より大きな娘さんもいましたから、私より年上だったのでは。
ですが、誘ってきたのは向こうからのようですが、あくまでも合意ではあったそうです。
私が息子の成長に戸惑ってる時に息子はすでに女を知っていたのですから驚きです。
もっとも言える訳もないのですが。
息子は週一回の習字の日には必ず抱きあっていたそうです。
それだと、合点が行くことが一つありました。
六年生の半ばに習字の曜日が変更になったのです。
その頃から二人だけで淫らな行為を始めていたのでしょう。
私がそれに気づいたのは中二になったあたりで、きっかけは息子が隠していた下着でした。
女物のランジェリーです。
自分でする時に使ったままで忘れたのか、ベッドに放置されてました。
これはさすがに見過ごせませんでした。
もしかしたら盗んだ可能性もあったからです。
息子としてはそれは否定したかったので、もらった物だと打ち明けた。
でもそうなると、事の経緯を話さなければならない。
苦渋の決断だったでしょうが、下着泥棒の汚名だけは避けたかったのでしょう。
ある女性の物とだけ最初は語った。
結局、別に叱りはしないから本当のことを話してと懇願した。
じゃないと悪い相手に騙されてるかもしれないし心配だからと。
それで観念したのか、相手の素性も打ち明けた次第でした。
身元はしっかりしているので犯罪とは無縁だとアピールしたかったのかもしれませんね。
それからの私は言いようがない悶々とした感情で過ごしました。
なんだか私より年上の女性に息子を好きなようにされてるという嫉妬心なのでしょう。
初体験については早すぎるけど、チャンスが来たのだからわからなくもない。
ただ、何故それが大学生くらいのお嬢さんじゃないのか?…
私は二人の濡れ場を想像するだけでヒステリーをお越しそうになりました。
需要があったようで、ありがたいです。
男の子の性欲って凄まじいんです。
すでに定期的に体を重ねる相手がいても、自分でするのは欠かさないのですから。
なんだか元の主人よりも遥かに(男)なんです。
見た目はともかくとしても。
習字の先生が元から少年が好きなのか、息子に感じるものがあったのかはわかりませんが、合意で関係が続けられるならそれはもう蟻地獄みたいなものでしょうね。
さらに、教え子との禁断の関係などが加わるのですから。
もう何かに取り憑かれたようになってたのではないかと容易に想像できました。
息子が自分で慰める際に利用してるのはその手の雑誌でした。
どうやらそれらは近所の古本屋で購入してるようでした。
大手のチェーンなどではなく、個人が営んでいるお店で、私も値札からお店を特定し訪れた事があります。
お店自体は小さなコンビニくらいはあり、耳の不自由な初老の女性がレジに座っていました。
なるほど。
これなら子供がその手の雑誌を買うのも困難ではなさそうです。
今よりもまだ緩やかな時代でしたし。
おそらく子供達の間でも穴場だと浸透しているのかもしれません。
息子が好んで買っているのは、過激さよりキレイさという傾向の雑誌のようでした。
載っているモデルは私でもテレビで目にした事のある有名女優のヌードが多かった。
前にヘアヌードブームが来た時に出回った雑誌を中古で購入してるようで、そこで気になったのはあまり若い女性重視じゃないのかということでした。
私とそう年の変わらない女優とかが好きなのかしら?
そのわりにはテレビを観ていても気にしてる様子はないのに。
それはあくまでも女体が目当てということなのか…
それなら、今でもたまに入浴時に潜り込んでくる母親の体はどんな風に映っているのか。
私の葛藤は続きました。
まるで息子に誘発されるように私も自慰が欠かせなくなっていました。
今までこんなにセックスを夢想することはなかった。
自分は淡白なのだと自任することさえありました。
結局、それは相手次第なんだと痛感させられるほど私は日々ことあるごとに濡らしていた。
この変が実子とは違うところなのか、私は子供を産んでいないのでわかりません。
ある寒い午後に帰宅すると、もう息子は帰っていました。
私は部屋に行くと息子はいない。
靴があったのですぐに二階に上がってしまいましたが、もしかしたら下にいたのかもしれません。
その時に、見覚えのあるものがベッドにありました。
私が何日か前に捨てた黒のパンストでした。
それがグシャグシャになって放置されていた。
手に取っただけでわかりました。
生々しい精液がベッチョリと股関あたりに付着していたあとが残ってました。
たぶん息子はこれを履いたまましていたような気がしました。
私はすぐに元に戻し下に降りました。
やはり息子はシャワーん浴びてました。
私は息子が浴室から出てくるのを見計らって台所で買ってきた物を冷蔵庫に入れたりを始めた。
あくまで部屋には行ってないと思わせるために。
私も寒かったからそのまま入浴した。
追い焚きをしながら湯に浸かり色々回想した。
あれはパンストというアイテムが好みなのか。
それともそれを履いていた私も意識しているのか。
考えても考えてもどっちにも取れて答えは出なかった。
ただ、いくらパンストが欲しくてもイヤな相手のなら使用はしないと考えると、やはり少しは嬉しかった。
私はいつの間にか本格的に自分を慰めていて、浴室に反響する声を意識しながらしばらく行為に没頭した。
夕飯を済ませると、私は息子に今日は冷えるからもう一度入って暖まるように告げた。
私も後追いするつもりになっていた。
もう自分の指だけでは我慢の限界に来ていたんです。
その日、テレビを観ながらついうたた寝をしてしまい、ハッと気づいた時には息子は入浴を終えてました。
自分のパンストが使われたということで背中を押されたような気になってはいたものの、少し気負っていたのかもしれません。
私もまだ充分に暖かい湯に浸かり、バスタオルのまま部屋に行き、裸でベッドに潜り込んだ。
さっきあんなに触ったのにもかかわらず全然満たされていなかった。
そのまま惰性でずっと触り続けた。
予定では明日息子は習字の先生を抱く日だった。
私の自慰にあの二人のベッドシーンはかかさず現れる。
頭から振り払っても払っても消えないのだ。
それでいて、それが最も自らの欲情を煽っているのだからタチが悪い。
あの当時はまだそんなに浸透した言葉ではなかったけど、私は寝取られに興奮できる女なのかもしれなかった。
イヤでイヤでしかたないのに、無理に引き離そうとしなかったり、
男の子の性欲に理解がある風を装っているだけで、本当は自分がそういうものに興奮している女だったのだ。
いくら認めたくなくても。
私の欲情が最大限に高まりつつある時、
私は行動に移した。
息子の部屋に行く決意をしたのだ。
私は勢いをそがれたくないので全裸のまま部屋を出た。
台所によりウーロン茶をがぶ飲みしたのは鮮明に覚えている。
その時に私は続きになっているリビングの電話に使用ランプが点いているのに気づいた。
子機は息子の部屋にある。
私は静かに受話器を持ち上げた。
親子電話なので、会話は筒抜けになる。
受話器を上げる音が最小限になるようにだけ注意したつもりだ。
私は口をふさぎ呼吸音が漏れないように会話に耳を傾けた。
友達と話してるならすぐに受話器を置くつもりだったが、その可能性は低い気がしていた。
そしたら、案の定女性の声がした。
すぐに習字の先生だとあたりがついた。
息子はテレホンセックスをしていた。
幸いにも二人は盛り上がっているせいで盗聴されてるのには気づいてない。
お互いの激しい息遣いに卑猥な言葉が電話を支配していた。
息子がこんなことをしてるなんて。
いえ、こんなことをして大人の女を喜ばせることが出来るなんてと言った方が正しいか。
私は棒立ちでかたまったが、最後までは聞かなかった。
ただ、使用ランプが消えるのをひたすら待つことにしたのだ。
使用ランプが消えても息子は下に降りては来ませんでした。もしかしたらシャワーを使うかもしれないと思ったのですが。私は明日会うはずなのにそれすら待てずに刺激し合う二人に猛烈に嫉妬してました。その時点でもざっと二年位にはなるはずで、それでもまだ蜜月なのですから。私はついに意を決して息子の部屋に向かいました。ノックもしないで部屋に入ると、拍子抜けするほどあっさり眠っていました。しかも全裸のままのようでした。私はこっちの気も知らないでと、掛け布団を捲った。やはりパンツすら履いてないままでした。陰毛の陰に隠れるように萎びた性器が暗がりでも見えた。私はベッドに飛び乗ると、息子の性器に武者振りついた。陰毛からは精液の残り香がしたが、それがまた私の欲情に火をつけました。まだ寝入ったばかりの息子はすぐに異変に気づいて覚醒しました。全裸で性器を頬張る母親に目を見張り身をよじった。あまりにも突然で、言葉が出ないようだった。「先生に電話でもかわいがってもらったの?でもどうせすぐに大きくなるんでしょ?」私は息子を勃起させようと激しく頭を揺らした。息子はバレたのを観念したのか、かすかに呻くような声を時折あげるだけで、私を振り払おうとはしない。若さってやはり凄かった。息子の性器が復活するのに大して時間はかからなかった。「お風呂場で立ってる時より凄いみたい」フル勃起になった性器はすっかり先端を露出させてるせいか、いつもよりずっと逞しく見えた。「素敵よ。素敵よ。」私は跨がって自ら挿入すると腰を沈めた。逃がさないからって気持ちから素早かったと思います。私は指でしか自分を慰めてないので、久しぶりの男性器はさすがにキツく感じました。かすかに鈍い痛みすらあった。でも、同時に息子が中に入った喜びで震えました。ついに一線をこえてしまった達成感と一握りの悔恨が混ざっていた。私は前の主人とこんな態勢でしたことなかった。それでも腰を自然と振っていた。腰を振る度に何かが外れていくような気がしたけど、それでも躊躇せずに息子の胸に手を当て腰を振った。息子の手が胸に来た。私は手を添えアシストする。もっと揉みクシャにして。息子も我を忘れだしてきたのか上体を起こして乳首に吸い付いてきた。これなの。これ。これを待ってたの。私はお構いなしに喘ぎ声をあげた。その声に答えるかのように息子が乳首を軽く噛んだ。私は息子の頭を抱きかかえて悶えた。息子は出したばかりのせいかタフでした。私ははなから激しく腰を揺らしていたけど、ずっと硬いまま私を受け止めてくれた。私は息子より先に最初の頂点を迎えた。息子はそのあとも何回もいかせてくれてから私と一緒に果てた。そのあとに初めてキスを交わしました。結局ノンストップで夜中まで交わり、当然次の日は起きれず学校を休ませた。昼頃朝立ち全快でシャワーを浴びる息子の何と逞しいことか。そのまま午後もひたすら抱きあった。「今日は行かないで」息子は習字を休み私を抱いてくれた。それからしばらくは新婚夫婦のように息子と愛し合った。でも、私は習字の先生との関係までは口にださなかった。それがあっても息子とのセックスのテンションは落ちなか... 省略されました。
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【プロフ動画】ひみか様(*´ω`*)~Part3~ ID:himikasama
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