中学生の頃、帰宅中に看護婦のお母さん(康江40代)がある家に入るのを見た。僕はその家の庭から中を覗くと、布団に仰向けの年配者の男とお母さんがいた。男「今日も性処理頼むよ。」康江「ホントはこんなことダメなんですよ‥」
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前回はどこまで書いたのかボケのせいですっかり忘れましたが、終戦直後でございます。極道親父は深川に淫売宿を作り小生の腹違いの姉に淫売をさせ夜には商売物のはずの姉を抱き、時には小生にも抱かせるという犬畜生ぶりでした
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私が行為を知った時、子供の頃、遭遇した祖父と母の、行為。私は、父を知りません。祖父から父は亡くなったと聞かされていました。小学校に行くまでの事は余り覚えてないのですが夜は何時も祖父 母と私、同じ部屋で寝ていました。夜私が母の乳を吸いながら寝かせて貰ってる時、時々、母
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幼稚園位から小学校の中学年あたりまでに何度か見た。最初は仲が良ければ裸で抱きあうのかとか思ってました。ただ、誰にも話してはいけない気は子供ながらにしてました。父親が不在の日に叔父が来ると、何やら予感がしてこっそり覗いてやろうとか思うようにもなると、だいたい睡魔に負けてダメだったりする。
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小さいころから母と叔父さんのセックスを見ていて凄いと思っていた。俺が性に目覚めた時は小学校5年くらいかな。父は亡くなっていて、時々叔父さんが遊びに来て泊って帰ることもあった。泊っていく時はいつもお布団を3組敷いて、俺、母、叔父さんの順で寝ていた。
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