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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2002/07/22 15:39:40 (QdWcUgtx)
1ヶ月程前ゲーセンで遊んでて
夜の10時ぐらいになったからそろそろ帰ろうと
思って入り口へ行くと女の子2人がいた
「ねぇ~遊んでよ~」と言ってくるので
「歳いくつなの?」と聞くと
「中○だよ~」なんて平然と答えた
びっくりして「早く帰れよ~」と言うと
「せっかくこんな可愛い女の子に声かけてもらってるのに
もったいないよ~」なんて言ってました
それで少しどうでもいい話をして携帯の番号とメアド交換して
その日は帰らせました
次の日の朝からさっそくメールがあり
今度例のゲーセンで一緒に遊ぶコトにしました
丁度その時ホラー映画にハマってたので
早く別れて借りてきたビデオが見たいな~と思ってました
さすがに中○生と何時間もいられないので
「もう帰るわ」と言うと「ドライブ連れてって」と言うので
正直に「ビデオ見たいからダメ」と言ったら
「Hなの?」と聞くので「アホか?ホラーだよ」と答えると
「私達も見る」ときかないので一人暮らしをしている
アパートへ連れて行きました
部屋には最近別れた彼女との写真がまだ置いてあって
それを見て「彼女いるんだ?綺麗な人だね」と言うので
「もう別れたよ」と言うと「ふ~ん」なんて言ってました
それから3人でビデオを見て気持ち悪いシーンとかがあり
そんな時くっついて来てブラは見えるわ胸はあたるわで
少しずつ興奮してきました
それで何度かそれを繰り返す内にアソコが立ってしまい
気付かれないようしてましたがそんなコトにだけ
敏感で「あ~立ってる、H!」なんて言うので
「うるさい」って言うと、なんと「これからも遊んでくれるなら
Hしてもイイよ」なんて言うので相手は中○生なんだぞという
コトも性欲には勝てずやるコトに、、、
服と下着を脱がせると乳首もまだ完成されてなく
アソコの毛も生えかけでした
最初はキスしながら胸とアソコを触ってましたが
中々濡れないので「処女?」と聞くと
「悪い?」と答えました
なのでアソコの下にタオルを敷きペニスをあてました
彼女達は初めて見る男にアソコに驚き
「こんなの入るの~?」なんて言うので「まぁな」と答えました
一人目は少し痛がりましたが出血もなくすんなり入りましたが
さすがに中はキツくすぐに抜きお腹に出しました
大変だったのは2人目でした
ちっとも濡れませんし入らないので。。。
それに「痛い、痛い」ばかりですし
「やめようか?」と聞くと「○子と一緒に捨てたい」と言うので
再度ペニスをマンコにあて唾などで入りやすいようにして
ようやく入れることが出来ました
ですが血もたくさん出ましたし泣いてました
でも別れる時は可愛らしく「ありがと♪」なんて
言ってくれました
今でもその2人とは週2、3会い3Pしてます
やはり若い体は最高です
今の自分は彼女達なしには生きてられません
891
2008/08/24 22:36:47 (19.r.ug1)
先週の事!サイトで知り合った女の子の処女をいただきました。 
何度かメールをしていて、一緒に花火を見に行く約束をして…… 
花火の帰りに車の中で話をしながら、彼女が処女だと判明! 
その日は夜景の綺麗な山に連れて行き、車の中で彼女のファーストキスを頂きました。 
次に逢った時には、俺は、やる気満々! 
うまくラブホに連れ込み『途中まで、経験してみよう!』『痛かったら辞めるから!』なんて、言葉では言っていたけど、本心は『処女喪失』 
ホテルで彼女を先にお風呂に入らせ、出てきたらベッドで待っているように言い、俺が風呂から上がってくると、素直にベッドで彼女は待っていた。
部屋は薄暗かったけど、下着も付けずにバスタオルだけで待っている彼女は少し不安そうだった。 
十分に愛撫をし、処女でも濡れているのを確認!
俺の物を彼女のアソコにあてがい、少しだけツンツンしていると 
亀頭だけが、彼女のあそこに…… 
まだ、挿入前だったけど、彼女の手を下半身に持って行き『ほら、痛くないだろう?』って聞くと、彼女は『うん、痛くない!』なんて 
まだ、入れてないから痛い訳がないのに…… 処女だから何も知らずに 
その後に一気に挿入すると…… 
ブチっと言う処女膜が破ける音と同時に『痛い~』と言う彼女の声が…… 
『痛い、痛い、痛い~』と言う彼女の声を無視してピストンを 
そして、そのまま中出し 
処女に中出しは最高だよね! 
そして今週、初フェラや初69・初バックと色々教えてきました。 
今回で処女の女性は6人目だけど…… 
10人まではサイトで頑張りたいと重います
892
2009/08/21 15:52:50 (Jsk.M26O)
私の布団に入ってきた父。騒ぐと妹マイが目を覚ますからジッとしてなさい。と言われ父は私を全裸にしました。脚を開かされ父の堅くなったが押し入ってきました
お父さん、痛いっ!痛いっ!
我慢しなさい、すぐ終わるから!我慢しなさい!
それから毎夜、父の部屋へ呼ばれ嵌められた!
いま、私は大きなお腹を抱えてます。
893
2009/09/22 22:48:03 (WiOp9iaF)
僕が大学二年の時に同じクラスに地味でブスな子がいた。男子と付き合ったこともない
感じの子でもちろんセックスもしたことがない。
その時に遠距離で付き合っていた彼女がいたのだが
性欲がたまる年頃でなんとかうまくセックスのはけ口として
彼女と関係をもてないかと思った。

僕は彼女がいない設定として近づいたのだった。
友達にばれるとまずいので
人目につかない風に・・
学校の講義のことや行事のことで話しかけをsた。
僕も正直もてるほうではないので(顔はまあまあ)
最初はすこしとまどっていたが彼女は話しかけられてまんざらではない様子
俺の友達には偶然聞くことがあってとごまかした。
894
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2001/07/27 15:04:37 (Rw6OCYrM)
私は29歳の主婦です。主人とは小学校からの幼なじみで小6の3学期からつきあいだしました。
主人と初めてHしたのは中1の7月でした。
主人は今でも私が処女であったと思っています。
でも実は私は主人が初めてではなかったんです。
その1ヶ月前にナンパされた中年の人に処女をあげてしまったんです。

その日中間テストが午前中で終わり下校していましたが、ささいなことで私たちは喧嘩をしてしまいました。
私は悲しくて家に帰らず電車に乗って渋谷にいきました。
2人で何度か遊びにきたことありましたが一人で来るのは初めてでした。
私はぶらぶらとセンター街を歩いているとその人に声をかけられました。
「どうしたの?なんか落ち込んだ顔してるけど 僕でよかったら話し聞くよ」
優しそうな笑顔で話しかけられ私は思わず涙がでてきました。
喫茶店に入り私は彼とのことを話しました。
その人は私の話を全部聞いてくれました。
「高校生だったら喧嘩ぐらいするよ。僕の娘もよく喧嘩したっていってるから、時間が解決してくれるよ」
その人は私を高校生と勘違いしていました。
私はクラスでも背が高いほうでしたし、胸もBありましたから私服でいるときには普段でも高校生に間違われることがありました。
その人も私の父親と同世代くらいの人でしたからそんな子供がいてもおかしくはありません。
「じゃあもう少し2人で話したいから2人っきりになれるとこにいこうか」
私は迷いましたが寂しい気持ちがありましたのでその人についていきました。
ホテルの前まできて私は立ち止まってしまいました。
この中で男女がすることは中学生の私でもわかっていました。
「大丈夫だよ、みんなすることだから」
その人は私の肩を抱き中へ入っていきました。
主人の顔が浮かびましたが私は一緒に中に入りました。
中に入るとその人はソファーに座りました。
私はどうしていいのか分からず立ったままでいると手をつかまれ隣に座らされました。
肩に手が回って顔が近づいてきたとき私はその人を押し戻していました。
「いやっ したことないからこわい」
「えっ もしかして処女なの?」
私はうなずきました。
「そうなんだ、うれしいよ。大丈夫やさしくするからまかせて」
そのまま唇をふさがれました。
今まで主人に全てをあげようと思っていましたが、今日知り合ったばかりの人に抱かれるなんて思っていませんでした。
「舌を出してごらん」
私は言われたとおりに舌を出すとその人は舌を吸ってきました。
口の中を舐めまわすようにその人の舌が口の中で動いていました。
唇が離れると私はその人の前に立たされました。
ブレザーを脱がされたときその人はびっくりしていました。
「ちゅ、中学生!!1年!!中1なの?」
私は名札をとるのを忘れていてそれを見たので驚いていたようです。
私はうなずきました。
「さすがに中1とは・・・できないな」
私から手を離してその人がいいました。
私は思わず抱きついていました。
「お願いです。このまま抱いてください。なんでもするから」
私は信じられない言葉をいっていました。
その人はしばらく黙っていましたが
「・・・ほんとにいいのかい?こんなおじさんで・・・なんでもする?」
私はうなずきました。
その人は立ち上がり服を全て脱ぎました。
「見たことあるかい?これが男のチンチンだ。まずはこれを大きくしてもらうよ」
その人のものはまだ小さくぶらんと垂れ下がっていました。
ソファーに座ると
「握ってごらん」
その人の前に座らされ手をつかまれて握らされました。
「先っぽを舌でなめてごらん」
頭をつかまれ顔を近づけられ私は目を閉じて舌を出し先のほうを舐めました。
手の中でドクンドクンと脈打って少しずつ大きくなってきたような感じでした。
「今度は口の中に入れるんだ。口の中に入れて舐めてごらん」
私が躊躇しているとまた頭をつかまれ押さえつけるようにされ口の中に入ってきました。
私は口の中でそれを舐めるようにしているとそれは大きく膨らみました。
最初のときとは比べ物にならないくらい大きくなっていた気がします。
その人は私の頭を掴んで振りはじめました。
「うっ、久し振りだ。こんなに堅くなるのは」
その人はうめいていました。
私は訳も分からず頭を振りながら必死で舐めていました。
「もう限界だ・・・でるよ。口で受け止めるんだ。舌はずっと使っているんだよ」
私の頭を掴んでいる手の動きが速くなるとその人がいくっと声を出したとき口の中に生暖かいものが広がってでてきました。
私は言われたとおり舌を使って舐めているとビクンビクンと動いていました。
「これがフェラチオってことなんだ。出たものは飲まないといけないよ」
私はごくりと飲みました。
そうするとその人は喜んでくれました。
今度は私を前に立たせるとブラウスの上から胸を触ってきました。
「近頃の中学生は成長早いね。こんなに大きな胸してるんだ」
その人はうれしそうに揉んでいました。
そして赤いリボンをほどかれブラウスのボタンをはずされ脱がされました。
「いいねぇ 白いブラか」
そういうとブラの上から胸を揉まれました。
そしてスカートに手をのばすとホックをはずされファスナーを降ろされスカートがストンと足元に落ちました。
「パンティーも白か・・・いいねぇ。ソックスも白だし興奮するよ」
胸、腰、お尻、足と体中を触ってきました。
匂いをかいだりもされました。
そして抱っこされるように向かい合わせで座らされると首や鎖骨の辺りを舐めてきました。
背中に手が回りブラのホックをはずされ脱がされました。
私は胸を手で隠しました。
「恥かしい・・・」
「手をどけて 見せてごらん」
私はゆっくりと手を動かしました。
「これが中学生の胸か 少女だ 乳首がまだ陥没してる」
乳房を舐めてきました。
乳首を舐められたとき体がビクンとなりました。
「敏感だね。気持ちよく舐めてあげるよ」
口の中で乳首が吸われたり転がされたりしました。
だんだん乳首から乳房のほうが熱くなりだしました。
私はその人の頭を必死で掴んでました。
「気持ちよくなってきたんだね。ほらさっきまで埋もれてた乳首も勃起してでてきたよ」
いままで乳首がそんなになったことはありませんでした。
その人は愛撫しながら私を抱えてベッドに連れて行きました。
パンティーに手をかけられ脱がされました。
「まだやっぱり生えてないんだ。少女のマンコだね」
足を大きく広げられあそこを開かれました。
そしてその人の舌が敏感な部分にあたたった時体に電流が走りました。
「ここはやっぱり敏感だ。処女でも感じるんだ」
私はやめてやめてといいましたがその人は舐め続けてました。
あそこの全体を舐めるようにされ私は頭の中が混乱してきました。
「また大きくなったよ。じゃあこれからいれるからね」
その人は私の足の間に入ってくるとあそこを指で広げました。
何かがあそこに当った瞬間痛みが走りました
「痛い!」
私はその人にしがみついてました。
あそこが無理矢理広げられてる感じでした。
そしてぐっと広がるような感じがあると激痛が走りました。
「全部入ったよ。すごい締め付けてくるよ」
私はとうとう処女を失いました。
彼にあげると思っていたのに別の人に入れられてるんだと思い涙がでてきました。
その人はゆっくり腰を動かしていましたが動きが速くなると私の中で果てました。
シーツには処女を失った証がついていました。

その人とは連絡先を教えあい1年ほどつきあいました。
その間に私は女に変わりました。
主人とは終業式の日に仲直りをしてその日に結ばれましたが、私がだした涙が処女を失った喜びと勘違いしてます。
私は主人に申し訳ないと思い涙が出たのに・・・

私は今でも初めての時のことを忘れることができません。
今も主人にしているセックスはその人に教えてもらったものです。

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