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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2013/03/24 07:48:59 (cDRf4Jq/)
ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。
 高齢処女の一人が39歳、マリコさん。独身、某地方大学准教授。なにやら難しい理系の研究者らしい。真面目なある趣味のサイトで知り合った。やがて、デートしようってことになって、最初のデート。ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。
 2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。
 夜になった。旅館も彼女の希望の高級和風旅館。夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。
 ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。なんで結婚しなかったのだろうとさえ思える。胸はかなり大きそうだ。あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。
 夕食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。思ったとおりの巨乳。やわらかくてぷにぷに。しばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。
 「あっ、まって、お風呂に入りたい」やむなく中断。
 お風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。ティッシュボックスを枕元に置く。バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。
 「遅くなってごめんなさい」戻ってきたマリコさん、敷いてある布団に思わずどきっとした風情。それでも灯りを消して、私のふとんに潜り込んできた。
 暗闇のなかでキスから再開、クビから豊乳へと舌をはわせる。白のパンティをはぎ取る。割れ目へ舌をはわせると陰毛が顔にあたって心地よい。隠しておいたペンライトで割れ目を照らす。
 クリトリスはもう剥けていてつややかな真珠のような顔を出していた。びらびらは割れ目にちょこっと赤貝のように顔を出している。両側の土手には薄毛が生えているくらいできれいに割れ目がみえる。
 割れ目を舐めるとビクンビクンとかなりの感度である。舐めても、よく洗ったらしく、処女臭はない。入り口を探そうとするがふっくらとした土手がすぐに閉じてなかなか入り口が見えない。両脚をさらに広げて割れ目を広げるときれいな膣前庭が見えた。
 膣前庭の下がわに、ひくひくと蠢く閉じた入り口があった。それをさらに広げると5ミリくらいの穴が噴火口のようにぽっかり空いた。周りのうすいピンクの肉襞が処女膜だ。隠しておいたデジカメで貴重な処女膜写真を撮った。布団のなかでの作業だからマリコさんには気づかれない。
 たっぷり舐めて、ビクンビクンと感じてヌルヌルになった処女マン。頃合いはよし。がちがち肉棒を入り口にあてがって少し入れる。
 「あっ」マリコさんは思わす声をあげた。亀頭まではすぐに入るがその先はやはり狭く閉じていて侵入をすぐには許さない。さらに力をこめて押し込む。
 「あうっ」マリコさんが顔を両手でおおう。狭い入り口をくぐりぬけて処女膜を破って、ずずっと侵入に成功した。未開の膣洞窟をはぎ取るようにすすんでようやく子宮入り口まで到達、完全に貫通した。きつい、このきつさが処女の味。
 ペンライトやデジカメを布団の下に隠してから、布団をはぎとってマリコさんに覆い被さった。
 「はいったよ」やさしくキスをしながらささやくと、閉じたまぶたから涙が一筋あふれ出て頬を濡らした。キスをして舐めてみると少し塩味がした。
 あとはずぶずぶと腰を動かす。きついのですぐに快感が襲ってきた。
 「つけたほうがいい?」
 「そのままきて」おお、中だし許可が出た。そうかこの日を指定したのは安全日だったからだ。処女に中だし、最高のセックス。
  許可がおりたので、がんがん突きまくった。やがて最高の快感が下半身から背骨を突き抜けて脳天に達した。マリコさんの子宮入り口へ大量のザーメンをぶっかけた。
 完全に中だしをおえて、マリコさんの胸の谷間に顔をうずめるようにして快感の余韻を味わった。
 「最高だったよ」そういってキスをしながら腰をずぼずぼ動かした。若いときならそのまま2回戦だが、40代の肉棒はやはりつるりと追い出されてしまった。
 灯りをつけた。みると彼女の尻のあたりのシーツに赤い逆ハート型のマークがついていた。おお、こんなに血がでたんだ。マリコさんの割れ目も血でかなり濡れていた。割れ目をひろげると、ピンク色の精液がどろりと溢れてきた。あわててティッシュで割れ目を拭いた。
 「お風呂にはいってくるね」マリコさんは、浴衣に着替えてお風呂にでかけた。私は赤く染まったシーツを写真に撮ってから、お風呂に出かけた。
 やはり私が先に戻った。もう一つの布団でマリコさんを待った。戻ってきたマリコさん、さっきの布団に入ろうとしてきゃっと驚いた。
 「こっちにおいで」素直にこちらの布団に潜ってくる。
 「あんなに血がでたんだね」驚いたように耳元でささやく。
 「どう?痛かった?」
 「最初はね、でも」
 「でも?」
 「最後はなんか気持よかった」
 「そうか、じゃあ、もう一回やろうね」
  というわけで、その夜はもう1回戦。今度はかなりスムーズにはまった。ずぶずぶ、正常位からバック、また正常位でフィニッシュ。
 さすがに疲れたので抱き合ったまま深い眠りについた。
 朝の光で目をさますと、鏡台で身だしなみを整えているマリコさんがいた。あのシーツの赤く染まった布団はたたんで片付けてあった。
 裸のまま、立ち上がって後ろから抱きしめた。浴衣の間から乳房をもみしだき、
 「もう一回戦やろう」、抱き上げて布団のうえに横にした。
 「恥ずかしい」朝の光に照らされたマリコさんの裸はきれいだった。昨夜見た処女膜はすでに破れていた。ヒトでのような膣口がひくひくと蠢いていた。
  ずぶずぶとはまっていく光景がなんともエロい。またまたたっぷり味わって、中だし。
 「おはようございます」仲居さんの声、あわてて着替えてから、またお風呂にでかけた。
 帰ってくると布団は片付けられて、部屋食が用意されていた。
 朝食を食べ終えて部屋をでるとき、マリコさんが鏡台に封筒を置いた。
 「なに?」
 「シーツ汚しちゃったからクリーニーング代」そうか。気遣いのできるマリコさんだった。
  その日は一日、もうすっかり二人はいちゃいちゃしながら京都から奈良観光。その夜の泊まりもマリコさんの希望の和風旅館。
  その夜はすごかった。夕食後すぐに始めて3回戦。正常位から始めて後背位、騎乗位。家族風呂で一緒にはいっていちゃいちゃしてハメまくり。3回戦目でとうとう逝った。
 次の朝ももう一回戦やって、お昼にそれぞれの方向へ別れた。夜に「ありがとう」メールが来た。こちらこそありがとうというメールを出した。
 マリコさんとは、その後2年ほど続いた。遠距離だったから、1年に5、6回の京都デートして、たっぷりセックスをした。セックスってこんなに気持いいんだねとよさを知ったマリコさんだった。2年ほどたってから、彼女は、同じ大学で、奥さんを亡くしていた教授と結婚することになった。
 不安がるマリコさんを励まして、結婚をすすめた。こうしてマリコさんは人妻になった。それからは逢っていないが幸せに暮らしているようだ。最近、インターネットで彼女の名前を検索してみたら、教授に昇格していた。よかったと思う。
 
 なにやら難しい論文と一緒に、  
 
 
801
2013/04/02 13:50:08 (/BPMKvIQ)
俺の初体験は20の時、まだ大学生でアパートに一人暮らしだった。
そのアパートの隣の部屋の住人がホステスのマドカさんって女性、27歳だと言ってた。
生活の時間帯は違うけど、顔を合わせれば挨拶するし、親しくなるとマドカさんの作った料理を
ご馳走になる事もたまにあった。
マドカさんはビールが好きだと言っていたので、ご馳走になったお礼にビールを1ケース
差し入れたりしてた。マドカさんは「気を使わなくていいよ」と言うけど、いただきっ放しは
借りを作るようで好きじゃないから「いつもご馳走になってるから」と返事をしてた。

ある晩、マドカさんがお店が休みだからと食事に誘ってくれた。
部屋に行くとすでにマドカさんはビールを何本か空けてたようで酔ってるのが分かった。
俺にもビールを勧めるので、遠慮なくビールと食事をいただいたのだが、その日の彼女は
何かいつもと違ってて、酔ってるのもあったのだろうが男のハナシ、下ネタ、今までの
男性遍歴やらをしゃべり続けていた。
それから更にビールが何本も空になった頃、マドカさんがいきなり「私が初めての相手でもいい?」
と聞いて来た。(まだ童貞だと言ってあったので)すかさず「お願いします」と言うと
少し笑みを浮かべながら「シャワーしといで。私も浴びるから」と。
俺はすかさず隣の自分の部屋に戻ってソッコーでシャワーを浴びてマドカさんの部屋に行った。
マドカさんもちょうどシャワーから出てきた所だった。
「何も自分の部屋に行かなくてもココで浴びてもよかったのに」と言われて
「あ、そっか!」と。2人で笑いながらマドカさんのベッドへ行った。
するとマドカさんから濃厚なキスをされ、下半身が一気に充血してしまった!
俺を立たせたままマドカさんはキスから首筋、耳を舐めまわし、俺はゾクソクした。
そのままベッドに座るとマドカさんに促されて服を脱いで裸になった。
俺は次に起こるであろうエロい事にドキドキしながら期待していたのだが
マドカさんがいきなり「コレを穿いて」と俺の目の前にパンティを差し出したのだ。
「は?」と戸惑ってると、「とにかくコレを穿いて」と。
何が何だか分からず、生まれて初めて女性のパンティを穿いた。
充血してカチカチになってるチンポが収まるはずもなく、パンティからで~んとはみ出してるのだが
マドカさんはどうやらその光景に興奮するらしく、「あぁ~、コレが欲しかったの!」とか
言いながらパンティからはみ出てるチンポを美味しそうに舐めはじめた。

早く窮屈なパンティを脱ぎたかったのだが、そうなるとマドカさんに任せるしか無く
ベッドで仰向けに横になってるしかなかった。
マドカさんはパンティの上からしゃぶりまくり、パンティは唾液でベタベタになっていて
何だかそれが妙にエロく見えて俺も初めての光景に一層興奮してしまった。
すると瞬く間にイキそうになり、「あ、出そうです」と言うとマドカさんは口で全部を受け止めてくれた。
最後の一滴まで絞り出すように吸い出されると、マドカさんはその精子を俺のチンポに
たらし始め、お腹から胸にかけて精子だらけになった。
どうするのかな?って見てると、その精子を潤滑液代わりにマドカさんは俺の身体に自分の身体を重ねて
豊満な胸でマッサージするかのようにクネクネ動いていた。
そして片手で俺のチンポに精子を塗り伸ばしてシゴキ出したのだ。
パンティはマドカさんの唾液と俺の精子が混じってベトベト。それにマドカさんの
優しい手が刺激になって、すぐさま2度目の絶頂を迎えた。
今度は自分のお腹に放出。またそれを塗りこまれるようにされてマドカさんは俺の上でクネクネ。
自分のクリトリスを俺の太腿で擦りつけるようにして、オナニーのような感じだった。
そして段々とマドカさんの声が大きくなり、果てた。
俺の上でハァハァと肩で息をするマドカさんと一緒にシャワーへ行き、身体をキレイにした。

バスタオルを借りてカラダを拭くと、マドカさんはまた新しいパンティを俺に渡して「穿いてね」って。
そして同じパンティをマドカさんも穿き、ベッドのシーツを取り替えて再び横になった。
少し落ち着いたのか俺にこう言った「ごめんね。私、ちょっと変わってて男の子がパンティ穿いたり
女装してるのが好きなの。だからこのままね」と。

マドカさんはまたキスから首筋、耳、乳首を入念に舐めまわし、チンポからはカウパーがダラダラと
流れ出てるのを見て楽しんでるようだった。
そしていよいよ、パンティを膝まで下げて挿入。初めての女性の中は優しく・暖かく包み込んでくれて、感動したのをハッキリと覚えている。
俺の上でマドカさんは動き始めるのだけど、そんなに我慢出来るはずもなく「イキそうです」と言うと
「このまま中でいいわよ。」と言われ、そのまま中出しした。
するとマドカさんはアソコをキュッ・キュッと絞めたりするのでまた段々と固くなった俺を確認するかのように
そのまままた腰を動かし始めた。
マドカさんからの愛液と、俺の精子でクチュッ・グチュッとエロい音が響きながら、今度は俺も結構我慢できて
そのうちマドカさんが絶頂を迎え、俺の上にグッタリと倒れ込んで来た。


その初体験の後も何度もマドカさんとエッチをしたんだけど、必ずパンティは穿かされたし、時にはパンストを穿かされて
破られたりする事もした。
気付いたのは基本的にマドカさんはSで、男性を女性に見立ててちょっと乱暴にエッチするのが
好きなようだって事。
おれもエッチがしたいのでマドカさんに従ってたんだけど、何せ初めてからずっとそんなエッチばかりしてたので
ノーマルなのが出来なくなっちゃったんだ。

802
2013/04/04 03:09:16 (u1HALib6)
2コ上の姉がいて友達にヒロコさんがよく家に遊びに来ていた。
お菓子やジュースをコンビニに買いに行かされたりトランプや
TVゲームの相手をさせられていた。
姉は私を召使のように扱っていましたがヒロコさんは優しく接
してくれていたのと姉と違って美人で胸も大きかったので恋心
を抱いていました。私の初恋でした。
ある時、200円カツアゲされ不良グループの中にヒロコさん
がいましたが無視され助けてくれませんでした。
夕方、ヒロコさんが家に来て「先輩に逆らえないから」と言っ
て自分の財布から200円返してくれて益々好きになりました。
その後もヒロコさんは週に2、3度は遊びに来ていました。
突然、姉から私の気持ちを見透かしたように「かずではヒロコ
はムリだよ。止めとけ」言われ、それ以後、ヒロコさんが遊び
に来ても呼ばれなくなりました。
姉の私への優しさでしたが、ヒロコさんへの気持ちは逆に強く
なっていきました。 
803
2012/07/21 04:56:18 (tsDtb9Yj)
大学2年まで童貞だった。友人と酒を飲み、帰る途中、呼び込みのおばさんに声掛けられた。普通なら危ないので無視するが、童貞を捨てたいのと酔ったせいで、話しを聞いた。『飲み物込み、口で7千、本番したいけど1万5千』とのことだったが、1万しかないことを話すと、1万で本番できることに。店に連れていかれると、カウンターとカーテンで仕切られたソファーが3席ほど。店には誰もいない。呼び込みのおばさん50代後半がビールを用意しソファーの横に座った。『遅いから他に誰もいないけど、私が十分楽しませるから』とビールを飲み始めた。童貞を告げると、『私が教えてあげるから、いっぱい、出して帰りな』と、服を脱がされ、全裸で仰向けに寝かされた。おばさんは綺麗でもなく、ぽっちゃり体型で、脱ぐと腹は弛み、おっぱいも垂れ、乳首は大きく黒かった。手で扱かれながらくわえられると、すぐにいきそうになった。『いいよ、いっぱい出しな。口に出してごらん』と、激しくフェラされ、口内に大量に射精すると、飲み込んだ。少し休み、乳首を舐めまわし、マンコを舐めようとすると、おばさんは脚を抱えてパックリ開いた。濃い陰毛がびっしり生え、黒くてデカいビラビラで、初めて生で見たマンコはすごくグロテスクで、匂いもきつかったが、チンポは激しく勃起していて、思いっきり舐めまわした。シックスナインになり、またいきそうになると、おばさんはコンドームを付けようとしたが、生で入れたいと伝えると、そのまま騎乗位で挿入した。おばさんはいやらしく腰をくねらせ、そのまま中出しした。その後おばさんの主導でバック、立位、立ちバック、正常位、などいろいろな体位でセックスしてもらい、2回中出しすると、夜中の3時近かった。そのまま朝までそこで休んで行くように勧められ、起きると7時、朝から再びセックスし、また3回中出しし、10頃店を出た。初体験は若くて可愛い子ではなかったが、最高の体験だった。そのおかげで、結婚した今でも、たまに遊ぶのは、50ー60代表の熟女です。

804
2009/10/04 11:52:50 (fr3YAlwp)
小学校6年の夏休みのウサギ当番の日のことだった。
同じクラスの恵美子の家が途中にある。
「恵美ちゃん、いこう」
「はーい」と一緒に出かけた。恵美子はぽっちゃり顔だ。僕に気がある子
で、小五の誕生日にはそっと手作りケーキをつくって祝ってくれた。帰り道
に部屋で、一緒に勉強会もしたり、とても仲良くなっていた。キスして、と
むこうから言ってきた。彼女の部屋でいちゃいちゃするようになった。が、
彼女の部屋には鍵がかからないので、母親がお菓子持って入って来たとき
に、あやうくキスしてるのがばれそうになった。
ウサギ当番を追えての一緒の帰り道。
「あれ、近所のおにいちゃん」と恵美子が言った。
みると、高校生の男女が手をつないで神社の森に入って行った。女のほう
は、僕の村で有名な化粧の濃い女で真美子という。高校1年生だった。男は
恵美ちゃんの近所だった。
「どこへいくのかな」
そっとあとをつけた。二人は神社の陰にまわった。そっと神社の森を通っ
て、岩陰から覗いた。
しばらくキスをしていた二人だったが、女が後ろを向いた。
男は制服のスカートをまくり上げ、白いパンティをおろした。
ズボンとパンツを一緒に膝までおろして、女の後ろでごりごりしていた。
そのうちに、ぐいっとお尻を押し上げて、ずこずこはじめた。
恵美子は興奮していた
「あれしてるのかな」
「うん、あれしてるんだよ」、
「初めてみた」
「僕もだよ」
見てはいけないものを見たという思いともう少しみたいという好奇心とが一
緒だった。僕のも硬くなっていた。恵美ちゃんの後ろにまわって、高校生の
二人のように、恵美ちゃんに抱きついて、パンティをさげはじめた。
「ちょっ、ちょっと」
「し、しずかに」
後ろから股の間につっこんでみた。が、よくわからないまま、あちこちやっ
ているうちに、恵美ちゃんが
「ね、もう、やめよ」「ほら、いっちゃったよ」
みると、高校生たちは、もういなかった。
結局その日は、恵美ちゃんとはできなかった。
2日後の午後だった。
なんと、真美子の家へ回覧板をもっていくことになった。僕の家が自治会長
なので、少し遠い真美子の家から出発して戻ってくるしくみだった。
「こんにちは」
「はーい」真美子がでて来た。運良くか、他に誰もいなかった。
あっと思った。今日は化粧してなかった。意外とかわいいと思った。タンク
トップとジーパンだった。
「あれ、ゆうくん」
「これ回覧板」
「ちょうどよかった。ちょっと教えて」
英語の宿題だった。真美子の高校は正直いうとあまりレベルが高くない。僕
は小学校3年までアメリカにいたので、そんなレベルの会話問題だったか
ら、まあ、なんとか出来た。
「すごーい、ゆうくん、かっこいいね」
「それほどでも」
「ね、ゆうくんは彼女いるの?」
「あ、ああ」
「ふーん、いるんだ、えっちした?」
「えっ、まだですよ」
「そうなんだ」、興味津々な顔でこっちをみる。なんだかあやしい雰囲気
だ。急にきのうの神社の二人のエッチが思い出されてむくむくと固くなっ
た。
「昨日、神社でみちゃったよ、エッチしてたね」、言っちゃった。
「えっ」、真美子は驚いた顔をした。
「誰かに話した?」
「いいえ」、
「そう、よかった。誰にも言っちゃだめよ」
「う、うん」
「きて」、真美子は僕の手をひいてベッドの脇に連れていった。
僕は小6で170㎝近くあったから、真美子より背が高かった。
僕の前にすわった真美子は、僕の半ズボンをさっとおろした。
「あっ」、一気にパンツまで押し下げられた。
「うふっ、かわいい」、まだ小6の僕のは固くなったといっても、大人のと
きの長さも直径も3分の2くらいだったし、少し皮をかぶっていた。
「あっ」、真美子は僕のをさっとくわえてぺろぺろ始めた。前後にちゅぱち
ゅぱ、ぺろぺろされた。くすぐったい気持がすぐに快感に変わった。
「あっ、だめ、でそう」、おしっことは違う気持ちよい放出感がした。真美
子はいたずらっぽく上目づかいで僕をみた。
「したい?」
「う、うん」、
「じゃあ、二人だけの秘密ね」、
「う、うん」、
「脱いで」、どきどき感が最高潮になった。
真美子もさっと裸になって、ベッドに横になった。母親以外の大人の裸を間
近にみるのは初めてだった。裸になった僕は上にのしかかった。
「あ、ちょっとまって」、真美子はベッドの引き出しから薄い四角い袋をだ
して、口で破いた。コンドームだった。初めてみた。
「つけてあげるね」、器用に慣れた手つきで僕の珍棒にゴムを装着した。
「いいよ、きて」、真美子は股を開いた。
亀の子たわしのようなお○んこが僕の目の前に現れた。すげえ、毛だらけ
だ。真美子はごていねいにも割れ目を広げてくれた。
「ここよ」、割れ目の下のほうに洞窟状に穴があいていた。
「すげえ」、初めてみた。
「入れていいよ」、
珍棒は穴に接近した。割れ目にあてがった。が、僕のが短いのか角度が悪い
のか、うまく入らない。真美子は焦っている僕をみて、
「これでどう?」と腰をあげてマンぐり返しの状態になって両足を僕の肩に
かけた。僕が珍棒を割れ目にあてがうと、真美子は余裕をもってたわし○ん
こを正しい位置に押しつけた。ぬるっとした感じではまった。
「あっ」、ずにゅうっと奥まで入った。ああっ、とうとうやった。12歳で
童貞喪失した瞬間だった。まんぐりがえしの状態でずぼずぼするとすぐに気
持ちよくなった。
「ああっ」、ゴムのなかに発射したが、ものすごく気持ちよかった。
はめたまましばらく抱き合っていた。少し動かしているとすぐに回復してき
た。今度は正常位のままでも大丈夫だった。ピストン運動だけだったがかな
り持った。2発目が終わった。
「気持ちよかった」、
「これで二人は秘密友達だからね、誰にも言っちゃだめだよ」、
「うん」、抱き合ったままいちゃいちゃしてた。
と、表に自転車の音がした。
「いけない、妹だ」、
真美子は僕を押しのけてすぐに服を着始めた。突き飛ばされるように真美子
の中からはずれた珍棒にはゴムがついたままだった。
「はやく着て」、僕はせかされるままに、あわてて半ズボンをそのまま掃い
て、白い半袖シャツを着た。
「ただいま」、妹が部屋に入ってきた。小学4年生だ。
「おかえり」 
「あっ、ゆうちゃん」、
「ちょっと勉強してたの」、危機一髪だった。
「じゃあ、帰るね」
真美子は玄関まで送ってきた。
「いい、二人だけの秘密だからね」
「うん」、当時小学6年でエッチしたなんてことがばれれば、家や学校で大
変なことになるし、優等生の僕にとってもそれは秘密にしておくべきことだ
った。こうして、僕は童貞を喪失した。ゴムは記念にもらって、いつかのた
めにと中を洗って机の引き出しにしまった。
 恵美ちゃんの家で処女をいただいたのはその三日後だった。神社の続きを
せまったらOKだった。恵美ちゃんの胸は少しふくらんでいる程度だった。
割れ目はまだ毛もうっすらで、きれいだった。たて筋の割れ目をひろげると
穴がなかった。あれっと思った。もっと広げると薄いピンクの襞が噴火状に
開いて中に小さい穴が見えた。
 ゴムはこっそり例のをもってきたけど、小6の僕がそんなの持っているこ
とがおかしいから、生のまま入れることにした。が、狭いのと角度が違うか
らやはりうまくはいらなかった。まんぐり返しにして、ずぶっとやった。皮
がずりむけるような感じで奥まではまった。
「いたい」、恵美ちゃんはうめいた。
「ゆう君、抜いて」、僕はかまわずずぼずぼやった。すぐに気持ちよくなっ
た。
「ああっ」、そのまま中だしした。
終わって、恵美ちゃんのあそこをみると、血だらけだった。シーツにも恵美
ちゃんのお尻マークが付いていた。

 こうして、僕は小6の夏休みに童貞喪失と処女初体験をした。真美子は淫
乱だったから、その後もときどきやらせてくれた。大抵はゴムつきだった
が、ゴムなしのときもあった。ゴムなしのほうが数段気持ちよかった。が、
高校1年の終わりに妊娠騒動を起こして村中の騒ぎになった。僕の子かもし
れないと青くなった。真美子は彼だけでなく数人の大人ともやっていたの
で、誰の子かはわからないまま、堕胎をして、村を離れて東京の親戚のとこ
ろへいった。これが別れだった。
 恵美ちゃんとは、小6の卒業まで時々やった。神社のなかの一室へもぐり
こんでのエッチが多かった。胸のふくらみがどんどん大きくなってきた。毎
回中だしだった。が、小6の春休みにやっていたら、生あたたかいものを感
じてみたら、僕の珍棒は真っ赤に染まっていた。うわっ、と飛び退いた。お
○んこから血が垂れてきた。生理がはじまったのだった。それ以後、恵美ち
ゃんはやらせてくれなくなった。中学生になって、新しい彼女を見つけて、
恵美ちゃんとも別れた。
 これで僕の懐かしい初体験物語を終わります。長文すみません。
805
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