ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2010/10/03 00:18:45 (j21MzDA2)
僕が中学1年になったときのことだった。中学は地方都市の近郊にあった。
ドーナツ化現象で人口が急増し、7クラスもある大きな学校だった。新任英語
女教師の奈緒子さんが僕のクラスの担任になった。普通、新任は担任にしない
不文律があったらしいが、足りなかったらしい。でも奈緒子先生は美人だった
し、初々しさと一生懸命さがあって僕はいっぺんで好きになった。
 驚いたことに奈緒子先生は僕をルーム長に推薦した。たんに名簿順で一番だ
ったからだと思う。でも、それはそれでうれしかった。先生は毎日学級通信を
出してくれた。僕が朝早くそれを取りに行って、みんなに配った。先生はSH
Rで朝読書をするなど意欲的だった。僕はそんな一生懸命な奈緒子先生にひそ
かに恋をした。
 しかし、奈緒子先生の意欲とはうらはらにクラスには問題が続出した。4月
の最初にクラスの番長ケンが他のクラスの男子と殴り合いをするタイマン事件
が起きた。連休後にはタバコ事件が起きた。それも女子3人だ。奈緒子先生は
連日家庭訪問に追われた。さらに、学級通信でほめられた子の由美ちゃんへの
女子グループのえこひいきだとするいじめ事件もおきた。次々と起こる事件
に、奈緒子先生の顔から、新任当初の意欲的な張り切った笑顔が消えた。僕は
通信をとりに行きながら、先生にがんばってください、元気だしてと声をかけ
つづた。
 僕はスキー部で、夏は陸上部でトレーニングをしていた。奈緒子先生は両方
のサブ顧問にされていた。若い先生は自分が何も知らなくても運動部の引率顧
問にされた。でも私は、奈緒子先生と話ができる機会が増えて嬉しかった。
 夏休み後に、僕はまたルーム長に選出されてしまった。スキーシーズンが始
まるのでちょっと困ったが、奈緒子先生のところへ行けるからいいかと思っ
た。クラスは小康状態を保っていたが嵐の前の静けさだった。10月にクラス
の舞子ちゃんの妊娠事件がおきた。舞子ちゃんは、結構美少女だった。相手は
ケンだった。じつはケンは僕の近所で、大工の息子だったが、宿題は僕が教え
てやったり昔から仲良かった。
 ケンは小学校6年の時、近所の小5の美代ちゃんをやったことを帰り道一緒
のときに自慢した。僕はその夜、興奮して初めてオナニーをし、初めて射精し
た。おしっこを漏らしたような何かへんな感じだった。そんなに気持よくはな
かった。オナニーは体に悪いと聞いていたから、その後しばらくは我慢してい
た。
 ケンが舞子ちゃんとやったことを、じつは夏休み中に聞いていた。処女だっ
たとも自慢げに話した。美代ちゃんともやっているという。その夜、二度目の
オナニーをした。オナニーの前に長さを測った。小6のときより身長は7㎝も
伸びて164㎝あり、あそこもかなり毛も生えてきていた。
 当時の日記にメモがあった。ジュニアも勃起した時の水平の長さは12㎝ほ
ど、茎の中間直径は3、5㎝ほどだった。長さも直径も現在の3分の2程だ。
握って半分かぶっていた皮で上下にしごくと短時間でかなりの精液がぴゅっと
1メートルほどほとばしった。今度は気持よかった。誰でもいいからやりたい
と思った。
 ケンは登校謹慎になり、舞子ちゃんはウワサになり遠くの親戚のもとへ転校
していった。奈緒子先生はくたくただった。その頃から、転職を考えていたみ
たいだった。奈緒子先生に元気だして、といいながら、夜は奈緒子先生とのエ
ッチの妄想に耽ってオナった。オナニーしすぎると成長がとまるぞと誰かに脅
かされたが、止まらなかった。1ヶ月に1㎝ぐらいずつ伸びていた。
 2学期が終わり、冬休みのスキーシーズンがやってきた。小学校時代は親が
いつもついてきてくれたが、中学では公的な大きな大会は顧問がついて来てく
れた。1月の初めの全国大会が同じ県内であった。本顧問の体育教師が来られ
ずに、奈緒子先生が来てくれた。1泊2日だった。初日の予選は親父も来てく
れたが。泊まりはせずにいったん帰った。その夜、奈緒子先生と一緒に夕食を
した。奈緒子先生はお酒を飲んだ。僕はジュースだった。ジャージ姿の先生は
まぶしかった。
 夕食後、ミーティングで先生の部屋へ行った。先生は、技術的にはまったく
の素人だから、明日の日程確認程度で話は終わった。帰ろうとするともっと話
そうと呼び止められた。冷蔵庫からビールを出した。ベッドの脇で並んで座っ
て、明日の大会にむけて乾杯、お酒が回ってきた先生は、ろれつがまわらなく
なって妖しい雰囲気になってきた。僕にも無理矢理、飲ませた。苦かった。な
んでこんなものがうまいか不思議だった。でも強がって一気に飲んでしまっ
た。
 「よーし、これは二人の秘密だからね、ゆう君にだけ話しておくね」
 「先生ね、もう辞めようと思うの、むいてなかったみたい」
 「えっ、やめないでください」僕は必死で止めた。
 「ありがとう、そういってくれるのゆう君だけだよ」、よろよろと立ち上が
った奈緒子先生、よろけてふらふらと僕に倒れてきた。
 のしかかった奈緒子先生の柔らかい胸がジャージ越しに僕の胸と重なった。
先生はキスをしてきた。むうっ、僕は初めてのキスだった。
「好きよ、ゆう君」、先生は僕の下半身に手を伸ばした。ジャージズボンの中
に先生のあたたかいやわらかい手が入ってきた。やさしく握ってしごき始め
た。
「ああっ、先生」、僕はすぐに暴発寸前になった。
「先生、だめ」、僕ははあはあしながら先生に哀願した。先生は僕のジャージ
ズボンとパンツを脱がせた。そして自分も下半身裸になってのしかかってき
た。先生は僕のジュニアを股に挟んだ。やわらかい陰毛とぬるぬるした割れ目
に挟まれた僕のジュニアは、入り口を求めて上下しているうちにすぐに暴発し
てしまった。僕の精液が先生の股やお尻に飛び散った。先生はティッシュで僕
のジュニアを拭いてくれて、ジャージズボンとパンツをはかせてくれた。
 「ごめんね、ゆう君、大好きだけど、やっぱりいけないことだものね、わか
ってね」、「うん」、「明日の大会があるから、もう寝ようね」、「うん」、
悪いことをしてしまった。そんな気持ちで部屋に戻った。ベッドに横になって
も先生の股のジョリジョリした柔らかい感触がジュニアに残っていて、寝付か
れなかった。初めて触れた大人のアソコだった。興奮してなかなか眠れなかっ
た。思い切ってもう一度オナニーした。気持よかった。そうしたら疲れて寝る
ことができた。
 次の日は、先生もバツの悪そうな顔をしていた。僕も恥ずかしくて昨夜のこ
とは言い出さなかった。大会はさすがに大乱調だった。珍しく旗門不通過で失
格になってしまった。駆けつけてきた親父からは怒られた。失敗の原因はわか
っていたが、口に出せるわけはなかった。
 学校に帰す部の道具もあったので、先生の車に乗って帰路の途中だった。
「スキー教えて」、と先生が言った。「いいよ」、「でも、学校やめない
で」、「うん、考えてみる」、一週間後の土曜日に約束した。とはいってもも
うすでに奈緒子先生は学校をやめる覚悟をしていたのだった。
 三日後、冬休み明けに始業式があった。ケンも処分が解けた。転入生がやっ
てきた。悦子ちゃんという。ほっそりとした可愛い子だった。家を新築して町
から引っ越してきたので、一人不足していた僕のクラスになったのだ。僕の隣
の席になった。最初のホームルームでまたルーム長に選ばれてしまった。悦子
ちゃんに学校のことを教えるのは僕の役目だった。
 帰り道、ケンと一緒になった。謹慎中も相変わらず不良していた。冬休み中
に違うクラスの直美ちゃんをやった、処女だったぞと自慢した。そうだ。ゴム
あげるよ、つぶしたカバンから二袋取り出してくれた。初めてみるコンドーム
だった。舞子のときに失敗したからな、つけるようにしてるんさ、と言ってに
やりとした。
 土曜日になった。朝早く、先生の車で県外のスキー場に出かけた。校区外で
ないとうわさになっては困るからだ。僕のバッグの奥にはケンからもらったコ
ンドームもあった。先生はスキー下手だった。2度ほどしか滑ったことがない
という。ボーゲンがやっとだった。2時間ほど滑ると、それでも慣れてきたの
で、コブのあるところへ連れていった。それがいけなかった。コブにとばされ
て、新雪にスキーの先をつっこんで左足に軽いねんざをしてしまった。おんぶ
するようにして車にもどった。ゆう君の背中って大きいね、かえってうれしそ
うだった。僕が持っている救急箱から湿布をだして、貼ってあげた。
 結局、帰ることにした。途中、ラブホ街があった。「もう一度湿布して」そ
う言って、奈緒子先生は車をラブホの中に入れた。僕はラブホはもちろん初め
てだった。赤い照明やふわふわベッドがまぶしかった。どきどきした。
 ベッドに腰掛けて奈緒子先生は左足の靴下も脱いだ。素足になった。僕は邪
心を払うように、湿布を貼ってあげた。「ありがとう」、先生はその気だっ
た。僕に抱きついてきて一緒にベッドに転がった。先生は僕のセーターを脱が
し、下半身も裸にした。裸を見られている、それも先生に、僕は恥ずかしさで
真っ赤になった。先生も僕にのしかかったままセーターを脱ぎ上半身裸になっ
た。おっぱいは丸く大きかった。先生の裸をみて僕のジュニアは一気にMAXに
なった。先生はベッドの引き出しからコンドームを出して、僕のジュニアに装
着した。あ、ここにはコンドームあるんだ。初めて知った。舌をからませなが

「二人だけの秘密ね」
「うん」先生は全裸になって上に乗ってきた。目を閉じて唇を咬むようにし
て、僕のを握ってそこへ導いた。僕は興奮しつつも意外と冷静に、童貞喪失の
瞬間を見つめた。毛がはえはじめたばかりの僕のジュニアが、黒々とした先生
の股の中に沈もうとしていた。
 そして、その瞬間がきた。
「あうっ」奈緒子先生が腰を沈めた。僕のジュニアがずにゅっと先生の股の中
に消えた。
「ああっ」僕も思わず声を出した。ぬるっとしてあたたかい、最初の感覚だっ
た。童貞喪失だ。それもあこがれの先生の中に入っている、それだけで興奮し
た。
「先生のなかあたたかい」
「ゆう君大好き」先生がしがみついてきた。胸のぷにぷにした感覚が心地よか
った。僕は突き上げ運動を始めた。が、角度が悪いのか、僕のが小さいのか、
何度も抜けた。
「下になるね」先生が正常位の形になって股を広げてくれた。初めてみる先生
のあそこは薄毛で、割れ目に赤貝のようなびらびらが顔を出していて、その下
に血がかなりついていた。どうしたのかなと思ったが、ジュニアをびらびらの
下にあてたらつるっとはまった。一番、奥まで入れてしがみついてから腰をぐ
りぐりしてピストン運動を開始した。まもなく今まで最高の快感が押し寄せて
きて、暴発した。
 その日はもう一回できた。今度はもっともっと気持よかった。先生とのエッ
チは本当に気持よかった。二度目が終わって、先生は初めてだったと白状して
くれた。そうだったのか、僕も先生が初めてでうれしかった。
 帰り道、車を運転している先生の横顔が素敵だった。ただ家に着いて、先生
とエッチしたことがばれないか不安だった。家に着いた。母親が出てきた。
「いつもお世話になっています。」母親は気がつかなかった。先生も笑顔だっ
た。
「じゃあ、また明日ね」
「はい」よかった。まったく普段通りの家族の対応だった。その夜、眼を閉じ
ると先生の血のついたあそこが浮かんできた。処女だったんだ、あの中へ入れ
たんだ。童貞じゃないんだ。思わずむくむくしてきたジュニアをしごいて1発
抜いてから寝た。

 次の日は朝早くに先生は迎えに来てくれた。最初から昨日のラブホに入っ
た。昼飯抜きで夕方までやりまくった。備え付けのゴムがすぐに終わった。す
ると先生は、昨日買って置いたのとにっこり笑って新しいコンドームの箱を破
いて新たにつけてくれた。先生とはウエーデルンのリズムが一番相性がよかっ
た。
 それから、空いている土日はもちろん、平日夜での近くのスキー場でのナイ
ター練習にも先生は車で送り迎えしてくれた。親父は、送り迎えしてくれる熱
心な先生でよかったと素直に喜んでくれた。
 ナイター練習を少し早く切り上げて、いつものラブホまで車を走らせてやっ
たり、途中の雑木林に車を止めて、カーセックスもやったりした。車の中は、
最初はやりにくかったが、馴れてくると結構うまくできるようになった。1月
から2月末までやりまくった。が、
 学校では絶対にばれないように、いちゃいちゃしなかった。先生も授業中は
いつものようにきれいな英語で授業を続けた。先生のスーツ姿のなかに裸の先
生が浮かんできて、すぐにむくむくして、隣の悦子ちゃんに気がつかれない
か、困った。
 「ね、先生、きれいになったと思わない」と悦子ちゃんがささやいた。
 「そうかなあ、そうだね」
 「恋しているのかも」
 「そうかなあ」
 「こら、そこの二人、何話してる、56ページ読みなさい」おっと叱られ
た。
でも、心地よかった。
 3月の始めに、卒業式があった。3年の女子部員2人が卒業して、スキー部
は僕一人になった。大きな大会が連続してあり、本顧問の先生がついてきてく
れたので、先生とはなかなか会えなかった。大会前になぜか、悦子ちゃんがお
守りくれた。夜は一人で先生を思い出してオナッた。
 3月中旬の大会がそのシーズン最後の大会だった。本顧問の先生が奈緒子先
生が付いて行きたいというので代わったぞと話してくれた。うれしかった。夜
になった。先生の部屋にミーティングに出かけた。二人は当然のように裸にな
って抱き合った。今日は安全日だから中に出していいよと言った。コンドーム
なしで初めて奈緒子先生に入れた。
 「たくましくなったね」
 「そうかなあ」
 「うん、とっても強く感じる」そう言われるとそんな気がして頑張った。中
だしというのは初めてだった。最後の一滴まで先生の中に出せた。気持よかっ
た。
 「ね、ゆう君にだけ話すね、先生ね、実家に帰るの」
 「えっ」
 「だから、今夜がゆう君との最後の思い出の夜にしてね」
 「そんな」
 「先生と生徒がこういう関係を続けてはいけないの」
 「でも」
 「だから今夜だけはいっぱい抱いていいよ」
 先生は別れをいうために、わざわざ付き添いをかってでてくれた。その夜を
最後の夜にするために。僕はあそこがすりむけるくらい先生を何度も何度も貫
いた。
 「ああっ、すごい、ゆう君すごい、いい、とってもいいよ」
 先生も教師と生徒ではなく、女と男として乱れまくった。明るくなってきて
から、先生のアソコを広げると僕の精液がどろりと垂れてきた。
「おおっ」えろいと思った。かまわずそこへまた挿入した。これが最後の挿入
のつもりだった。終わって、先生はありがとう、ゆう君、ありがとうと何度も
抱きしめてくれた。大会の成績はさんざんだったが、そんなことはどうでもよ
かった。先生との別れがつらかった。
 終業式の日、奈緒子先生は離任式の壇上にいた。LHRで僕はルーム長とし
て先生に感謝状を渡した。握手した。先生と生徒としてのきずなのある握手だ
った。タバコやっている女たちも、不良のケンとも握手した。そのつど、頑張
ってねと励ましている姿は、最初の意欲的な新任教師のままだった。ほんとに
いっちゃうんだ、涙が出た。そっと手でぬぐった。
 「素敵な出会いを有り難う、先生にとって、この一年は人生のなかで最も大
切な一年になりました。かけがいのない贈り物と思い出をいっぱいみんなから
いただきました。本当にありがとう」そういう最後の挨拶だった。
 先生の引っ越しの日、僕は手伝いにでかけた。悦子ちゃんもクラスの多くが
来ていた。でも引っ越しは業者の人がほとんどやってしまって、見送るだけだ
った。先生は大型トラックに乗って、四国まで帰っていった。

 見送りの帰り道、いつしか悦子ちゃんと二人だけになった。
「先生、いっちゃったね」
「うん」
「ね、ゆう君失恋しちゃったね」
「えっ」
「だって、ゆう君の先生をみる目は恋してる目だったよ」
「そんなことないよ」
「でも、ライバルがいなくなったからよかった」
「ライバル?」
「うん、ゆう君好きだよ、じゃね」
 悦子ちゃんは家のなかへ駆け込んでいった。
 四国は遠かった。逢いたいと思ったけれど逢いに行けなかった。携帯はまだ
普及していなかった。先生から時々は手紙やハガキがきたが、がんばってねと
いうような当たり障りのない手紙だった。
 悦ちゃんとは2年次でクラス替えがあったので、別のクラスになった。教室
で逢う機会は減ったけれども、土日に時々デートをした。5月になって初キッ
スをした。女を知っている僕はエッチしたくて我慢ができなかった。6月にな
って、悦子ちゃんと二人きりになったとき、やりたいとせまったら、結婚まで
しちゃいけないんだよと拒否された。ちょっときまずくなった。俺はケンと同
じじゃん、嫌われたと思った。が、7月末のある日、悦ちゃんが部屋によんで
くれた。家には誰もいなかった。
 「あげる」そう言って悦子ちゃんは裸になった。胸はまだ硬い感じだった。
陰毛はしっかり生えていた。そのときはコンドームを持っていなかったので、
生で差し込んだ。固い蕾をむりやりこじ開けた感じでとてもきつく痛かった。
奈緒子先生の熟した体とは全然違った。悦子ちゃんも痛がったが我慢してしが
みついてきた。その時は、中だしはせずに腹だしをした。処女だった。シーツ
に大きな赤いシミができていた。こうして僕は奈緒子先生から卒業し、悦子ち
ゃんと新しく歩くことになった。           (END)

1
2026/03/17 18:52:00 (CeDui9Y0)
私が高校生だった頃の話しです
コンプレックスと自慢が半分ずつくらいなんですけど、私は当時から胸が大きくて…高2でGありました
そんなんなので男子からは目立ってたみたいで、普通に彼氏もできました
初体験は彼氏ができて最初のクリスマスだったんですけど、私も彼氏も初めて同士だったんですごかったです
ちょっと触ったらすぐ射精してて、挿入する前に3回くらい発射してたのに、それから2回戦もしてました
その彼氏とは3年くらい付き合ってたんですけど、初回だけじゃなくて毎回そんな感じでしたね…
早いんだけど毎回4回とか5回とか射精してくれました
すぐ射精するかわりに復活するのも早くて…というより、あんまり萎えない感じでした
最初は私に興奮してくれるのも嬉しかったんですけど、だんだん彼氏の性欲について行けなくなったのが別れた理由でした
別れ話の後も最後にやらせてって言われましたし…
私も私で、彼氏の性欲以外はまだ好きだったのでさせてあげましたけど…
その日はゴム持ってなかったので、初めて生でしました
恥ずかしいんですけど、ないほうが気持ちよかったです
それは彼氏も同じだったみたいで、出しても出してもノンストップで続けてましたね…
最初の何回かは外に出してくれてたのに、1回中で出ちゃってからは抜かずに続けるようになりました
中出ししたの謝りながら腰振り続けてましたし、外に出したのも含めてたぶん10回くらい射精してましたね
ここまで絶倫な人って他にいなかったので忘れられないです
2
2026/03/08 07:38:30 (5YHt2FC0)
初めての事で、慣れてもいないのにマイカーの中で及んでしまいました。
女性の下着に手を掛けて、初めて見る女陰を目の前にすると緊張なのか
今までの勃起が萎えてしまい、いつもの我慢の汁だけが垂れていた。

気持ちは ” 据え膳食わぬは男の恥”に有って、なんとかゴムが被さるまで
復活させM字の中心へ向かったのでした。

生娘ではないと聴かされていたけど、今で言えば”満島ひかり”似で、ゾッコン
惚れて初カノになり夢の様な瞬間でした。 男が女と繋がる瞬間でした。

薄暗い中、未だ真面に見ても無く触れてもいない秘部へ向かっていたのです。
ゴム越しに柔らかな肉壺を感じ、穴を探す様にビラを掻き分け見つけると
抵抗なく先っちょの頭が飲まれる様に感じた瞬間 「あぁっ。。いっ。。でっ出る!」
いつもの根っ子から込み上げる感覚に襲われてゴム内へ射たのでした。

肉壺の中を感じたかった! 男になりたかった! 「ごめん!」って、言ってしまった。
すると、「あまり遊んでないのネ!」って、言われてしまった。 そして
楽しみは後に残せた様な感じで、賢者タイムを味わっていた。 でも

この後が思いも寄らない事に、”人生捨てたものでは・・”と感じさせられる事が。
彼女が私の事後処理をしてくれたのです。 貧弱になった肉棒からゴムを剥ぎ取り
臭った液状の汚物を拭き取ってくれたのです。 そして最終仕上げは咥えたのです。

最高の初めての気分でした。 口の中は温かくて、舌遣いで汚れが洗い取られる
感触で男を奮い立たせたのです。 未だ、脳の方はついて行かず彼女任せに。
「イヤらしい〇〇ポ!」って、聴こえた様な。 魅了されていた。

頭を過った。 もし彼女が処女だったら、どうだったのだろうか? 貫通は何時の事か?!

この日、場所を変えて初めての場所に向かい豪華ベッドで天井にミラーが有る
部屋での事だった。 ベッドで遣っても彼女は満足するものではなかったが、私は
満足な2射目だった。 改めて女性の裸体を目の前にして、先に元彼に食べつくされ
荒らされているものの、彼好みの調味料で味に深みが有るのも事実だった。

この2年後、二人の愛の巣を持ち車でセックスする事など無くなったのです。
2年は永くて、彼女の躰を充分味わい堪能して、男として成長した様な。 でも
私との以前に元彼と4年は私以上の躰の関係が有ったのでした。 ふと
新婚旅行中、妻の処女を奪って、こんな熟した女の躰にした彼奴に嫉妬したのでした。
( つづく )
そんな事を時々思いながら、もう50年です。 もう妻は元彼を忘れているだろうか?

結婚まで2年間の恋愛、元彼に嫉妬しながらのセックスをつづきにしたいと・・
3
2026/03/04 06:15:13 (ysNxGE.v)
先日、ちょっと用事で、会社のバツイチの先輩女性(45)と娘さん(17)の3人で出掛けました。
娘さんは、私と先輩がセフレ関係なのは知ってて、先輩宅でヤッてるのも何度も見られてたんですが、娘さんは未だ彼氏も居らず、処女でした。
先輩は、娘さんにそろそろ経験したほうがいいよぉ~とか言ってたようですが、最初は彼氏がいいと言ってたようです。

しかしかながら、女子校でなかなか機会が無い上、そんな美人や可愛いタイプで無いので、付き合える男子との巡り合わせも無く、同級生も結構経験済みが増え、やっと首を縦に振りました。

用事が済み、3人で入れるラブホに行き、初めて3人で入浴したら、先ず先輩がフェラのレクチャー。
ある程度、スマホでエッチな動画を見ていたからか、思ったより上手く、先輩もいやらしい声で私の乳首舐めしてたので、フル勃起。
フェラ交代し、娘さんを私の顔に跨らせ、下からクンニ。
オナニー経験はあるようで、クリ舐めしてたら、いい感じで喘ぎ、濡れてきたし、そろそろ入れちゃいましょうかと、正常位体勢で、ゆっくり挿入していきました。

オナニーのせいか、入る一瞬だけ痛っ!と言って、しばらく苦悶の表情でしたが、奥まで入れて、ゆっくり動かしていって、先輩も娘さんの乳首を舐めたりしてたら、小さめながら喘ぎ声が出てきて、私が射精しそうになる頃には、動きに合わせるように「あっ…あっ…」と言って気持ち良さげにしていました。
最後は、先輩を待機させ、先輩に口内射精。
ゴックンしたら、私にもと言われ、萎えない内に先輩ともハメて中出ししました。

3人で川の字で寝ながら、娘さんに初体験の感想を聞くと、最初ちょっと痛かっただけで、後はオナニーと違う気持ち良さで、不思議な感覚だったとのことで、またシテねと嬉しそうにしていました。
先輩からは、中出しされても言いようピル飲もうなと言い、娘さんも、はぁいと答えてました。
4
2026/03/10 11:04:47 (zi.EjPqE)
20で結婚し義両親と義祖父と同居しながら義祖父と義祖母 夫を見送りながら約50年が経ちました。
私は結婚初夜、夫に処女を捧げたのですが…。
今回は義父から聞かされた話です。
義父とは夫が亡くなり葬儀が終わった夜、子供達も親戚も帰り、家に義父と2人だけに成った夜でした。
私は寂しく風呂に入り寝室で寝ようとしていました。
彩華、もう寝たか?と声を掛けながら入ってきたんです。
そして私は義父に迫られ体を開いてしまいました。
実際、夫とは、亡くなる数カ月前までセックスしていましたので寂しさも有りましたが
その時の義父の話は、義父達が結婚する頃までは、婚儀後、皆は祝宴の場で飲んでるのだが新郎新婦そして義父に当たる人は、祝宴の場から離れ、初夜を迎える部屋に移動し、布団の中に新婦が入り新郎を待ってるそうですが、その時は新郎でなく義父が新婦の布団に入り新郎が見ている場で義父が震えてる新婦の足を拡げ密部へ義父のチンポ嵌め、痛いっと言う新婦の膜を破るのです。
そうしてセックスの仕方を新郎に見せるそうです。
義母も義祖父に破られた。そうです。
私が義父に挿入された時に、儂も彩華の処女破りたかった!と嵌められました。
今も義父は私を裸にしてバイブで逝かせてくれます
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。