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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

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2026/03/04 22:10:38 (z3iQAL7e)
25の妹とセックスを続けている兄です。

初体験は妹が19の時になります。


初めては自分の部屋で妹が夜に来て致しました。
特に言葉は無かったのですが
胸やオマンコを触っているうちに服を脱がせて
ローターを使ってクリや乳首を責めてから挿入しました。
挿入はローションを使うとあっという間に入ってしまい
正常位から始まり騎乗位でフィニッシュしました。

以降は何度もするようになりだんだん妹も慣れてきて
オマンコに挿入しやすくなりました。

その後、自分は仕事で家を出たため帰省の時しか
出来なくなりましたがする度に妹のテクニックが向上していました。

初めはフェラチオも拒否していましたが
今では顔にチンポを近づけるだけで自分からしゃぶるようになりました。
オマンコもおもちゃでイクようになり
自分でクリバイブやローター、吸引バイブで慰めています。

行為の時はほぼ毎回動画で記録を残していて
レスになる時は見返して自慰をしています。
妹もまんぐり返しでオマンコを広げてくれたり
自慰を撮らせてくれています。

今では妹をどういう風に逝かせるか考えるだけで勃起します。
11
2026/03/02 06:47:00 (MZNbsYR0)
日曜日は、今までで一番最高の兄妹SEXでした

坂本様が、大奮発して、俺ら兄妹を佐世保市の超高級ラブホとして有名なウブドに招待してくれましたからね

おかげ様で、精子が空っぽになるまで、禁断の妹マンコに射精する事が出来たんです

俺の近親チンポと坂本様の絶倫チンポから、交互に入れられた真由美は、女としての幸せを満喫できたと思います

知的障害者の真由美は、兄である俺がSEXをしてあげなければ、男に抱かれる快楽を一生知らずに生きてく事になったでしょうから

まさに、全員がWin Win(ウィンウィン)の3P兄妹SEXでした

2人分の性液でトロトロになった真由美のマンコでしたが、穴兄弟?の俺達は、一切気にする事なく、真由美との中出しSEXに没頭していたんです

俺も坂本様も、汗だくになりながら、真由美を犯し続けましたが、感じまくってる喘ぎ声を聞いて、罪悪感が消え去りました

女としての幸せ、男に抱かれる快楽を長時間、味わえたんですから

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2018/07/27 14:27:13 (2uLjJYcv)
オレ48歳 ナオユキ 妹 45歳 リサコ
親はとっくに他界している。2人とも子供無しのバツイチ。
不思議にお互いに結婚は懲り懲りと思ってる。嫌な別れ方してるからだろう。共通して浮気され、それが本気になり去っていった。
他人なぞ信用出来ない、そう感じていた。

オレが先に離婚し、妹はその1年後に別れた。
妹が別れる時には、知恵を授け慰謝料もキチンと払われた。
「ねぇ、お兄ちゃんと一緒に住んだらダメかな?」
断る理由は無かった。まだまだ仕事してるし、家事をやってくれるのは有難い。
「すぐおいで」
マンションの部屋が少し賑やかになった。
妹はアルバイトを始めて、家事の一切をこなしてくれた。
ある土曜の夜に、たまには外食しようと誘い高めのレストランに向かった。出張帰りで向かった現地に、オシャレした妹を見てドキッとした。
「お疲れさま!」
「ああっ…いやぁ、みちがえるな!」
「ちょっと恥ずかしいわ…こんな服久しぶりに着るもの。おかしくない?」
「いや、似合ってるよ」
「ホント?えへへっ…」
コースを頼み、ワインも楽しんだ。
「なんかお兄ちゃんとの生活も楽しい」
「そーだなぁ…リサコとこの歳で生活するとは思わなかったが、気心知れてるから気を使わなくていいよ」
「なんか夫婦みたいだね!」
「周りはそう見てるだろーな」
「そうね、ふふっ」
「なぁ、正直さ。再婚する気あるか?」
「うーん…もういいかなぁ。なんか他人と暮らすのは疲れるし、また一から始める気も起きないわ。お兄ちゃんは?」
「以下同文…」
「だよね?」
そんな会話から始まって、子供の頃の笑い話なんかツマミにした。
妹が思い出したように話した。
「ねぇ、私のファーストキスってお兄ちゃんなの覚えてる?」
「えっ?そうだっけ?」
「小1の頃に、まだお兄ちゃんのお嫁さんになる、なんて思ってた時よ。じゃあ約束だってキスされたのよ」
覚えてない。まぁ、他愛もない子供の行動だ。
「そりゃマセてたな」
「なんか思い出しちゃった…懐かしいなぁ、あの頃が」
「そうだな、オヤジも母さんもいたしな!」
帰り道。
駅から酔い覚ましに歩いた。夏前の涼しい風が心地良かった。
ふいに妹が腕組みをしてきた。
「おい、なんだ?」
「たまにはいいじゃない?こんないい女に腕組みされて、光栄に思いなさい!」
「はいはい…」
公園に入った。
「公園なんて久しぶりだよね」
「あの頃は大きく見えたけど、大人になると小さいもんだな」
コンビニで買った缶コーヒーを開けて、ベンチに座った。
少しの会話の後、沈黙が流れた。
妹のオレンジ色の口紅が、通りの街灯で光っていた。
妹がふとオレを見つめた。
「どした?」
「ねぇ…お兄ちゃんのお嫁さんになるって話だけど、あの時本気だったのよ…」
「ハハッ。そうか」
「ん」
妹は目を瞑って唇を少し出した。
「えっ?おい」
「私のファーストキスを奪った責任取って!」
「バカ!兄妹だぞ、あれは子供の話だぞ」
「…して」
なんか収まりそうになくて、軽く触れる程度なら、と思いサッと済ませた。
「ダメェ!もっとちゃんとして!」
「いや、ムリだよ」
「じゃあ5秒我慢してね」
それなら何とか…と思い、また触れた。
確信犯の妹はとたんに、頭に腕を回し舌を入れてきた。
「ううっ…ん!」
「ん…んっ…ぅん」
中々離れない。やっと離れた。
「こら!オマエ、いい加減に…」
妹は抱きついた。髪の匂いがいい。
「おい!リサコ…」
「ふふふっ…私、ブラコンみたい」
「えっ?」
「なんかね、お兄ちゃんと暮らしてから、あの小1の時が蘇ったみたいなのよ」
「いや、でもちゃんと結婚してたろう?」
「うん、だから忘れてた…でも、すごく心地いいの」
そして妹は耳元で驚く発言をした。
「ねぇ…私、お兄ちゃんの奥さんになろうかなぁ…」
「あのさ、分かってるんだろうな!奥さんって昼も夜も共になるんだぞ!」
「うん…お兄ちゃんならいい。お兄ちゃんは私じゃイヤ?妹はダメ?」
「いや、倫理っつーか、モラルっつーか…」
「あん、そーじゃなくてリサコを見てよ」
この展開には正気を保つのが精一杯だった。妹は突然何を言い出してるのだろう?離婚がよほどショックだった?おかしくなった?
そんな事1ミリも考えてなかったオレは、答えられなかった。
その日はそのまま帰った。

1週間が過ぎた。あれからリサコとも普通に生活している。
(諦めたかな)そう思ってオレも何も言わなかった。
土曜の夜。
いつも通り風呂から晩飯となり、お互いの部屋に捌けた。
ちょっと眠れる気がしないので、本を読んでいた。
[コンコン]
「お兄ちゃん、寝た?」
妹が顔を出した。
「ん?いや、どーした?」
「なんか寝付けなくて…」
妹はタンクトップにショートパンツ姿で入ってきた。
「そっか、酒でも飲むか?」
「実は…」と後ろから缶ビールが出てきた。
「なんだ、用意してるのか!」
「ヘヘッ…一緒に飲も」
ベッドに座り、グイっと飲む。
ふと、妹の姿をマジマジと見てしまった。
胸の膨らみは少し足りないが、ウェストもあるし足もスラっとしている。髪をアップにしてたが、うなじもキレイな方だろう。
口から少し漏れたビールの液が、鎖骨に向かって垂れた。
(バカ!何を見惚れてるんだ…)
「ねぇ、少し肩揉んでくれる?」
「あー、いいよ」
肩揉みを始めると、時々、タンクトップが浮いて乳房と乳首が見え隠れする。
小ぶりだが、垂れてはいない感じだ。
(ヤバイ)ドキドキしていた。妹の作戦なのは薄々分かっていた。
だが、皆さんもお分かりだろうが、一旦、性欲に炎が灯ると男の本能が大きくなり、理性が隅っこに追いやられる。
妹なのに、オレは性欲を感じてしまった。まぁ、離婚してからまともな性欲処理もしていない。女の肌には定期的に触れたくなる。
しかし、この前のキスで跳ね除けたオレが今さら出来るか?なんて思いもある。
「あっ…そこ気持ちいい」
この何気ない言葉に理性が飛んだ。タイミングだろう。オレの欲望を爆発させる絶好のタイミングだった…と思う。
妹を後ろから抱きしめてしまった。
「ひゃ!」と驚いたが、それから黙って腕を掴んできた。
振り向かせ強引なキスをする。
抵抗しない。妹と兄の舌のもつれ合いが始まった。
時々漏れる荒い息。そして妹のかすかに出る声。
オレの部屋は男女の空気に変わっていた。
首筋を舐め、胸を揉んだ。ちょうど手の平サイズだ。
「ハァッ…あっ…あぁん…お兄ちゃん…」
タンクトップの裾から手を忍ばせた。
乳首をつまんでコリコリした。
「あぁん…それ、あっあっ!」
普通の女と違うのは、「妹」の夜に興味が沸いたという事だ。
どんな声を出すのか?フェラは上手い?下手?あそこの感触は?
そりゃ、女だから他人と同じなんでしょうが、身内のセックスなんて言わないし、知らないもんだから基本から興味があるもんです。
(乳首感じるのか、脇もダメなんだ)
ショートパンツの中に指を入れた。薄いパンツの生地が分かる。
もうすごく濡れてた。
性として見ない妹の反応は新鮮だった。もちろんほかの女と変わりはないのだが、逆にそそられた。
「あぁっ…あん、そこぉ…あっあっ、お兄ちゃん」
固くなったクリを指で弄り、イクまで楽しんだ。
「あっ、あぁん…いっちゃう…いく、いく、あーいくいく!」
ビクビクした体が腕の中でぐったりした。
(イキやすいのかな…)
パンツも全部下ろして、何十年ぶりに妹の全裸を見た。
当たり前だが、均整のとれた大人の体だ。
足を広げた。
「あっ!恥ずかしいわ、ねぇ」
「バカ言え!お前が悪いんだぞ」
そう言ってクンニを始めた。
「だってお兄ちゃんが!」
「うるさい!」構わず舐めた。妹を舐めつくした。
止まらぬ喘ぎ声、捻れる体。全身で感じていた。
またすぐにイった。
今度は四つん這いにさせた。アナルまで垂れたリサコの愛液とオレのヨダレが光っていた。
「あぁん、お兄ちゃん!もう…」
「ダメだ!」また指を入れる。一本、二本、三本…
「あっ、いや!いや、お兄ちゃん、そんなコト」
中でバタバタさせると、体がビクビクする。
「だ、ダメェ!いやいや!あっ、あっ」
オレは特にSとかMとかないつもりでいた。しかし、妹を相手にしたオレは〈攻め〉好きになっていた。
アナルも舐めた。まさか妹のアナルを舐めるとは驚き。
「お兄ちゃん!そんな汚いわ、やめてぇ!」
舌に力を入れてグイっと攻める。
「あぁぁぁっ…あっ、は、恥ずかしい!あっ、イヤ!あん」
アナルとクリとGスポを同時に攻めて、妹はまた果てた。
「ハァッハァッ…」
ダメだ…もっと攻めたい…
「さぁ、舐めるんだ」
オレの肉棒を眼前に出す。
妹はゆっくり含んだ。
吸い付くフェラは興奮した。
妹はオレを見た。頭を掴んで肉棒を喉奥に。
「んっんんっ…ぅん!」
何度もピストンして妹の少し残ってた理性を壊した。
「リサコ、もらうぞ」
押し倒してゆっくり挿入する。
年の割に閉まる膣は、果てるぐらい気持ち良かった。
「ん?」何か液体が溢れてる。
ダラダラと潮を吹いていた。まぁ、流れていたという感じだ。
それから色々な体位で攻めた。
ピストンしているところを見せた。
「どうだ?分かるか?」
「あっあっ…ぅん!あぁん、あぁぁっ!入って…る」
「ゴムなんてつけないからな!」
「あっあっあっ!あうっ…ん、うん!」
そして兄妹が同時に果てた。
妹の子宮に放った兄の精子。
「ああっ!熱い…あぁぁぁっ…」

腕枕をしながら、妹は何度もキスを求めてきた。
「お兄ちゃんて、いつもあんなイジワルなの?…」
「いや、リサコだからいじめた…」
「もう、すごく恥ずかしかったわ…」
「オレは楽しかった!」
「何よ!あんなに拒否してたくせに」
「だから不思議なんだ!初めてセックスが楽しいと思えた…」
「へぇ…そうなんだ」
「あっ…」
「どーした?」
「お兄ちゃんの精子が…」

それからのオレ達は普段と変わらず生活している。
妹との肉欲も毎晩している。
可愛いほど従順になってる。Mっけはあるようだ。
これから死ぬまで2人で暮らすだろう。
「やっと子供の頃の夢が叶ったな…」
妹は微笑んでキスしてきた。

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2026/02/25 04:59:48 (ybTMbfxn)
溜まった性欲を発散させる為に、知的障害者の妹を相手にSEXして何が悪い?

血が繋がってる真由美のマンコだからこそ、チンポにも気合いが入って最高の快楽を味わえるんだ

坂本氏みたいに、相手が知的障害者だろうが、軽蔑する事なく、真剣にSEXしてくるから、真由美のマンコに中出しさけただけの事

佐世保のアダルトショップ、さくら堂書店で買い物中に、坂本氏と会ったんですが、この人なら間違いなく、真由美に女としての幸せを与えられると確信
しました

俺が出した、条件は絶対にコンドームを着けずに、生で真由美とSEXする事でした

そんな.無理難題な条件を受け入れてくれたんで、2人で一緒に真由美のマンコを犯しまくったんです

真由美のマンコ汁でトロトロになってる、坂本氏のチンポを見て、俺の考えが正しかったって事が証明されました

真由美が坂本氏のチンポを受け入れている、何よりの証拠だったんですから

並の男(ヘタレ)だったら、目の前で、実の妹のマンコにチンポをぶち込んでる変態兄の姿を見たら、怖くなって、その場から、逃げ出したでしょう

しかし、坂本氏は、違ったんです

ガチの兄妹ナマSEXを見せたら、興奮してチンポが、反り返るほど、勃起していました

だから、こそ、真由美のマンコに入れさせてあげたんですよ

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2026/02/24 06:08:28 (aoIf/p7G)
過去に、知的障害者の妹である真由美とのハメ撮り動画を投稿していた、妹想いの優しい兄です

前回同様、坂本氏と一緒に真由美のマンコにチンボをぶち込んで、連続中出しSEXしまくりましたよ

坂本氏の目の前で、血が繋がってる実の妹を犯すのは、興奮したんですが、坂本氏は、俺以上に興奮していたらしく、チンポが、そり返る程、ビンビンに勃起していました

そのおかげで、SEXを交代した時は、真由美がヒーヒー喘ぎながら、感じまくってたんです

これぞ、まさに、女としての幸せだと実感しました

休むヒマなく、2人のチンポが交互に入ってきて、子宮を突きまくりながら、ピストンしてくれるんですから

俺の精液まみれになってしまった、真由美のマンコだろうが、一切気にする事なく、SEXに没頭してくれた坂本氏の優しさに感動しましたよ

知的障害者にだって、SEXする権利はありますし、男に抱かれる、快楽を味わうべきなんです

だからこそ、これからも、大切な妹である真由美と中出しSEXしまくります

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