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少年との体験 RSS icon
※女性の投稿限定

2026/03/14 13:31:04 (uS9nuEam)
昨年の秋に子供の頃からの親友から相談を受けました。要は、高2の息子の思春期特有のお悩み。
喧々諤々の2時間ほどのお悩み相談の結果、あろうことか、受験まで一年以上ある今のうちに
マンコを教えてしまおうとの結論に。短絡的に思うでしょうが思わぬオチで。

そのお相手が私。彼女の、あんた童貞が好きじゃんの一言に反論が出来ず成り行きで決定に。
その方策にまたまた喧々諤々。思春期特有の母親のショーツでオナに没頭のせいか学業成績が
少し落ちたので理系を専攻した私が家庭教師をやると言う設定。

まぁ、彼に接近できれば思春期の童貞ちゃんならちょろい。
おまけに母親公認となれば尚更。ちなみに彼女は看護士で夜勤もある。母子家庭でもあるし。


1
2026/04/05 14:22:55 (A0pWlMea)
普段からあまり人気が無い公園がありました。人が居ないので伸び伸びと好き勝手にボール遊びが出来ました。中学1年生の時の部活動の帰りに友達と2人で拾ったサッカーボールで遊んでました。そこに酔った大人達が乱入してきました。わけのわからな事を叫びながら4人組の大人達が僕達のサッカーボールを奪い遊び出しました。なんかシラケてしまい帰ろうとしたらボールをぶつけてきて「お前ら逃げんのか」と酔って絡んできました。友達と逃げましたが僕は運悪く遅れてきた仲間の男性に捕まってしまいました。合計5人の大人達に囲まれて公園で正座させられボールを投げつけられたりして揶揄われていました。隙を見て逃げようとしたのが間違いでした。すぐに捕まってしまい「逃げられんようにどうする」と大人達が相談して「裸になれよ、パンツ1枚で正座っ」と囲まれて見下されながらキツい言葉で言われたら恐怖しかありませんでした。仕方なく靴も靴下も脱がされ白いブリーフ1枚で正座させられて「謝れよ」と土下座謝罪を強要されました。頭を地面につけて「ごめんなさい」と何を謝るのかわかりませんでしたが謝罪を強要されたので反抗できる訳もなく謝りました。「誠意がこもってないよなぁ~」と下げた頭を「もっと地面にこすりつけて謝れっ」と踏みつけられました。泣きながら何度も「ごめんなさい」と謝罪しました。そして5人の靴を舐めさせられてから立たされてブリーフ1枚の姿をしばらく指姦されてからブリーフを脱がされました。恥ずかしいスッポンポンの全裸を晒し、手でおチンチンを隠しながら許しを乞いましたが「隠すなっ見せろ」とビンタされ手を頭の上で組まされて恐怖と羞恥でカチカチにかたまった毛もはえてない包茎のおチンチンをしゃがみ込んで見ながら笑って手姦し続けられました。泣きながら許しを乞い続けましたが「サッカーしようか」と僕1人だけ素っ裸でサッカーボールを追いかけて走り回らされました。油断してたら背後から股間部を握りしめられたりおチンチンに思い切りボールを蹴り込まれたりしました。前のめりに転けて四つん這いになったとたんに押さえつけられ、横からおチンチンを触られ、お尻の穴に唾を吐かれてから指を挿し込まれグリグリと指姦され、口を開けろと命令され大人の汚くヌラヌラとしたチンチンをねじ込まれました。おチンチンは射精させられ、お尻の穴には大人のチンチンが挿し込まれグイグイと突きまくられ中出しされ、口の中のチンチンからは頭を何度も振り回されてカチカチになったとたんに射精されて飲精させられました。5人組大人達に何度も何度も代わる代わる犯され続けました。僕のおチンチンから初めての射精を経験させられ、オシッコも精液も出なくなるまで搾り出されました。気がつけば誰も居ませんでしたが全裸で唾と精液で顔も身体もベタベタにされていました。今でもその現場近くを通るたびにあの恥ずかしくて屈辱的で生温い精液の味まで思い出します。
2
2026/04/03 21:01:20 (OLcjgYqX)
僕は小学校低学年の頃から勃起の快感におぼれていて、4年
性の時には絶頂の快感を知ってしまった。精液が出る前だっ
たので、一度始めたら十回は極どくどくとペニスが根元から
気持ちよさの脈動がくるのを感じないとやめれなかった。
3
2026/02/15 20:15:18 (W7GJZDRM)
少年との体験と言うより
少年と少女?

JCの頃から濡れやすかった
男子のジャージ姿の股間のもっこりを見ただけで
パンツが漏らしたように
だから女子間のエッチな話には参加しないようにしていた
で、自分が濡れやすいって知ったのはその女子のエッチな会話で知った

エッチな会話していると染みができるような話

私は染みくらいではない
クロッチの部分が濡れて冷たく冷えていることもあった
エッチな話に参加しない女子ってこんな理由が多いことを後で知った

なんとなくいい人だなーと思っていた男子に告白されOKした
彼は女子の騒がしい話には入らなく
いつももの静かで
友達と話しているときの優し気な笑顔が素敵だという

騒がしい女子たちは下ネタオンパレードで
そんな会話に入っているとパンツが洪水になることなんて言えない

彼と一緒に夜の公園を歩いていると
急に抱きしめられキスされた
そして胸を揉まれることも何度もあった

そんなことが何度もあったので受け入れ堪能していると
股間に彼の手が
濡れているのがばれる
恥ずかしい
彼の手を払いのけて拒否しようとしても
彼の手が入ってくる

濡れたパンツを触られた
彼にすぐ濡れるスケベな女の子を思われたかも

彼に逃げられたくない
彼を力強く抱きしめ
「私って人より濡れやすいみたい 幻滅した?」
彼は「俺でぬれたくれたんだよね? 嬉しいよ」と言ってくれた
女子にとって濡れることが恥ずかしいことでも
男子にとって濡れてくれるのは嬉しいという

男子にとっておちんちんが人前で元気になることが恥ずかしいことだけど
女子にとっは嬉しいことだと言ってあげた

おれからは抱きしめてキスしてお互いに服の上から触る
そして直に触りっこするようになった
それがJC3の春

お互いに進路の希望は同じで
図書館で一緒に勉強して
帰りは抱きって

夏にはフェラごっくんとフェラ逝きまで

一緒に合格するまではこれまでと約束
お互いに励みにした


で私立高校の推薦で二人とも合格したので
お小遣いを出し合ってホテルで初体験
お互いの恥ずかしい写真や結合した写真を撮りあって
「別れる原因を作ったらSNSに公開だよ」と一生付き合うことを誓った

JCの頃ってお互いに考えが幼いことがあって
お互いに成長すっる速さも違って
お互い新しい出会いもあって
長続きしないことがあるけど

二人の将来は大丈夫

4
2026/03/08 14:32:58 (O2X8fzq6)
四十を過ぎたあたりの頃でしょうか…

朽ちかけた神社の社務所で夏休みの短期間習字教室を任されたことがありました。
町内のレクリエーションの一環みたいなもので、参加するとお菓子が貰える的なものです。

その時に神社の裏に捨ててあった成人漫画を隠れて読んでいた少年と親しくなった。
私は怒った振りをしてお尻を叩いたけど誰にも言いつけなかったことを感謝してくれたみたいで、残りの開催日には習字を習いに来るようにという言いつけをきちんと守った。
十一歳になったばかりの五年生の子だった。
ちょうどお盆の辺りで里帰りしてる子が多く、いつも一人で退屈だったのかもしれない。

私は最後の日は午前中だったから、お昼ごはんを食べにきなさいと誘った。

主人の実家を引き継いで暮らしていたからお義理で引き受けた習字教室だけど、思わぬ交流ができたと嬉しかった。
だいたい子供達もお義理で一回来てそれっきりだから。

週の半分は出張の主人。
子供もいなかった。

それもあって小学五年生くらいの男の子を少し見くびっていたのかもしれない。

彼が私を信頼して懐いてくれているのがわかったからこっちもかわいくなるのは人情だ。
でも、それだけとも言えなかった。

今となっては私も溜まってたとしか言いようがない。
ちょっとしたイタズラ心が芽生えていたのだ。

私は部屋が涼しくなるまでシャワー浴びてさっぱりしなさいって浴室に案内した。
何の抵抗もなく素直に従う彼のあとを私も追った。
心臓はドキドキでしたけど平然を装って。

まだ子供とはいえ、成人漫画を読むくらいだから女の裸に興味があるのは確かだ。
私のイタズラ心は自らの裸体で反応を見てみたい程度のかわいい試みでした。
実際彼は家でよそのおばさんとお風呂入ったなんて喋らないとも踏んでましたし。

そしたら、一瞬ギョっとしながらも私の裸体に目が釘付けになるものだから、心臓はより一層高鳴りました。

しかも、目の前で勃起したのですから、仕掛けたこちがあわてました。
さらに驚いたのはツルツルながらも先端は剥けていて、それもいつの間にかクイクイ蠢きながら全部剥けるまでに…
剥けると小振りな男性みたいにそれなりに大きく見えました。
使い込んでいないピンクの先端が生々しかった。

彼はお姉さんからお風呂に入る時は剥いて洗うように教えられたらしく、最初は痛みに耐えながらしてるうちにだんだん耐えられるようになってきたらしい。
ただ、一回大きくなると皮はなかなか戻らないらしい。

お姉さんと一緒に入る時は大きくなるのと聞くと、彼はならないと言った。


私は彼を前に置いて追い焚きをしながらぬるい水に浸かった。
久しぶりの人肌からしてたまらないものがあった。

私はおちんちんを優しく握りながらマスターベーションをしてるか聞いた。
もう完全にショタ好きの変態おばさんと化していた。
さすがにそこまでは教えてもらってないらしく、私は優しくしごきながらそれを手解きした。
彼は絶頂らしき身悶えはしてもまだ射精には至らなかった。

私はもう引き返せなくなっていた。
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