ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

少年との体験 RSS icon
※女性の投稿限定

1 2 3 4 5 6 7 ... 200

(無題)

投稿者:由衣
削除依頼
2026/02/20 17:08:49 (p673sj8C)
40歳のシンママです、息子が小学6年の時に虐めに
会い、いじめっ子に苛めを止めてと言いに行ったら、
嫌だ止めないというので、どうしたら止めてくれるのと聞くと
叔母さんのパンツ見せてと見せてあげると、ダメ止めないと
フェラしてくれたらと、それからセックスさせてと
泣き泣きセックスの小学生として、その後も呼び出せれ
関係を続け今は中学1年生になり、息子は祖父の家に転校
させました、毎週、いじめっ子と関係しています、今では友達まで連れて
きて相手させられてますが快感で止めれなくなりました。
1
2026/02/15 11:51:16 (mj8YZ4dn)
小学校の教員時代の唯一の秘話。

放課後職員会議が終わって早めに帰宅しようとすると、教室に忘れ物をしたことに気づいて密かに舌打ちしました。
この時勤めていた学校はコの字形の校舎をしていて、職員室から教室までは端から端までの距離がありました。
閑散とした廊下を歩きながら窓の外を見るとリスが電線を走ってるのが見えました。
小山を背景にしているのでリスはたくさん棲息していた。

土曜日なので残ってる生徒はいない。
いくら昼間でも校舎内は薄暗く弱冠不気味に感じた。

三階の一番角の我がクラスに着くと重い扉を滑らせた。
男子生徒が1人残っていたので、思わず声をあげそうになった。
まさかの闖入者に向こうも慌てていた。
扉の外からは教室内は覗けないが、死角になる後ろのロッカーの前に直に座っていたようで、私の姿を見るなりお腹が痛くなったように身体を丸めた。

あまりにも咄嗟だったせいで、肝心の物は隠せなかったようだ。
一冊の成人向け漫画雑誌が置いてあった。

後から聞き出した事をかいつまんで述べると、友達から回されたエッチな漫画を家で読むには抵抗があり、こっそり残って読んでいたらしい。
ここで読めばそのまま置いて帰れて月曜日に返せるからだ。

その子はいわゆる目立たないおとなしいタイプ。
成績はいいからバカにはされてないだろうが、こういう物が回ってくるつきあいもそれなりにあるのかと思った。
誰にも話さないからと白状させたところによると、お兄ちゃんがいる生徒がお下がりをもらったようだ。
まあ、六年生にもなればもう女の裸に関心があるのも無理はない。
普段から手のかかる生徒でもないし、厳しく咎めるつもりはなかった。

ただ…
それだけならそこで終わったと思う。
でも、そうならなかったのは、彼が射精をしてしまったからだった。

これも聞き出した話を要約すると、別に自慰をしていたという意識はないらしい。
時折漫画を読みながら胯間を抑えたりは無意識にしていたようだけど。
そしたら、急に腰がムズムズしだして、出してしまったという事だった。
彼自身、自慰という知識もなかったようだ。

当然ズボンを下ろして出すなんてできずに、思い切り下着に放ってしまったようで、どうしようかと悩んでたら私が来たらしい。

私は意を決して、とりあえずこのまま学校を出なさいと告げた。
あまり人目がないルートから帰るように指示したのは車で拾うためだった。

私はとりあえず洗ってあげるから先生のうちに行こうと提案したのだ。

彼は私を仏のような目で見ていた。
知識がない分不安で本当に困ってたのだろう。

私はなんだか愛しさすら湧いていました。


続きます…
2
2005/02/14 14:33:56 (pBMNQdWA)
 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰
を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ま
せながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮
をおちんちんの先で何度も叩かれて、
「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」
 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。
「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」
「おばさん。気持ちいいの?・・・」
 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。
すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のよう
な快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思
います。
「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか
答えてほしいな」
「・・・・」
 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおち
んちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄
せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおち
んちんが出てしまいました。
 鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り
口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい
鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて
、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせ
て腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。
「いやぁ。・・・」
「何が嫌なの?・・・」
 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自
分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心
の中で罵りました。
「こうして欲しいの?」
 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。
「ああ!・・・」
 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて
声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮
を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、
四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。
 鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空
虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。
「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言
うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ち
いい?」
 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く
二・三回ほど突いてから、腰を引きました。
「答えて?・・・」
 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○
学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながら
も、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもら
いたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くお
ちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。
「・・・気持ちよかったわよ。・・・」
 私は小さな声で言いました。
「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」
「気持ちいいです!」
 私はもうほどんどやけになっていました。
「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげる
ね」
 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。
「んはぁああ!」
 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感の
ある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとで
もいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めて
いました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」
「・・・・」
 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。
「こうして欲しかったんでしょ?」
 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合
わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回さ
れ、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けま
した。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。
「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」
「ほら、こうするともっといいんじゃない?」
 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を
前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで
入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦
りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきまし
た。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなこと
は経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、
鹿島君はこともなげにしてきます。
「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」
 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回され
て、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。
 鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてき
ました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深
くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パ
ンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深
くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そ
して、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。
こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。
「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」
 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらして
いました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているよ
うに溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような
感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。
「もっと。・・・もっとお願い。・・・」
「どうしたの?」
「もっと。・・・」
「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」
 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおち
んちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って
欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。
 そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。
「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなん
だね」
 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、
唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。
「イカせてあげるよ、おばさん」
「うん~。ああ!・・・はぁあ!」
「俺も何だかイキそう。・・・」
 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えて
います。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれる
おちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。
(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。
 視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げら
れたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースター
のように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イ
ク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきま
した。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していまし
た。
「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締
め付けでイッっちゃった」
 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ
激しいセックスをした気だるさがありました。
 鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を
近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこ
の時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。
 キスが終わると、鹿島君は私から離れました。
 私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がって
いるのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たま
までセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。
「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がい
いのかもね」
「・・・・」
 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂
感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんで
した。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと
後悔しました。
 夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。罪の意識
が私の心を重くしました。
 これでもう止めよう。もう鹿島君とこんなことを続けたらいけない。そう
思いました。でも、鹿島君はそうは思っていなかったようです。
 鹿島君が私を見詰めながらいいました。
「もう一回しようよ、おばさん」
3
2026/02/15 20:15:18 (W7GJZDRM)
少年との体験と言うより
少年と少女?

JCの頃から濡れやすかった
男子のジャージ姿の股間のもっこりを見ただけで
パンツが漏らしたように
だから女子間のエッチな話には参加しないようにしていた
で、自分が濡れやすいって知ったのはその女子のエッチな会話で知った

エッチな会話していると染みができるような話

私は染みくらいではない
クロッチの部分が濡れて冷たく冷えていることもあった
エッチな話に参加しない女子ってこんな理由が多いことを後で知った

なんとなくいい人だなーと思っていた男子に告白されOKした
彼は女子の騒がしい話には入らなく
いつももの静かで
友達と話しているときの優し気な笑顔が素敵だという

騒がしい女子たちは下ネタオンパレードで
そんな会話に入っているとパンツが洪水になることなんて言えない

彼と一緒に夜の公園を歩いていると
急に抱きしめられキスされた
そして胸を揉まれることも何度もあった

そんなことが何度もあったので受け入れ堪能していると
股間に彼の手が
濡れているのがばれる
恥ずかしい
彼の手を払いのけて拒否しようとしても
彼の手が入ってくる

濡れたパンツを触られた
彼にすぐ濡れるスケベな女の子を思われたかも

彼に逃げられたくない
彼を力強く抱きしめ
「私って人より濡れやすいみたい 幻滅した?」
彼は「俺でぬれたくれたんだよね? 嬉しいよ」と言ってくれた
女子にとって濡れることが恥ずかしいことでも
男子にとって濡れてくれるのは嬉しいという

男子にとっておちんちんが人前で元気になることが恥ずかしいことだけど
女子にとっは嬉しいことだと言ってあげた

おれからは抱きしめてキスしてお互いに服の上から触る
そして直に触りっこするようになった
それがJC3の春

お互いに進路の希望は同じで
図書館で一緒に勉強して
帰りは抱きって

夏にはフェラごっくんとフェラ逝きまで

一緒に合格するまではこれまでと約束
お互いに励みにした


で私立高校の推薦で二人とも合格したので
お小遣いを出し合ってホテルで初体験
お互いの恥ずかしい写真や結合した写真を撮りあって
「別れる原因を作ったらSNSに公開だよ」と一生付き合うことを誓った

JCの頃ってお互いに考えが幼いことがあって
お互いに成長すっる速さも違って
お互い新しい出会いもあって
長続きしないことがあるけど

二人の将来は大丈夫

4
2025/11/24 18:56:07 (OXxh6tj1)
58歳です。小さい会社の創業時からのメンバーで、正直今の私の歳では戦力としては微妙ですが、会社への貢献が評価され、未だ席を残してもらっています。
とはいえ、仕事はほとんどありません。
ほとんど掃除のおばちゃんとなっています。
なのですが、バイトとして入ってきた18歳の子と関係を持ってしまいました。現在進行形です。
私は、実は男性経験がほとんどありません。2人だけ、回数も7回だけ。覚えているのが悲しくなりますね。
それも10代の頃の話なので、もう40年近くセックスをしていませんでした。
たた性欲はたぶん人一倍強くて、オナニーは頻繁にしていました。毎日ではなく、1日に2回か3回、それを毎日です。ネットで調べたら、少し異常みたいですね。
過去形なのは、その子と関係を持つようになってからはオナニーでは満足できなくなり、その子とセックスばかりしているからです。
その子は童貞でした。可愛らしく大人しい感じの子です。私のことを経験豊富な女だと思っているようで、変な見栄を張らず私の言うことなら何でも素直に従ってくれます。
見栄を張っているのは私の方です。
見栄を張り、経験豊富なフリをしています。
毎日ネットで一生懸命調べては、その子に「こういうこともしてみましょう」と余裕があるフリをしています。
でも最近気づいたのですが、ネットにある情報って、激しいというか、かなりアブノーマルなものが多いですよね。普通のセックスなんて当たり前すぎて誰も興味を持たないから、より激しくより過激になっていくのは当たり前なのかもしれませんが、それに気づくのは少し遅すぎました。
でも、もう後戻りはできません。
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。