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近親相姦体験告白 RSS icon
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2025/09/02 07:40:03 (6OkDzDo/)
私と娘はいつもより早く起きお昼ごはんの準備をしていました。
「ごはんの準備OK」
冷蔵庫からジップロックで牛乳漬けしたレバーを確認しました。血が牛乳と混ざり合ってピンク色?になっていました。
「初めてのエッチでアタシの処女の血とパパの精子が混ざりあった時みたいだねー」
「ちょっと挿れて、すぐにゴム着けましたー。」
「なーんだ、憶えてたかー」
生出したらこんな色にあるのだろうか?

牛乳を流しレバーを洗います。
「アタシこれムリー、パパやってー」
私は娘の代わりにレバーを水洗いし片栗粉をまぶしました。娘はニラを切るのと調味料担当で……
「ねぇねぇパパー見てー、指輪の跡ついてるー、夏休みはずっとしてたからー、日焼け止めしてても残っちゃったねー」
と左手を見せてきました。白い手でしたが、指輪の跡からもっと白かったのが分かります。
「うぁ!油跳ねた!」
「あーちゃんニラと調味料タイミング早くない?」
「それ、みりんじゃなくて酢!」
ドタバタしながら何とか調理が終えました。
初めてのレバニラで不安でしたが
「……美味しい」チカちゃんが言いました。
私も食べました。美味しい……レシピに無い酢が入ってるのに……美味しい……ちゃんとしたレバニラでした。

昨日買った服を寝室で娘がファッションショーをしました。チカちゃんはまだ倦怠感があり自分の部屋に籠ってしまいました。

横縞の丈の短いTシャツに黒のミニスカート。おへそが丸見えなのとストレッチ素材で身体にフィットして身体のラインの凹凸がハッキリしていました。
間隔の短い細い横縞が歪み、胸の膨らみを目立たせていました。

「……スカートは良くてもTシャツは……」
「えーー、こんなの普通だしー、じゃあパパといる時だけにする」
と、Tシャツを脱ぎました。
「えぇ?」
窮屈なTシャツから胸が開放されてプルンと弾みました。
「あーちゃん、ブラジャーは?」
「めんどくさいから着けてないー、じゃあこれは?」
細い毛で編み込まれた秋用のカーディガン。こちらも丈が短く前開きのボタンの端からおへそがちょっと顔を出していました。
「うん……これぐらいなら……OKかなぁ……もちろんちゃんと下着やシャツは着てね。」
「それとスカートもOKだけど、ちゃんとパンツの上に黒パン履いて」とピラっと黒パン履いてるか確認でめくると白い肌とワレメが目に飛び込みました。
「あ、あーちゃん……」
「どうせ脱ぐんだから良いでしょー」
と私の前で一回りして
「パンツ見えるかチェックしてよー」
とベッドに乗って、しゃがんだり、後ろを向いてお辞儀するように身体を屈したり、仁王立ちしたりしていました。
「パパー、盗撮されたらどんな感じかやってみてー」
スマホをスカートの中にかざす前に既に白いプリンとしたお尻と薄いピンクのワレメは丸見えでした。
「……スマホ貸して」
「パパのでー」
私は娘がポーズする度に写真を撮りました。いけない事をしているようでドキドキ感がありました。
「この距離からでもお尻とあそこ丸見えなんだー」
「スカートしか写ってないじゃんー、こーいう時は自撮りでとるのー、やり直しー」
画面を向けて確認しながら撮影しました。
「結構上手に撮れたねー、それじゃあ次ー」と脚を広げ仁王立ちになりました。私が撮りやすいように少々がに股気味に。
写真を撮り、スマホを股の下から取り出すと、スマホの画面に水滴が2滴……

「あーちゃん、濡れてる?」
「パパのせいだしー!!パンツ履いてないからスースーするしー、オッパイはカーディガンの毛でくすぐったいしー!!」えっ?それって俺のせい?
「……パパが、アタシのお尻……興奮しながらー必死に撮ってるのが………可愛くて……」
「……パンツ履いてても興奮するし、ブラとか着けてても……」
「興奮して襲っちゃいそう?、いーよ襲ってもー」
と私に背を向けて座り込み、お尻を突き出しました。
「パパはいつでも好きなときにアタシを襲っちゃっていーんだよー」
「なのにーパパからは全然仕掛けてこないしー、だからアタシやチーはいつも大変なんだからね!!」
「……ごめん」
「べつにー、いーよ」
「勉強中でも?」
「うん!気分転換になっていーかも」
「寝てても?」
「寝起きは良い方だしー」
「トイレは?」
「おしっこの時は良いけど大きい時は臭い嗅がれたくないから嫌かな……ん、で、でも……パパが……良いなら良いっ!!」
私は娘のお尻からワレメに隠れている膣穴に指を入れて動かしていました。
クッチャチャチャっと穴と指のすき間から音が洩れ、シーツには飛び散った愛液が染み込んでいました。
「もうダメ……」娘はゴロンと仰向けに倒れ込みました。
私は服を脱いで、追い込むように娘の上に覆い被さりました。
カーディガンの上から乳首を探しその周りを指で円を描くようになぞりました。
「ん、ああ!」娘はビクンと仰け反りました。カーディガンのボタンを外すと白いオッパイが出てきました。直で、淡いピンクの乳輪を先程と同じ様に円を描いて
「さっきとどっちが気持ちいい?」
「パパの指!温かいし」
クチュクチュ……クチャクチャ……
右手の中指が膣穴に入り、親指で皮越しにクリトリスを愛撫しました。
オッパイを吸ったり谷間にキスをしたりして、そして口にキスをしようとすると手で口を塞がれました。
「レバニラのニラとにんにく臭いから……お腹から臭うかも」
「俺も食べてるし、一緒だよ」
「男と女は違うのー!」
私は娘の手を強引にはね除けキスをしました。舌を絡ませたあと
「レバニラ美味しかったね……」
「また作ろう」
レバニラ効果かどうか分かりませんがペニスは既にギンギンに。
ペニスにコンドームを装着しました。
股を無防備に開いたままの娘。スカートは捲れたままで、お尻に敷いたスカートにはたくさんの愛液が染み込んでスカートをはみ出してシーツにまで飛び散っていました。
その状態のまま、私は正常位にて娘の潤ったワレメに挿入しました。
「あうっ!うぐっ!!」亀頭が挿入しただけで娘は大きく仰け反りビクンと反応しました。そして、身体を娘に密着させました。ペニスは膣奥を押し上げました。
「うっ!あっ、あーー!!」娘が私にしがみついて、背中をギュっと掴まれました。背中の痛みとペニス全体を締め付けられた状態になりました。
「あ、あ、あーー……ふぅ……」
ペニスの締め付けが弱まると娘の膣内から生暖かい液体がペニスを包む様な感覚がしました。
「あーちゃん気持ちいいよ……」
「うん……アタシも……」
「動いて良い?」
「ダメー、まだパパの感じたいから……」
キスをしたり、私の乳首や耳を触ったりしてきました。
私は時折、腰を少し動かしました。
娘は首筋にキスや吸ったりするとビクビクと反応しました。
「あーちゃんいい?」
「ちょっとまって……いいよ」
両手は私の首と方にしがみつき、足は曲げてベッドに力を入れ踏ん張ってました。
私が腰を動かすと
「ん、あーー、あーーー、あああああ……」
娘は私の身体に力をいてながら私の動きを受け入れたました。
そして娘に射精をしました。膣内に精子を送ろうと必死にペニスからポンプのように脈打ってました。
ペニスの動きが終わると、娘の足が私の腰に絡み付き、ペニスを奥へと押し付けてきました。
しぶきが飛んでいたシーツには大きなシミが拡がっていました。

休憩を挟んでバックにて挿入し、正常位、対面座位へと体位を変え射精を終えると夕方になっていました。

「晩ごはんどうしよう?」
「余ったニラでニラ玉雑炊とかどう?チーもそれだったら食べれそうだしー、ニンニクとかも入れちゃう?」

「また、あーちゃん襲っちゃうかも?」
「べつに……いいよ」

鶏とニラ、卵であっさり目の雑炊を作りました。

夏休み最終日はどこにも行かず自宅に籠って終わりました。




141
2025/09/02 12:37:24 (jIIGwNWm)
去年ここに正月に息子の嫁の千種と淫靡な関係になった事を2回に渡って書いた
読み直してみても、ただ還暦過ぎの初老の男が若く美しい嫁と過ちを犯しただけの事を妙にドラマチックに書いてしまって汗顔の至りなのだが、書いてしまうと幾分かは罪悪感が薄れて少し楽になる事に気が付いた
読み物としては面白くもないかも知れないが、私の心情や千種が言った事も、なるべく正直に書くので、どうかご容赦願いたい
さて、私は還暦を過ぎた初老だと書いたが千種も29になった
相変わらず清楚な花のような清潔感のある美しさは近所でも評判で、今年は夏祭りのミス浴衣に出ないかと地区委員会の方から話があったほどだ
息子の雅史とはもう離婚が成立しているし、嫁とはいっても千種は私の養女(養子縁組みも無事済んだ)として同居してるわけなのでミス浴衣に出たところで何も問題はないのだが、千種は頑なに固辞し、またこのご時世ミスコンの類いはどうかという意見があったらしく、ミス浴衣の話自体流れたようだ
私は定年まで勤めた会社の顧問として残業もない9時5時のお気楽勤務、千種は調理師として第三セクターが経営する給食センターに勤務している
かつては同じ敷地に私と妻の家と息子夫婦の家が隣り合って建っていたのだが、6年前に妻が他界し、去年息子が妙なスピリチュアルなサークルに狂って家を出て行ってから、もう息子宅は取り壊し、私の家で千種とまるで夫婦のような同居が続いている
去年の秋に息子宅を取り壊したタイミングで私の家も大規模なリフォームを行い、千種の意見を大幅に入れた設計になった
表向きは千種の寝室は2階なのだが、実際は風邪等で寝込む以外は、千種はほぼ毎日私の寝室に来る
「私がファザコンって知ってるでしょう?」とセックスをしない日も私とぴったりくっ付いて寝たがる
「暑いだろう」と私が遠慮気味に言っても「冷房をうんと強めにして、2人して抱き合って凍えて寝ましょう」と千種は私のベッドに来る事をやめない
ベッドは千種と関係を持ってから新調したが、私としては贅沢なクイーンサイズの海外ブランドのベッドだ(これも千種の希望だ)
以前の家の調度品や内装は亡くなった妻の好みもあったのだが、千種はこれも一新してしまい、自分の好む家にしていった
千種は冗談めかして「私はお義母さんに嫉妬してますから」と言い、これらを行ったのだが、さらに千種が好む冗談に「後添いとしては先妻の影は一掃しないと」というのがあるが、時折本当に私の新妻であるかのように嬉しそうに振る舞う千種に時折戸惑いを感じる
若く美しい千種が何で私なんぞに執着するのか
何とかのドンファンじゃあるまいし大した財産もなく、健康なだけが取り柄の初老の爺さんだ
正式な養女なのだから若く甲斐性のあるイケメンの男性でも見つければいいのに「そんなに出て行かせたいんですか?私が出て行ってもお義父さんは平気ですか?」なんて悪戯っぽく聞いてじゃれついて来る
以前はそういう時は悲しそうな表情を浮かべていた千種も今は自信満々だ
私が千種の魅力に取り憑かれていて、口ではそう言っていても離れられないのを知っているからだ
そう、私と千種は夜の生活を通してもうお互いに完全に依存している
千種に至っては夜は時折本当に私を「あなた」と呼んでは堪能に浸るのだ
(続く)
142
2025/09/01 07:12:50 (V7bDFie.)
チカちゃんが生理で週末の買出しは娘と二人きりでした。
娘はキャップ、Tシャツ、ズボン、靴全て黒で統一してました。
「ちょっとチーっぽいでしょー」
「いや……チーちゃん、おへそ出さないから……」
ショート丈のTシャツから少年のような贅肉の無いお腹が出ていました。
「そーいうコーデなのー、お尻の小ささはワイドカーゴでカバーして工夫してるんだからー」とポーズを決めていました。小さいお尻や白い肌のおへそ周りよりも丈の短いTシャツに収まった窮屈そうなオッパイに目が行ってしまいました。

ドラッグストアに着くと生理用品と生理痛の鎮痛剤、エナジードリンク1ケース。そして
コンドーム5ケース……。
「最近減るの早いよねー、あっこれ可愛いー、Lサイズもあるー」とパッケージ買いでもう一個追加……。

あとはお菓子や卵を買いました。

「ねー、ねーパパーこの服、春に買ったのに胸の辺りがキツいんだけどー、オッパイまた大きくなっちゃったー?」
娘は悪戯っぽくほほえみました。
「……ブラジャーが違うからじゃない?」
「パパのノンデリー、そこは『そうだね』で良いのー」
と、GUに連れていかれました。まだ酷暑なのに秋用の長袖が用意されてました。
「パパーこれなんてどう?」
娘が緑色のジャージっぽい上着を羽織っていました。私が着ると地味な感じなのに娘が着ると、とてもかっこ良く似合ってました。
そこでは娘のショート丈のカーディガンと値引きしたTシャツ2着、スカートを購入しました。

あとは食料品で最後ですが
「時間過ぎた方が値引きとかあってお得じゃない?」と娘が言いました。
「ゲーセンとか映画観に行ったりする?」
「それなー、アタシはゆっくり出来る処で、ファッションショーしたいなー」
先程買った服の紙袋を掲げて娘は言いました。
車に荷物を置き、ホテルが並ぶ通りへ。
途中コンビニで飲み物とお菓子を買い会計をしていると娘に男が話しかけていました。
私が娘の基に駆け寄ると
「旦那来たんでー」と娘が言い、男は足早に離れていきました。
「誰?」
「さぁ?『一緒に遊びませんか?君可愛いからホ別で5でどお?』ってー、夫がいるって言ったけどーしつこくってくさー」
コンビニのイートインスペースや外にそれ目的っぽい女性がいました。
「恐くなかった?」
「全然ー、声かけられるのはなれてるしー、でもヤリ目で声かけられたのは初めてだねっ」

以前、利用してるホテルは埋まっていて空き待ちで座ってるカップルも……。

仕方ないので違うホテルへ……。
「ねぇねぇー、あそこにいた二人、歳離れてたし、ママ活かなー、立ちんぼかなー?」
「このホテル可愛いーココにしよー」と娘は躊躇無く入口に入りました。フロントありでパネルで選ぶと「3階301です」と言われました。急いでエレベーターに乗り込みました。
「パパー、キョドりすぎー」
「いやだって……」
「大丈夫だってー、子供の時じゃないんだからー、身長だって160あるしー」
「157だよね?」
「四捨五入したら160!」
部屋に入ると先程まで明るかった娘が、無言で抱き付いてキスをしてきました。
「まだ、離れちゃダメ……」
なかなか解放してくれずドアの前で何度もキスをしました。
部屋に入ると可愛らしいピンク系で統一された部屋でした。
「チーちゃんが好きそうな感じだね」
「久々に父娘水入らずなんだから……チーの事は言わないで……」
父娘……久々に背徳による罪悪感が訪れました。
「……夫婦じゃなくて?」
「夫婦水入らずはチーもいないとねー」


「ねぇ……パパ抱っこー」
私は娘をベッドまでお姫様抱っこしました。
娘をベッドにゆっくり寝かせましたが、巻き付いた腕は私の首から離れず、引き寄せられてのキス……
「……パパの当たってる……、パパももうちょっと」
娘のTシャツを脱がすと淡いラベンダー色のスポーツブラが。
娘の白い肌に似合っていました。
「パパ、好きかなーって」
「うん、とても似合ってる」
ズボンを脱がしました。ゴム紐のデザインで同じデザインのボクサーパンツかと思いましたが、スポーツタイプのTバックでした。
「パパがー好きかなーってぇー」
「えっ……いや……」

「もぉーーー!、パパも脱がしてあげるー」娘が私のズボンを下ろしました。
「パパも、オチンチンぐらい素直だったら良いのにー」
娘は反り上がったペニスに手を添えながら舐め始めました。
「あーちゃん、汚い!」
口に含ませた後
「全然よゆーだしー」
娘のフェラチオは続きました。ペニスはギンギンになっていました。
「パパ……パンツがびちゃびちゃにならない内に脱がせて……」
私は娘のパンツを脱がしました。
既に手遅れで、小さい布面積にシミが出来ていました。
ラベンダーの布から無毛の白い肌と、淡いピンク色ワレメが見えました。
まるでお人形の様な身体を視ていると
「パパ……恥ずかしいよぉ……」
私は娘のワレメに顔を近づけ、太股から焦らすように愛撫を始めました。
「きゃっ!……パパ……シャワー行こ……ん、あうん!!」
私は娘の太股を持ち、ワレメに埋まったクリトリスを皮ごと舐め、舌を膣口に入れました。膣口から生温かい愛液が溢れてきました。
「あーちゃんの美味しい」
「……汚いし……」
「あーちゃんの汚い処なんて無いから」
「それ、アタシが言ったヤツ……」
私はTシャツを脱いで娘に抱き付きました。ベッドの上で寝ながらキスを続けました。わきを舐めながら娘のブラを脱がすと白い膨らみと小さな肌の色に近い薄ピンク色の乳首が現れました。
早熟のせいなのか個人差なのかは分かりませんが、胸は大きくなりましたが弾力は健在で、横になっていてもあまり形は崩れていませんでした。私は胸に手を当て弾力や乳首の質感を確かめながらキスを続けました。
「パパのぬるぬる……脚に付いてる……。早くパパともっとギュっとしたい」

私はホテルのコンドームを装着しようとしましたが、途中で下がらなくなって、放すと上がって行きました。強引にひっぱると破れてしまいました。

娘は自分のショルダーポーチから持参したコンドームを装着してくれました。
そして、娘のワレメに正常位にて挿入しました。亀頭が入ってすぐに
「あっ、あっ!」と膣内が絞まって何度かビクビクっと娘は痙攣しました。
「イッちゃった?」
「パパが……愛撫長すぎるから……余韻が……大丈夫だから……来て」
私は膣内を前進すると
「あっ!あっっくっ!」娘の身体は反ってベッドから身体が浮きました。
「奥まで行ったから動かすよ」
「……や……こっち来て、ちゅーして……」
私は腰を動かさず、身体を密着させて娘を包み込みました。身体にしっとりとした肌の質感とオッパイの弾力が伝わりました。娘の白い身体が、ほんのりと赤みを帯びていました。
「ん……あ、まだ動いちゃだめ……」
私は動かしていませんが娘の膣肉がペニスの存在を確かめる様に動いて時折ギュっと締め付けてきました。

「パパ……愛してる……」キスを口だけではなく顔中にしてきました。
私が髪を撫でるだけでビクビクっと反応してきました。

心は娘の熱烈な愛の表現や反応を見るだけで充たされてしまいますが、身体は本能には逆らえず……
「ちょ……まっ!ダメ……身体がバカになってるからガチでヤバみだから」と身体を押し付け私の動きを阻止してきました。
私は娘の身体を押さえ付けるように密着させて娘の体内をかき回すように動かしました。
悲鳴のような声を出して喘ぎまくる娘を観ながら激しく膣内に射精しました。

射精後も娘は痙攣を時おり続けていました。ペニスを抜き処理した後もキスやハグ、愛撫を続けました。

「ねぇーねぇーこの中で、どの娘が可愛いー?」娘がスマホを見せてきました。
『JCコンテスト』のサイトでした。
可愛い娘、綺麗な娘、なぜ?って娘が並んでいました。
「この娘とか可愛いけど、あーちゃんが一番可愛い」
親バカフィルターを外してもそう思いました。娘がスカウト受けちゃったり、読者モデルとして掲載とかされちゃったら絶対エントリーされてそうだなと思いました。
「ガチで言われるとハズいんですけど……」
「あーちゃんが入ってないのが不思議なぐらいで……」入ってても困りますが……
「これ自分で応募するヤツだからー、親の許可もいるしー」

「よかった……」心の声が洩れてました。

「パパはーアタシのこと、独り占めしたいんだもんねー」

娘はご機嫌でした。

「パパー、一緒にお風呂入ろー」
娘とまだ抱き合っていたかったのですが手を引かれ浴室へ行きました。
「ねぇーパパ、此処アタリだよー」
浴室にはバスマットが立て掛けてあり、洗面器にはお湯で溶かすタイプのローションの小袋が置いてありました。

娘は早速、ローションを作っていました。娘はそれで私をマッサージしてくれる予定だったみたいですが、私が娘をマッサージしました。
休憩時間をフルに使い2回、娘に射精しました。
「パパ、髪の毛にローション残ってるよー」娘がニヤニヤしながら言いました。

フロントで精算も難なくクリアしました。
「だから大丈夫って言ったじゃんー、今日は幼妻コーデだしー」と薬指の指輪を見せてきました。

「このホテルよかったねーまた来たいよね、でもチーと3人はムズいかも?」

食料品を求め戻って来ましたが残念ながら目的の豚肉や野菜は値引きしていませんでした。

「パパー、豚レバー値引きあったよー、ニラも安いしチーにレバニラ作ってあげようよー」
「チーちゃん貧血気味だから良いかもね。」と予定に無い食材も購入しました。
「あーちゃん、レバニラ作り方分かる?」
「レシピみたら楽勝でしょー」
レバーは臭みを消すのに牛乳に漬け込まないといけなくて晩ごはんには間に合わず、チカちゃんの作り置きですませ、翌日の昼に娘と二人で奮闘しました。

143
2025/08/19 23:15:30 (V3nUW87N)
俺はタクヤ20才の会社員です。現在、姉のキョウカ26才専業主婦と母ユキエ48才会社員と肉体関係にあります。

姉とは、いわゆる腹違いの姉と弟で母は後妻です。

きっかけは俺が中学二年の終わり頃に父が再婚した事によります。

初めて見た感想は2人とも、おっとりした感じで一緒に暮らすと2人とも優しく俺に接してくれました。

数ヶ月後に俺は姉に告白をしましたが、やんわりと好きな人がいるからと断られました。

それから俺は姉をオナペットとしてオナニーしてました。 そして夏になるとまた告白すると姉は「いいわよ、タッくんの彼女になってあげる」と言われ、それから俺は姉に童貞を捧げてほぼ毎日セックスしていました。

そして俺が高校1年になると父が事故で亡くなってしまいました。

それから高校2年の時になると母が俺と姉のセックスを見てしまいました。
夏休みの頃に、たまたま玄関のカギを掛け忘れてリビングでセックスをしているとリビングの扉が開き、母に見られました。

俺と姉は気がついて固まってしまいましたが、母は怒るどころか落ち着いて「避妊だけはしてね?」と言って自分の部屋に入って行きました。

それからは3人とも気まずい関係はなく、暮らしてました。

それから翌日に姉がいない時に俺は母に前日の事を聞かれたので答えました。

続く
144
2025/08/25 12:25:34 (ZSsku0.O)
夏休みも後わずかで、娘は前半で宿題を終えていましたが、友達に勉強会に呼ばれ出掛けていました。
夕食を食べたあと、娘達はお風呂へ行きました。ムダ毛の除毛処理に脱毛クリームを使うみたいで放置時間がヒマなのでお風呂場で女子トークをしていました。
「パパは先に寝てて良いよー」今回はエッチのお誘いもなく時間が余っていたので、ビール片手にコメントの返事を書いていました。
返事の書き込みも終え、歯磨きに洗面脱衣所に行くとほんのりと除毛剤の臭いと娘とチカちゃんの楽しそうな話し声が聞こえてきました。

ここで俺が戸を開いて、娘達にエッチを仕掛けてきても娘達は嫌がらないけど、創作や自作自演って言われるだろうな……

「パパ先に寝ちゃうね」
「おやすみー、パパ愛してるわー」
「私も……おとうさん、おやすみ」
「パパー、独りエッチしたらダメだからねー!」

 そう言われそのまま、就寝。目覚めた時にはふたりに挟まれた状態で寝ていました。

週末の仕事を終えて汗だくで帰りました。
いつもなら先にシャワーを浴びるのですが
「冷やしつけ麺だから伸びちゃうから先に食べちゃってー」娘達は先に食べたらしく、ふたりに見つめられながら食べました。
シャワーを浴びに浴室に行くと娘が既に湯船に入っていました。紺のラッシュガードと茶の半ズボンタイプの水着で普通の服みたいな格好でした。
「似合ってる?」
「うん」
「ウソー、がっかりしてるー」水中に浸かった状態で娘は言いました。
「チー、入ってきなよー」
チカちゃんが入ってきて目が釘付けになりました。黒のワンピース水着ですが胸の切れ込みがすごく、チカちゃんの胸元とおへそが丸見えでした。おっぱいだけが辛うじて隠れている状態でした。下半身はハイレグでサイドの端にフリルが付いていました。サイズがあってなかったのか縦方向が窮屈そうでした。

「パパー、チーに興奮しておちんちん大きくなってるー」娘達とは違い無防備の私は隠す術がありませんでした。
「う、ああ……」チカちゃんが私の前に崩れ落ちました。
チカちゃんの水着は後ろも切れ込みが大きく背中がぱっくり開いていました。
パクっ……膝立ちの状態でチカちゃんが私のペニスを含みました。口から出したり入れたりしていました。私はバスチェアーに座ると、チカちゃんは顔を私の股間に埋めて深く喉の奥へと入れてきました。先端に何か当たる感触がしました。
「ねぇ、ねぇー、チー何か変わったところ無いー?」
「う、ええっとー……」
「ブーー、時間切れー」
「正解はチーの背中のうぶ毛がツルツルになったでしたー」
目がお尻に喰こんでTバック状態になっている水着と、見えそうで見えないお尻の割れ目に目が言っていました。
「ねーー、キレイでしょ?」
「うん……でも……俺、チーちゃんのうなじと繋がったうぶ毛好きだったんだけどなー……」
ビクッとチカちゃんの舌がペニスを押し付けて、そしてチカちゃんはむせていました。

「チー、こうたーい」咳をしながらチカちゃんは湯船に入り娘が出てきました。
先ほどまでダボダボでゆとりのあったラッシュガードは水を含んで空気が抜け肌に密着し身体のラインがハッキリしました。胸に小さな突起が浮き出ていました。
「あーちゃん、もしかして上……」
「パパー、ピンポーン、それじゃあ今から乳首あてゲームして、パパが勝ったら好きにして良いよー」
私の前に娘が立ちました。照明の光でさらに胸の凸凹がハッキリしていました。
私は娘の両乳首に指をあてると
「ぴんぽん、ぴんぽーん」
とジッパーを下ろすとラッシュガードから白い谷間が見え、谷間部分をめくってきました。上は水着を着ておらず、小さな薄いピンクの乳輪が見えその先に布越しに指がしっかりと乳首を押していました。

「パパが勝ったんだからキスしたって良いんだよ」と見上げる私にキスをしてきました。唇や舌が混じり合って娘の唾液が私の中に入ってきました。
娘はズボンを下ろすと黒いビキニパンツが現れました。チカちゃんほどの派手さはありませんが超ローライズで前後のワレメがチラ見えしそうでした。(実際お尻は屈むと見えました……)
娘は私の膝に乗り
「2問目ー、アタシは濡れてるでしょうかー ?」
えっ?濡れるってどっちの?
水風呂に入ってたから当然濡れてるし……けど冷たかったら興奮せず、性的には濡れてないかも……悩んで……そして
「濡れてる……」
「せいかーい」娘は水着越しに私の手を割れ目に触さすと熱を帯びてました。そして水着の中はトロトロでした。
「パパ正解だからー」と備え付けのコンドームを取り出し私のペニスに装着しました。そして
「いれちゃうね……」
私の上に股がり対面座位での挿入でした。
私の耳元で娘の荒い息づかいが聞こえました。
娘の柔らかでツルツルの肌が私に密着しました。

……また創作と言われるかな……そう思っていると
「あーー!パパ他の女の事考えたー!」
いや違う、相手は性別も歳も判りません
「パパはアタシとチーだけ見ればいいのー!」
と強引にキスをして長い時間離してくれませんでした。
クチュクチュと娘の肌の感触と重みを受けながら射精しました。娘のはだけたおっぱいを吸うと
「パパー、赤ちゃんみたいー」と私の頭を鋤くように撫で
「パパ、ちゅう……」とキスを求めてきました。
「水着……他でも着てた?」
「パパー、ジェラってるー?かわいいー」
私は娘を乗せたまま腰を前後させました。
「ん、あ、射精したばっかな……い、インナーは別のヤツ……だから!」私が腰の動きをやめると、娘はグイグイと密着させビクビクっと痙攣させていました。呼吸を整えた後、娘は私から降り、カラスの行水のようにシャワーを浴び、
「それじゃあ先に出てるねー、チーゆっくりでいいからねー」と浴室から出ていきました。

「あーも私も学校の水着着てたから……、水着はおとうさん用で……」チカちゃんが弁明するように言いました。

市民プールで、学校の水着でしたが娘は幾度か知らない男性に声をかけられたらしい。娘は相手しなかったし、一緒に行っていた男友達にガードされてたらしいですが……。

だから……海とかプールは避けていましたが……まさか市民プールでも……

「こんなのハズ過ぎて、おとうさんしかムリ……」

「チーちゃんスタイルいいから似合ってるよ」
ちょっと過激だけど
「サイズがちょっと小さいから……」
通販で買ったらしいです。

チカちゃんに私のコンドームを外したばかりのペニスをマジマジと凝視しながら
「おとうさんのまだ大きいまま……」
「……そりゃあ……目の前にセクシーな格好でチーちゃんがいたら……」と私が言うとチカちゃんが私にキスをしてきました。
「私……おとうさんとあーの見てて……」
「わかった……」
コンドームを付けて貰い、チカちゃんに背中を向けて貰いました。ぱっくり開いた背中はツルツルでお尻、太股と膝下の肌の褐色の濃淡が黒の水着でよりセクシーさを演出していました。
「チーちゃん綺麗だよ……」
「でも……おとうさんうなじとつながった方が良かった?」
覚えてた……
「いや、今のチーちゃんも良いし、普段のチーちゃんも良いし……」うまく答えになっていませんでした。
チカちゃんは無言でアソコに食い込んだ水着をずらしてアソコが解放されました。
食い込んだ水着にお尻が引っ張られ、アソコが丸見えでした。
私は床に這いずるチカちゃんの背後からペニスを挿入しました。



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