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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2022/09/01 05:42:46 (bvrOx.OY)
「〇〇ちゃん、だめ、ママ、赤ちゃんできちゃう!」
借りてきたDVDの中で、けっこうな年のおばさんが叫んでた。
(こんなおばさん、妊娠なんかしねぇだろ)
画面で悶えるAV女優槌司杏子の顔を見ながら、(俺の母ちゃんなら妊娠するか?) 
そう思いながら、チンコをシゴく。
母は43才、貧乳だけど、尻はデカい。
前に1、2回覗き見たことのある母ちゃんの裸を思い出したら、一気に高ぶって、ティッシュを取る間もなく射精してしまった。

でも今は違うよ。
母子相姦は普通のセックスより気持ち良いとは聞いてたが、こんなに気持ちいいとは思わなかった。
もう毎日のようにやっている。
この掲示板を読んで、やってみたいと妄想がヒートアップしてたけど、結局、母がターゲット。
あんましブスでもないし、中坊の頃はセンズリネタにしてたこともあるし、一番に体がエロい!
160センチくらいの身長で、少し垂れてはいるけどCカップ?以上はある。
Tシャツとデニムのミニスカでいられたら、見てるだけで勃起してくる。

いろいろ読むと、酔っ払った時とか、ムリヤリとか、睡眠薬とかあるけど、考えても全部無理。と思ってたら、「夜這い」があった。
911
2022/09/01 00:10:17 (gEBSGIyj)
職業柄家に帰るとまずお風呂に入ります、
(ちなみに今でも)すると姪が後を追って入って来る、自分の身体を洗うといつも姪の身体を洗うそんな当たり前の毎日で、ある時泡で出るボディーソープにした時、姪の体に泡を付け、ふざけながら泡だらけに~
その時、素手で全身に塗り、胸や股間にも着け少し様子を見ながら、さわる事をしはじめてしまった。姪は全く気がついていない!って言うか胸や股間を触られる事が普通に体を洗っている、としか思っていないようでした。時々胸や股間を強く触ったり、指を筋にハサんだりして、段々とエスカレート、それでも姪は、いつも俺の後をついて来てお風呂に入ってきた、エスカレートしていったイタズラに姪はフリーズしてしまう様になっていった、そう、乳首を強く何度も刺激したり、股間に指をハサミ押し上げるそんな時目を閉じ動きが止まるのです、何故拒否したりしないのか?それは全く分からなかった、そんな事をされても普通にお風呂から上がり何も無かったかの様に一緒に過ごしていました、毎日の事で、それはいつもの事になって行って、その行為に段々と罪悪感が薄れ当たり前になっていって、小3の姪は確かに感じて息を荒くする事も少なくなくなっていた、立っていられずにお風呂の淵に座り股間を開いて、目を閉じるようになっていた、俺はこの頃から、いつ指を入れ、いつこの興奮した男根を~と様子を見ながら勃起した股間を隠さず姪はそれを見ていた!この時は、まだ何かわからなかったと後に聞いた。小4になって、時々指を少し入れて反応を見ていて、いつの間にか第二関節まで普通に入れ刺激する様になっていた、もう泡とかそんな状態ではなく性行為と言うレベルに~
指はヌルットした感触で、姪が感じている事がわかっていた、それでも姪はいつも一緒にお風呂に入って来る、あっと時々息に声が混じる様になっていた初夏、指を差し込み自分の勃起した下半身を握りながらそろそろ、クンニして入れて見ようなどと考えながら様子を見ていた時、姪が、うっ、あっ!!と声をあげてあわててお風呂から上がってしまったのです、俺は我に帰って、ヤバイどう言おうどう口止めしよう!そう考えながらお風呂から上がり、居間でテレビを見ていた娘の隣に座ると、何事もなかったような顔をして、テレビを見て笑っていたので、安心してそれを話そうとすると、えっ別にわかんないからといって誤魔化された。それから娘は1人でお風呂に入る様になったのです。姪は相変わらず普通に俺と一緒にいつも離れずいた。(後に聞いた事ですが、4年生になって学校で性教育がはじまり恥ずかしいのと、少し罪悪感が芽生えたとからと言っていました)。その後1と8ヶ月位?約2年近くたった、娘が5年生が終わりで、6年生になる春休みに、それは突然の事でした~次回に続く
912
2022/08/28 00:11:38 (tuHO1pZL)
〇小〇5から〇小〇6になる春休みに、いつもの様に職場から一緒に帰宅して、俺はお風呂に入っていた、そこに姪が突然入って来たんです、~久々に裸を見た時、確かに胸の膨らみは少しだけ膨らみはじめていた、思わず下半身に目が~まだ無毛だったのですが、少しプックリしてワルメが目だっている様に感じた~そして目があった、恥ずかしそうに、笑顔で顔は赤らんでいた、そして、姪はうなずいたんです!!
俺は湯船から上がり、洗うフリではなく、乳首を中真に刺激、姪は以前と同じく目を閉じ顔を歪め感じている、そのまま股間に手を伸ばしスリットに指を這わせた、完全に姪は以前より強い快感を得ている事がわかった(他の女子同様オナニーで覚えたのか、俺の夜な夜なのイタズラで知ったのか?)ともかく強い快感を得て、腰を屈めた、そしてお風呂の淵に座らせ自分は湯船に入って足を開き、刺激したそして指をゆっくりと穴に差し込んで反応を見た、指はしっかりと濡れていた穴に~、姪は我慢出来ずに声が~俺は指を抜き始めて姪の綺麗な股間に吸い付いてそして舐めまくった、もう我慢出来ない状態になった俺は、姪にお風呂から出て、ベッドに来るように言って、体を拭き少し先にベッドへ行った、姪は体を拭きながらすぐにヘッドに来た、少し火照った体を味わう様に舐め刺激しながら限界まで大きく腫れ上がった、男性自信を、始めて姪に握らせた、しっかりと握った手、は乳首や股間を刺激すると力が入り尚更理性は富んでいった、もう入れたい、そう、〇小〇〇とセ〇〇〇するのは何十年ぶりだった、しかも、いつも一緒にいて、一年以上(寝込イタズラ意外)何も出来なかった、姪の処女の穴、小さな体の股間を開き逸物を支えながら押し宛て擦り着けた、姪も興奮が最高潮だったのか、荒くなった息握らせたあえぎ声が混じていた、ゆっくり押し込む、先っぽは膣口までスリットに挟まりその弾力だけでも興奮してしまっていた、経験があった自分は姪の腰を片手で持ち上げながら、逸物を手で抑え差し込んでいったい、やはり強弾力で一気には肺って行かなかった、それでもしばらくするとグイット膣に吸い込まれてた、どう見ても小さい、あそこは大人のものを膣の中で動かす事が出来ないほど強く締め付けて、姪は痛いと吐息混じりに何度か言っていた、俺は動かす事は、最初からしないと思っていた(経験が痛いだけの記憶を残してはいけない事を知っていたから)ムリをして拒否されるのは都合が悪い、それよりその強い締め付けで、要因には動かせない、そうです、そのまま中で至福の時を迎えられる事も知っていたからです!とめどなく姪の中でビクビクしながらいった!そしてティッシュで逆流する精子を拭き取り血が混じっている事を見ながら、その後のケア姪の体を愛撫した。その日からほぼ毎日の日課に......復活のお風呂と日々盛んになっていく、姪とのセ〇〇〇が~
姪が一番盛っていた時期は〇6になってすぐ~〇中〇1の冬までで!この期間はま初潮前で中で出していた時期、〇中〇1の秋に初潮を迎えその後避妊具使用とおそらく、生理の為、盛りは少し落ち着いたのかと思います。現在は普通に夫婦の様にセ〇〇〇している親子(叔父と姪)です。
次回から、まだ幼い娘(姪)へのイ〇〇ラ、から思い出す性〇〇を、ピックアップして性描写やその時の身上(興奮)等を書いて行きます。その他他の人との交流で知ったリアルな事等も書いていきます!

913
2022/08/26 00:25:28 (ojtNHU1B)
姉が姪を連れて実家(自分と母の家)に、娘を連れて、出戻ったのは姪が〇小〇2の時で、その1年半後に姉は姪を残し失踪、自分と姪と母との3人の生活がはじまった、半年が過ぎ、母は姪を俺の養子にする手続きをした、認められたのはその後数年たった後でした。姪は、〇小〇3になって年を超そうとしていた時に母親が持病を悪化させ、介護付き老人ホームへ入居した。
この時から姪と2人の生活が始まったんです。姪は、すでに俺をパパと呼んでいた。
家に一人ではいられない姪は、学校が終わると俺の職場に直行(詳しくは言えないのですが、父親が開業した~)そこで、おとなしく毎日勉強をして待っていました。いつも一緒に居るパパっ子の娘と言われていました。食事は職場で済ませていて、帰ると、俺は、まずお風呂に入るのが日課で、姪はいつも一緒にお風呂に入ってきた、そして、いつも洗ってあげていた俺は姪の少し、変化した始めた女児特有の胸が気になりはじめて、泡のボディーソープを使い泡を素手で全身にぬりつける事をし始めた、それは姪にとって楽しく泡だらけになってはしゃいでいた、その時から、俺は胸や股間を素手で触れる事でお風呂の時間が長くなって行った、そうです段々胸や股間を刺激すして、姪の様子をごまかしながら見ていたのです、段々エスカレートして行った刺激で、姪は胸や股間をイジラレルとフリーズする(何か変な感じだったのか?)それでも毎日俺の後を追ってお風呂に入って来た姪、段々ごまかす事もする事が無くなって行った、目を閉じて感じている様子を見ながらもう下半身の暴走は隠すことが出来なくなって行った~春休みには湯船に入って俺が浸かり姪は立った状態で股間を、いじる迄になっていて、姪は自らお風呂の淵に座り股間を広げるようになっていた、ただその時、姪はそれが何かを、知らないままに快感を覚えていたのです!そして、そんな事を日々行いながら、姪が〇小〇4になった時、はじめて指を小さな穴に入れた、少し驚いた様子を見せ腰を引く、それでも少しづつ~その日以降、毎回指を少しづつ入れては出した、姪はかなり感じている様子で我慢する事が出来ない時は、体を引き湯船に入って来るようになっていた。
それが、ある日突然指入れをして目の前で勃起した俺の一物を見た姪は、あっ!と言ってお風呂から出てしまったんです、俺はこの時もうヤバイのか?と内心はどう口止めするか、等頭の中で考えながら風呂から上がった、姪は何事も無かったかの様にいつもと変わらず、俺の座るソファーの隣に座りテレビを見て何も無かったかの様にしていた、口止めの口実を考えていた自分は少し様子を見て何も言わない事にした。
その日以降姪はお風呂に一人で入る様になった、俺も何も言わず過ごしていたのですが、姪が寝た後その幼い発達途上の体を見ながら興奮して~少し触ったりもしながら性欲を満たした。それから一年と少したった姪が〇小〇5から〇小〇6になる春休みにいつものように一緒に帰宅お風呂に入った時、姪がお風呂に突然と入ってきたんです、その時に見た姪の体は少し胸が膨らみ体つきも変わりはじめていた、それを見て下半身は一気に暴走してしまっていました、それを姪は見て少し照れて、目が合うと、伏せ目がちにうなずいてた。
次回~姪との事〇小〇5から〇小〇6になる春休みに続く

914
2022/08/29 19:32:04 (IGq0zzgw)
26歳下の妹と近親相姦した後も何度かセックスした。妹はセックスに対しての抵抗がなく高校や専門学科の友人とも好きでなくてもセックスしていたと平然と言って俺との関係も特になんとも思ってないと言った。そしてピルを服用していると言われ毎回膣内射精をしていた。就活の面接だが5社中2社携帯から不合格が告げられた。約束の2週間が経ち妹は実家に帰ることに。妹の様子が違うのが気になり
俺も有給を取り一緒に久しぶりに帰省する。俺は出来が悪くいつも2個下の弟と比べられていて両親も俺には好意的ではなかった。弟と比べられ皮肉を言う母の小言を覚悟して実家に帰ると母が「りょうちゃんお帰りー。久し振りね。パパは出張でいないのよ。尚くんは7時には仕事から帰ってくると思うから」と意外にも好意的に向かえてくれた。しかし妹に対しては開封した封筒を3つ渡し「全部落ちてたよ。」と冷たい感じで言った。妹も母とは目を合わせず封筒だけ受け取った。母は「頭じゃなくて下の方ばっかり血が回ってるから」と言葉をはいた。俺は「そんな言い方無いだろ」と怒るが妹は「いいから、りょう君行こ」と妹の部屋に連れていかれた。妹の部屋には日用品のストックや要らない物がたくさん置かれていてまるで物置のようになっていた。妹も幼い頃から次男優先の影響で両親から放置気味だったが流石に酷すぎる。俺は妹にどうなってるのか問い詰めると。「尚兄に無理やりされて、大声で抵抗したら親に見られて…。そしたらアタシが尚兄をそそのかした。お前が悪いって。」尚は?と聞くと「アタシが誘ってきたから断りきれなかったって…。」と泣きながら言った。「ジジイ(父)もガッコー卒業したら、縁を切るって…。」沈黙になり俺は黙って妹を見てそして「要るものまとめてスーツケースにまとめよう」「俺と一緒に暮らそう。嫌か?」と妹に聞くと妹は泣いたまま首を振った。大きなスーツケース2個分に荷物をパンパンに詰め直ぐにでも出れるように準備は出来た。

そして妹が犯された尚の部屋に入った。もともと俺と尚の部屋だったが俺の物は全て無くなっていた。当たり前だけどちょっと悲しかった。
「この部屋の臭い嫌い」と妹は言った。俺は「ここでしよう。アイツの思い出を上書きしたい。」と妹をベッドに座らせキスをした。俺でもないし妹でもない臭いがするベッドで妹を抱いた。室内は蒸し暑かったがあえてクーラーは点けず汗だくになりながらシた。妹のアソコをクンニしていくと誘われるように愛液が流れだしベッドに大きなシミを作った。
「りょう君、部屋に戻ろそっちがイイ」と妹は俺に小声で言った。あえぎ声も声を圧し殺し何時ものように小悪魔で挑発してくる妹は居なく、何かに怯えているようだった。「だめ、お母さんに聞こえちゃうよ」「大丈夫。何があっても一緒にいるから」と2妹を抱きしめ大量の精液を膣内に放出した。そして何時も妹に指導される後戯を実践しながらイチャイチャする。はあはあと肩で息をし「りょう君のケダモノ」と言い妹はキスで応じる。妹の膣内から液体となって流れ出した精液が愛液と混ざり合った。弟の臭いも妹のエッチな匂いに上書きさてれた。
「お前らー!!」
会社から帰ってきた弟が叫んだ。ちょうど2回戦でバックで突いている最中だった。膣に残った精液が液状化しジュプジュプとやらしい音を出している。弟は威嚇してたが所詮俺にとっては弟で全然効果はなかったが妹はビクッとして膣が収縮したが俺はそのままピストンを再開し挑発するかの様に「俺と尚のどっちが気持ちいい?」と聞くとさっきまで声を圧し殺していた妹も「…りょう君、りょう君のが良い~。尚兄のは嫌~。」と返事する。吹っ切れたのか「気持ちいいの、気持ちいいのもっと奥にして」と俺を求め潤んだ目でこっちを見る。俺は妹にキスをし妹は舌を出して俺の舌と絡め合う。妹のあえぎ声が何時もの調子になり、そして「だめ~りょう君のでイッちゃう~」とベッドに潮を撒き散らした。
弟は呆然と俺らプレイを見ていた。腰砕けで崩れる妹をそのまま後ろから被さる状態で外人の様なキスを妹に求められながら横目で弟を見る。弟は「ママ、アイツらがーー」と言いながら部屋から出ていった。
俺は絶頂の直前で抜いて弟のベッドに精子を撒き散らした。
もうちょっとイチャイチャしたかったが妹に言われさっさと服を着て部屋を出た。
そのまま顔を合わさずに出ていきたかったが後ろから「お前ら兄妹で気持ち悪」と弟が言ってきた。お前もだろって言いたかったが無視した。妹は「うっさい下手くそ」と言い放った。母の冷たい視線も感じたが黙って家を出た。

スーツケースを転がしながら「アイツの顔を可笑しかったな~。」と言った。妹も家からでると何時もの感じの妹に戻り「りょう君もあそこでしようなんて性格悪すぎw」「でも興奮してなかった?潮まで噴いてたし」「違うよ、あれオシッコだよ。潮とは全然違うしw」「精子とオシッコか…。アイツのベッド死んだな。」「ババアと寝るんじゃないw」「母さんとヤッてたりして」「それな~」と喋りながら「よかったの?りょう君も勘当されちゃうよ?」と真面目な顔で言った。「今さらw。オシッコと精子撒き散らしてそれはないわ~」「アタシに唆されたって言えばいいじゃん。」「ぜったい言わね~。」そして妹の手を繋いで「今はあまり贅沢させられないけど頑張って働くから」 と言うと「プロポーズかよw」と言われ、そして「うん」と言われた。

その日は専門学校の近くのラブホに泊まり翌日退学手続きを行く予定にした。ホテルでシャワーを浴びゆっくりしていると妹のスマホが鳴った。男友達でホテルに入っていくのを見たらしい。楽しそうに話してる。俺はベッドから離れたソファーに座り話しは聞かない様にしていたが「家出してw」「パパ活違うしw」「○○の方が上手いw」「大きさは普通かな~。」「アタシは絶対ゴムしないと無理だから」など聞こえ「えー明日?どうせヤリたいだけでしょうw。」「うん。明日…。ごめん無理。」「今の彼ピ結構、束縛系だからもう会わない。じゃあね。」と会話を終えた。
「彼氏居てたんだ。じゃあ俺じゃなくて彼氏のとこに…。」と言い終わる前に思いっきり蹴られた。
「 だからりょう君はモテないんだよ!」「電話取って「ホテルに入ったヤツにすぐ電話するな」ぐらい言え!」と妹にキレられた。そして「ふう」とため息をはいて「それがりょう君だから仕方ないか~。」と言ってベッドに背を向けて寝てしまった。俺はさっき気になる点を聞いてみた「コンドーム着けないといけなかった?」「あ~。いつもはゴムしないと無理だね。エッチは良いけど妊娠はしたくないからね。ビョーキも恐いし。尚兄の時も無理矢理だったけどゴム着けてた。」それを聞いて何故かホッとした自分がいた。「やっぱ妹を妊娠させたらヤバいと思たんじゃない?まあ、生でしてきたら死ぬ気で抵抗するし。尚兄の子供出来たら悪夢じゃんw」「俺はよかったの?」
「家にゴム無かったしー。それにりょう君童貞じゃんw。可愛い妹に童貞卒業させて貰って最高じゃね?。」「童貞じゃないし。一応ソープで済ましてるし…。」「ゴム着けてたら童貞のままだよwゴム着けてたらTENGAでオナってるのと一緒だしw」
「じゃあ。俺がミオの処女奪った?」
「いやいや。ゴム着けてても処女膜破れるしw」
など話しながら夜は過ぎていった。

次の日、専門学校へ退学手続きに行った。俺も同行させられた。陽キャと陰キャの組み合わせで目立ち妹の知り合いに囲まれた。
「このオッサン誰?」
「ん~彼ピ」
「ウソ?ヤッたん?」
「昨日もめっちゃシタ~。」
「マジで?俺コクってたらワンチャンあった?」
「いや無理だしw」
「このオッサン絶倫とか?」
「全然w下手くそw」
「金持ち?」
「庶民w」
など俺が弁解する隙もなく会話が進んでいく。
「こいつが昨日言ってた彼氏?」
結構イケメンだ。服のセンスもよくて二人並んでても違和感がなく、お似合いな二人だった。一瞬で妹を囲ってた友人が距離を取った。「俺さぁ内定貰って就職決まったし、今の彼女と別れるからより戻して一緒に暮らそう」と爽やかに言ってきた。学園カースト上位と下位では結果は見えているが勇気をもって妹と元カレの間に割り入って「あの…。」と話しかけたときに「人の彼ピの前で口説いてんじゃねーよ。お前と違ってこっちはアチュラチュだって~の。昨日言っただろ「会わない」って」と妹は言った。昨日の通話と違いイラついた感じだった。気まずい空気だったがムードメーカーな女友達によって免れた。
そして妹は友達と談笑し「彼と遠くで同棲するんで学校辞めんの」と言って友人に別れを告げていた。

帰りの新幹線で「本当に良かった?」 と聞くと「ずっと一緒にいてくれるんでしょ?」と返ってきた。

数日後、デパートで指輪を買い妹にプレゼントした。「りょう君たら可愛いアタシに惚れちゃったのかな~」と俺を茶化すが「妹にこんなこと言うのおかしいと思うけど、ずっと側にいて欲しい。結婚して欲しい。」とプロポーズした。
返事はなかったが抱き締められ熱烈なキスを受けた。「りょう君…。しよ」そのまま行為に移った。妹はいつもの様にダメ出しや指示はなく終止受け身だった。俺に身を委ねている感じだった。「今日は危険日かも」と言われたがそのまま挿入する。いつもなら「角度が悪い」とか言われるが妹も何も言わず受け入れるように俺を抱き締めた…。妹の膣内はいつもより濡れていて熱かった。そしていつもより反応してくれて逝きそうになると「中にだして」と言われそのまま大量に妹の中に吐き出した。
「実は俺、弟に嫉妬してた…。ミオが弟に無理矢理されたって聞いて怒りと嫉妬があった。だから見せつけたかったお前よりミオに愛されてるって」
「元カレがコクって来たときも不安だった。よりを戻されて行っちゃうんじゃないかって…。」
「最初はおっかなかったけど2週間ミオと喋ったり、ミオの作った料理食べたり二人で居た時間が楽しくて…。無くなると思うと寂しくて悲しくて…。」と奥に溜めてた思いを吐き出した。

「あのさー。りょう君鈍いから言うけど、生でしたのりょう君だけだかんね。」
「えっ?」
「中出しで精子が溢れた時にはマジでビビったしw」「なんで…。」
「小さいときからずっとアタシの味方でいてくれてたし。りょう君全然変わってなくて2週間泊めてってわがままも聞いてくれたし、ご褒美あげようと思ってw」といつもの様に話すが沈黙になり
「ううん…。ウソ…。勘当さられたらりょう君にも会えなくなっちゃうし…。りょう君とは別れたくないから…。りょう君恋人いなかったから…赤ちゃん作ればずっといてくれると思って…。」泣きながら言った。
「一緒にいるよ。」と妹を抱きしめた。「子供の時みたいだね」妹はへへへと笑い「エッチは下手だけど、これは好き」と俺にキスした。
「鈍いから言うけど、アタシね。りょう君が初めてなんだ自分からはエッチしたいって思ったの」「いつも求められたらゴム着けたらいいやって」「でも、もう無理だな~。割りきれなくなっちゃった。責任とってよね。りょう君も浮気すんなよ。」と言われ即座に「はい」と答える。
「その代わり美味しいご飯と気持ちいいエッチしてあげる」「ミオの作る料理好pきだな。薄味で」「ババアの作る料理は尚兄好みの濃い味付だもんね。尚兄の好物ばっかだし。」
「りょう君ずっと我慢してたもんね。尚兄ばっかで。」妹は俺の顔を胸に押し付けて「だからりょう君はアタシに甘えて良いんだかんね。」と言われた。胸元で抱きしめられるのは弟が母さんにして貰っているのを端で見るだけだった自分には初めての経験で対応に戸惑ったけど柔らかく心地良かった。結局、その後生理がきて妊娠はしてなかったが、妹とは一緒に住んでいて、甘やかして貰っている。エッチの方は実家から持ち出した高校の時の制服や体操服、水着で楽しんでます。

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