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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2022/10/24 18:08:57 (uSiQaBCf)
野暮かもしれないが、やっぱり気になって妹に聞いてみた。「ミオの初体験はどんなヤツだった?」
「えーー?覚えてないよ~。あんまはっきりと覚えてない。」
「そっか…。」知ってもどうしようもない。めっちゃカッコ良かったら劣等感がくるし、ダサいヤツだったら腹立つし…。思い出としてハッキリ思い出にされてるよりマシかと自分に言い聞かせる。
「おやおや~りょう君、知らない相手に嫉妬してるのかな~?」と妹はニヤニヤしていった。
「うん。やっぱりミオの初めては羨ましいかな…。」
「りょう君だって初めて直接入れてアタシの中に精子染み込ませた相手なんだからいいじゃん。」
「う~ん。何で男って処女にこだわるかな~」
と言って妹は呆れていた。
週末、会社から帰ると妹は「ご飯の前に…。」
とキスをして浴室へ。そしてお互い洗いっこし、「今日はアタシの部屋でしよ。」と言って妹のベッドで愛し合う。ディープキスから、クンニや69をし、正常位で挿入…。
「もうそろそろイキそう。」と言うと妹は「…。ちょっと待って」
と俺から離れた。
そして俺に背を向けて土下座する格好でお尻を突き上げ割れ目を拡げて「りょう君にアナルヴァージンあげる…。」と言われた。
用意していたローションとゴム手袋を渡され「優しくしてね…。」と言われた。ローションを指に付け肛門の周りから塗る。
「ひゃん!?。…ねぇ。お尻汚くない?」と聞かれる。張りのあるプリンとした白いお尻にアソコと同じくらい淡いピンクの肛門で「キレイだよ。」と肛門を舐める。「ダメ…。汚いよぉ…。」と妹は言うが「ミオの汚いとこなんて無いよ」と応えた。
「臭くない?」と聞かれると「全然。いい匂いがする」と舌でアナルをツンツンした。「…。バカ」と言われた。ローションが舌で取れてしまったのでローションを継ぎ足し人指し指を入れる。「ひゃん!?。」第一関節までいれゆっくりと回したり前後したりして狭い入り口を拡げていく。「うううう…。」妹は耐えているような声がした。段々と入口がほぐれていき、2本指が入るようになると両手で入口を拡げて舌を入れる。
「だ、ダメ…。ううん。ああああ~。」妹は声をあげ痙攣していた。
もうそろそろいけそうと思い興奮し膨れ上がったぺニスを入れようとすると「コンドームしてね…。」と言われたのでコンドームを装着した。久々のコンドームに装着を戸惑ったが初々しく興奮した。その上からローションを塗りたぐってアナルへ挿入。
想像以上に狭くてキツく、時間をかけゆっくりと挿入「はぁぁぁぁぁぁ~、ふう、、ふう、」と妹は言って苦しそうだった。根元まで入り込んで「全部入ったよ。大丈夫?痛くない?」と言うと「うん。少し痛いけど動いて大丈夫だから…。」
膣内での締め付けが常時続いている感じで、キツく小刻みにピストンする。押し込むより引き抜く時の方が反応が多く、いつもと違い嘆いている様なあえぎ声だった。締め付けはアナルの方がキツいが気持ち良さは膣穴の方が包み込んでくれる感じがして良かった。手袋を外し、アナルに挿入した状態でクリから膣穴をなぞると愛液が垂れ流しで、膣肉もすでに柔らかくなっていていつでも挿入OKの状態に。マンコに誘われるようにぺニスをアナルから一気に抜く。
「あぁ、お"おおおおぅ~。」今までに聞いたことの無い妹の声と勢い良く、潮か聖水が流れ落ちた。
コンドームを外しそのまま膣内に挿入する。
ピチャピチャとピストンする度に音がなり、腰をお尻に打ち付ける度にタンタンと音がなった。
「うん、うん、うんううー。」妹の声が漏れる。
「もうすぐイキそう。」と言うと「いつでもいいよ。」と言われそのまま膣内に射精する。
マンコとアナルをティッシュで拭くとアナルから血が!妹に「大丈夫!?」と聞くと『ちょっと痛かったけど大丈夫』との事…。
「どうだった?アタシの処女のお味は?w」
「嬉しかったけど、やっぱりミオのマンコの方がいい」と言うと。「へー。やっぱりそうなんだー。」とあっさりした返事。
「アナルセックスがクセになったら、どうしようかって心配だったから良かったw」
「凄く準備が大変なんだから!浣腸して腸の中出して、そのあと何度も道具で洗って、臭いを誤魔化すのにクリーム塗ったり…半日掛かったんだから~
!。」俺のためにそこまでしてくれる妹が愛おしく抱き締めた。妹は返事をするようにディープキスをし、「…りょう君アタシのお尻の穴に舌入れたんだった!」と言って洗面所へ。二人でマウスウォッシュしディープキスのやり直しをした。
「りょう君…。お尻にお薬入れて」と痔の座薬を渡され妹のお尻に座薬を挿入する。「ううん。」と可愛らしい声を漏らし座薬は入ったが押し出されるように白い座薬がお尻から顔を出した。俺はとっさに指をお尻に入れて座薬を押し込んだ。「ひゃん!」と妹は声をあげ、そして膣穴から精液が流れ出してきた。その光景に興奮し復活したぺニスを膣内に再び挿入する。ピストンする度に座薬がアナルから顔を出しそれを指で押し戻す。その度にきゅんきゅんと膣穴が締まる。妹の体温で座薬が溶けて来たので座薬をもう一個アナルに追加で入れる。「りょう君待って!ひぃやああああ。」
指は第二関節まで入っていき座薬は奥へと入っていった。溶けた座薬がドロドロで俺は周りを塗り込むように指を動かした。ピストンと指の動きを交互に行っていると、「いやーー。ダメーー」膣内が緩み、膣内から生暖かい液体がじょわーと溢れ出してぺニスを伝って流れ出てきた。「あああああぁあぁあ…。」妹はびくんびくんと身体を痙攣させぐったりとなったがまだこちらはイキきれてないのでピストンを続ける。妹のあえぎ声はなく「フゥフゥ」と呼吸だけが聞こえるだけでそのままフィニッシュ。

ローションでテカる半開きのアナルと膣穴から最初の精液が混ざって流れ落ちる様子が淫靡だった。

ポリネシアンセックスに続き、アナルに指入れセックスも妹にNGとされてしまった。

指輪のサイズ直しが終わったとの連絡があり外回りのついでに指輪を取りに行った。家に置くとバレるので会社のロッカーにとりあえず保管しておいた。

871
2022/10/06 09:48:02 (foF13NXc)
高3の息子のたくやが引きこもりになってしまいました。学校でのいじめが原因でした。
初めは時々朝、学校に行きたくないと言い出して休む日があったのです。
息子は気が弱くて内向的なところがあるのですが、心は優しい子です。
私は息子が可哀そうで息子に「休みたかったら休んでいいんだよ。」と言って慰めてあげました。
でも主人は息子に「いじめられて学校に行きたくないなんて、なんて情けない男なんだ。しっかりしろ!」と言って息子を叱ったのです。
心が傷ついていた息子は主人の言葉にさらに心を傷つけられ、2階の自分の部屋に閉じこもるようになってしまいました。
食事の時間になっても部屋から出て来ませんので、私は息子の分の食事をトレーに乗せ息子の部屋の前に置いてあげました。
そんな私に対して主人は「放っておけ!おまえが甘やかせているからあんな風になってしまったんだ。」と言って私にも怒りました。
可愛い息子をどうして放っておくことなどできるでしょうか。たくやは私がお腹を痛めて産んだ大切な一人息子なんです。
私は毎日食事をたくやの部屋の前に持って行ってあげました。
そしてある日の夜、夕飯を運び、ドアの前で「たくや、母さんは何があってもおまえの味方だからね。
どんなことがあっても母さんはおまえのことを愛しているからね。」と言うと、
急にドアが開き、息子が「母さん、入って。」と言ったのです。息子の目をみると、涙ぐんでいるようでした。
部屋の中に入ると、息子は「母さん、ありがとう。僕は母さんが大好きだよ。」と言って私に抱きついてきたのです。
私も「たくや!」と言って息子をしっかりと抱き返してあげました。
抱き合っているうちに息子は私のブラウスの上から乳房を触ってきました。
私は息子が幼い時のように私に甘えたいのだろうと思い、黙って息子に乳房を触らせてあげました。
触っているうちに息子は私のブラウスを脱がせようとしてきたのです。私は少しためらいましたが、
息子が幼い時のようにまた私の乳房を見たくなってしまったのだろうと思い、自分からブラウスを脱いであげました。
その時、主人が帰宅するいつもの時間まではまだ2時間ほどあり、家には息子と二人だけだったんです。
私がブラジャーも外し、おっぱいを見せてあげると、息子は乳首にしゃぶりついてきました。
息子は左右の乳首をかわるがわる吸ったあと、両手で左右の乳房をわしづかみにして激しく揉み始めました。
息子におっぱいを激しく揉まれているうちに、私は母親だというのに興奮してしまい、体が熱くなってくるのを感じました。
息子のジャージのズボンの前を見ると大きく盛り上がり、息子も興奮し、性器が勃起しているのがはっきりと分かりました。
そして息子は我慢できなくなったのか、硬くなった性器をズボン越しに私の下腹に激しくこすりつけ、
「か、母さん、や、やらせて。」と言ったのです。私は息子が興奮して私とセックスをしたくなってしまったのだと察しました。
私はとても戸惑いました。私は普通の母親です。それまで親子でセックスなどしてはいけないと思っていたのです。
私の心は揺れました。でも、その時一瞬、頭の中でひらめいたんです。今が息子を立ち直らせるチャンスだと。
私は息子に言いました。「わ、わかったわ。母さんがやらせてあげる。で、でも、たくや、やらせてあげるから、
母さんに約束して。『明日からつらくても学校に行く』って。『いつまでも閉じこもっていない』って。」と。
すると息子は「わ、わかったよ。母さんが、や、やらせてくれるんだったら、約束するよ。」と言ってくれたのです。
私は息子を信じて、息子に「裸になりなさい。」と言い、私もスカートとショーツを脱いで全裸になりました。
裸になった息子のおちんちんは子供のころに見ていた皮をかぶった可愛いおちんちんとは違っていました。
もう亀頭もむけていて、天狗の鼻のようにいきり立っていて、見ているだけで女を興奮させる男の怒張したおちんぽになっていたのです。
息子の勃起した性器を見るは初めてのことでした。私は怒張した性器に激しくそそられ、母親であることを忘れ、
膣がうずきだしてたまらなくなってしまい、すぐに息子のベッドの上で正常位の形に横たわりました。
息子もベッドの上に上がってきたので、息子に『セックスの経験があるのか』聞くと、息子は『童貞だ』と言うので、
私は股を開き、両手で割れ目を左右に開き、性器を入れる女の穴を見せて教えてあげました。
私の穴からは息子に見られる興奮でとろとろの愛液があふれ出していました。
息子は私の女の穴を食い入るように見ると、激しく興奮したようで、「母さん!」と言って私の体にむしゃぶりついて来ました。
私が息子のおちんぽを握り、穴にあてがってあげると、息子はがむしゃらにぐぐーっと一気に奥まではめ入れてきました。
私は初めて親子で性器をはめ合う興奮で思わず「ああーっ!た、たくや!」と叫んでしまいました。
息子はおちんぽをはめ入れると私のおまんこの気持ち良さにすぐに耐えられなくなったようで、
切なそうな声で「か、母さん、で、出ちゃうよ。」と言いました。「今日は中で出しても大丈夫な日よ。」と教えてあげると、
息子はたちどころにおちんぽを痙攣させ私の膣の奥で精子を放出しました。
私もおちんぽをはめたまま下から激しく腰を上下させると、すぐに絶頂を迎え、腰を突き上げてイッテしまいました。
私におおいかぶさってきた息子と抱き合い、親子でイッテしまったとろけるような快感の余韻に浸っていると、
息子がもう一度今度はバックからやりたいと言うので、私は四つんばいになって息子にお尻を突き出してあげました。
息子は私のお尻を撫で回し、両手で尻たぶを左右に開くと、私のお尻の穴とおまんこに吸い付き舌で激しくなめてきました。
恥ずかしいところをなめられる気持ち良さで私がお尻をくねくね動かすと、息子はまた興奮して後ろから直ちにおちんぽをはめ入れてきました。
そして息子は「ああっ、か、母さん。こ、興奮するよ。気、気持ちがいいよ。」と言ってまたすぐに射精しました。
私も「か、母さんも、と、とっても興奮するわ。はああーっ!」と言ってお尻をぶるぶる震わせてまたイッテしまいました。
2回も射精した息子の顔を見ると息子は満ち足りたような目をしていました。
息子の幸せそうな顔を見るのは久しぶりでしたので、私もとても安堵する気持ちでした。
そして、次ぐ日の朝でした。息子が起きて来て「今日は学校に行くから。」と言ってくれたのです。
主人は息子に「えっ、おまえ、今日は学校に行く気になったのか?」と驚いていましたが、
私は息子がそう言ってくれたことが嬉しくて仕方がありませんでした。
それから息子は何とか毎日学校に通っています。
高校を卒業するまであと半年です。それまで何とか頑張ってくれればと思っている私なんです。
872

視線

投稿者:りさ ◆4/jux/TYq2
削除依頼
2022/10/07 02:53:42 (QafZJeV4)
どこにいても感じるんです。
最近は、家でも

外では、オジサンや学生が多く、たまにイケメンも
ねちっこい視線は上から下、前から後ろまで

家では、窓が少し開いている事が多くなりました。

気のせいなのでしょうか?

873
2022/09/26 12:42:22 (JMxDFy4q)
夏休みにですが弟とSEXする寸前までいきました
私の入口にこすり付けられた弟の肉の固まり
あー私たち近親相姦しちゃうんだと思いました

結果的には弟がそこで発射してお終い
私たちの近親相姦は未遂に終わったのでした
私の陰毛は弟の精子でぐっちゃぐちゃ。シーツまで垂れてた
二人してはあはあと息をして余韻に浸っていました

冷静さを失ってたのは私なのでしょう。弟を抱き寄せキス
弟は出して素に戻ったのか「ごめん!」と言って部屋から出て行った
部屋で一人になった私はオナニーしました
なんか泣けてきた


こうなったきっかけは何だったんだろう。
弟が部屋に来て何やら話してたのは記憶にあります
私はここ最近やっていなくて欲求不満はあったのでしょう
からかいながらエスカレートしていった感じでしょうね

あれから弟がかわいそうなくらい委縮してしまっている
会話もろくに無いままの1ヶ月でした
874

初めて母と

投稿者:しょうた ◆wgRVTIet8c
削除依頼
2022/10/08 14:46:07 (/uWsfWdB)
僕はこの4月に田舎から東京に出て来て、都会のワンルームアパートに住んでいる大学1年生です。
田舎者なのでなかなか都会の暮らしになじめません。
友人もできず、一人寂しくナンネットを見たりして暮らしています。
彼女もできないし、東京にはたくさん性風俗のお店があるので、行ってみようかと思ったことがありました。
でもやっぱり勇気がなくて行けませんでした。
僕の唯一の楽しみは母が田舎から月に1~2回僕のアパートに来てくれることです。
母は掃除や洗濯をしてくれ、食事を作ってくれます。
田舎からは遠くて時間がかかるので、母は出て来ると僕の部屋で一泊して帰ります。
僕の部屋はお風呂が付いていますが、ワンルームですので脱衣室などはありません。
お風呂に入る時は部屋で全裸になってバスルームに入ります。
この間、母が来た夜、母がお風呂に入ろうとして僕の目の前で全裸になりました。
母は僕に背を向けてショーツを脱ぎ、母のお尻が丸見えになりました。
僕は母の美しいお尻に興奮し、母の白い裸体に欲情してしまいました。
母がバスルームに入ると、僕の目の前に母が脱いだ服とブラジャーとショーツがたたんでありました。
僕は思わずそれに手が出てしまい、ショーツを広げて見てしまいました。
ショーツには黄色いしみがついていて、匂いを嗅ぐとたまらなく興奮するメスの匂いがしました。
僕は勃起して我慢ができなくなり、性器を握り、射精してしまいました。
射精すると我に返り、すぐにショーツを元に戻すと、母がバスルームから出て来ました。
母にはバレなかったようでした。
そして布団を敷いて母と横になって寝ました。
僕は隣で寝ている母のおっぱいのふくらみが気になり、
ドキドキしてきて、眠りにつくことが出来ませんでした。
すると母が「ねえ、しょうた、さっきお母さんのショーツ、いじったでしょ。」と言ったのです。
僕は『バ、バレていたのか。』と思い、顔が赤くなってしまいました。
すると母が「いいのよ、そんなに恥ずかしがらなくって。
ねえ、しょうた、東京には風俗のお店がいっぱいあるけど、行ったらだめよ。
病気を移されることだってあるんだからね。お母さんがしてあげる。」と言って、僕の性器をさわってきたのです。
僕の性器はあっという間にまた硬く勃起しました。
母と僕は裸になって抱き合い、朝まで3回、性器をはめ合いました。
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