ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

1 ... 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 ... 200

投稿者:へいじ
削除依頼
2023/03/18 16:01:50 (oAsZsc4x)
1つ上の姉は美人ではないが優しい。頼めば大抵のことはやってくれる。宿題手伝ってとかも嫌々ながらも最後はやってくれた。一緒に寝てくれと頼んだ時も小学生の時だったか寝てくれた。姉の柔らかい体が印象的だった。

いつしか私はシスコンみたいになり姉を常に意識していた。中学生になるともう性の対象になり薄着の姉に勃起させ風呂を覗いたり着替えを覗いたりもした。まだ小さいが膨らんだおっぱいに欲情し触りたい舐めたい吸いたいになっていく。股間の陰毛も分かるようになり姉の体がどんどん女に変わっていくのだ。

両親が居ないある日私は姉に頼んでみた。おっぱい見せてくれと。すると姉はひょいっとシャツめくって見せてくれた。スケベやなーって言いながらケラケラ笑いながら見せてくれた。触って良い?と言うと嫌がった顔しながらもちょっとだけやでって触らせてくれた。ふくらみの部分を触りさらに揉んでみた。くすぐったいと言いながら体をよじる姉。でもそのまま触らせてくれた。私は更に要求し吸わせてくれと頼んだ。姉は嫌がるけど拒まないことは知っている。きっと大丈夫。そんな確信めいたものがわたしにはあったのだ

姉が畳の上に寝転んだ。シャツはまくったままでおっぱいは膨らみがかろうじて分かる程度になった。でも硬くなった乳首はハッキリと上を向いていた。私はそこに口をもっていく。最初は含むように、そして吸い付く。姉の口から吐息が漏れた気がした。どれくらいだっただろうか私は夢中で吸った。揉んだ。歯を立てた。すると姉が痛い!って私をどかした

ハッと我に返った私は姉にごめんと謝り自室に帰った。チンポはギンギン、ひたすらしごいて出した。ドクドクといつも以上に出た。
796
2023/03/10 10:08:39 (SsuhsPYK)
僕は26歳、姉28歳
 姉は23歳の時に父と初体験で処女を
父にあげ僕はまだ学生だった。
それを知ったのが22歳の時で実を言えば
ラブホテルで親子3P相姦だった、
父から絶対秘密に言われてこれを告白
するのは初めてです。
 大学卒業祝いで、姉のおまんこに父と
僕は中出しで、ぐったりした姉のオッパイ
を2人で吸い揉んでました。
 姉のおまんこは父の趣味でパイパン
にしたそうです。毛がないから食べやすい
ですよね、父は去年旅立ち姉の体は僕が
独占してます。母は早くに旅立ってます。



797
2023/03/15 07:08:30 (eW/R0Dje)
母さんの実家を後にし、新幹線の予約時間まで時間があるのでぶらぶら時間を潰す。妹の通ってた専門学校の近くなので妹のお薦めのカフェでゆっくりすることに。店を目指して歩いていると。「ミオ!」
目の前に妹の元カレだ。正直、一番会いたくない相手だった。
「あれ~。久しぶりー。元気だった~。」妹が言うと「意外にもお前ら別れて無かったんだな?。」
余計なお世話だ。
「結婚したんだよw。けっこんw。夫婦なわけw」
と妹は左手を見せる。
「安っぽい指輪だなw。俺がもっとマシなの買ってやろうか?」
…一応給料3ヶ月分…ペアでだけど…。
「わざわざそれが言いたくて先回りしたの?」
「あのさぁ俺たちやり直さないか…。」
えっ、?
「俺、学生の頃と違ってもう浮気はしない。俺さぁ変わったんだ。仕事も順調だし、絶対ミオの事、幸せに出来るから。」
路上で堂々と言う元カレ。以前なら黙っていたが
「悪いけどミオは俺の奥さんだから!」と妹との間に割り込む。けど元カレは俺の事は眼中になく無視し
「なあ、俺たち気が合ってたじゃん。お互い自然体?って感じかなあ。こんなつまらなそうなヤツより絶対うまくいくってw」
「もう行って良いかなぁ。アタシ、りょう君とカフェしたいんですけど。」
「ちょっと待てよ!」と妹の腕を取るが妹は振り払い「気が合ってたじゃなくて合わしてたの!。そもそも君の事、そこまで好きじゃなかったし。付き合ったのも泊まれるからで。アタシの嫌がる事はしなかったし、あと君は来るもの拒まず去るもの追わずって感じだったから、別れるのも簡単だった思ったから利用しただけだし!気付けよ!」
と言って俺の手を引っ張ってその場を離れた…。
妹に手を引かれ目的地であろうカフェを通りすぎ、一度妹と泊まったホテルへ。妹は同じ部屋を選びエレベーターに乗る。会話はなくうつ向いたままだった。
最悪だ…。
「最悪…。」妹がボソッと声に出した。妹の顔を覗き込むと泣いていた。まつ毛が濡れてて色っぽかった。口ではああ言っていたけど強がりで本当は元カレの事…。胸が締め付けられそうになる。
兄としては送り出した方が良いのではないか…。でも男としては手放したくない…。
「ミオ…。」俺は答えが出せずに妹の名を呼ぶと
「りょう君はアタシの事、嫌になった…?」
「えっ?」
「最悪な女だって…。」
あれ?思ってたのと違う…。
「いや!全然。ミオの事嫌いになんてそんなの無理だし!」
「本当にぃ?嫌いになってない?」と涙目で訴えてくる妹にキスで応える。ソファーに座る妹を押し倒し衣服を弛める。
「俺、ひょっとしてミオが元カレに未練があるのかって…。」と言うとひょこっとした表情になり妹とからのキスのお返しが。「別に好きじゃないって言ったじゃん…w。やっぱりりょう君って鈍いねw」と笑ってくれた。「好きじゃないヤツより俺のところに来たら良かったんじゃ?」「でもそれじゃあ、りょう君は『妹』としてで『女』として愛してくれないでしょ?それにおばあちゃんちからでも通えるしw」と、俺のシャツをめくり乳首を軽く噛んだ。「お婆ちゃんが頑張って『魅了できる女』になりなさいってw。だからいろいろ頑張ったんだよ…。オシャレとか仕草とか気を遣ったし。学校で一番モテるように話し方とかも努力もしたし…。」と先ほど噛んだ乳首を舐めたり吸ったりした。そして乳輪を指でなぞり「おばあちゃんはりょう君みたいな真面目なのは誘惑に堕ちたら早いってw」そう言われギクッとした。
お互い裸になり密着しあう。茂みの無い縦スジに指を這わすと湿った感触が指に着き、クリトリスを触りながら腟穴周辺を円を描くようになぞったり、トントンと優しく触っているとドンドンと密が溢れてくる。「くふぅん…はぁあぁ。」妹の声が漏れる。「ぬるぬる」と言うと「りょう君のもw」と亀頭の尿道から出た来ていた我慢汁を指ですくいペロッと舐め、ぺニスを掴んで自分の割れ目に宛がった。横を向いた状態で足を間に足を入れ交差する状態で挿入。
「っん、んんんんーーー…」俺のぺニスが妹の中に納まった。妹は俺の腰に手を回し腰を密着してきた。腰を動かすと回した手は肩甲骨に移動していて抱き締められる。弾力のある胸の厚がみぞおちに伝わる。俺は向きと体位を変え松葉崩し→正常位にて妹の腟内に放出する。「りょう君のが入ってきてるのが判る…。」体位を変えバックで腰を振る。昨日は実家で静かにしていた分、激しく腰をうち付けた。「りょ、りょう君激しい…。」打ち付ける度に妹の声がでかくなる。「ミオは俺んだから!」「う、うん。」「ミオは誰にも渡さない!!」返事するかのように妹の身体がぎゅっぎゅっと反応する。「ずっとずっといっしょ、一緒だからーー。」妹は答えてくれた。そして2度目の射精。妹はハアハアと肩で息し、前屈みになってベッドに崩れる。ぺニスの間から泡立った精液が漏れていて、ぺニスを抜くと液状の精液が垂れ落ちた。
「ミオ愛してる」と軽くキスをすると「アタシも」と言ってくれた。ホテルの休憩時間過ぎていて新幹線の予約も過ぎていた。「りょう君が必死だからw」「元カレには負けたくなかったから…。」と言うと「そんなの覚えてないしww。」といつもの妹に戻っていた。

駅まで元カレが居ないかキョロキョロしてると「居ても良いじゃんw。もう無敵だからw」と妹は笑った。「でも元カレにバッタリ会うなんて偶然ってスゴいね。」と言うと「んな訳ないじゃんw。誰かがアイツに連絡したのー。アタシ見かけたら連絡しろって地元のダチに言ってるんだろうね。あんなに未練がましいヤツだとは思わなかったけどねw。」
俺には解る。『逃がした魚は大きかった。』そんな感じだろう。。俺だったら容姿もそうだけど、性格もこの先付き合った娘を妹と比べて物足りなく感じちゃうんだろうな…。他の娘と付き合うことはないけど。
新幹線の自由席で次々発の列に並んでいると。
女性に声をかけられた。タレント事務所の人で俺ではなく妹に。名刺を渡されマスクを取るよう言われ妹は外すと、女性のテンションが上がり早口でしつこく勧誘された。瞬きしてない目が怖かった。「アタシ達、結婚してるんでw」と俺の左手を見せると残念そうにグリーン席の列の方へ行ってしまった。「こういう時に『俺の奥さんです』って言わないとw」と妹は名刺をゴミ箱に捨てた。「いや、スカウトの人って初めて見たから、凄かったね。」と言うと「高校の時にはもっとしつこいオヤジいたよ。家まで付いてきたり、流石にババアがケーカン呼んだけどw。アイドルとか芸能界とか興味ないしねw。」
周りの視線が気になったので違うホームの便に並んで帰った。
自宅に戻り妹がコーヒーを淹れてくれた。
「でもおばあさんよく俺たちの事応援してくれたな?」
「初めは反対されたよw。でもおばあちゃん、りょう君の事が『お気に』だったから変な女とくっつくよりアタシとくっついた方がマシだって思ったんじゃないw。」
「おばあちゃんが『私は死んでからしか一緒になれないけど、アナタ達は生きてる内に一緒になって一生添い遂げなさい。』って…。」「『中途半端では帰ってくるな』って約束だったから帰れなかったけど、やっと報告できたよw。」
「おばあさんって…。」「うん。望み通りお墓には一緒に入れて貰えて良かったなって…。」
「もしかして母さん達って?」
あの『真面目なのは誘惑に堕ちたら早い』ってのはおばあさんの経験談!?
「さぁ?知らないし、どーでも良い。もし知ってても女子トークなんで教えないよーw」
妹は知ってるのか知らないのか謎で、はぐらかされた感じだった。

798
2023/03/13 06:47:06 (glBdVy.n)
顔も性格も地味でメガネでちょいぽちゃの姉。
彼氏いない歴年齢。
チャームポイントは巨乳笑。
看護師なんだけど最初の職場で人間関係拗らせて退職。
大人しい性格だから色々押し付けられて疲れ果てたらしい。
次の職場がたまたま隣の市にある俺の職場の近くだった。
引っ越してきた部屋も俺の職場のすぐ近く。
姉は料理が結構上手くて毎日コンビニ弁当食ってた俺にとって救世主になってくれた。
看護師は夜勤あるから時間不定期だけど作れる時は「食べにおいで」って言ってくれる。
美味い飯食べてちょっとまったりしたら帰るのが面倒になるのは仕方ないよな。
俺の部屋からより姉の部屋からの方が職場が近いってのもあるし。
姉が夜勤の日なんかは勝手にベッド使って良いって言ってくれるから着替え持って姉の部屋に泊まる事も増えた。
そのうち着替え置きっぱなしにして姉がいても泊まる回数が増えていった。

部屋にいる時の姉は結構ラフな格好してるんだ。
ノーブラTシャツでゆるゆるのハーフパンツとか。
俺の事、弟だから全く男として意識してない。
彼氏いた事ないから男の性欲ってやつも分かってないし。
で、部屋で酒飲んでちょっと酔っちゃったある日の夜、寝てる姉のおっぱい揉んじゃったんだよな。
俺の彼女、結構美人なんだけど貧乳で…。
巨乳好きの俺にとって姉のおっぱいは最高だったんだ。
指が埋まるくらい柔らかいのに張りも弾力もあって揉み続けても全然飽きない。
乳首も乳輪も薄ピンクで形も大きさも俺的に完璧に近い。
このおっぱいを揉んだ男が俺だけだと思うと余計に興奮してきて生乳揉んだり乳首舐めたり吸ったりしてしまった。
もちろん姉は途中で起きたよ。
というか起きたのが分かった。
一瞬、姉の体がビクッとしたからね。
体に力が入ってるのが分かったし。
でも姉は何も言わないし動かなかった。
怖かったのかもしれないし大人しくしてたら俺が止めると思ったのかもしれない。
まぁ最後までするつもりはなかったからおっぱいを十分に堪能してからギュッと抱きしめて軽く唇にキスして寝た。
キスはするつもりなかったんだけど何となく抱きしめたらしたくなってしてしまった。
これが姉のファーストキスだった。

次の日の朝、ちょっとよそよそしい姉が何か可愛くて少しだけからかってしまった。
それから何日かは姉が忙しいとかでご飯作ってくれなかった。
姉的に色々考えたんだろうなぁ。
けど1週間くらいしてからまた誘ってくれたから遠慮なくお邪魔した。
軽い感じで「今日も泊めてね」って言った時の姉の焦った感じがまた面白かった。
ベッドに入った姉が寝てるかしっかり確認もせずにパジャマに手を突っ込んでいきなりおっぱい直揉みした。
なんか珍しくナイトブラ付けてたのは俺対策なんだろうけど全く無意味笑。
やっぱり何も言わず抵抗しない姉のおっぱいを弄くりまわした。
何度も何度も乳首を舐めたり吸ったりしてたら姉がハァハァ言い出したから嬉しくなって結構長い時間してたかな。
もういいや、って思って履いてたジャージからチンコ出しておっぱい吸いながらフィニッシュした。
出そうになってティッシュを一気に何枚か引き出した音で姉はまたビクッてなってた。
落ち着いた頃にまた姉の服を元に戻して軽くキスしてシャワー浴びに行った。

また何日かは姉から連絡なくて二週間後の週末にまた姉の部屋に行った。
この日はもう良いかなぁ、と思って料理してる姉を後ろから抱きしめた。
俺より頭ひとつ小さい姉を優しく抱きしめて良い匂いがする髪に顔を埋めた。
焦った姉がなんか言ってたけど無視してそのままおっぱい揉んだ。
料理してる手を止めさせて姉の服の裾から手を入れておっぱいに触れた。
必死に俺の手を抑える姉の首筋や頬にキスしながら唇に近づいていく。
姉の唇の端にキスした時には姉は少し力が抜けてた。

処女でも血が出ない事があるって知らなかったよ、俺。

799
2023/03/10 18:29:25 (nBnHOr6I)
娘のマンコ舐め続けて5年が過ぎて陰毛も生え色も当時より少し黒ずんで
きた、高校1年生の裕子16歳、決して挿入は考えていない処女は好きな
彼氏にと残していた、裕子はクリトリス舐めるだけで逝きます尿道口を強
く吸い上げると歓喜の悲鳴をあげのぞけって逝きます、二回に一回は失禁
までします、当然吸い付いてるんで小水を飲んでしまう時もあります
愛しい娘から出された物は美味しく頂いております。
800
1 ... 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。