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近親相姦体験告白 RSS icon
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2024/03/19 19:10:56 (aqmjnl9v)
Bちゃん達とファミレスで話しました。
娘は昼に続き晩もハンバーグを食べてました。
Bちゃんは薄々ですが私達の関係を気付いていたみたいです。
卒業式に色々ありすぎて心も身体も疲れきっていて我が家に帰ったときの安心感がハンパなかったです。
スーツから寝間着に着替えてリラックス状態で娘とのんびりしてました。
「明日はBちゃんと出掛けるの?」
「うん まーバレちゃったけどいいんじゃないー 今まで話せなかったことも言えそうだしー 大丈夫だよー」
娘は特に気にしてないように言いました。
テレビを見ていると私の携帯が鳴りとっさに取ると元妻でした。電話を着信拒否にしていなかった自分に後悔しました。
「娘に代わって貰える?あの子と話がしたいの。」
「まず用件を言って下さい。俺からあーちゃんに話しますから。」
「あなたじゃダメ!直接話がしたいから娘と代わりなさい。」
冷静を装っても高圧的でした。娘とのLINEのやり取りを知っているので代わるつもりはなく最後には怒鳴りあってました。同僚で教育係だった元妻に初めて刃向かっていました。
そして1度は夫婦として愛し合っていたのに今では他人なんだなとつくづく思いました。
「いいよ……パパ代わってー。」
娘に言われしぶしぶスマホを娘に渡しました。
「えーー?だってママが『あの人の機嫌とって』言ったじゃんーあたしの事好きになったのはあたしのせーじゃないしー」
「ママの旦那ってロリコンでガチでキモキモなんですけどー ママって本当に男見る目無いですねー」
内容までは聞き取れないが元妻の怒鳴り声がスマホから漏れてました。
「ママだってパパとあたし捨てて再婚したんでしょ?一緒じゃんー」
「……別にいーよ。あたしはパパだけでいーし……。嫌いでもいいよ…。」
「産んだのはあんたの勝手じゃん…。あたしはお願いしてないし!」
「サヨナラ!」
とスマホを私に返した。
「あの人達、本当に自己チューだねー!!パパもあの人と別れてて正解ー!!」
娘は私が隠していた
妻がマタニティブルーで出産後も産後うつになったこと。
職場復帰し体調は回復したが育児放棄は続いていたこと。
営業先の社長と不倫し、妊娠して私と離婚したこと。全て知っていました…。

「明日、Bと約束もあるしもう寝るねー」と飄々といいお風呂も入らず自分の部屋へ行ってしまいました。(ホテルでシャワー浴びたので良いですが)
私は娘の事、さっきの事、今までの事をずっと考えました。
娘は2度も母親に棄てられた…。
本当は父 母で2つ分の愛情を娘に注がないといけない筈なのに俺はそこまで注げているのか……。
私はどうすればいい?娘を慰め、傍に居てやるだけでいいのか?

そう言えばBちゃんが娘がトイレにいってる時に『あーって私と一緒で居場所が無くて不安だからパパさんがしっかり掴まえててね。』って言ってたな…。どういう意味なんだろうか…。

そして何が正しいかどうか判りませんが、娘の部屋に入りました。部屋は暗く娘はベッドで丸まって静かに泣いてました。

今まで父娘二人三脚で上手くやってこれていた。母親の存在なんて関係ない。寂しくなんてない。そんなことを思っていました。
でも、それは私の勘違いだったんだと思い知らされました。

私の気配に気付き「なーーにー?パパー?物足りなくてホテルの続きしたいのーー?」
少し涙声でした。私は毛布を引き剥がしベッドの娘を強引に押し倒しました。
「ちょっと待って、お風呂入ってから…。ゆっくりしよ…。」と言う娘のパーカーをめくり、パンツを脱がせてクンニを始めました。
「ダメ……汚い…。待って…。」
「いや待てない。今からお前を俺の物にする。」
「えっ?」
「俺の女にする。もう誰にも渡さないし手放さない。俺だけの物。俺だけのあーちゃんにする。」
「……。」
娘は否定も肯定もなくただ無言でしたが私のキスを受け入れました。

少し強引でしたがそうでもしないと娘が何処かに飛んでしまいそうで不安でした。

キスを長々と続けキスだけで身体が反応し指でクリトリス周辺をなぞるとパンツ越しですがヌルヌルが広がっていました。パンツを脱がすときも娘は黙って腰を浮かせてくれワレメに指をいれると熱く潤っていてました。私はわざと音を立ててクンニと愛撫をしました。
娘は何度か脚を私の背中に押し付けたり脚をピーンと伸ばしたりしました。
私はコンドームを装着しようと準備していると
「着ちゃうの?……」と娘が聞いてきました。
「うん。今はまだ赤ちゃんは要らない。あーちゃんだけを愛したいし独り占めしたい。」
「あたしも……それがいい……」娘は私の腕を離し私はコンドームを装着し娘のワレメに挿入しました。
「あああああぁああーーーー!!」絶叫に近い声を娘はあげ私にしがみつきます。娘の中は熱くビック、ビクッと振動がペニスに伝わります。娘はハァハァと息切れをして
「入っただけなのにスゴいスゴいの…。パパのスゴい熱いよ……」
娘は今までに無いぐらい乱れまくりました。
離れても磁石のように娘はくっついてきてキスを求めてきます。
体位を変えバックで突きます。パチュパチュとエッチな音が鳴ります。
「もうあっちの親とは連絡するな!」
「うん!」
「あんなLINEはもうするな!」
「わかっ、、た!」
娘は泣きじゃくりながら答えます。
「でも……あたしに好きな……人ができたら?」
「許すわけ無いだろう、もうオレのもんなんだから!」
そう言うと娘の中がギュッと縮み、クタクタと力が抜けるように崩れました。
「……はい。だからギュッとして!ちゅーして!これじゃいや!」
体位を正常位に戻すと吸い付く様にキスをしてきます。私の唾液を掻き出す様に舌が暴れてきました。
情熱的なキスが続きました。
「あーちゃんもうそろそろ出そう」
「うん。うん!」
私はコンドーム越しに娘の中に射精しました。
「パパのがドクドクって熱いの…。」
射精が終わっても娘は離れませんでした。
コンドームを外しながらもペロペロと私の身体を舐める娘…。
「パパはずっと一緒だよね!」
娘は何度も聞いてきます。
「ああ。あーちゃんが離れたがっても逃がさないから!」
「老人ホームに行ったりしない?」
「まだまだ先だし、それにいつか二人で子供育てるんだろ?」
「へへへ…」
娘は「もう一回して…。」と私の身体を触って求めてきました。
娘の愛撫が心地よく、ウトウトしてしまい気が付けば寝てしまっていて朝になってました。
「ようやく起きたー」
私は娘のベッドで寝ていて裸のままでした。
逆に娘は服を着ていていい匂いがしました。
「パパったら昨日あのままいびきかいて寝ちゃうんだからームード台無しだよー」
娘のお掃除フェラで回復を待っている最中で心地好くて寝てしまったらしい。
「ごめん。」
「うそー!あたしはパパの女なんだか時間は沢山あるしー。今日はBと出掛けるから続きは帰ってからね…。」と軽くキスをしてきました。
娘はご機嫌な足どりで朝食の準備をしてくれました。

そして娘に見送られながら会社へ行きました。

今までに娘は私に『棄てられたくない、独りになりたくない』一心で必死だったのかもしれません。不安を打ち消すように私を求めたり、試したりして。時には他の女性に嫉妬したりも……。

今回の私の行動が正解かは解りませんが、私が娘を独占する事で安心して娘の心が軽くなったのであれば自分の選択は間違ってないと思います。もしいつか娘に訴えられる日がきたとしても受け入れる覚悟です。



626
2024/03/19 12:44:57 (2PDyXCwm)
卒業式。ついこの間入学式だったかの様に短く感じられました。私の腰ぐらいだった背も肩位まで成長していました。
卒業生の服装は私服なのでバラバラですが女子はブレザーとふりふりのスカートでアイドルグループの衣装みたいな子が多かったです。中には化粧をしたり髪の毛を染めたりピアスしてる子もいました。
娘は黒のクラシックなワンピースでグレーのジャケットでした。地味目ですが落ち着いていて大人っぽく逆に目立ちました。
式が終わり娘の周りに友だちが来て一緒に写真を撮っていきます。私も父兄さんに混じって娘達をスマホで撮りました。次から次へと男女、グループに呼び止められ写真を撮っていきます。私の学生時代なんかそんな事はなかったなぁ…。中には親同伴で告ってくる男子も…。もちろん玉砕されてました。
皆と一緒に踊ってる姿を動画で撮っていると無邪気な子供で微笑ましかったです。
「B!一緒に撮ろー」娘がBちゃんを呼び止めます。Bちゃんは161の長身で黒のワイドパンツとジャケットでランドセルが似合わず卒業生と言うより保護者の様に見えました。Bちゃんの保護者と一緒に写真を撮り軽く挨拶すると…。
この人、前にBちゃんとラブホに入った人でした。
「今日、お母さんは?」
「朝までお客と飲んでて今寝てる。」
「Bのパンツコーデ大人っぽくて、かっこ良くていいねー」
「叔父さんが買ってくれた。」
「僕的にはみんなと同じ様にスカートが良いって推してたんですが…。」
「あんなの似合わないし。私の趣味じゃない。」
「あー(娘)のコーデも大人っぽくっていいね。」
「うん! これだったら普段でも使えるしねー」
「それなー」
叔父さん?小父さん?カレシ?
Bちゃんとの関係が気になったが聞けませんでした。預かっていた娘のスマホを返すと
「ママからLINEきてるー 正門にいてるってー」
正門に行くと元妻と夫が待ってました。
二人とも艶やかな服装でパーティーにでも行くの?って感じでした。
「あーちゃん、卒業おめでとう!」と男は持っていたバラの花束を娘に渡した。何人かの親が子供にバルーンブーケやお菓子の詰合せなど渡していて、準備どころか意識もしてなかった自分に反省していた上の追い討ちです……。妻の営業先の社長で歳も妻や私より歳上ですが気が利いていて。地味なスーツの私と比べるとどちらが勝ち組か負け組がはっきり解ります…。
「わーー綺麗ー ありがとうございます。」と娘は喜んで受け取りました。
私には『あのオッサンキモいー』って言っていたのに男に嬉しそうな笑顔で応える娘……。
「あーちゃん随分大人っぽくなったね。パーマあてた?見違えたよ。」
土曜日に美容院で軽めのパーマを当ててました。娘に言われるまで私は気がつきませんでした。完敗です……。
元妻夫婦の子供は今日は学校で家庭教師が面倒を見てるとの事です。
男に昼食を誘われ、私は断りましたが話したいことがあると言われ車に乗せられてカフェへ。
「あーちゃんは私立は受験したの?」
「いえ。友達と離れるのイヤなんで結局受験しなかったです。」
「あそこの制服可愛かったから、あーちゃんが着た姿見たかったな。」
あれ?見てないの?
「目盛りが付いた見本だけだったからそうですね。服の上からでしたし。」と私に説明するように娘は丁寧に言いました。
「あーちゃんは付き合ってる男の子とかいるの?」
「えーーいないですー 私は歳上の方が話が合いそうですし。」
「そーだよね。あーちゃん大人っぽいし頭良いから子供っぽい子とか話し合わないよね。」
元妻よりも男の方がグイグイ会話し娘がそれに答えていました。まるで面接かオーディションみたいでした…。
男は娘との会話を終えると本題を言ってきました。
内容は
娘の養育費を払いたい。そして進学や習い事など成長のサポートをしていきたいとの事でした。

そして、その代わり
娘との時間を自分達に振り分けろ。
こちらのイベント時には宿泊も認めろ。
参観日や運動会などのイベントには参加させろ。
娘の教育、進路に自分達も口を出させろ。
そんな要求でした。
「私達には義務も権利もあり、あーちゃんの将来にとって絶対プラスになる事です。たつおさんだって自分の時間も欲しいでしょう?」男はそう言ってきました。元妻は黙ったままスマホを見ています。
「パパ…」
娘はただ一言いって私を見つめました。
確かに娘にとっては将来の選択肢が増えて、私では与えることが出来ない経験や未来が沢山得られるかもしれない。

「俺は今まで必死に娘を育ててきました。私にとって娘は生き甲斐です。娘との貴重な時間を貴方達に譲りたくないです。養育費とかサポートとか結構です。俺が何とかします。」
そう言って申し出を断りました。

自分勝手なワガママです。娘にとっては良い話なのに、ただ娘を取られるのが嫌なだけで、自分が情けなかったです。

「まあ、まあ意地を張らないで。すぐに決めろとは言わないので、後日でも…。」
「じゃあ、パパ行こうかー あたし、お腹減っちゃったー」
娘が男の話を遮り、私を引っ張ります。

「あーちゃん、また今度ねー」男が言うと
「いえ、もう無いですー じゃあママ、バイバーイ……もう会わないからー」と元妻に顔を向けずに娘は言いました。元妻もずっとスマホを見ているだけで全く反応はありませんでした。

「あのオッサン、ガキだからって舐めすぎじゃね?」とファミレスでハンバーグを食べながら娘は言いました。
「ママとはあれで良かったの?」
もう会わないは言い過ぎではないかと私は聞くと
「いーよ ママは別にあたしのこと好きじゃないから別にー。」
「でもママから、あーちゃんに会いたいって言ってきたんだよ?」
「会いたがってたのは、あのオッサンでママは従ってただけー そんでオッサンはーあたしにガチ恋しちゃってるしー」と娘は元妻とのLINEを見せてきました。
画面には娘がスクショしたLINEの画面が一方的に貼られてました。娘と男のLINEのやり取りです。
「あーちゃん可愛いからビックリしちゃった」
「僕のことはパパって呼んでいいよ」
「お母さんよりもあーちゃんの事好きになっちゃった(キラキラ)」
「明日お母さんいないからドライブなんてどう?あーちゃんの好きな場所につれてってあげる」
「手作りチョコありがとう。とても美味しかった。これって本命チョコでいいんだよね(ハート)」
「今度、お母さんに内緒でお出掛けしよう。この間買った制服着てきて欲しいな。」

「ホワイトデーのお菓子送っておいたよ。中身はマカロンで『あなたは特別な存在です』って意味があるんだ。僕の君に対する気持ちにピッタリだ。」
「僕もマカロンの様に君の特別な存在になりたい(ハート)」

「卒業旅行にユニバなんてどうかな?二人で(ハート)折角だから制服コスで」
「すごい夜景の綺麗なホテルで大人デートしよう。お父さんの事は僕が何とかするから心配しないで(ハート)」

段々と男の発言がエスカレートして行き
「卒業式に君への想いの数だけの花束をプレゼントするよ(ハートハート)」

自分は棚に置いてですが娘に言い寄ってくる大人に気持ち悪さと嫌悪感が溢れてきました。

「あーちゃん…まさか、あの人と二人で会ってた…?」
私は恐る恐る聞くと
「会うわけ無いじゃんー LINEだけだしーテキトーに返したら、あっちが勝手に盛り上がってるだけー」
と聞きホッとしました。
「パパがオッサンと話してる時に、これママに送っちゃったー ママの顔、死んでたよねー まさかガキで自分の娘に男取られるなんて、ざまぁー」と娘は言いました。

食事を終え娘と街をぶらぶらし、そして…。
「ここ入ろーよ」
ラブホテルだ。
「人いたらどうしよう?」
「今日は平日だし大丈夫だよー 今日のコーデ大人っぽいしーいけるってー」
確かに駅の裏通りで人はまばらです。私が戸惑ってると
「あたしとの時間が貴重なんでしょー?」
娘に上目遣いで見つめながら言われ意を決して入りました。最悪にもフロントがあり店員もいました。バレないように平然を装い部屋を選びました。部屋に入りようやく肩の力が抜けました。
「だから、だいじょーぶって言ったじゃんー
もう小学生じゃ無いんだしーー。それよりあたしに言うこと無い?」
娘はベッドに座り言いました。
「あーちゃん、卒業おめでとう」そう言ってキスをしてベッドで抱き合いました。
「後ろのファスナー下ろして…。」
娘の服を脱がしながら愛撫しながら全裸にしました。
「たつお君、ほかに何か言うことは」
「あーちゃん、綺麗だ…。」
「ほかは?」
「……?」
「もぉ!おっぱい!右も大きくなって丸くなったの!」
「えっつ?」
「前まで左だけAだったけど、どっちもCになったの!」
「バレンタインデーやホワイトデーの時にもおっぱい舐めてたくせに全然気付かないし!」
「Bじゃなくて?」
「Cーー!!……だからママにバカにされるんだよ。『鈍いから変化に気付かない』『気が利かない』『包容力が足りない』って」
「……ゴメン……。」
「あたしは許してあーげるーけどー」
とキスをしてきました。
キスを続けた後、ワレメをたっぷりクンニしていると娘のスマホから連続でLINE音が。娘はスマホを確認して
「しつこいなー」と私にスマホを見せてきました。
「もう会わないって嘘だよね」
「お父さんがいたからしょうがないよね」
「折角の花束置き忘れてたよ」
「お父さんがいない平日に会おう。その時新しい花束とプレゼント用意するよ」
「買った制服着てきてよ」
男からのLINEでした。私が見ている時にも
「今日会って僕はもっと君のことが好きになってしまったよ。一目惚れ、これこそ運命の出会いなんだろうね。歳の差なんて関係ないし今の家族と別れてでも君と一緒になりたい。愛してる。」
既読が付いたからって調子に乗って連投してるけど見てるのは娘ではなく私です…。
「うわーガチでキモー。絶対さぁ、ママの時も同じこと言ってたよ!ママと一緒になりたいから家族と別れて再婚したって言ってたからー」
娘が横から覗き込んで、私からスマホを取り上げました。
「制服はカレシとエッチで使っちゃってぐちゃぐちゃで~す」
と乱れた制服と肌に精液が着いた画像を貼り付けてました。さっきまで頻繁に送ってきた男の反応がピタリと止まりました。
「ざまぁー さっ、パパ続きしよー」
私は娘のワレメを愛撫ながらキスを続けました。ピチャピチャと上と下から濡れた音が聞こえます。
「今日のパパー情熱的ーオッサンにヤキモチー? 」
「うん…。あーちゃんとのやり取りが良い感じだったから…。」と言うと
「えっ?あれが?マジか?あんなのただ合わせてただけだって言ったじゃん」
そこで会話は終わりました。キスを重ねながら、男が必死で誘っても相手にされてない娘に求められている優越感に満たされながらワレメにペニスを差し込みました。そしてセックスに集中しました。正常位から対面座位、言葉を発する隙もなくキスで口を塞ぎました。
その度に娘のワレメがギュッギュッと締め付けます。射精した後も繋がったままで舌を絡め合っていました。
「なんであんなやり取りしてたの?嫌なら相手しなきゃいいのに」私は娘に聞くと
「んーーー?、だってあの二人、パパの事バカにしててムカついたからーおちょくってやろーってー」
私はコンドームを処理していると
「あたしね…ママがどんな人か知りたかったんだ。初めて会った時は二人とも自分勝手な人でガッカリだったよ。そんで……話してたらガチでムカついてきた!」
と言いながらスマホを操作し、私に渡してきました。男とのLINEの画面に
「今までのこと、奥さんに送りました。」
と元妻に送った画面のスクショが貼ってありました。
「今日はあの夫婦大喧嘩かもねー」と娘は小悪魔の様に笑いました。
「やりすぎじゃない?」私が言うと
「ちゃんとママとオッサンはブロックしたし大丈夫だよー」と私に密着して来ました。
そういう意味じゃないんだけど……
なぜ娘がそこまでするのか分かりませんでした。
「パパ……今日はちゃんと断れたねー 頑張ったねー」と私の言った言葉を物まねをし茶化しながら、子供の様に頭を撫でてきました。
私は娘に覆い被さり2回目を始めました。
休憩時間を延長した後、ホテルをチェックアウトしました。
「そのまま泊まっても良かったのに。」私が言うと
「パパは明日、仕事じゃんー いつもと逆だねー でも明日はBとぶらぶらする約束だからー プチプラコスメと可愛い下着買いに行くんだからー」と娘は言いました。
歩いていると「あっ」と娘は言うとラブホテルが転々としている通りにBちゃんと自称『叔父さん』が歩いてました。平日なので閑散とした通りで私たちしかいません。
Bちゃんは卒業式はズボンでしたが下だけヒラヒラのスカートに換わっていました。あちらもこっちに気がついて気まずい感じでしたが
「B~。スカートも良いじゃん!卒業式もそっちにすれば良かったのにー」
「やっぱりそうだよね!僕もそう思ったんだ!」と叔父さん?は言ってBちゃんに睨まれてました。
「やっぱ、おじさんじゃなくてカレシじゃん 、Bー、エッチした後のメス臭いしー」と娘はニヤニヤしながら言うと
「あそこのホテル受付けないから無人だよ、部屋も綺麗だから、あー達にもオススメだよ…。あと、あーもエッチな匂いするよ……」とBちゃんが私達に言いました。
「えーーガチか……」娘は言いました。

私は血の気が引きました……。

この後、長い夜が、訪れました。
多分一生忘れられないと思います。
いつも長々とすいません。


627
2024/03/18 03:37:42 (nprn8l00)
兄とお風呂に 久しぶりに
628
2016/02/23 21:01:02 (RQlnqc3x)
39歳主婦です。
息子は高校1年生です。
中学1年生の夏休みの時、私は息子のオナニーを見つけてしまいました。
その時は気づかれず何気ない日々を送っていました。
そして冬休みの時に事は起きました。
息子が入浴しているときのことです。
その日の私は使用で外出していたため毎朝行う洗濯を夜にしていました。
そして洗濯が終わり乾燥機に移しているときに気が付いたのです。
私のパンツがありません。
しばらく不思議に考えていたのですが、浴室から何やら呼吸音が聞こえてきました。
そして扉越しに様子を伺っていると息子の息遣いだと判りました。
そ~と少しだけ扉を開け中の様子を覗きました。
すると息子が私のパンツを口元にあてオナニーをしていたのです。
私は驚き少しの間硬直してしまいました。
息子は私の存在に気が付くことなくオナニーに没頭していました。
私のパンツの一番汚れている部分を必死に舐めまわしていました。
そしてしばらくして「かあさん・・・おいしいよ・・・」と言いながら自分のチンポを必死に扱いていました。
私はその声を聞いた時、自分のアソコ・・・そうです。マンコが熱くなっていくのが判りました。
そして必死に息子に扱かれているチンポを凝視していました。
中学1年生なのに主人のチンポより大きく反り返っているチンポにクギ付けになっていました。
そんな私に気が付くこともなく私のパンツを舐めまわしている息子に私は冷静さを失い「ジュン君・・・」と言って扉を開けました。
息子は「えっ!?」と驚き慌てて反り返ったチンポとパンツを両手で隠し背を向けました。
「なんだよ!?」とたどたどしく私に言ってきたので私は「それ・・・かあさんのでしょ?」と聞きました。
「ジュン君・・・ごめんね・・・ずっと見てた・・・」と言うと「うそでしょ!?」と一層慌て始めました。
私は「いいのよ・・・でもね・・・」と言いながらそっと息子に近づいて背中から抱き寄せました。
そして背後から息子のチンポを握りしめ「かあさんが手伝ってあげようか?」と聞きました。
息子は「えっ!?いいの!?・・・いや、いいよ」と抵抗感と喜びが同居したような反応を見せました。
そして私は「かあさんのアソコの味、おいしかった?」と聞くと息子は「えっ、う、うん」と頷きました。
私は「直接味わってみる?」と聞くと「いいの?」と振り返り聞いてきましたので私は「うん、いいよ」と答えてあげました。
息子は「うん!舐めたい!」と言って私に抱き付いてきました。
私は「わかった・・・ちょっと待って・・・」と言って脱衣所に戻りスカートとパンツを脱ぎました。
再び浴室に戻りそのままバスタブの淵に腰を下しました。
そして両足を大きく開き「いいよ・・・舐めて・・・ここに座りなさい・・・」と言って息子の顔を私の股間に導きました。
私は息子に「見える?」と聞くと「うん・・・」と一言だけ。
その瞬間息子は私の股間に顔を埋め私のマンコを舐め始めました。
飢えた動物にエサを与えた時のように荒々しく私のマンコを舐めまわしました。
その荒々しさに私は異常に興奮し思わず「あ~ん」と声が出てしまいました。
息子は無我夢中で私のマンコを舐め続けます。
そのまましばらく続くと次第に体が熱くなりました。
そして「ダメ・・・いっちゃう!」と私は久しぶりの快感でついには息子の舌にいかされてしまいました。
息子は「いっちゃったの・・・かあさん・・・」と私の股間の場所から私の顔を見上げながらいいました。
私は「うん・・・いっちゃった・・・ありがとう・・・きもちよかった・・・」と言うと「うん!」と嬉しそうに返事をしてくれました。
息子は「まだ舐めてもいい?」と聞くので「いいよ・・・」と微笑みながら返事をしました。
すると息子は何も言わず再び舐め始めました。
私はそのまま息子の舌に何度もいかされていました。
しばらくし「ねぇ・・かあさん・・・」と呼ぶので「ん?どうしたの?」と聞くと「これからもここ舐めさしてくれる?」聞いてきました。
私は「うん・・・いいよ・・・その代わりこのことは誰にも言っちゃダメだよ。約束できる?」と聞くと「もちろん!約束する!」と元気よく答えてくれました。
「特に!お父さんには絶対にバレちゃダメだからね!」と私は念を押して息子に言いました。
息子は黙って大きく頷きました。
そしてその日から私と息子の生活は変わりました。
息子は時間と隙を見ては私のマンコを舐めに来ます。
朝は私が息子を起こしに部屋に行くと息子は「おはよう」と言って私のスカートの中に手を入れパンツを下します。
当初は「コラ!」と言って諫めていましたが毎朝求めてくるので遂に私が折れ舐めさせてあげるようになりました。
今では息子の顔の上に跨り立ちスカートを捲し上げて「おはよう」と声を掛けると息子はすぐに起きて私のパンツを下しマンコを舐めます。
そして主人が出勤し二人きりになると大変です。
登校の準備を迅速に済ませ時間が許される限り私のマンコを舐めます。
そして元気よく登校していきます。
帰宅すると主人が帰って来るまでマンコを舐めています。
私は家事をしながら台所にいても私のスカートの中に入り私のマンコを舐めます。
そんな生活をしばらく続けると次第に指を入れてくるようになりました。
私は快感で家事に身が入りにくいですが頑張っています。
よほど私のマンコの味が気に入ったのかとにかく舐めにきます。

何か月かしたある日、私は遂に息子のチンポに手を出してしまいました。

その話は途中経過にて・・・。
ただ言えるのは・・・・

今では息子とアナルセックスまでしています。
629
2015/07/13 10:38:39 (cNjOabGc)
梅雨入りで、スッキリしない天気が続く。
母さんの運転で近くのショッピングセンターに買い物に行った。
俺は俺で買いたかった物を目指し目的の店に。
買い物を終え、母さんを探すと母さんはランジェリー売り場でマネキンに飾られた下着を、しげしげと眺めている。
そんな売り場に行くのは、ちょっと恥ずかしかったが思い切って母さんの側に行く。
「あら!もう終わったの?」
母さんは腕を組みマネキンを見上げながら言う。
組んだ腕にはバックと買い物袋。
「母さんは未だだったら、ちょっと他をぶら付いて来るわ」
女性の下着売り場で一緒に下着を眺めるのが恥ずかしく、母さんに言う。
「母さんも終わったから、もう良いよ、行こうか」
並んで歩き駐車場の車に戻る。
「ねっ、未だ時間有るし公園の紫陽花を見に行こうか」
車は公園の坂道に植えられている紫陽花を眺めなが登って行く。
通り抜けに成っている途中に展望台があり、母さんはその下に車を止める。
少し急な階段を上がる時に、先を登る母さんのスカートが突然の風で、ファーと捲れ上がる。
生足に下着だけの母さんの尻が階段を登る度に揺れ動く。
「あっ!」
母さんは声を挙げ捲れるスカートを手で押さえるが、風は更に強まり、その度に捲れるスカートの中が見えてしまう。
階段を上がり切った時に、風と共に突然、強い雨が降ってきた。
「ひゃ~ぁ」
俺達は声を挙げ、車に戻るより近そうな展望台の東屋に向かって走り出す。
急にバケツをひっくり返したような雨。
最初は風で横なぐりの雨で東屋に逃げ込んでも、容赦なく雨が入り込む。
風は止んだものの滝のような雨が東屋の屋根を叩く。
「やだぁ、濡れちゃったね、これで拭きなさい」
母さんはバックの中からハンカチを取り出し俺に渡す。
「俺はいいから母さんが先に拭けば」
ハンカチを渡そうとする母さんのワンピースが雨で濡れ完全に下着まで透けて見えている。
普段には気にした事も無い母さんの下着。
ブラジャーのライン、カップ…小さなパンティ…
母さんを相手に俺は思わず女を意識してしまった。
「母さんも女なんだ…」
俺に背を向け濡れた腕を拭く母さん。
俺にハンカチを渡すと母さんは、ドシャ降りの外を眺めながら
「それにしても突然だよね、止むのかしら?」
と手摺りに手を置き空を見上げる。
濡れたワンピースが更に母さんの身体に張り付き裸同然に成る。
「もし、こんな母さんの姿を他の男が見たら襲いたくなるんじゃ?」
などと考えながら、そんな母さんを見てしまう。
母さんを相手にムズムズと、こそばく成る感触が股間を走る。
「あらっ?未だ拭いてないの…すっかり濡れちゃったわね」
俺に近づくと手にしたハンカチを取り、顔や腕を拭きだす。
「なに緊張してるの」
母さんは俺を見て笑いながら言う。
「母さんの下着が透けて見えるから…」
言いたかったが、そんな事は言えるはずも無く、淫らな気持ちを抑えるのが精一杯だった。
「透けてるのを見て興奮しちゃった?馬鹿ね私達は母子なのよ」
笑いながら言う母さんの表情が、妙に艶っぽく抱き寄せたくなる感覚に捉われる。
「貴方も、もう大人なんだから女の裸なんて何回も見た事が有るでしょう」
そんな言葉が、俺を誘ってるのか?
などと言うあらぬ妄想を掻き立ててしまう。
拭き終えると東屋の中央に有るテーブルの上にバックを置き、母さんは再び手摺りに手を置き空を見上げる。
「でも止まないわね、このまま、降り続いて車に戻れなかったら、どうしょう?ここに誰も居なくて良かった、もし母さんひとりで、他の人が雨宿りでもして居たら、こんな濡れた格好で居ると恥ずかしいから…側に居るのが貴方で良かった」
母さんの独り言のような言葉に俺は無意識に母さんの側に行く。
暫く無言の後に
「母さんでも、こん姿だと興奮しちゃう?」
と言って来る。
俺は無言で頷く。
「いくら貴方が息子でも母さんも恥ずかしいよ」
俺は母さんと肩が触れるくらいに近づく。
「他に誰も居ないから少しだけだったら良いよ」
言う母さんの声が少し震えてる。
堪らず俺は母さんの腰に手を回す。
「今だけだよ…後では忘れてね」
母さんの声に興奮が一気に昂まり、腰に回した手で母さんを引き寄せる。
顔が触れ合うくらい近づく。
「今だけだよ…今だけ…誰も来ない内に」
目の前で母さんの唇が悩ましく蠢く。
母子で初めて交わすキス。
母さんは優しく唇を受け入れ、やがて自ら舌を絡めて来る。
きつく抱き合ったまま荒々しいキスを続けながら中央のテーブルに。
ワンピースの裾を捲り母さんの下着に手を掛ける。
「ハァ~ァ」
母さんの切なげな声。
下着が俺の手で太腿から膝…足首から片方ずつ脱ぎ取って行く。
脱ぎ取った下着をテーブルの椅子に置くと、立ち上がり再び母さんを強く抱きしめキスを交わす。
そのまま母さんをテーブルの上に座らせる。
「あぁ、恥ずかしいよ…」
両手を後ろ手にテーブルに付き俺を見る。
雨で濡れて冷えた母さんの内腿に顔を埋めて行く。
「あぁ、今日だけだからね…今だけだからね」
怯えるような声で言いながら、母さんは、ゆっくりと脚を開いて行く。
「あっ!あぁ~ダメ~ェ」
足の付け根に深く埋まり、母さんを舐め啜る。
後ろ手を付きながら母さんは腰を揺り乱し喘ぐ。
やがてテーブルの上に仰向けに成り、俺は母さんの両脚を担ぐように夢中で母さんを貪る。
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