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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2024/09/17 20:22:15 (1DcXr8KA)
エロ漫画の読みすぎと、Twitterの本当か嘘か分からない投稿に煽られて母を夜這いして以来、ちょくちょくセックスしてます。

いや、ちょくちょくというのは厳密には嘘で初めの頃は本当にしこたまやってました。

母子家庭で姉はもう結婚してたし、妹は自分の部屋に籠るか外に遊びに行ってたし。ちゃんとタイミングさえ見極めれば夜這いできるタイミングはいくらでもあります。でもなぜか昼間は普通の親子な感じになってしまうので、基本は夜這いです。

母は乳首が弱いみたいで、すこし指でいじってやれば簡単にマンコが濡れます。だいたい仰向けでノーブラで寝ててくれるので、上着だけ捲ればすぐに乳首に到達。

乳首責めてちょっと濡れたら後はパンツおろしてマンコ舐めてれば母の方は準備完了。指は挿れない派です。ちなみに寝てるフリはしていますがばっちり起きてはいるのでパンツ下ろす時は母の方も少し動いて協力してくれます。

俺のチンコは母を濡らしてる間に勝手に勃つのでそのまま挿入。
口にちんこあてがえば舐めてはくれますがマンコの方が気持ちいいので挿れてしまいます。
生理の日でも無い限りはあんまり口には入れません。


仰向けで寝てる(厳密にはフリ)ことが多いので正常位で挿れることが多いですが、寝バックの方が双方気持ちが良い事が最近明らかになったので、しばらくしたらうつ伏せになってもらいます。

パンツ脱がす時と同様に、こちらが体位を変えようとすると母はその意図を汲み取って動いてくれます。なんて優しい母。

前述した通り寝バックは気持ち良いのか声が結構漏れますが、あまりその声を聞けることなく大体私が射精して終わりです。一応外には出してます。でもゴムはつけてません。50歳超えてるし妊娠しないっしょ、、、多分。

満足するまで射精した後はウェットティッシュとタオルで精液拭ってあげて、コップ一杯の水をそばに置いてあげたら基本行為は終了です。
翌朝になれば普通の親子に戻ります。

こんな感じでちょくちょくやってますが、最近刺激が足りなくなったので中出ししてやろうかと思う日がちょくちょくあります。
普段外には出しますが、そのまますぐに挿れてしまっています。なので多少遅れて出てきた精液を母の中に出しちゃうこともままあるんですが多分妊娠はしたことないと思います。

これならいっそに中に出した方が掃除も楽だし、母をより一層メスとして扱っている感じが征服欲が満たされる気がします。
536
2022/06/13 10:32:11 (hl4OHd4l)
主人と、私と、娘(ゆうこ仮名高3)、息子(けんた仮名高2)の4人家族です。
あろうことか、娘と息子がセックスをしている事が分かったのです。
この間の日曜日の事でした。
主人は仕事上日曜日も仕事がありますので、朝、いつも通りに出社し、いませんでした。
私は自治会主催のあるスポーツ大会に出ることを頼まれていましたので、
朝、息子と娘に「夕方4時過ぎに帰るから、留守を頼んだわよ。」と言って家を出ました。
そのスポーツ大会は例年開かれていたのですが、コロナの関係でここ2年は中止になっていました。
最近はコロナもひと段落しましたので、また開催される事になり、
例年私たちのグループは強いので決勝まで勝ち残り、決勝まで残ると
終わるのが夕方4時過ぎになっていたのです。
ところが今年は私たちのグループにあまりうまくない新人さんが加わりましたので、
私たちのグループは惜しくも予選で敗退してしまい、私たちは午前で終わってしまいました。
私たちはみんなで昼食を取り、私は留守番をしてくれている娘と息子に
ケーキでも買って行ってあげようかと思って、ケーキを買い、
予定よりも早く午後2時ごろ家に帰りました。
帰宅してすぐ、私は2階に上がって行きました。
2階の部屋にいる娘と息子に『ケーキ買って来たから食べない?』と言おうと思ったんです。
ところが2階に上がると娘の部屋からおかしな声が聞こえて来たのです。
それは、娘の「ああ、ああ…」とよがる声と息子の「はあ、はあ…」とあえぐ声でした。
まさかと思って聞き耳を立てると
「ああ、姉ちゃん、気持ちがいいよ…」「けんた、姉ちゃんも…」
「ああ、姉ちゃん、もう出ちゃうよ。」「ああっ、姉ちゃんも、いく、いく。」
などと言う声とベッドがギシギシする音が聞こえてきて、
二人がセックスをしていることが分かりました。
私は『なんてことしてるの!』と思いましたが、胸がドキドキしてきて体が震え、
娘の部屋にその場で踏み込んでゆく勇気はなく、階下に降り、2階に向かって大きな声で
「ゆうこ!けんた!母さん帰ったわよ!ケーキ買って来たから、食べなさい!」と叫びました。
すると、娘の部屋から、娘の「は~い!」という声が聞こえ、5分くらいして二人が降りて来ました。
二人は何事も無かったような顔をして「母さん、予定より早かったんだね。
ケーキ買ってきてくれたんだ。ありがとう。」と言ってケーキを手にすると、
二人ともそれぞれ2階のそれぞれの部屋に行ってしまいました。
私はどうしたら良いか主人に相談しようと思い、その日、帰って来た主人にその事を話しました。
そうしましたら、主人が意外な事を言い出したのです。

「そうか、あいつら、セックスなんかしてたんか。」
「そうなのよ。どうしたら良いかと思って。あなた、注意してやって。」
「血は争えねえな。」
「えっ!どういう意味?」
「実はな、俺も高校生の時、あの俺の姉貴とな、セックスしていた事があったんだよ。」
「えっ!あのお姉さんと!ほんと!」
「ほんと。だけどな、誤解すんな。今もしているっていうわけじゃないから。」
「どういう事なのよ。今だろうと昔だろうと、お姉さんとセックスするなんておかしいでしょ。
なんで?なんで、お姉さんとセックスなんかしていたのよ。」
「高校生の頃はさ、性欲が強くなっちゃって仕方がなくなる事があるんだよ。
おまえだって高校生の頃、性に関して興味津々にならなかったか?」
「なった。私もかなりエッチになって来て、オナニーなんかよくしてた。」
「そうだろ。それで俺と姉貴は仲が良かったからさ、
ある日ちょっとした事でお互いに性欲を感じちゃってな、若いからまだ思慮分別が未熟だろ、
お互い性欲が抑えきれなくなっちゃって、やっちゃたんだよ。」
「私、弟がいないし、そういう事、理解できない。」
「まあ、おまえは女のきょうだいしかいないから分かんないかも知れないけど。
いつも身近に姉貴がいてさ、たまたま風呂上がりの姉貴の裸を見ちゃったりするとさ、
高校生だと他に女を知らないだろ、
だから姉貴の裸に興奮したり、性欲が湧いちゃうなんて事があるんだよ。
しかも、姉貴もちょうどセックスに興味津々だったりするとさ、
姉貴も弟のおちんちんに興味持っちゃたりしてさ、
ある時二人とも性欲に支配されて、やっちゃうなんて事があるんだよ。俺たちもそうだった。」
「ほんと!それで、いつまでそんな事、続けてたのよ。」
「姉貴が短大に入ったら、姉貴に恋人ができて、俺とのセックスはもうやめようと言い出してさ。
俺も姉貴に無理にやらせてくれなんて言うつもりもなかったし、
俺も、おまえと付き合うようになったろ。それからは姉貴とは全くやらなくなった。
まあ、性欲盛りの一時的な事だよ。あいつらは仲のいい姉弟なんだから良いじゃないか。
喧嘩ばかりしていがみ合ってるような姉弟よりはずっと良いよ。
あいつらもそのうち自然とやらなくなるだろ。俺と姉貴もそうだったんだから。
そんなに心配しなくても大丈夫だよ。」
「だって、あなた、妊娠なんかしちゃったら、どうするの。えらい事になっちゃうよ。」
「あのな、高校生だろ、中学生じゃあるまいし、避妊の知識なんかあるだろ。
コンドームだってどこのドラッグストアでも買える時代だよ。自動販売機だってあるんだし。
あいつらだって、馬鹿じゃないんだからさ、妊娠したらまずいって事くらい分かるはず。
避妊はしてるだろ。俺と姉貴だって避妊には十分気を付けていたからな。
明日あいつらが学校に行っているときにあいつらの部屋を調べて見ろ。
コンドームがあるんじゃないか。」

次ぐ日娘の部屋を調べましたら、机の引き出しの中の奥にコンドームがありました。
もしかしたらと思って娘の部屋のくずかごの中をよく見ましたら、
精液の入った使用済みのコンドームも見つかりました。
このコンドームを着けてきのうセックスをしていたに違いないと思いました。
主人にコンドームを見つけた事を話しましたら、
「な、ちゃんと避妊はしているだろ。だからそんなに心配する事はないよ。
やめろって注意したところでさ、俺たちに隠れてどこかでやる事だってできるんだよ。
家の中でやってるんだったら、世間に知られることはない。
あいつらが外でやっているところを万一、他人に見られて姉弟相姦をしている事が知られてみろ。
俺たちだって恥をかくんだよ。」
「で、でも、このまま何も言わなくて、セックスさせておいて良いの?」
「姉弟だろうと、男と女がセックスし始めたら当分やめられるわけないだろ。
おまえだってそうだったろ。セックスし始めたころを思い出してみろ。
俺がおまえのまんこに俺のちんこはめたら、おまえ、『気持ちが良い、良い』ってあえいじゃって、
毎日、俺に『おちんちんちょうだい』ってせがんだろ。」
「まあ、そうだけどね。で、でも…」
「注意したらさ、家族に亀裂が生まれてしまうかも知れないよ。今、うまく行っているのにさ。
みんながぎくしゃくしてしまうような家族関係になっちゃうかも知れないよ。
放っておいた方がいいよ。
そのうち、あいつらに好きな人でもできれば、俺と姉貴みたいにやらなくなるよ。」

私は主人の言っている事が全く分からないわけではないのですが、
本当にこのま放っておいても良いものかと思い、ネットを調べてみました。
そうしましたら、この掲示板に、
姉弟相姦をしている男性の投稿がいろいろありましたので、読んでみました。
そしたら、『姉とのセックスは気持ちが良くて一生やめられない』なんて書いてあるではないですか。
ひょっとして主人だって、もうお姉さんとはやっていないなんて言ったって、
本当は私に隠れて今でもお姉さんとやっていないとも限りません。
私は不安になって来て、主人が注意してくれないのでしたら、
私が注意しなくてはと思って、なんて言ったら良いのか考えました。
でも、よくよく考えてみたら、『姉弟相姦は絶対だめ』と言えるだけの
確かな理由が頭の悪い私には思い浮かばないんですよね。
もし、娘たちに『どうして、姉と弟でセックスしたら駄目なの?
避妊はちゃんとしているんだからいいでしょ。』と言われたらと考えると、
私には二人を説得できる自信がなくなってきてしまいました。
主人が放っとけと言うのに、私が一人で余計な事を言って、
家族仲が悪くなってしまっても困りますので、
とりあえずは、黙って二人の様子を見るしかないかと思っています。
でもそれにしても、私の娘・息子といい、主人といい、姉弟でやってしまうなんて、
やっぱり私にはよく分かりません。
この掲示板にもきょうだいでセックスをされている方が多くいらっしゃいますし、
世の中どうなっているの?という思いになって、投稿させていただきました。
537
2024/09/16 09:56:07 (AnfSPJGe)
娘達がレクリエーションでキャンプに行っていた写真をタブレットで物色中。
「あっ、これあーちゃんだ。」
「後ろ姿で判るってーパパってアタシのこと好き過ぎー、でもこれは要らなくない?」後ろ姿でも買わない選択肢はなく、買い物かごへ、ポチっ。
「これ、アタシとチー!」
娘がバッチリカメラ目線でポーズを取ってるのに対しチカちゃんはうつむき加減で目が流し目でした。
娘が写っている写真は多く、至るところに娘が!まるで自らカメラに向かってる様な感じでした。
「あーって色んな子から一緒に撮ろうって誘われてたよね……」
「違うクラスの子からも呼ばれてたしー」
「そうなんだ?」
「あーと一緒に写ると見映え良いし、イケてるグループって感じに見えるしね……。あーと一緒に写りたい男子もいたし……」
グループで写ってる写真には男の子も混ざってるのもありました。
娘に比べるとチカちゃんの写真は少なく必要最低数な感じしかありませんでした。
とりあえず娘とチカちゃんが一緒に写っているものは3枚購入し、後は1枚ずつ買いました。
何だかんだで7千円ぐらいの金額になってしまいました。あーちゃんたくさん写りすぎー!
嬉しい悲鳴ですがー。
レクリエーションの話は前も聞いてましたが、画像を見ながら聞くと新鮮でした。二人に挟まれながらタブレットを見ていました。
「他の班はイマイチだったけどー、チーが作ったカレーが激ウマでー」娘の話を聞くとカレーが食べたくなってしまいました。
次の日、家に帰ると娘達がカレーを作ってました。しかも土鍋でご飯まで炊こうとしてました。キッチンで調理している娘達を見ていると、娘が自分のスカートをピラっとめくりました。プリンとしたお尻が見えました。しかもパンツを履いていませんでした。
「パパー出来るまで、寝室に行っててー」
娘に言われ寝室で待機していると
「パパー、お待たせー」と娘が入ってきました。
「もう出来たの?」
「まだーー」そう言って娘は私の横に座りキスをしてきました。抱きしめられ、長いキスの後に「チカちゃんは?」と照れ隠しで聞くと
「もぉー、キスした後に他の女の子と聞くー?」と言われました。
「チーとなんかあった?この前の土曜の晩から、なんか変だったし……」と娘に聞かれ週末の事を話しました。
「男子もおチンチンが大きい、小さい、被ってる、剥けてる、毛が生えてる生えてないで比べてるけどー、大人になってもそんなこと気にするんだー?」
「チカちゃんが相手してた人で大きかったり、エッチが上手い人がいて比べられてるのかな……って」
「アタシはパパのしか知らないけど、そんなの気にするの男だけだよー」
「少なくともアタシとチーはそんなの気にしないしー、大きくても小さくてもパパのだったらそれが一番だしー」と私のズボンを下ろしペニスを取り出すと
「他のと比べられて可哀想でちゅねー、ママが大きくしてあげまちゅねー」
私のペニスを軽くキスをした後、口に含み舌で転ばしたり、吸い付いたりしてきました。
「大きくなったねー、でも大き過ぎるとフェラしづらいし、入れたら痛いから嫌いって、チー言ってたー」

ペニスを口から出してスカートを捲りました。無毛のワレメが顔を出してワレメからはヨダレの様に垂れていました。私はコンドームを装着し娘に着衣のまま正常位で抱きつきました。そしてキスをします。
「ん、ん、……これ、好き……身体がフワッて飛んできそう……」正常位で押し付けてるので逆だと思いますが……
キスをしながら、おへその出たショート丈のパット付きTシャツに手を入れ小振りながらも丸みと弾力があるおっぱいを触りました。写真を物色して解ったのですが、娘は学年では発育が良い方でした。特におっぱいが。
シャツの中で乳首を指で転がしながら腰を押し付け最後に娘を抱きしめながら射精しました。
「ねぇ……チーってエッチが下手になったと思わない?」
言われてみれば……前は絶妙な腰使いですぐに昇天させられたっけ……
「チーって男の人が苦手で挿れられるのが苦痛で速く終わって欲しかったんだって…だから速く終わる様にいろいろ勉強したんだってー」
「うん……」
「チーもアタシと一緒でパパとはずっとくっついてたいし、速く終わらせたくないんじゃないかなー、だから、アタシはもう良いからチーのところに行ってあげて」
私は娘にキスをしました。
「チーにフラれたらアタシが慰めてあげるねー、アタシはここに居るからカレー出来たら呼んでー」改めて娘を手放したくないずっと側においておきたいと思いました。

キッチンに行くとチカちゃんは土鍋を蒸らしていました。
「おとうさん、もうすぐ出来るから、あー呼ん……」話してる途中でチカちゃんにキスをしました。チカちゃんも最初は戸惑っていましたが受け入れ舌を絡めました。
「この前はごめん……。チーちゃんがってことじゃなくて、俺自身が人と比べちゃって情けなくなっちゃって……男として自信がなくて……」とチカちゃんに白状しました。
「……私はおとうさんが私の事汚いって思っちゃったのかと思って……」
「全然、チーちゃんはキレイで優しくて良い子だよ」
私は再びチカちゃんとキスをしました。
「あーとエッチした……?」
「うん、シャワー浴びた方が良かった?」
「ううん、あーの匂い好きだから……」
私はチカちゃんの短パンとパンツを同時に下ろし、立ったままのチカちゃんのアソコを舐めました。「あっ、あー……」チカちゃんが私の頭に手をおいて身体が崩れるのを必死に耐えていました。
「私……おとうさんのしか憶えてないし、こんなっ気持ちはじめてです……。」
私はコンドームを装着しチカちゃんをキッチンに手をおかせて後ろから挿入しました。
「ご、ご飯が冷めちゃう……」
「速く終わらせるから」
「それは嫌!……嫌です……」
私はゆっくりとチカちゃんのアソコにペニスを出し入れしました。チカちゃんのアソコからヌチャヌチャとイヤらしい音が出ていました。
「どうして欲しい?」私が聞くと
「後ろから包み込んで欲しいです……」
私は腰をチカちゃんのお尻に密着させ身体を曲げて、そっとチカちゃんを後ろから抱きしめると
「う、くぅううううん……」と可愛い声をあげて反応しました。
「チーちゃん、俺の側にずっといて欲しい」そう言うと足腰が限界なのかそのまま床に崩れ四つん場になって犬猫の交尾のような体勢で射精しました。
その後、寝室にいる娘を呼んで一緒にお風呂に入りカレーを食べました。
「このじゃがいもアタシが切ったんだよー」ごろっと大きなじゃがいもを指差し娘は言いました。
土鍋のご飯は冷めていましたが、おこげが出来ていて、飯盒炊飯で炊いたご飯のようで美味しかったです。
「やっぱ家だとイマイチかなー、涼しくなったらキャンプしようよーそこでカレー作ろー」
「前行ったキャンプ場がいい……。誰もいないし、落ち着くし」
元、キャンプ場で草ボーボーでしたが……
キャンプ場は何処にするかは決めてませんがキャンプは決定のようです。


538
2024/09/04 07:39:58 (4Ng4F73/)
私は市役所に務めています。
私は市役所の職員の女性とW不倫しているのです。
妻も同じ職場なので噂でバレてるようで每日のように問い詰められてました。
妻も貴方が浮気するなら私もしてやるとと毎晩帰りが遅くなり私は多分浮気始めたなと
迷惑してるのは8才の小学2年の娘でした。
娘の食事も遅れ8時になることもしばしばあり
私は6時までに帰らない日はスーパーやコンビニで弁当を買い二人で食べてました。
妻が遅れて帰るようになってからは自分は早く帰らなければま娘が可哀想で
浮気は止めて毎晩早く帰り
娘の面倒みてますが娘はお母ちゃん何故遅いのと母親に聞いてますが
仕事が忙しいと騙します。
金曜日など朝帰りするようになり
私は泊まりは駄目だろ夜帰らなきゃ娘が心配してるぞと言いますが
貴方が悪いのですと
私はそれ以上言えず俺は止めたぞと言いましたが、
男と違い女は簡単には別れられないのは自分の彼女が今でも会ってとメールや電話があります。
娘は風呂や寝るのも一緒でしたが今は私と風呂や寝るのも一緒になり
私は悪いとおもいつつ娘の身体を風呂でも洗いながら触り寝てからは判らない感じで触り舐めたりしてます。
甘いお汁の味が病みつきになってます。
先週金曜日の夜は指を少し入れてみようと入れ始めたら入り口硬く入らなくて娘が痛かったみたいで身体を横向いたから止めました。
539
2024/09/13 01:43:28 (Qq8clVAe)
単身赴任先が偶然、従姉妹の自宅近くになった。

僕には姪っ子がいて年齢は言えないけど、まだ世間の恐ろしさを知らないくらい。

従姉妹が手を焼くほど自由奔放で興味があるとのめり込むタイプで、それがトー横キッズ達の自由さに興味が沸いたらしい。
でも東京まではどうやっても行けないから僕のアパートに家出してきては、ちょっとした反抗期を過ごしていた。

僕は20後半にもなるが、まだ独身だから幼い姪っ子とは言え女性が至近距離に居るのは理性をすり減らす。
風呂上がりの無防備さなんて何されても文句は言えない。

恐らく、恐らく姪っ子も大人のお兄さん的なぼくとのパプニングを少しは期待していたんだと思う。

お互いのどちらかが「エッチしよか?」と言えば断らない事がわかるくらいの雰囲気にはなっていたけど、その一歩をお互いが待っている状態のため、モヤモヤしたまま膠着状態だった。

そんなある日、仕事から帰ってソファに座っている姪っ子に「ただいま〜」と声をかけた。

「あーーい」
と力無い返事。

その声が何かヤバげな感じだったので回り込んで姪っ子を見た。
目がトロンとしていてヨダレだらだら。
ちょっと失禁していて力がない。
「へへっ、へへっ」と微かに笑っていて眠たそうだった。

手元を見ると錠剤の箱がある。

睡眠導入剤だった。
どこから手に入れたのか聞いても返答はなく、自分も服用していない。

医者に連れて行くか…
様子を見るか…
悩みながらスマホで薬剤の適正量を確認した。

2錠が適量で、手元の錠剤シートを見ると3つ空いていた。

「こ、これくらいなら眠れば抜けるか?」と水を飲まそうとしたが飲まない。

とりあえず錠剤を吐かせないと!

風呂場に連れて行き、風呂桶を置き指を突っ込んだ。

胃には食べ物は入ってなくて錠剤らしき白い塊が出て来た。

とりあえず失禁もしてるし、乙女を裸にするのは躊躇したけど決行した。

しかし即理性が飛んだ。

Tシャツを脱がせたらブラをしていない。
小さいとは言えしていたはず。
およそBカップの貧乳が見えたとき、「あかん!無理やんこんなの。」と意識がハッキリしていないのを良い事に乳首をつまんでみた。
「んんぁん…◯◯ちゃん…しよ…」とグッタリしながらモゴモゴと言った。

もう無理だった。
股間はすでに我慢汁がボクサーパンツから滲み出ているし、あとは突き立てるだけ。

短パンとパンツを一緒に脱がせてシャワーで股間を流してやった。

綺麗になったところで「スマン!」と言って後ろからマンコに亀頭を押し込んだ。

無抵抗の姪っ子に半分ほど入ったところで出そうになった。
しかし中に出すわけには…
でも気持ち良過ぎて中に出したい…

と考えた結果、アナルで射精だった。

少し血のついた亀頭を肛門にズラしてゆーっくり挿入。
流石に姪っ子は体をピクピクさせていた。多分痛かったのかな?

そのまま初中出し。
しかしまだまだ足りないと思うと復活も早い。

風呂場で30分〜1時間で姪っ子のマンコは立派な女になったと思う。
人形のようにグッタリしているから抱えながら挿入してて疲れた。

一応目が覚めた時に裸では怒られるから服を着させた。
意識が戻ったら正式にエッチな誘ってみよう。
恐らく僕から家はもう従姉妹にバレなければ大丈夫!
うん、J◯
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