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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2024/10/14 10:29:51 (sFiWDmnM)
約3年位前
コロナの感染拡大で夫33歳(当時30歳)
家に帰宅も南無なり、子供はなく一人
で過ごし、弟を家に呼び最初は普通の様な
状態でしたが、私からお風呂を一緒に誘った
のがきっかけでした。
 後はもう激しいセックスの夜にな。一度
妊娠してしまい、中絶をできていたの、その後は
避妊もしてましたし、新婚夫婦状態になっていたの。
 ある土曜日の昼間でしたね、
 ベッドに入り夢中で愛し合う濃厚なセックス
の状態でした。
 セックスはお昼近くに終わり、DKに入ると
夫がいたの帰宅に気が付かずセックスに夢中に
なっていたのね、もちろん離婚でした。
496
2024/10/11 07:39:31 (fQiVTqnB)
中間試験前夜、ダイニングで娘がチカちゃんに教えながら試験勉強をやっていました。
試験勉強期間中は掃除も洗濯も食事の後片付けも私が全部やっていました。(掃除は休みしかしていませんが……)
私は寝室でスマホを見たり、本を読んだり自分の時間を過ごしていました。

自分の時間が苦痛だ……。

娘が幼い頃は自分の時間なんて無くて、時間に追われるばかりでした。いつか自分の時間が欲しいと思っていた筈なのに、いざ自分の時間が出来ると何をしていいか判らない……。

投稿も……何も無いのだから書くこともないし……本当に創造力が長けた人が羨ましい……。

何もなくゴロゴロしていると
「パパー、お待たせー」
娘が入ってきました。私のTシャツを寝間着にしてます。
娘は入るなりシャツを脱ぎました。下は何も履いていなくて無毛のワレメが丸見えでした。
「うーー!寒いー風邪引いちゃうよー」と布団の中に潜り込みました。
「あーちゃんテスト勉強は?」
「もう終わったしー、後は寝るだけー」と私の首もとをスンスンと嗅いで
「パパ吸いー、癒されるーー」と言ってくっついてきました。明日は試験だから今日は一緒に寝るだけと言うと娘は渋々了承してくれました。
「会社の女の人と最近はどうなの?」
「いや、全然。新しく中途で入社した人と仲良くなってるから乗り換えたんじゃないかな?」
「パパー、フラれちゃったんだー?アワレー」
「いや別に好きじゃ無かったし」
なんか久しぶりに親子の会話してるような気がして嬉しかった。その後も少し会話した。
「テスト期間中ずっと家の事してくれてありがとうー」
「いや、元々パパがしないといけなかった事で、逆にいつも手伝ってくれてありがとう。」と返すと
「うーーーー!やっぱムリ!」と私にぎゅっと抱きついてきて舌を入れてきました。
「パパ、スパダリ過ぎて、奥がじゅわーってきたー」
そして私の上に馬乗りになって
「はーい、パパの大好きなおっぱいでちゅよー」と私の顔に丸いおっぱいを近付けました。色素の薄いピンク色の乳首を舐めると
「ううんー!」と娘は小さく身体を震わせて
「おっぱいだけでイッちゃった……パパ……もっと嘗めて……」娘のおっぱいを優しく振れたり乳輪ごと口に含んだりしていると娘の息が粗くなり体温も上がっているのが判りました。
娘と熱いキスと唾液が混ざりあいキスだけで娘は小刻みに震えて耳まで真っ赤になっていました。私のお腹に密着した娘のワレメも熱を帯びていました。
娘はモゾモゾと布団の中に潜り
「あーー!パパのお腹、アタシのでびしょびしょー」と声がした後、お腹に舌の感触が顔は見えませんが隙間からぴちゃぴちゃと舐める音がしました。そしてズボンをずらされ、ペニスが湿った空間に包まれました。舌の感触がペニスに伝わり口の中だと判りました。
ズズ……ジュボ……ジュボ……布団の中から生々しい音が聞こえてきます。
「ねぇ……パパ……このまま挿れていい?」
布団の中で娘がどんな表情をしているのか判りません。
「ダメ、ちゃんとゴム使う」
「ちぇーーっ」
娘は掛け布団から飛び出し、コンドームを取り出してきました。
「そのかわりー、いっぱいぎゅーってしてー」
娘は私の前に座り両手を拡げてきました。
私は娘を抱き締め、ゆっくりとベッドに倒しました。キスをしながら胸を揉んでると
「パパのおちんちん、アタシのアソコ、ツンツンしてるよー」
私のペニスの竿が娘のワレメに触れていました。娘の愛液で濡れてました。
私はコンドームを装着し、ゆっくりと娘のワレメに挿入していきました。

「んっ……、うぅん……はぁあ……」
娘の久し振りの声に興奮しながらペニスを奥へ奥へと進みました。何度か娘は痙攣しながらしっかりと私にしがみついていました。
密着状態になって私のペニスは娘の奥で押し付けてる状態になってました。私が腰を引こうとすると
「……まだ……動いちゃいや……」
と私に全身でしがみついてきました。
ハァハァ……と熱い吐息を吐きながらキスを続けました。何度も娘の膣内がぐぐっとうねったり締め付けたりを繰り返し腰も振っていないのに「うっ、うっ……」と言いながら身体がビクンと反応していました。
私は腰を引きペニスを動かすとグジュと音がし、押し付けるとワレメから愛液が溢れ私の根元に付着するのが判りました。
私は娘を抱き締めながら娘の上で腰を動かして娘の膣内奥に射精しました。

明日がテストだと言うのに娘は汗だくで、ぐったりとしていましたが「へへへ」と笑い満足そうでした。
娘の愛液はお尻をつたって広い範囲でシーツを濡らしていました。
私もいつもより長い射精でコンドームの中の精液がいつもの倍溜まってました。
497
削除依頼
2024/10/14 22:11:23 (nXMIdBht)
義姉さんの膣にペニス挿入 義姉さん嫌な顔もせず抗わず
おまんこに勃起したペニスに入れっ放し…義姉さんカニ挟
み抜かずの三連発イクまでペニス抜かない
498
2024/10/13 09:59:59 (NEhbAx9d)
続き
 いろいろとございましたが、昨日関連ホテルへ
息子を連れ引っ越しました。、
 詳細は控え、昨夜は息子を寝室に招き
愛し合う夜で、息子を甘えさせ
『ママのオッパイは好きなだけ吸っていいのよ』
甘えさせ。幾度も挑まれいかされたの。オッパイ
はキスマークだらけにされたの。
 広い部屋も与えしっかり勉強に頑張ってもらいます。
499
2020/03/31 16:25:00 (2Re8/6Fi)
部屋に行ってみると母はテレビを見てた。
オレが話し掛けようとすると母の方から
「あんた、私のこと好きだと言ってたけど冗談よね?」と聞いてきた。
「いや、本気だよ」と答えると、ちょっと考えて
「私みたいなおばさんのどこがいいの?」と母。
「顔もかわいいし、体も色っぽいから」とオレが答えると母は苦笑いしてた。
そして、「エッチがしたいの?それとも付き合いたいの?」と聞いてきたので
「両方!」と答えると暫く考えて「ちゃんと若い彼女つくりなさいよ、
それまでの間、たまーになら彼女になってあげる」と母は言った。
母とデキる!母さんがさせてくれる!目の前のムチムチした母の体を自由にできる、抱ける!と思うと勃起MAX!
母は「それまで母さんが面倒見てあげるから、外で遊びなさんなよ 」と念を押してきた。
母は後ろを振り返り「ほんとに分かってるの?」と聞いてきたが、
オレはすかさず肉厚のクチビルを吸いにゆく。
それでも母は何か言いかけたが、オレが舌を入れると、母もそれに応えて舌を絡ませてきた。
ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。
キスをやめ母の顔を見ると目がトロンとしており、頬も赤かった。
オレはスカートを捲りパンテイーの上からオマンコを触った。
パンテイーの上からでも濡れてるのがよく分かる。酸っぱいようなイヤらしいチーズ臭もする。
「すっげえ濡れてるよ・・」と言うと、母はすでに勃起しているオレのペニスをズボンの上から触り始めた。
「あんただって…」と妖しく笑いながらズボンとパンツを脱がすと、オレのペニスをしごきだした。
指をたっぷり唾液で舐め濡らしての手コキである。おかしくなるぐらいに超キモちいい。
母はヌルヌル手コキしながらクチビルをさかんに舐め濡らしてオレにキスを求めてきた。
ブッチュッチュウ~っブチュクチュチュッチュ~っ濡れて激しいキスのナマナマしい音が部屋中に響く。
肉厚の唇を酢臭い唾でたっぷり濡らしてメクらせて積極的に吸いついてくるし母ちゃんこんなに舌長いとは!
母は長い舌に唾液をたっぷり乗せたまま積極的にキッスを求め貪って高速で舌を絡めてくる。
唾液が飛び散り、太い糸を引き、なにより唾液の酸っぱいニオイが超エッチだ・・・
母の肉厚の濡れたクチビルが俺に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。濡れて熱く酢臭い母の唇!
母と唇を貪りあったままムチムチした汗臭いカラダを思わず抱きしめる。
切ないぐらい勃起したペニスを唾でたっぷり濡らした母の手の動きは激しくなり、
母の肉厚で濡れまくった唇を激しく貪りながら3分ぐらいでいってしまった。
夜、俺のベッドで飽きる事なく、母のカラダを貪った俺、応えるように悩ましく乱れてくれた。
ベッドで裸にし、自分も裸になると母のぶるんと大きい汗ばんだ乳房に吸いつき指で濡れマンを愛撫。
濃厚な汗のニオイとカラダから発散されるな酸っぱい淫臭にコーフンしてペニスも硬くしながら
夢中で豊満な乳房を愛してると母の呼吸が荒くなって、体臭もチーズかマヨドレみたく濃厚に酸っぱくなってきて
体中がピンク色に染まったように上気して汗かいて眉間にしわを寄せてさかんに肉厚のくちびるを舐めまわす。
俺のほうもガマン汁を垂らして切ないくらいに勃起してる。。。
「あんた、本気なの・・?」「本気だよ‥。母さんこそ本気でいいの?」
「本気じゃなかったらこんなこと・・・父さんともしてないのにぃ・・」その言葉を遮るように濡れた唇をムサボる。
「ああ、いいっ、こんなに、こんなにぃっ・・・!」「あぁっ凄いエッチだよ母さんのニオイっ!匂いだけでイキそうっ」
激しく舌を絡め唾液が飛び散る濃厚な濡れたキスに唇を濡れ光らせながら、甘酸っぱく濃厚な吐息で母が喘ぐ。
「ずっとほしかったんだ母さんのカラダっ・・欲しくてたまんないよっ」「わたしも欲しいのよぅ・・ねっ・・」
汗でいやらしく光るムチムチしたカラダをくねらせ動きに合わせて、悩ましくあえぎ、乱れる母明子!
「あん、本気になっていいの?燃えていいのぉっ?・・・あん、あああっ・・・」
母は俺を強く抱きしめ、熱く甘酸っぱい濃厚な吐息であえぎながらキスを求めてきた。
唾液をタップリ乗せた母のよく動く長い舌が絡まりまくる。
僕も夢中で肉厚の濡れたくちびるをモーレツに貪って酸っぱいツバの匂いに酔いしれる。
ブチュッチュ~ゥヌチャっとエッチなキス音が部屋に響く。
「・・・ね、女にしてぇっ・・・抱いてぇ・・愛してぇ~っ」
母が熱く潤んだ瞳で見つめながら激しいキスの合間に囁く。
ベッドが軋む音と求め合う激しい息づかい。
母のカラダから発散される汗とキッスの唾でイタリアンドレッシングのような酸っぱい匂いがソソりまくる。
大きく開いたツルワキが汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬くなり先ぶれ液が溢れてくる。
その酸っぱ臭い母ワキに思いきり鼻を押しつけてムセかえるような酢のようなワキ汗のにおいを満喫!
「すき?」「・・すきっ・・」「つきあう?」「つきあっちゃう?」「うんっ」なんて濃厚キスの合間に熱く囁き合いながら
「ホントにいいの?僕の女になってくれるの?僕だけのモノなの?」
「そうよっ・・もう・・あなたの女よっ・・あなたのモノにしてぇっ・・・!」「う、うれしいよっ・・・明子っ・・・」
「明子のエッチなカラダで思いきりキモチ良くなって・・遠慮しないでぇ~っ!いっぱい出してっ!」
チーズのような酸っぱいニオイと汗の濃厚なニオイがプンプン匂って凄くエッチ!
「あっ・・やっ・・いいっ!・・いいわぁ・・」「唇吸ってぇ~っ・・キッスしてぇ~っ!」
母は眉間にしわをよせてさかんに長い舌で肉厚のクチビルを舐めまわす。「明子の口臭酢臭いっ酢臭いっ!」
たまらず僕もおかしくなってしまうほど母の濡れて匂うクチビルを貪りまくる。酸っぱい唾の匂いだけでイキそうだ。
「中に出したいの?モノにしたいの?マンコにだしたいの~?抱きたいのぉ?愛したいのぉ~っ?」と熱く甘く喘ぐ母。
「ああンっ・・イキそう・・・いくぅっ・・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・・キッスしたまま中にきてぇっ!
 プッシ~にきてぇっ!明子のプッシ~にきてぇ~っ!あ あっ、、、明子いくいくいくいく~っ!いっちゃう~っ!!」
母は顔を激しく左右に振りながら絶叫して、達した。
母の締め付けに俺もほとんど同時にイって、唾と汗で酢のように酸っぱく匂う母の濡れた肉厚クチビルと舌を
猛烈に貪りながら奥深くへ何度も何度も長い射精をして果てた。
母明子はムチムチしたカラダを汗で光らせながら「すごいね、こんなに愛されたのはじめてかも」
なんかカラダの匂いも濃厚に酸っぱ臭くて最高にエロいし汗まみれになって貪り、匂いを嗅ぎ、
明子のセックスにハマリそうだ。
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