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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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童貞の彼

投稿者:ひとみ42歳 ◆z91DKDCO2w
削除依頼
2016/09/25 06:59:46 (Wc/j7pCo)
「童貞捨てた!」みたいな記事はあるけど、女から見た記事がなかったので書いてます。
時期的には8月の出来事。
おばちゃんで、文章下手なので他の投稿を参考にするから、コピーっていわないでね。
彼:20歳?、学生。(あの~芸能人の母みたいになりたくないから内緒)
私:44歳。専業主婦。
まず出会いから、私、レスです。
もう魅力ないんだろうね。主婦なんて出会いも少ないし、あるサイトのブログで彼のファンになって、サイトのメールでやりとりしてた。その後、何度か実際に会って私が「彼女いないの?」「じゃ、私と付き合っちゃおうよ」と告白。
告白した次のデートのとき、食事して飲み物だけで会話してるときに急にオドオドしててどもったり詰まったり。そのとき、「僕、ひとみさんと付き合えて嬉しい。あの…僕…女性と付き合うの初めてで…ちゃんとできるかわかんないけど…だから、あの、僕、童貞なんです」
そのとき、ニコニコしながら聞いてた。
勇気出して言ってくれるのが嬉しかったよ。
でも、同時に「あ、こいつこの後エッチすると思ってるな?」と察知。
そのとき、おばちゃんパンツだったし、私もすぐにエッチしたかったけど…、我慢したよ。
それから三ヶ月間エッチしなかった。
カラオケで、肩揉ませたりマッサージさせたりするけどね。
彼、悶々としただろうなぁ(笑)
あの日。
私の愛車で、彼が肩揉んでくれてるときに、急に抱きついてきた。
私「どうしたの?」
彼「ひとみさんの身体柔らかい」
私「うん」
彼「いい匂いする」
私「うん」
彼「エッチしたい!」
私「あはは…。」
彼から誘ってくるなんて思わなかった。
やっぱり、男の子。
「我慢できない!」って感じで可愛かったよ。
そして、ラブホへ。
「何でエッチしたいの?」とかからかいつつ、私、Sなんかな。とりあえずベッドに二人で入った。
私「キスして…」
彼「うん」
唇にチュって、キスも初めてなんだ。
私「舌出して…」
私から舌を絡めていく。彼、目が点になってたよ。
脱がしあいした。
私も彼も相手の裸は初めて見る。
「どう?」って聞いたら「すごいエロい」って。
彼は、全然毛が生えてないしセクシーだった。
肌も触ったらすごいピチピチしてて、舐め回したくなるような。お尻もぷりぷりで柔らかかったなぁ。
それに、おちんちん、もうすごかった。破裂しちゃうんじゃないかってくらい、血管浮いててピクピク脈打ってて、こっちもそれ見てじゅわーって濡れて来た。
結婚するまで、何人かのおちんちん体験ある、年上や同年代だとこっちが主導権握ることがまずないからやられるがままって感じ。
ただ今回みたいに、童貞っていうか経験少ない男とするときはこっちが主体的になれるから楽しいかったよ。すごい敏感でちょっとしたことで可愛い声出すんだよね。
乳首ぺろぺろ舐めてたらあんあん喘ぎまく。
パクッて咥えたら、香ばしくて感激したなぁ。男!って感じで。
「あぁぁぁあぁあすごい」とか声あげて…、なんか内股になって全身力抜けてるような感じになって「やばいぃぃ」とか「あぁぁぁん」とか声あげまくり。
こんなにダイレクトに反応が返ってくることなんて初めてだから感激した。
体面座位で入れてあげたよ。
しばらく入れたまま、オッパイ押し付けるように抱き合ってた。
彼って、夢中で乳首に吸い付いてたよ。
『これで彼にとって私は一生忘れられない女だぁ』って感慨深かったな。
自分が初めてしたときのことを思い出して『男っていいなぁ』とも思った。
彼に「どんな気持ち?」って聞いたら「なんだろう…一生分の幸福を前借してるような感じ」だって(笑)
彼を押し倒し、彼の感じてる顔を見下ろしながら騎乗位で攻めた。
それが恥ずかしかったのか真っ赤になって顔をそむけるから
「ちゃんと顔見せて」
って正面に何度も向きなおさせた。
あ、安全日だったし、初めてだから、生です。
腰を前後、上下に動かして、気持ちいいんだよね。
女性ならわかるよね。
バイブでは、感じられない固いんだけど弾力のあり、暖かいんだよねおちんちん。
カリが気持ちのいいとこ擦るように…。
でも、早かった(笑)
痛いくらいにオッパイを鷲掴みに…、そろそろだ。
彼が突き上げてきた~。膨らんでる~。腰を押し付ける。彼も突き上げる。
熱い精液が広がっていく。
膣の中で初イキ。
若いっていいね!
イッても全然ふにゃふにゃにならないんだ。
「もっとしたくない?」って聞いたら「うん」ってそのまま二回目突入。
こんな感じかな?
それから交際は順調でちゃんとマグロ男にならないように腰振りの練習もさせてるよ。
全然ダメだけどさ。
716
削除依頼
2016/09/22 09:13:07 (nKs0n0i7)
私は現在五十才、女房子供もいます。
男性も女性も、初めてのセックス、忘れられない思い出だと思います。
こんなオジサンの話で良かった聞いて下さい。
私は秋田の田舎の出身、高校出て卒業するとき、憧れの大東京に就職することに決めました。
親の勧めもあって、私は普通のアパートではなく、アパートみたいになっている下宿に住むことになりました。
アパートの敷地内に離れがあって、そこが食堂、賄い付きアパートになってました。
食事を作る、五十代の女性二人が働いてました。
里子さんと与史子さん、里子さんは未亡人で、与史子さんは家族持ちのため、里子さんの手伝いを与史子さんがする感じでした。
ですから里子さんは、その下宿の管理人みたいな仕事になってました。
田舎から出てきた私を里子さんは可愛がってくれました。
里子さんは田舎の母とは違い、都会の美人熟女、そんな感じでした。
田舎の母より年上なのに、里子さんの方が若く見えました。
与史子さんは住民、私も含め、一線を引いたような態度でした。
一年ほどたち、私はある思いが頭にこびりつくようになりました。
里子さんに初めての人になってもらえたら、です。
大東京です。
ソープとかの風俗でやろうと思えばできるんですが、なんかそうゆうとこで初体験するよりは、里子さんとがいいな、そう考えたのです。
住民の中で、私を弟のように可愛がってくれてた男性に、お酒もちょっと入っていたこともあり、その考えを話してしまいました。
その男性は冗談だと思ったんでしょう。
まだ二十才なったばかりの若い私が、五十も後半に差し掛かる人を初めての女性にしたいなんて、普通なら冗談です。
だからその男性は、里子さんにそのことを喋ってしまったんです。
里子さんは冗談とは受け取らなかったようです。
田舎もんの好青年が、そんな冗談言うわけない、そう受け取ったようです。
里子さんに喋られてるなんて、夢にも思ってない私、日曜、休みでゴロゴロしてた私、里子さんも日曜は休みなのに、部屋に来たんです。
びっくりしました。
そこで私は初めて、男性が里子さんに、私が喋ったことを聞いていることを知りました。
本気なのかを問いただされました。
私は本気だと答え、なぜ私が風俗とかに行かないかを話しました。
風俗に行って、どこともわからない女性と経験するよりは、そんなことを話しました。
里子さんはわかった、けどしばらく猶予が欲しい、そう言って帰りました。
717
2016/09/19 17:49:33 (13aqepCk)
援助交際の方に書こうかと思ったけど、お金からんでないからこっちに書きます。
さっき処女捨ててきた。相手はパパと同じくらいの歳のおじさん。
彼氏はいらないけどセックスは経験してみたいと思っていたから。
夏休み中に友達が二人初体験を済ませたのを聞いて、焦ったわけじゃないけど決心がついた。
クラスメートとかだと彼氏面されそうだし、○○とヤッたとか自慢されたら嫌だし。
2週間かけてやりとりして、もめ事とかあると困る程度の会社勤めで肩書きもあって、童貞中年じゃないことが確実な相手かを見極めて、私の目的が処女喪失であることも伝えて、さらに万一妊娠したら困るから生理予想日目前の今日会ってきました。
そこそこ大きな会社の課長さんで、私の2歳下の娘さんがいるそうです。
奥様は処女ではなかったそうですが、私で処女は二人目と言ってました。



718

母に売られた

投稿者:優子 ◆IMCTZsRyOg
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2016/09/09 17:32:30 (KeCm3n8J)
今から9年前、中学の卒業式が終わって何日か過ぎた日、母から2晩
くらい泊まれる用意しなさいと言われ用意すると車が迎えに来ました。
「お母さんが勤めてる会社の社長さんよ。社長さんの別荘に泊まら
せてくれるって言うから遊んできなさい」
社長と紹介されたオジサン、後で歳を聞いたら45歳のオジサンと二人
きりの車内。別荘にこのオジサンと二人で泊まる、中学生ならそれが
どんな事かは分かります。でもお母さんが送りだしてくれたんだから
そんな事無いよねっていうかすかな望みもありました。
車内ではこれから起こるかも知れない事への不安を打ち消すために、
私一人テンションを上げてはしゃいでいました。
社長さんは私を無視するかのように無言のまま別荘に着きました。
別荘に入った瞬間に社長さんは私に抱きついて来て
「これから明後日の夜までは俺のおもちゃになってもらう。お前は
母ちゃんに売られたんだよ、どこにも逃げられないからな」
と言って強引に服を脱がしてきて、玄関フロアで全裸にされました。
そのまま寝室に連れて行かれ、
「処女なんだろ?俺処女初めてなんだ。痛くないようにしてやるから」
ベッドに押し倒されてに股間をしつこく、本当にしつこく舐められ続け
られました。気持ちよさなど全く感じ無い愛撫でした。
やがて股間から顔が離れたと思ったら
「こんだけ濡れたら大丈夫だろ、そろそろ入れるからな」
気持ちよさは感じてないのに濡れてはいたようで、激しい痛みは
感じましたがそんなに抵抗なく挿入され、私は処女を失いました。
私の上でハアハア言いながら必死に腰を振っている男の姿を見たく
なくて目を閉じて時間が過ぎるのを待っていると、やがて身体の中に
熱い物が出されたのを感じて、やっと終わったのだと思いました。
「お前もかわいそうな子だな。リストラまぬがれるために中学生の
娘、それもまだ処女の娘を差し出すような母ちゃん持って」
私の家は母子家庭で下に二人の弟がいます。母がリストラされたら
生活に困るのは確かでした。私は家族の生活のために売られたんだと
分かりました。

2泊3日の間にもう何回されたのか分かりません。服は隠されてずっと
全裸でいることを強要され、長さんが買い物に出かける時は鍵を
掛けた部屋に閉じ込められていたので逃げる事など出来ませんでした。
アソコの周りが切れて血が滲んで痛くなっても何度も抱かれました。

帰りの車内は二人とも無言でした。家の前に着くと母が出て来て
社長さんと何か話をしたあと「早く家に入ってお風呂に入りなさい」
とだけ言われました。その後はまるで何事も無かったのかのように
接してきて、私は完全に心が壊れました。今も思えば娘を生活のため
売ってしまった母も何も感じてないはずは無いと思います。何を言って
良いのか分からないで、せめて普段通りに接しあげようとしたのかも
知れません。でも私は謝ってほしかった。あの時に母が謝ってくれて
いたら今のこんな私はいなかったのかも知れません。
高校では英語教師と寝てテスト問題を教えてもらいました。大学では
教授と寝て足りない単位をもらいました。就職してからは上司や人事と
寝て楽な部署に移動させてもらいました。
何か欲しい物があるときは出会い系でウリをやってお金を用意しました。
身体を売れば楽に生きられると知ってしまった私はどんどん相手の
ハードルが低くなり、会社で噂になりかけています、あの女は相当な
ビッチだ、誰とでも寝る公衆便所だと。オジサン社員が話しかけて来る
ことが多くなって、女性社員からは無視される事が多くなりました。
でも会社に居られなくなったら風俗で働けば良いと思ってます。将来の
ことなどもうどうでも良いです、今さえ良ければ。
719
2016/09/07 14:42:53 (EqAD5jhz)
性教育は、小学生から、徐々にリアルに、高学年になると男女わけて身体のしくみや、セックスの仕方を学んでいきますよね。

わたしが小学2年のとき、近所に住んでいて、わたしが生まれた頃からずっと仲良くしていた4つ年上のおにいちゃんが、めずらしくコソコソと家の裏の畑に私を、連れて行きました。

図書室で借りた本を私にみせて、「やってみたい」と言うのです。
その本は、子供向けの「やさしい性教育」敵な本で、うすぼんやりと、男の人と女の人の裸のイラストがたくさんかいてあったのを覚えています。

私はまだ性教育をまともにうけていませんし、おにいちゃんとは一緒にお風呂にもはいっていましたから、なんの抵抗もなく「いいよ」と言いました。

すると、おにいちゃんはわたしを裸にして、自分も服を全部脱いで「おれ昨日射精したんだ」と言います。
おにいちゃんは手でちんこをこすって、固くしてから、わたしのマンコにあてがいます。
ぎゅっとちんこおしつけられ、私は痛くておにいちゃんをけりとばしました。

でも、おにいちゃんはあきらめず、ちんこを手で掴んでおもいきり押し込んで来ました。まだちいさいちんこは、ぎちぎちながらにもどんどんとまんこに入ってきました。全部はいったら、抜いて、また入れて、ぬいて…私は痛かったことも忘れて、その変な感覚に呆然として、出たりはいったりするおにいちゃんのちんこを見ていました。


おにいちゃんはどんどん動きをはやくして、ちんこもぬるぬるとすべりやすくなっていきました。
そして、しばらくすると、まんこの中に何かがじわじわと広がっていくのを感じました。

おにいちゃんはちんこをぬいて、服を着ました。そして、インスタントカメラをとりだして、まだ裸で転がっているわたしの写真を撮りました。

「これ、家のまわりに貼ってやる。嫌なら誰にも言うなよ。そんで、毎日俺と、いまのやつやろう」

なにをされたかよくわからないまま、わたしは泣きながら頷いて次の日もセックスしました。

毎日は、無理でしたが、私の親がよる遅く、おにいちゃんの家にお世話になる日は、毎回セックスをしていました。

それは、わたしが中2になって、初潮がくるまで続きました。
そのころには私も何をしているのか、理解していました。
しかし、刷り込みのように、おにいちゃんが目の前にいれば、わたしは服をぬいで足を開き、おにいちゃんがおちんちんをさしこんでくるのを待つのです。


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