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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2017/04/03 15:08:31 (UptynQva)
初ヘルスに行った思い出話です。
彼女がいる友達が次々と童貞を卒業していく中、彼女なしでセンズリ三昧の俺は心の中で焦っていました。彼女が出来るまで友達の中には信太◯新地で手軽に童貞を卒業する奴も出て来ました。その頃の俺は初体験は好きな彼女とすると淡い夢を持っていました。
夏休み、バイトの給料日に大学生の先輩が「お前、女とヤったことあるか?」と言うので「ありますよ」と見栄を張って答えてしまいました。バイト仲間数人でバイト代も入ったからヘルスでも行こうぜと言うことになり俺も断り切れず一緒に行くことになりました。
連れていかれたのは先輩が行きつけの人妻ホテヘル。先輩達はお気に入りの人妻さんを指名、俺はフリーで入れる女の子のパネルを見せられ巨乳の人妻、アンさんを選びました。順番に事務所から出て近くのラブホに入りプレイスタート。
初めての風俗で目の前に裸の女がいて興奮していましたが、俺は童貞で女性経験がないことを人妻さんに悟られないように大人ぶっていました。人妻さんとシャワーに入りチンポを洗われただけで耐えきれず発射してしまいましたwww
バツが悪かったけど、実は童貞で初めての風俗だと話しました。アンさんは「初めては上手くいかなくて当たり前、焦らなくていいのよ」と優しい言葉を掛けてくれました。「まだ出るでしょ?」と枕元のタイマー止めてくれました。
改めてベッドでプレイタイムがスタートしました。初めてのフェラチオは温かで気持ち良く69の体制で見の前で見るオメコは卑猥で童貞の俺には刺激が強すぎました。頃合いを見てアンさんが下になり俺の自由にさせてくれました。クリトリスを舐めたり指入れしたり。一通りのことを済ませると「せっかくだから入れてみる?」と言ってきました。黙っ頷きコンドームの着け方を教わり正常位で挿入。結局、風俗で童貞卒業になりましたが良かったです。その後、彼女が出来て初体験の時は焦らず上手くいきました。

676
2017/04/01 23:39:49 (Vd7U5BKM)
俺には三歳違いの妹がいる。
妹はその時、高校三年、俺は高校を出て工場に就職。
それは俺の二十歳の性人式のお祝いだった。
その頃の俺は親から離れアパート暮らしをしていた。
そして誕生日の前夜、妹からの電話「明日夜、アニキの予定は?
家にいるでしょ?」俺は「アー、別に予定は無いけど」と答える
と「じゃあ、明日そっちに行くから」と一方的に話して電話は
切れた。
翌日、俺はバイトの帰りに夕食を買って妹が来るのを待った。
しばらくして妹が学校帰りのままの格好でやってきた。
「アニキ、しばらくだね。元気そうね。じゃあ夕飯食べよう」
と言いテーブルに買ってきた食材を並べて食べ始めた。
食事の後片付けをしてる妹に声をかけた「ミキ、今日は学校から
真っ直ぐここに来たのか?」すると妹は「今日は友達の家で勉強
するから友達ん家に泊まるって言ってきたから」
「だから友達には、家から電話がきたら適当に言っておいて直ぐ
にここへ電話してって言ってあるから。今夜はここに泊まる
から」と言ったから驚いた俺は「ミキ!学校か家で何かあったのか
?」って聞いてみた。
妹は「何もないよ。ただ今日はアニキの誕生日だからお祝いして
あげようと思っただけだよ」と答え片付けを終えて俺の隣に座って
「今日はアニキに誕生日のプレゼントをあげようと前から思ってた
の。でもミキ、お金無いからイイもんあげられないでしょ?
そんでいろいろ考えて心に残るプレゼントは・・・・」
と云うと妹は俺にいきなりキスをしてきた。
俺もたぶん妹も童貞と処女だったから、その後どうしていいか判ら
ないから、そのままキスを続けた。
俺は女友達はいたけど、まだ経験がなくて妹とのキスが初めての
経験だった。女の唇がこんなに柔らかく暖かいものだったとは
知らなかった。
長いキスの後、妹は浴室に向かった。
風呂からでてきた妹はバスタオルを身体に巻いていてガキの頃に
一緒に風呂に入ってた頃とは、だいぶ変わっていて特に胸まわり
が成長してて胸の谷間がまぶしかった。
俺も風呂場に行きシャワーを浴びた。
出てくると妹はソファーに座ってテレビを観ていたから
俺も並んで座りビールを飲んだ。「プアーッ、湯上りのビールは
サイコーだな」すると妹が「アニキ、ミキも飲んでみたい」
と云うので未成年だから泡だけならいいかと思って渡したら妹は
コップの半分まで飲んでしまった。
しばらくテレビを観てると妹が酔ったみたいになってきて
「ねー、アニキー、ミキのプレゼントって・・・何だと思う?」
「それはー・・・・」と言ってまた唇を重ねてきたから俺も
妹を抱きしめた。
しだいに俺も酔いがまわったのか、大胆になって妹のバスタオルを
緩めてオッパイを直に触り揉んだり撫でたりしてたら股間の肉棒が
屹立して腰に巻いたタオルから首を出していた。
それに気づいた妹が肉棒を握ったり緩めたりしてくれるから肉棒は
更に硬く屹立して先端から涎を垂らすほど気持ちよくなって
ついに精汁を吐き出してしまい、妹の手を白濁液で汚してしまった。
俺は直ぐに浴室へ行き股間をキレイにして戻った。
妹も手を洗いに行き「ミキ、もう寝るから」と言って
勝手に俺のベッドに入った。
俺もあとからベッドに入ると妹は全裸で迎えてくれて「さっき言っ
たプレゼントってワ・タ・シのことだよ」
「アニキにミキのバージンをもらって欲しいと考えていたの。」
「それなら私も一生忘れない思い出、秘密かな」
「それじゃ、嬉しくない?」
俺は「そんなことない、ミキが俺の最初の女になるなんて最高だよ
一生忘れない二人だけの秘密だ。嬉しいよ」
「本当に俺でいいのか?・・・・」の言葉が終わる前に唇を塞がれ
て、それから互いの身体を撫で回し舐め回ししていよいよその時を
迎えた。
充分に潤んだ妹の秘部にギンギンに膨張した俺の肉棒を当てて
腰を送ると肉棒のカリが減り込んだ。
そこまで何度か出し入れして妹の様子をみながら次第に奥まで少し
づつ深くしてチョットきついところで妹が顔を歪めたから聞いた
「ミキ、大丈夫か?痛いのか?止めようか?」って。
妹は「大丈夫、イイから続けて、止めないで」と云うので
ゆっくり出し入れしてると「イイッ」と呻き声をあげると同時に
肉棒が全て妹の中に飲み込まれた。
しばらくジッとしてると肉棒が暖かく柔らかい何かに包まれて
時々キュキュと締められる感触に俺は「これがSEXなんだ。
こんなに気持ちいいんだ。この感触は絶対わすれない」と思った
SEXは一度経験したら止められないことが判った。
それから、また出し入れをすると更に肉棒にヌルヌル感と窮屈感
が交互に襲ってきて何とも云えない気持ちよさで、それが刺激に
なって肉棒は元気を更に増して射精の快感が押し寄せてきて
溜まっていた精汁をドクドクと吐き出して、その後も肉棒は
ヒクヒクと脈を打って妹の中に納まったまま抱き合い身体を
横たえた。
それから少し眠って朝起きるまで、何度も身体を重ねて互いの身体
を貪り尽くした。
二人にとってこの誕生日のプレゼントは、一生忘れられない秘密、
思い出になっただけでなく、この日から俺たちは忘れられない快感
に快楽を求めるように逢瀬を重ねることになって現在もそれが
続いている。



さと


677
2017/03/31 05:53:03 (.fuxdNUl)
友達っていうのは小学校からの親友。
家も近いから、ちょくちょく遊びに行く仲だったんだけど…。
友達の母ちゃん、由美っていうんだけどさ、普通のおばちゃんなんだけど、気さくで愛嬌があって、優しい、そしてなにより童顔に不釣合いなでか尻。
毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃には、もうそのお尻に興味津々だった。
中学に入っても、部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった。家に直行して妄想とちんこを膨らませるのが日課だった。
中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した。
ただこの三年間での変化といえば、もう俺がお母さんに完全に惚れていたことだった。
遊びに行くたびにお尻をガン見してたのは気付かれてた。
てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのお尻を見に行ってた。
んで高校に進学したら、俺と友達の時間が合わなくなって、俺的には友達の家にお母さんのおっぱいを見に行く口実が激減してしまったのが残念だった。
そこで俺はある日ふと思い立った。
「あいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?」
俺は、その日猛ダッシュで友達の家に向かった。
友達の家につくと由美が迎えてくれた。
「和賀、まだ帰ってないの~」
という反応だった。まあ当然だな。

俺の反応はお辞儀と共に由美をチラ見。まあ当然だな。
「そうですかー」と返す俺。
ここで気付いた。
あいつがいないとこの家に来る理由が思いつかない。
なんとかして家に上がらなければ。
咄嗟に思いついた嘘として、「あいつに貸していた本を返してもらいたい」と言ったら、なんと家にあげてくれた。
今この家には俺と由美の二人きり。
そう思うだけで、チンコが反応してた。
俺があいつの部屋で本を探すをフリをしてたら、由美はコーヒーとケーキを出してくれた。
「どこに置いてるかわかんないですー」って、またごまかした。
そのままコーヒーを飲みながら、由美と話をして、結局小一時間ほど喋ったあとに帰ることに。
帰る頃には俺ははじめてのデートでもやったかのようなテンションだった。
何しろ憧れの女の人と一時間も二人っきりだったからな。
そうして、貸したDVDを返してもらいに行ったりして、由美に会いに行く口実を作っては一人で遊びに行っていた。
当時高1で週に1回くらいは遊びに行ったと思う。
ある日俺に決意の日が訪れた。
678
2017/03/25 12:20:29 (QkJDm9wy)
姉のトロトロした液が手についたのでなめてみるととってもおいしかった。でも顔を見てみると起きていた。
僕「いつから起きてたの?」姉「さっきからずっと」終わったと思った。でも 姉「触りたいならそう言えばいいのにさわっていいよ。どーせ思春期なんだし・・・」その言葉を聞いてビックリした。姉「そのかわりお風呂で私の処女を捨ててくれるんなら」僕はこんなチャンスは無いとすぐにお風呂にいきました姉が服を脱ぐ水色のブラにおさえられている巨乳がみえた。ズボンを脱ぐと水色のパンツがあった。姉「私が脱ぐ?それとも僕が脱がす?」僕「僕が脱がす。」そしてブラを取ると巨乳が出てきた。パンツを下ろすとパイパンまんこが出てきた。姉「触る前にセックス!」僕は自分のズボンとパンツを脱いだ。もう僕のチンコは勢い良く勃っていた。姉のまんこに僕のチンコを入れた。思いっきり腰を振る。ずこく気持ち良い。言葉にならない快感。姉もすごく喘いでいた。激しくキスをし、舌を絡ませ、二人とも「好き、大好きぃ!」と喘ぎながら叫んでいた。そして僕のチンコから精子が出た。姉「いったん抜こっか。」僕「うん。」そういって僕は抜いて姉の体の普通はイケナイ部分を触り終わった。その次の日も次の日もセックスした。たぶん今日もするだろう。
679
2017/03/25 11:10:03 (QkJDm9wy)
僕は小学5年生です。初めての体験でした。たびたびえろ画像とか見てオナニーとかしてセックスしたいなぁとか思ういわゆる童貞でした。そんな僕には十七歳の姉がいます。(意外と美人でドリームアミに似てる。)そして夜には一緒に寝てたりします。必ず姉の方が先に寝るので僕はちょっとだけ姉のおっぱいを触りました。意外と柔らかい胸でした。姉がまだ眠ってるので次は揉んでみました。まだ起きない・・・ 乳首を触ってみるとなぜか勃起してました。僕は寝てるときでも勃起ってするものなんだと思った。次はまんこの方を触ると起きてしまいました。僕はねたフリをしてなんとかごまかしました。そして姉はまた眠りました。僕は3時間くらい後にまたまんこを触ったけどあんまりどこがまんこかわかりませんでした。なのでズボンに手を入れてみてパンツの上から触ったけどやっぱりわかりませんでした。なのでパンツに手を入れました。そしてやっとわかりました。でも全く毛の無いパイパンでした。きれいなワレメの線をなぞるとすぐにトロトロとした液が出てきました。後編に続く。
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