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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2017/03/21 15:09:32 (V8WxtDVo)
俺の童貞卒業式はつまらないのでカットします。
学生時代、バイト先で知り合ったおばさん、広子42才とセフレ関係にありました。
大学三年の時、可愛がってた後輩が、家庭の事情で大学中退することになり、童貞のまま帰りたくないなと後輩。
それを広子と会った時、何気に話したのがきっかけです。
広子はその後輩に興味を持ったから、写メを見せました。
『あら、可愛い男の子ね~』
気に入った様子だったので、初めての相手してみるか?となり、広子もOK、後輩もOKとなり、その後輩の童貞卒業式をやることになったんです。
場所は後輩のアパート、俺が見てるのと緊張、後輩なかなか勃起せず、家庭の事情で午前中しか時間とれない広子、余計に焦る後輩。
でも段々と慣れてきたのか、かなり時間費やしながらも勃起、スキン被せて広子がまたがり合体、無事童貞から卒業した後輩でした。
一度やれたらもう後輩は連発、時間許す午前中だけで後輩、三発もしてました。
そんな経験があり、さあ俺卒業となった時、後輩達に何かしら置き土産をと考えました。
それが集団童貞卒業式でした。
童貞を自称する後輩に声かけ、広子の写メ見せ、広子でもいいと言った後輩の写メをとり、今度は広子が後輩達を選ぶ作業をしました。
広子でもいいと手を上げた後輩は20人くらいいたと思いますが、広子が選んで選考受かったのは12人、日中しか時間がない広子の時間的制約もあり、最終的に8人に絞りました。
一人あたり一時間という計算、場所はラブホ、後輩達は各々一室を取り、俺と広子が順番に部屋を回る方式でした。
一時間、限れた時間ですから、緊張して勃起しないで終わっても文句なし、一時間内なら二回やろうがお構いなしというルール。
8人はみんな仲良く穴兄弟となるわけです。
俺もですが。
広子のフェラでうっかり出してしまい、あと勃起出来ずに一時間、俺に見られてるとやりずらいっすと言った後輩も勃起せず、二人は童貞卒業出来ずでしたが、他の6人は無事童貞卒業でした。
後輩が支払ったのはホテル代と、終わったあとの打ち上げ代と俺の飲み代、それだけ。
広子は家庭があるので打ち上げ不参加。
俺いなくなったあとのセフレになりたいと、6人全員手を上げました。
広子にそのことを後日言うと。
『誰か一人選ぶと、後々トラブルになりそう。あの日だけのお遊びということで』
断られました。
あの穴兄弟達は今どうしてるのか、懐かしい思い出話です。
636

自分の童貞卒業

投稿者:K ◆q3cWaUzWuI
削除依頼
2017/03/17 05:02:34 (PLm6pDEn)
自分の童貞卒業は今から9年前、17の時でした。

当時地元の高校3年の僕は文芸部に所属してました。部員は自分と後輩2人の小さい部で校舎裏の部室棟の一番奥にある部室でやりました。
相手は後輩のイラスト部兼漫画同好会の女の子つーちゃん(仮名)でした。背は低めで少しポチャ気味のかわいい子で文芸部の後輩の知り合いだという縁で仲良くなりました。
出会って1年ほどした頃に電話で世間話等してたときに入学して間もなくから付き合いだした同級生の男の子と別れたと聞きました。理由はその男の子に半年ほど前から何度もせがまれてセックスに臨んだところ男の子が失敗したので幻滅したとか…ちなみにつーちゃんは処女でした。僕はその時自分も経験がない童貞だから何とも言えないけど1回2回の失敗で幻滅してたら同級生とかと付き合えないんじゃないか?と言った感想を言いました。それから電話中のシモ話がだいたいお約束になりあるとき2人で部室でお喋りしてたときのこと…。
「K先輩、おっぱい揉んでみませんか?」
と言われました。「はぁ?」と聞き返すと
「私胸が大きすぎるって最近友達に言われたんです!」
聞くとB子の胸はEカップだそうなのだが雑誌や友人の話によると男の好みな大きさはCからDカップと聞き気になっていたとか。実際に男の意見が欲しいそうで揉んでみませんか?とのこと
「あのな、いきなりすぎるし気にすることじゃないと思うぞ。」
「でも女の子としては気になるんです!先輩私の胸揉みたくないんですか!?」
「いや、そうじゃなくて…。俺は大きくてもかまわないし…。」
「実際に揉んでもいないのに決めつけないで下さい!」
などと言い合って結局後ろから揉ませていただきました。制服の上からでしたけど。
「…。」
「どうですか?」
夏服の上からでも分かる存在感のある胸が揉む度に形を変えて手に今まで感じたことの無いような感触を伝えてきます。
「…柔らかい。」
「それはわかります。」
「揉んでて気分が良いな。」
などと言いながら数分揉んでその日は帰りました。帰ってからも掌に残る感触にドキドキして寝不足気味の翌日、淡い期待をしているとまた放課後に今度は人のいない図書室で揉ましてくれました。

それからB子は部室でほぼ毎日揉ましてくれました。幸い部室棟と言えど文化部はほとんど使用しておらず運動部の部室棟は別の場所にあり、文芸部員もほとんど活動せず、していてもずっと図書室や各々の教室などを使うので部室は密会に使いたい放題でした。

そして一週間ほどすると僕は向かい合ったB子に言いました。
「脱がしても良い?」
B子は一瞬そっぽを向きましたが
「ブラは外さないで下さい。」
僕は彼女の服のボタンを上から外していきました。ひとつはずす度にドキッとしつつ。そして前をはだけさせると薄青い縞模様のブラジャーと大きなEカップの胸が目に入りました。思わずブラの上から胸を揉みます。
「ん…。」
さすがに服の上よりも感じるみたいで閉じた口から時おり声が漏れます。
「…。」
また僕は無言で数分揉み続けました。

それ以来今度はブラ越しに揉むことになりましたがなぜブラとっちゃダメなのと聞きました。「恥ずかしいから」とか言われるのかなと思っていると…。
「乳首ちっちゃいんです。」
なんでも胸の大きさに合わず小さくほぼ肌色の乳首が恥ずかしいからと言われました。半分は正解してた。
「B子、かわいいよ。僕はそんなB子の胸が好きだから見たいんだ。」
などと歯がうくようなことを当時いった自分こそ恥ずかしい。
「ちょっとだけなら…。」
と言ってブラを外してくれました。たしかに見てみると小さい乳首でしたがとてもかわいいと思いました。
気がつけば僕は乳首にキスしてました。
「あぁ…。」
前屈み気味で交互に吸い付くとB子は僕の頭を押さえました。この日はここまでで以来乳首を摘まんだり吸ったりする行為が追加されました。
そして更に数日後
完全に上半身を裸にして胸に吸い付いていたら
「先輩、少し辛いです。」
どうやら僕の体重がかかったらしく体勢を維持しづらいらしい。そこで
「これでどうだろう?」
と部室にあった座布団を三枚並べてB子を横にした。そして再び乳首攻めしつつ悪のりしてみた。
「先輩!」
スカートをめくりあげてみた。その日は上下緑の組み合わせだった。更に勢いにのって
「B子、見ても良い?」
両手で顔を隠しながらもB子は頷いた。ゆっくりとスカートのホックを外して最期にショーツに手をかけた。呼吸を整えてずり下げると…。
「!」
B子のワレメが現れた。彼女は陰毛が数本生えてただけでほぼパイパンだった。
「やだぁ、見ないでぇ。」
実は彼女生えにくいたちらしい。
「B子、きれいだよ。」
両手を使ってワレメを開き口つける。
「きゃっ、汚いですぅ!」
B子の言葉に耳を貸さずに続ける。ここで俺も限界だった。
「B子、すまん。」
そう言って僕も服を脱ぐ。お互い全裸になってB子に僕は覆い被さった。
「行くぞ。」
頷いたのを確認して彼女のワレメにビンビンのぺニスをあてがった。だが…。
「うん?」
やはりそこは童貞、うまく挿入できない。
「よっ…。」
何度か入り口辺りを擦るとで先端部が何かに引っ掛かった。
「!」
B子がビクリとした。ここだと判断して突き進む。
「いぅ…いっ。」
痛いのをB子は我慢する。その姿にぼ更に欲情してしまった。
「ガンバって、あと少し…。」
そう声をかける。そして遂に僕のぺニスが完全に呑み込まれた。何とも言えない快感が押し寄せる。
だが…。
「ああっ!」
限界だった。慣れない男の射精は早かった。しかも中出ししてしまった。
「先輩、気持ちよかったですか?」
固まってしまった僕の下でB子は言う。
「…うん。」
そう返すと
「良かった…。」
と笑顔で言われまたぺニスに熱が集まり始めた。
「すまんB子、このままもう一回して良い?」
「…。正直辛いです。」
「よし、やめよう。」
僕は彼女の中からぺニスを抜いた。するとワレメから白い中に少し赤いものが混ざった精液が流れ始めた。ティッシュで僕がぺニスを拭いてると
「先輩、横になって下さい。」
と言われた。少し怪訝に思いながら横になると彼女は俺のぺニスを握りしめた。
「手なら何度でもしてあげます。」
その後僕は2度彼女に手で抜いてもらいました。

それ以来度々僕らはセックスしました。勿論避妊には気を配り定期的にコンドームも買うようになりました。

しかし、その年の秋にB子とは別れました。彼女が別れたいと突然言い出して理由は教えてくれませんでした。最初は未練もありましたが受験なども控えていたので僕は承諾しました。


そして先日近くまで来たので母校を久しぶりにたずねると部室棟は新しくなり場所も変えられてました。

637
2017/03/16 09:38:36 (F3T4SDdL)
相手は同級生の彼氏。
なかなか入らなかったけど、彼がうまくしてくれて、痛かったけど大好きな彼だったから頑張れました。彼も初めてらしかったですが、私が不安にならないようにとこまめに声をかけて気遣ってくれました。それにしても硬かったです、彼のあそこ。
638

(無題)

投稿者:智里先輩3 ◆6lsA5ZfsnM
削除依頼
2017/03/02 10:57:30 (0ygBsloz)
何回も投稿申し訳ございません。
智里先輩と親友とのエピソードです。

 夏休みの旅行から約半年。クリスマスパーティーに誘われた。
と言うか智里先輩の親友(由恵さん、真理さん)達とのパーティーの
撮影係として呼ばれのですが。卒業アルバムに載せる写真が欲しいらしいです。
全員学校帰りに智里先輩の家に集まったので、全員制服姿。
智里先輩が高校の制服姿(セーラー服)を初めて見たので、写真撮りまくり。
みんな騒ぎ出し白のパンツとか見えてたけど役得、と思って喜んでいました。
智里先輩にはバレていて後で怒られました。嫉妬してるんだと思うと嬉しかったです。
 それから何回か彼女らに付き合って写真を撮っていましたが、進級して受験生となり
GW後は殆ど集まることはありませんでした。智里先輩も受験勉強が忙しくデートも
余りできません。2学期以降ではお正月の初詣が思い出になる位です。
2月上旬智里先輩の進学が決まりました。またデートを重ねていました。
ある時智里先輩からお願いをされました。
「あのね、真理も由恵も大学受かったの。それで卒業記念に真理の家で
 お泊り会する事になったの。その晩は真理の家族誰もいないので、最後の
 写真撮影オレ君にお泊りでお願いしたいって:
「そっかぁ。卒業記念写真ですね。わかりました。みんなと会えるのも最後ですね」
何気なく気軽に引き受けました。記念写真なら制服姿とかも撮った方がいいかも、
とアドバイスもしました。
「あと、オレ君と付き合ってるのバレてるから安心していいよ」
冷やかされるのかな?と思って聞いていました。
 智里先輩たちの卒業記念パーティの日が来ました。智里先輩と真理さんの家に
向かう途中、ゲームで使うからとコンビニでコンドームを買わされました。
真理さんの家に着くと、テーブルには既にお菓子や飲み物が並べられています。
「オレ君、今日も写真お願いね。じゃ制服に着替えるね」と全員制服を持って
隣の部屋に移動しました。カメラの準備をしていると部屋のドアがきちんと
閉じてなかったのか自然と開いた状態になっています。
着替え途中なのでで全員のブラ姿が見えます。慌てて視線をそらしましたが、
結局は食器棚のガラスに映る下着姿に目を凝らしてしまいました。
制服姿で乾杯から楽しむ3人を撮影していましたが、暫くは制服の中の下着姿を
想像してしまいました。
一人ずつの写真を撮ってねと頼まれて制服姿の3人を個別に撮影。
より魅力を出すようにポーズ取りや小道具を使って撮影しました。画像を確認して
貰うと「オレ君の撮影って凄いね~モデルになったみたい」と誉めてくれました。
そろそろ私服に着替えるかとなった時、由恵さんが「みんなの着替えシーンも撮って」
え、えぇ~? 「そうそう皆で着替える写真も記念だし」と真理さんがけしかけます。
智里先輩を見ると苦笑いしているので、着替えシーンで下着姿も撮りました。
ブラに制服のスカート姿は更衣室を覗いているみたいで興奮します。再び私服でも
撮影をしていると、夕食用に頼んだピザのデリバリーが届きました。
食事シーンを撮った後、オレも食事に加わりました。
真理さん「オレ君チサトと付き合っているの知ってるよ。キスして見せて」と
冷やかしました。それが合図の様にハイテンションになる彼女たちの会話は
下ネタに入ってきました。
3人の中で誰が一番魅力的?など オレが答えづらい質問もでて適当に話を合わせます。
暫くして「お風呂入りたい」と誰かが言い出しました。オレ君先に入って、
と勧められましたが着替え持ってきてないと答えると、
「下着買ってくれば、このダボダボのジャージならオレ君着れるよ」と真理さんが
ジャージを出してきたので借りることにしました。
オレは智里先輩とコンビニに下着を買いに行きました。
「今日はみんな弾けてるから相手してね。私も一緒にはしゃいじゃうから」と言われ
「オレの知らない智里先輩を見せて下さい」と返しました。
家に戻るとすぐにオレにお風呂に入るように勧められました。
真理さんから借りたオレンジのトレーナーから智里先輩とは違う良い匂いがするので
思わず嗅ぐと、先ほどの下着姿を思い出し軽く勃起。
オレと入れ替わりに3人が一緒にお風呂に入り、きゃあきゃあ騒いでいます。
覗きたい衝動にかられます。お風呂から出てきた3人はパジャマに着替えてました。
真理さんは花柄模様のピンク色、由恵さんはシルク調の薄灰色、智里先輩は薄いブルー
です。パジャマなのですが胸元を少しゆったりと開けています。
パジャマ姿でトランプで遊ぶ姿を撮ってオレも加わりました。
真理さんがカードを配るとき前かがみになって襟元から乳房が見えました。
ノーブラです。もしやと由恵さんを見ると乳首付近に突起が見えます。勃起しました。
ジャージなのですぐに気づかれました。
オレ君、と由恵さんと真理さんが揃って声をだしました。
「大きくなっているよ。私見たことないからこれ見せて。私たちも見せるから・・・」
由恵さんが言い出しました。
真理さんも「あの、みんなで決めてたんだけど、卒業記念写真撮って欲しいんだけど。
卒業記念にヌード写真撮って」
動揺するオレに対してアイコンタクトを取った3人は頷きながら脱ぎ出しました。
上着の下は何もつけていません。ズボンを脱ぐとパジャマと同じ色のパンツが
出てきました。
本当に撮っていいんですか? と聞くと頷きます。
まず智里先輩を撮りました。次いで由恵さん。少し小さしけどお椀型のおっぱいです。
最後の真理さんは大きさは智里先輩と同じくらいですが、真っ白で血管がうっすらと
見えます。
智里先輩が「オレ君は女性のどこが綺麗に見えると思うの?」が聞きました。
「お尻の曲線が男女でちがうので、後姿ですかね。横に寝転がるとお尻とか脚に
力がはいらないので、より綺麗だと思います」と答えました。
「それ撮って」と真理さんが言います。智里先輩がうんうんと相槌を打ちます。
横になっているシーンなんでベットのある真理さんの部屋に移動しました。

「パンツも脱いだ方がいいよね。。。ねぇ恥ずかしいから、みんな脱いでよ」と
真理さんに言われ全員恥ずかしながら全裸に。パンツの脱ぎ方がみんな違いました。
みんなスタイル良く、くびれと陰毛をみてオレの物は最大限になりました。
一人ずつレンズを通して嘗め回すようにシャッターを切ります。
全員でじゃれあっているところを撮りますよ、と言って3人がベッドの上でふざけ
あいます。ホッとしたのか笑顔ですが陰毛丸見えで大陰唇も見えています。
勿論撮影しました。
由恵さんが「オレ君一人だけ脱いで無いのずるいよ」と言いますす。
智里先輩がいたずらっぽく笑い、オレの服を脱がしました。
「ごめん、今日は相手してあげて」と耳元で智里先輩がささやきました。
パンツを脱がされると、「うわ、大きい」「思ったより硬そう」と感想を述べます。
二人とも処女と知っていたので、初めて見る性器に興味深々なのがわかります。
「ねぇコンドームつけさせて」と、どちらともなく言い出しました。
学校で避妊の授業があるらしいのですが、実際に着けたことはありません。
「うまくできるかな?」智里先輩がさっき買ったコンドームを取り出し
由恵さんに渡しました。「買うの恥ずかしくない?」「オレ君に買ってもらったから」
と会話しながら封を切る由恵さん。「最初に先の空気を抜いて」と真理さんが説明書を
読みます。クルクルと根元までゴムを下しましたがオレの陰毛を巻き込んでしまい
「イタッ」「毛が挟まってるよ」智里先輩が教えてあげました。
次に真理さんの番です。「触っていい?」と握ってきました。
「熱いし、硬い。こんな大きいのの入るんだ・・・」と呟くと、由恵さんも再度握り
ました。真理さんが新しいコンドームの封を切りオレに付けますが、表裏間違えて
アタフタしていました。「教わったるだけじゃ上手くいかないね」真理さんがいいます。
由恵さんが「ね、せっかく着けたんだから中に溜まるところ見たい」と智里先輩に
言います。「う、うん」と言いながらオレの物を擦りだします。
オレの意思は無視されていますが、とにかく一回出したい、という欲望には勝てません。
ハダカの3人に見られ擦られるオレ。オレの物に注目しているので、3人の裸を
見比べていました。私にもやらせて、と由恵さんが智里先輩と代わり擦ります。
真理さんも途中で交代しました。
オレは限界を迎え「もうダメ」というと智里先輩が握り、激しく擦ります。
コンドームの中に射精しました。自分でも初め射精するところをみました。
結構勢いよく出るんですね。
「すごい、すごい」とまだ見つめています。少し萎んだので智里先輩が外して
根元で縛りました。「こうするとコンドームからこぼれないよ」
ちょっと勝ち誇った様に教えています。
二人してコンドームの上から精液を触り温かいとか粘ってそうとか感想を述べました。
「この後はティッシュで拭いてあげるの? 自分で拭いてもらうの?」
興味津々の2人です。「舐めとってあげると喜ぶんだよ」智里先輩が答えます。
「やってやって」と催促され、智里先輩がお掃除フェラしてくれました。
その刺激で再度勃起しました。
「チサトもう一回つけてみて」と由恵さんがコンドームを智里先輩に手渡します。
智里先輩が装着しました。
「せっかく着けたんだから、オレ君とHしちゃえば? どんな感じか教えて」
智里先輩がオレの事抱きしめ「見せるって約束しちゃったの。お願い」と
再びささやきます。興奮していたので、何も考えずに智里先輩をベッドに寝かし
キスから始めました。乳首が立っています。「いいの?」智里先輩が頷きます。
オレは覆いかぶって、おっぱいを揉んだり。乳首を口で転がし出すと
「あぁ・・・」と声を出しました。
人から見られているので二人とも興奮。クリトリスを触ろうと下に手を伸ばすと
かなり濡れてます。クリを少し触ると喘ぎ声が大きくなりました。
「もう挿れて」と我慢できなくなった智里先輩。膝を抱える様に大きく脚を開き
挿入しました。「あぁ、オレ君、いいっ」と智里先輩は興奮MAX
ふと見ると由恵さんは口に手を当ててて結合部分をジッとみています。体育座りで
全開になっていました。真理さんは横座りで股をおさえてモジモジしています。
右手人差指でクリを自分でさわっているのを左手で隠しているのがわかります。
智里先輩にキスしながら「二人とも俺たちのHみて興奮してるよ」とささやくと
智里先輩はオレを抱きしめる力を強める籠めると同時に脚でオレの腰に回します。
丸見えになった結合部を見ている由恵さんはおっぱいを抑えるフリして乳首を
触っています。俺たちのHを見て二人ともオナニーしているんだ、と動く速度を
速めると智里先輩は「あぁ、ダメ、ダメ」と大声を出し身体がビクッと硬直しました。
初めてオーガズムに達した瞬間でした。膣がいつも以上にしまり中が動き出します。
オレもほぼ同時に逝ってしまいました。
少しして智里先輩の力が抜け、オレも智里先輩から抜いて横に寝ころがりました。
ハァハァと息を切らしている智里先輩を由恵さんがオレのカメラで撮影していました。
少しして由恵さんが口を開きました。
「オレ君のコンドーム外していい?」智里先輩が「いいよ、きれいにしてあげて」と
息絶え絶えに言いました。由恵さんがコンドームを外し根元を結びました。
そしてお掃除フェラでオレの残っていた精液を舐めとります。今度は真理さんが
由恵さんのフェラシーンを撮っています。
逝ったばかりなので直ぐに復活しません。
「下手だから大きくならないの? それとも私だから?」悲しげに聞いてきました。。
2回逝ったばかりだから、少ししないと、と答えるオレ。由恵さんが座っていた場所が
濡れていました。
真理さんが「チサト、気持ち良さそうだったね。 自分だけ先に体験してずるいよ。
 私にもH体験させて」と責めるように智里先輩に言います。
「オレ君が勃ったらね」と興奮で冷静になれない智里先輩と期待をするオレ。
真理さんがバスタオルを出すと、智里先輩がベッドからよろよろと降りました。
本棚に背もたれてこちらをトロンとした目でオレを見ています。
真理さんがオレの隣に来て「私にH教えて」とキスしてきました。オレの手を握り
ワギナに当てました。驚くほど濡れています。指を中に少し入れてみると「んんっ」と
声を出しました。自分から乳首をオレの口に含ませようよ抱き着いてきます。
少しざらついた乳輪に勃起してきました。おっぱいは真っ白ですごく軟かい。
「避妊してくださいね」とコンドームを手渡してきました。智里先輩はまだ潤んだ目で
頷きます。オレはコンドームを付けました。処女喪失の瞬間をみたい。
そんな欲望が出てきたので上半身を起こし、真理さんの脚の間に入りました。
小陰唇を広げ、小さなワギナの穴に亀頭を押し入れます。ぬるっと亀頭が入ります。
うう、と真理さんが声を上げます。少し奥に進めると強い抵抗感とキツイ膣に
智里先輩との初体験の感覚を思い出しました。真理さんは歯を噛みしめていましたが。
「う、あ、い、いたい」と声をあげました。半分位入ったところで、真理さんにおおい
被さり、キスしたり乳房・乳首を愛撫したりしました。
キスは安心するのか、舌を入れてきました。オレの舌を探し出すと絡めてきます。
根元まで入らないので、肩を脇の下からガッチリと抱きしめて奥まで入れました。
子宮の割れ目を感じ「奥まで入ったよ」と伝えると、再び歯をかみしめながら頷きます。
少し動かすと「いたい、いたい、ダメ、抜いて」と言われ抜きました。
「由恵お願い」と言うと由恵さんがかなり血がついているワギナの写真を撮りました。
直ぐに抜いたのでワギナは少し広がってる程度でした。真理さんの地を拭き取り
コンドームを外そうと横たわった時でした。
由恵さんが少しむくれてオレの横にきました。真理さんがベッドから降ります。
「私だけバージンだなんて、イヤ」ムキになっています。仲間外れ、と思ったのか
自分だけ遅れてる、と焦っていたのかは分かりませんがムキになっています。
仰向けになっていたオレに覆いかぶさり首に腕を回してキスしてきました。
由恵さんからオレの口に舌を入れて絡ませてきます。キスしながら、コンドームを
外そうとしています。まだ勃起状態だったので上手く外せずオレの物を手で刺激して
いる状態になりました。
ようやく外した後「初めてだから、、、」と甘えてきました。由恵さんはロり声です。
まん丸でお椀型の少し小さいおっぱいは横になっても形が崩れません。
揉むと強い弾力を感じます。すでに乳首はコリコリっと硬くなっていました。
舌で乳首を転がしたり甘噛みをすると小さい喘ぎ声が聞こえてきました。
下に手を伸ばしましたが濡れてはいますがまだ不十分です。
クリトリスの位置を探して刺激すると溢れるくらい濡れてきました。
指をワギナに入れ出し入れしてくると、くちゃくちゃと音が出てきます。
どんどん溢れてくる愛液で真理さんが先ほど敷いたタオルも濡れています。
「由恵が着けてあげる」と軽くフェラ(舐めた程度)してからコンドームを着けます。
「痛くしないでね」とロり声の甘い声で言います。
今度も処女喪失の瞬間を見ようと上半身を起こして脚の間に入ります。なの
体育系の部活にいたからなのか大陰唇は少し肌色より濃い感じでした。
小陰唇は薄い肌色ですがワギナは充血しているのか少し赤く見えました。
「あんまり見ないで」と恥ずかしがるので挿入。少し上の方にワギナがあり
いわゆる上付きでした。押し返すような強い抵抗感はありませんが、中は締め付けが
きつく痛いくらいで処女だと判ります。それでも痛いみたいなので、乳房を楽しみなら
奥に進めるとすぐに亀頭に子宮口を感じました。「うっ、うっ」と痛いのか感じるのか
判らない声を上げています。オレも限界を迎えそうなので少し腰をうごかしました。
良き同になるのを察した智里先輩が突然大声を出しました。
「ダメ、オレ君、私で逝って」驚いて腰を止めます。
「由恵、処女卒業できたから、あとは任せて」とオレを由恵さんから引き剥がすように
引っ張りました。今度は真理さんがワギナの写真を撮りました。
智里先輩はコンドームをすぐに外して抱き着いてきました。
「オレ君、オレ君・・・」強く抱きしめキスをしてきます。
驚いて見ていた由恵さんに「お風呂行こう」と真理さんが誘い2人は部屋を出ました。
「オレ君、ごめんね、ごめんね。私だけのオレ君・・・」智里先輩は泣きながら
キスしてきました。唇で涙を拭きました。
少し落ち着いたのか話出しました。高校卒業までに処女捨てたいけど彼氏はいないし
変な人じゃ困る。智里先輩と経験のあるオレ君にお願いしたいと頼み込まれたとか。
一旦は断ったけど、男の人は複数人と経験する必要あるけど、智里先輩の知らない人と
Hされるのは嫌だろうからお互い様だし、、、という事でした。
オレには理解できませんが、とにかく綺麗な二人に処女貰えました。
勃起したままだったので智里先輩は「私の中で逝って。もうすぐ安全日だから」と
生挿入・中出ししました。智里先輩はさっき逝ったのか射精後すぐ
「私もお風呂行ってくる。リビングで待ってて」と部屋を出ました。
一人全裸でいるのも変なので服をきます。真理さんの香りが不思議に感じました。
リビングに戻ると風呂場から声が聞こえます。
「やだ~、チサト出てきてるよ~」「中で出して貰ったの?すごいなぁ」
どうやら智里先輩は中出しを自慢しに行ったみたいでした。
オレ君も綺麗にしなよ~、とお風呂場から呼ばれ浴室に行きました。
ふと見ると皆の愛液が恥毛についていました。智里先輩が綺麗に洗ってくれました。
その後パジャマを着てテレビをみていました。真理さんが部屋から戻ってこないので
智里先輩と由恵さんが心配して部屋に行くと、床のシミを拭いたりシーツを外したりと
掃除していたので手伝ったそうです。
写真データは真理さんのパソコンに移されオレのカメラからデータは消されました。
勿論家に帰って速攻でデータ復元して保管しました。いつの間にか3人のHシーンが
撮影されていました。
639
2017/03/02 09:17:41 (9cxOEXHT)
初めては叔母です。高2の夏休みに泊まりに行った。僕は、こっそり叔母のパンティでオナニーしていた所を叔母に見られた。パンティの事を問い詰められて「好きだから…」と言った。翌朝、目が覚めた…何故なら、叔母が僕のアレを舐めてたからです。驚いたが固まり動けません 叔母は「起こしに来たら大きくなってて…」朝立を見たらしく舐めてきた。叔父はゴルフで留守だからと言いながら舐めてたけど、初めてで早く射精 ごめんなさいと謝ったら飲みこんで、また舐めていた
叔母は舐めながら服を脱いだ 初めて裸を見て更に興奮してカチカチに
叔母から教えてもらい、互いに舐めたり触ったりして初めてを経験しました。その日は叔父が帰るまで、叔母としてました 夜は、叔父が風呂の隙にや寝た後に叔母とエッチを 今、22歳になりました 叔母は51歳 まだ続いてます
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