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2026/09/06 14:25:41 (2C6wfiKy)
けっこうオナニーに目覚めたのは早くて、JS校の頃は見境なくどこでもするような、見かけによらずエッチな女の子でした。

高学年頃になると時折エッチな視線を向けられたりするようになり、それがさらに私の性への好奇心を駆り立てた。
私はミニスカートから出た脚を見られているのを知りながらもすました顔で振る舞い、内心もっと見てと切望し、公衆トイレでオナニーする女の子になっていた。

この頃よく黒いタイツを履いて外出していたが、その代わりにいつもノーパンだった。
そんな1人遊びも限界になってきた。
その先に進みたくてたまらなかった。

一番のきっかけは友達のお兄ちゃんの存在。大学生で家庭教師のバイトをしていると聞かされ、私は母にせっつかれていた中学受験を了承した。その代わり塾は嫌だから家庭教師にしてと交渉したのだ。

友達のお兄ちゃんはすんなり引き受けてくれ、面接した母もすっかり気に入り全てがうまくいった。

六年生からと決まった時には、私の妄想は暴走しまくっていた。
初体験は先生になるお兄ちゃんだと。

そうなりそうな根拠もあった。
お兄ちゃんが私を気に入っているのも察していた。

当初、私は夏くらいまでにと考えていたが、ある休みの日に外出した際痴漢にあった。
その刺激的な体験が私を煽ってしまった。
私は約束をキャンセルして家に戻り、オナニーに耽った。
親は用事で夜まで戻らない。

してるうちにどうしても我慢できなくなり、お兄ちゃんに電話した。
今週の授業を今日にできませんか?
そんな理由をつけて誘いをかけた。
運良く行けるというので、私はすぐにシャワーを浴びて色々準備をした。

お兄ちゃんを玄関まで出迎えた。
白いブラウスに黒のプリーツスカート。
白の短いソックスのみ。
下着はつけなかった。

なんとなく、お兄ちゃんが息をのんだ気がした。

階段を上がる私の後ろをお兄ちゃんが着いてくる。
お尻に視線が刺さってる気がした。

部屋に入るなり、お兄ちゃんが後ろから抱きついてきた。
そして、私を悪い子だと言った。

お兄ちゃんは服を脱ぎ出した。
全部脱いで勃起した性器を見るように言う。

たぶんお兄ちゃんは私の考えていることなど全てお見通しだったと思う。
友達には内緒で家庭教師を頼んだのだから、最初から下心バレバレなのだ。

お兄ちゃんは私の服も剥ぎ取った。
ノーブラなのはわかったらしいがノーパンなのには驚いていた。
でも、そういう私をますます好きになりそうだと言った。

お兄ちゃんは乱暴ではないけど激しく私を求めてきた。
私もソフトにされるよりそっちの方が興奮した。

ずっと使いどころがなくしまっていたサンリオの大きなタオルを敷いて私は貫かれた。
それを用意していたことで、抱かれるつもり満々だったのが丸わかりだが、お兄ちゃんもそんなムラムラしている私がいいと言った。
やっぱりいやらしい子じゃないと萌えないからと。
本当に嫌がられたらかわいそうになり萎えちゃうらしい。
それからしてかなりの経験がありそうたけど、私もそれを興奮できるいやらしい子だった。

もちろん最初は痛かったが、必死にしがみついて耐えた。
耐えられないという痛みとは違ったし、何より親の留守に家庭教師とセックスしているという自分に酔っていた。

お兄ちゃんは最初だからと中で出した。
次からは避妊しても、やはり最初に結ばれる時は中で出したいと…
「妊娠しちゃう…」
私はオナニーでよく言うセリフが口をついていた。
「大丈夫…もし万が一があっても逃げたりはしないから…」
「中で出すの…」
私はお兄ちゃんの言葉をもっと聞きたかった。
「出すよ…全部出すよ…しおりちゃんを妊娠させるぐらい!」
私は興奮してアア~ンと声をあげた。





1
2026/09/05 09:02:33 (508AP8c/)
私は小さい頃からかわいいとか、美人とかからは程遠い感じだったとは
思うのですが、親しみやすいということを良く言われて男性からは
何度か告白されました。
そんな私の初体験は中2の14歳のとき、相手は家庭教師でした。
家庭教師と言ったら大学生と思いますが、私の場合推薦で大学が決まって
いた高校生でした。
確かに私に恋愛感情はあったのは確かですが、相手からの告白、キス、
セックスがすべて一日。しかも初めての場所は未成年禁止のラブホ
(二人とも当然未成年です)
感想は当然痛かったし、血も出ました。
ホテルの人、ごめんなさい。

これが正直な感想で実際彼がどんな動きしていたかとか、全く覚えて
なくて、早く終わってほしいというのが本心。
気持ちよくなったのは2か月くらいたってから。
2

痛い記憶

投稿者:ようこ ◆nT7ZYaA3jo  youko0036
削除依頼
2026/09/04 14:22:08 (u2ZDFPYk)
私の初体験は15歳の時、高校に入って間もなくです。
相手は大学生、彼の部屋でした。
彼とは私が中学生の時から付き合っていて、キスもお触り
も経験済み、そして口内射精も中学の時でした。
処女喪失前に精液の味を知った中学生です。
彼の部屋で処女喪失なのねぇ・・・と思っていたのですが、
彼がバイブを持ち出して、「まずは膜を破ろう」と言い、
すっごく大きいバイブを差し込まれました。
発狂するぐらい痛い、彼の腕をアザになる位に掴んでたみたいです。
それを何回も入れたり出したり、出血もしているし、痛いし、
二度とセックスしないと思ったのですが・・・
ちょっと待って、これって処女失ったのってバイブって事?
んっ???まっいいかっ、早くあなたの入れなさいよ、と思った
のですが、バイブ遊びに夢中になってる彼は中々入れない。
結局、彼は入れて射精したのでしょうが、まったく記憶がなく
ただ、バイブの処女膜を破る痛さだけの記憶しかありません。
3
2026/08/31 09:43:16 (oC7dMnF0)
私の初体験は中3の夏休み前でした。
中3になってすぐ、バスケをやっている同い年の初めての彼氏ができました。
彼氏は部活が忙しかったですけど、放課後手をつないで帰ったり、部活のない休みにデートしたりして彼氏のことが大好きでいずれは初めても彼氏だと思っていました。
でも彼氏には処女をあげることはできませんでした。

そのきっかけは夏休み前にささいなことで喧嘩してしまって、その愚痴を友達に聞いてもらおうと思って学校の帰りに友達の家に行った時に友達がいなくて弟くんしかいませんでした。
弟くんは2コ下の中1で小学校からバスケをやっていて、彼氏と同じバスケ部でしたけど、そのころから彼女がいてモテていました。
小学校の頃からよく友達の家に遊びに行った時に3人で遊んだりもしていて仲は良かったんです。
友達がいないなら仕方ないなと思ったんですけど、弟くんでもいいやと思って弟くんの部屋で彼氏の愚痴を聞いてもらいました。
「先輩ってそういうところあるよな。」
私の話に同調してくれる弟くんに気を許してしまって、デートが少ないことや3ヶ月も経つのにキスもしてこないというようなことも友達に話す感覚で愚痴り続けてしまいました。
「3ヶ月もたつのにキスもまだなの!?」
僕は付き合ったらキスするし最後までするよと、まだなにもない私たちに驚いてました。
友達からもなんとなく聞いてたんですけど。弟くんは小学生の時から彼女がいてもう経験済みでした。
「ゆかり姉ちゃんも興味はあるんでしょ?じゃあ彼女のことほったらかしとく先輩よりも早く経験したほうがいいんじゃね?先輩に黙ってればわからないし、1回経験してからまだ先輩のこと好きなら先輩と経験したらいいじゃん。」
そう言いながら私の横に弟くんがきて肩を抱かれるようにされました。
突き放そうとしたんですけど、俺に任せてたら大丈夫だからと言われてあごをつかまれて弟くんの方を向かされたと思ったら唇が重なってきてキスをされました。
彼氏とするはずだったのにと思いましたけど、私だってこういうことに興味はあったけどなにもしてくれない彼氏に対しての不満から弟くんを突き放そうとする力が抜けました。
軽いフレンチキスから舌がはいってくるディープキスに変わりましたけど、慣れている弟くんに身を預ける感じになって合わせるように舌を絡めていました。
唇が離れると腕を取られてベッドに連れていかれて倒されるように寝かされました。
首の方にキスされながら制服のブラウスを脱がされ慣れているようにブラのホックも外されて脱がされました。
「ゆかり姉ちゃんってやっぱりおっぱい大きいね。でもまだ経験ないから乳首は陥没したままなんだね。俺がちゃんと乳首吸い出してあげるね。」
たしかにクラスの女子の中でも胸は大きいほうでブラカップも当時Dありました。
初めて男子から胸を揉まれる感覚を感じていると弟くんが乳首を含んできてその刺激にあっ!と声がでてしまいました。
舌で舐める感覚がしたあと陥没している乳首を吸い出されるようにされて、乳首が出てくると舌で弾かれたりされるのがわかりました。
「乳首がでてきて硬くなってるよ。気持ち良くするね。」
はじめはくすぐったかった感悪がしばらくすると下半身がじんじんしてくるような感覚にかわってきて、喘ぎが出てしまいそうになるのが恥ずかしくて喘ぎが出ないようにベッドのシーツをつかんで乳首への愛撫を受け続けました。
両方の乳首を舐め続けられた後、制服のスカートを脱がされ下着にも手がかかって慣れているようにお尻からスルっと脱がされました。
足を広げられて弟くんの顔を近づけられながら割れ目を指で開かれる感覚がわかりました。
「やっぱり乳首舐められて感じてたんだ。ここ濡れてるよ。」
そんなことを言われて恥ずかしかったですけど、クリトリスを指でいじられる感覚が走って思わずまたシーツをきつくつかんでいました。
”痛い!”
指を挿入されそうになって思わず叫びました。
「やっぱ処女だから小指でも全然はいんないね。じゃあ舐めてあげるね。」
指でいじられていた感覚から舌で舐められる感覚にかわって初めてのクンニの甘美な感覚を知りました。
まだオナニーも経験がなかった私はクンニを続けられているうちに初めて感じる性感に身体が包まれるのに戸惑いながらも自然に口から喘ぎが漏れ始めてしまっていました。
「ね、ゆかり姉ちゃんも気持ち良くなってきたでしょ。今度は俺を気持ち良くしてよ。経験なくてもフェラチオは聞いたことあるでしょ。」
弟くんは服を全部脱ぎ捨てて全裸になると私の上半身を起こして目の前に股間を持ってきました。
初めて見る勃起は想像以上に大きくて怖さを感じるぐらいでした。
咥えてと言いながら勃起を口元に持ってこられて戸惑いましたけど恐々口に含みました。
なにもわからないで咥えたままでいると、舌で舐めてとか頭を動かしてと指示されてわけがわからなかったですけどその通りにしました。
何度か頭を動かすと頭を掴まれて突然、出る!という言葉と同時になにか飛び散る感覚とそのあと独特の匂いが鼻から抜けて粘り気のある液体の感触が口の中に広がりました。
「ごめん、俺、最初に1度出してからじゃないとだめなんだ。」
いきなり口に出されてどうしたらいいかわからない私にティッシュを渡しながら言ってきました。
ティッシュに口に出されたものを吐き出すと白くドロっとしたものがでてきてそれが精液だということを知りました。
ティッシュをゴミ箱に捨ててる間に初めてだと出血するからってバスタオルをベッドに敷いてその上に寝かされました。
”ちゃんと避妊して・・・”
「ごめん、ゴムきらしてるんだ。大丈夫だよ、いままで彼女と何度か生でしてるけど妊娠してないし、それに処女だったらほとんど大丈夫らしいから。」
これから経験する緊張で私はそれ以上お願いする余裕はありませんでした。
割れ目を勃起でこすってきたあと、じゃあ入れるねという言葉が聞こえるとすぐに痛みがあって、痛い!と叫びました。
「やっぱり処女だから入口が狭いね。でも我慢して。俺、処女は慣れてるからうまくするから。」
何度も入れようとしてきてそのたびに痛みが走って痛い痛いと繰り返していました。
そして何度目かの時なにかプチっという感覚がすると異物が身体の中に入ってくる感覚があり、痛みが入り口から奥に広がってきてその痛さに呻くような声をだしてました。
「やっとはいった。処女だからすっごく狭いよ、でもそれがすっごく気持ちいい。」
下半身に異物が入っている感覚で彼氏じゃないのに処女をあげてしまったことにやっぱり少し後悔があって自然に涙がでてしまっていました。
私に覆い被さってきて腰を動かしながらキスをしてきて痛みに耐えながら、でも自然に弟くんの背中に手を回してしまっていてしがみついて泣きながら痛みに耐えていました。
「気持ち良すぎてもう我慢できない、出すからね。」
腰の動きが早くなって終わりが近づいてきているのがわかって、逝くっていう声が聞こえてきた時にお腹の中が温かくなる感覚がしていました。
しばらく私の上で喘いでいた弟くんが起き上がって中から勃起を抜くと中からドロっとしたものが溢れて垂れてくる感覚がわかりました。
ティッシュで処理をしてくれてそのティッシュには真っ赤に血がついていてバスタオルにも処女を失った証拠のように鮮血がついていました。
その日、家に帰って彼氏にあげるつもりだったのにという後悔を感じて泣いていました。
彼から連絡が欲しいと思ってたんですけどそれからも連絡がありませんでした。

連絡が来ないまま夏休みに入って数日が過ぎたころに彼氏からではなく弟くんから遊びにいってもいい?連絡が来ました。
断らないといけないとは思いましたけど彼氏から連絡がない寂しさもあっていいよって返してしまいました。
「先輩とはまだ仲直りできてないんだ。そんな先輩のこと忘れて俺と楽しも。」
弟くんには彼女がいて身体だけの目的だとわかっていましたけどそのままベッドに押し倒されるのを受け入れてしまいました。
それから何度も弟くんとするようになって、だんだんと彼氏への罪悪感が上書きされるように快感を感じるようになっていました。
「ゆかり姉ちゃん、この夏休みでエロくなったね。あんなに俺の上で激しく腰動かすようになって、先輩より俺とヤってよかったでしょ。」
夏休みの終わり、家に近くの交差点までこんなことを言われながら別れ際にキスされて見送りました。

ゆかり・・・お前・・・あいつと・・・なんで・・・

声が聞こえて驚いて振り返ると、ゴミステーションの物陰から彼氏が現れました。
私と仲直りしたいと思って家の近くまできたときに私と弟くんを見つけて隠れて会話をきいてキスされるのを見て、すべてを悟ったみたいでした。
私は何も答えずにその場から逃げるようにして家に戻って泣きました。
あのとき彼氏を信じて待っていればこんなことにならずに済んだのにという後悔からでした。
それから学校でも彼氏とも話すこともなくなって、なのに弟くんとの関係をきれずに卒業まで続きました。
長々と書いてしまいましたけどこれがほろ苦い私の初体験です。
4
2026/08/29 05:54:32 (nZDRd88y)
私に欲情する童貞の息子から毎日セックスしたいと迫られて、私も息子とセックスしたくなって、親子で体の関係になりました。初めて知った親子の近親相姦で、私と息子は体の相性がいいと分かって、私達親子は単身赴任中の夫がいない夫婦のベッドで、毎日セックスしています。アパートの隣人から、夜な夜な私のあの声が聞こえると言われました。あなた、もしかして息子さんとセックスしてるの?と言われました。私は違います。ときっぱり否定しました。まさか、息子とセックスしていることが隣人に聞こえていたなんて。息子とセックスが隣人にバレても、私達は近親セックスは絶対やめられません。息子に激しいピストンされると、感じやすい私はイクイクって声が出てしまいます。声を出さないように脱いだTバックのパンティを口に咥えて、声を出さないようにセックスする私です。もう私達親子の近親セックスの噂がアパートで立たないように、私は気を付けています。
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