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2026/08/11 01:21:18 (gfp2xZlk)
もう数年前の出来事になります。

当時、高二の俺には二つ年上のバスケの先輩が居て自分で言うのもなんですが可愛がって貰ってました。

先輩は高校卒業すると就職、半年して実家を出てアパート暮らしを始めました。

その先輩が車を買ったからドライブに行こうと誘われました。

丁度、夏休みで土曜日の夜からドライブに出発しました。

ドライブと言ってもその辺を但ぶらぶら走ってるだけでしたが、それだけでも楽しかったです。

先輩がコンビニで煙草買うからとコンビニに入ると女の子二人が駐車場にTシャツに半パン姿で座ってました。

先輩と俺が車から降りると女の子二人は此方をチラチラ見ました。

店内で買い物してる中、先輩が俺にナンパして来いよとレジを済ませると缶ジュース二本を俺に渡して来ました。

俺は「何してるのぉ?コレ、俺の先輩から」っと話し掛けると女の子二人は姉妹でした。

すると先輩が女の子に「こんな時間にこんな所に居たら家の人心配しない?」そう話し掛けると親には友達の家に泊まりに行くって言ってるからと・・・

会話を続けるとお姉ちゃんは俺と同じ別高の高二で妹は中二でした。

すると女の子の方から「ねぇ、ドライブ連れてって」と言って来ました!

一時間程適当に車を走らせ元のコンビニに戻って来ると「ねぇ、もう友達寝てるかも」そう言って来ました。

まぁ、確かに深夜一時だしなぁ・・・

すると先輩が家近いからちょっと遊びに来る?

先輩がそう言うと女の子二人は付いて来ました。

先輩の部屋に入ると女の子二人は興味津々で部屋を見てました。

四人でテーブル囲んで会話が進む中、先輩が冷蔵庫から缶ビールとジュース出して来るとお姉ちゃんが「ねぇ、お酒ってどんな味するの?」先輩は「ちょっと飲んでみる?」缶ビールをグラスに注ぎました!

少し飲むと「・・・苦い(笑)」お姉ちゃんがそう言うと先輩「此方の方が良かったかな?」っとチューハイを出して来ました!

結論から言うと四人で飲みました。

夜の車内は暗かったですが、明るい部屋だとスケベ視線をチラチラ出してしまいます。

会話からお姉ちゃん、彼氏は居たそうですがつい最近別れたそうです。

お姉ちゃんは先輩が立ち上がると「すごぉ~ッ!身長いくらですか?」先輩が冷蔵庫からチューハイを取り出して座ると「あぁ、俺、185」っと言ってテーブルにチューハイを置きました。
(因みに俺は178です。)

時間が経つに連れ妹はその場でいつしか寝てしまいました。

すると先輩が俺にそっちの部屋にベット有るからと妹を寝かす様に言って来ました。

俺は妹をお姫様抱っこしてベットに寝かせると再び先輩が「飲んでるからちょっと様子見てて」と言われて隣の部屋で様子を伺う事になりました。

俺はアホな頭の中で此はどう言う意味なのか?っと考えると先輩の邪魔をしてはいけないと答えを出しました。

もう俺は此処で寝るしかないかと思って寝ようとしたが寝れない!

すると先輩が部屋の様子を見に来ました。
もう俺、狸寝入りです。

先輩は俺が寝たと思い込みから三十分程時間が経つと先輩の居る部屋から変な声が聞こえて来ました!

「・・・んッ、あッ、んんッ」

此ってまさか先輩!
俺はもう、この部屋から出れない!

そしてお姉ちゃんの声と俺の股間に変化が起こりました。

俺は酔った勢いで寝ている妹にキスをしました。

なんて柔らかいプニプニの唇!

すると俺のキスで妹はぼんやり起きると俺は妹に「シッ」と合図しました。

取り敢えず妹に水を飲ませると俺もその水を飲み再び妹に静かにする様合図しました。

「あッ、んんッ、あぁッ、」俺と同じ様、お姉ちゃんの声が妹の耳に入ると妹は口に手を当てて顔を真っ赤にしました。

そして服を脱ぐ音が聞こえ数分すると「・・・あぁッ、待ってッ!痛いッ、大きいッ!・・・んッ、んッ、あッ、キツイよッ!キツイッ!・・・あッ、あッ、大きいッ!」もうこの声で俺の股間は爆発しそうでした!

すると先輩の声が「大きい?痛い?前の彼氏より?」先輩がお姉ちゃんにそう聞くと「大きい!全然違・・・あぁッ、凄いッ!あぁッ、ダメッ!奥まで来るッ!」ダメだ、俺もう我慢出来ない!

俺はベットに腰かけると妹を抱き寄せキスすると拒まなかったのでそのままTシャツの上から胸を揉みました。

妹は俺のその手を掴みましたが、じっとして身を任せる感じでした。

俺は我慢汁出しながらも片方の手を妹のアソコに入れるとヌルッとした感触を指先に感じました。

・・・濡れてる!
取り敢えず指で妹のアソコをクリクリ弄くり回すと「あッ、んッ、」声を漏らし俺の腕を掴んで来ました。

もう、先輩は先輩、俺は俺状態になり弄くり回してると妹の身体がピクピク震えました。

指一本入れようとしたら「・・・いッ、痛いッ」やっぱり、まだ中二だし処女だよなぁっと思いながらも我慢出来る状態ではなかったです。

そんな中、隣からはずっと先輩にハメられてるお姉ちゃんの喘ぎ声が聞こえまくってます。

妹を裸にすると俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てイキリ立ったモノを妹のヌルヌル濡れたアソコに押し当て入口を探しました。

そして入口で有ろう所で腰を浅く動かすと「・・・いッ、」妹のその反応で俺は更に少し腰を動かすとチンポの先が「ヌルッ」っと生暖かい感触と共に中に入った事が分かりました!

ダメだ、早く入れないと俺、もう逝きそう・・・

慌てた俺はイキリ立ったチンポを押し込むと「・・・痛いッ!いやッ、痛いッ!」妹の両足が必死に挿入を拒む様、閉じて来ました。

俺はそんな事お構いなしに妹を抱き締めながら強引に腰の力任せに両足を開いて腰を振りました!

中二の妹のアソコの中はヌルッとしてて生暖かかく俺の挿入を拒むかの様、押し返す締め付けでした!

これが女のアソコ!
いい、凄いチンポが気持ちいい!
あぁッ、ダメだッ!出るッ!
俺は妹の中に出してしまいました。
出してもまだイキリ立ってる俺のチンポ、俺は再びピクピクする腰を動かし抜かずの二発目を始めました。

妹がシーツを掴み痛みに耐えてる表情を見て俺は腰をゆっくり前後に動かしながら、出した事はもう仕方がないと開き直って妹のアソコに出し入れしました。

俺は出し入れする自分のチンポを見ると妹の処女の血が付いてるのが分かりました。

すると突然、先輩が丸裸で部屋に入って来ました!

「えッ!マジで!お前、妹とヤってたのッ!」

先輩は俺にそう言うと替わろうと言って来ました!

戸惑いましたが先輩がそう言うので入れ替わり、部屋を出ると其処にはぐったりするお姉ちゃんが居ました。

俺は縮む前にお姉ちゃんのアソコに正上位で挿入して腰を動かすと「・・・あぁッ、もうダメッ!おかしくなるッ、あぁッ・・・」そう言うもお姉ちゃんのアソコは俺のチンポを迎え入れました。

すると先輩と妹の部屋から「・・・あッ、痛いッ!痛いッ!イヤッ、痛いッ!」悲痛な声とベットが激しくギシギシ揺れる音が聞こえて来ました。

そして朝方まで先輩と俺はお姉ちゃんと妹を交互にヤリ捲りました。

そしてお姉ちゃんと妹は先輩と俺のセフレになり先輩の家はセフレ部屋となりました。

長々とすいませんでした。


























































































1
2026/07/23 21:53:12 (L82sIslK)
大学進学して初めての一人暮らし、アパートで荷解きを終えた頃、お隣さんがお戻りのようだった。
手拭を持ってあいさつに行くと、可愛い女の子が出てきた。
あれ?女子大生じゃない人が住んでるの?と思って、
「お母さんはいますか?」
と言ったら、笑われた。
「私、いつも子供に見られちゃうんですよね。大学生になったんだから、三つ編み止めようかなあ。」
これが、初めての彼女となった裕美との出会いだった。

同じ大学だったから、一緒に通学したけど、学部は違うから帰りはバラバラ、帰ってから、部屋を行ったり来たりした。
思春期の終わりかけの男女、青春の恋は異性への興味から始まるのかもしれない。
「ゴールデンウィーク、帰るの?」
「いや、混むし、この街良く知らないからブラついてみようかと思って。」
「私も一緒に行こうかな?」
となって、ゴールデンウィークは裕美と大学のある街をブラついた。
「なんだか、ブラタモリみたいだなあ。」
なんて言いながら歩いた。

ゴールデンウィーク後半、毎日一緒にブラついて、食事してると、どんどん裕美に惹かれていった。
そしてある夜、自販機で缶チューハイを何本か買って、俺の部屋で飲んだ。
まだ未成年だったけど、二人で飲んだ。
そして恋バナ、お互い、性体験を探るような会話だった。
お互い性体験がないと知るや、見つめ合い、初めてのキスをした。
お風呂を汲んでいる間、ペッティング、裸になって抱き合い、お風呂でイチャイチャ、そしてベッドにバスタオルを敷いて、破瓜の出欠に備えた。

裕美が初めて身体を許した男になれた感激は忘れない。
裸になって、自分のオマンコを見せた裕美、裕美のオマンコを一番最初にン目た男になれた感動は忘れない。
勃起をおしゃぶりしてくれた裕美、コンドームを被せて、裕美のオマンコに入れていく、女性にとって一生に一度の初体験の相手が俺だなんて、嬉し過ぎた。
俺だけが知っている処女だった裕美のオマンコの感触、勃起で裕美の処女膜を突き破った感触、処女喪失の瞬間の裕美の表情…
そして、覚えたての快感を楽しんだ日々…
毎晩アパートでチチクリあってた二人、純粋で楽しかったあの頃。

裕美は地元の役場に就職が決まり、俺も地元企業に就職が決まり、卒業での別れが確定した。
「元気でな。裕美のことは忘れないよ。さよなら。」
「私も忘れない。さよなら。元気でね。」
それぞれ、違う方角に進む電車に乗るため、手を振って別れた。
あれから4年が過ぎて、今、結婚を考えてる3歳年下の女性がいる。
残念ながら処女ではなかったけど、色白で、整った顔立ちの綺麗な人だ。

処女ではなかったけど、ピンクで綺麗なオマンコだった。
開くと、小陰唇がビローンと拡がり、いやらしい。
少し舐めただけでクリちゃんが勃起した。
騎乗位スタートから、盛り上がって興奮しながら騎乗位、腰を突き出した時、ずっぽりと喰わえ込んだ結合部がエグかった。
この人の前に付き合った人とは、1年持たずに別れたけど、やっぱ路処女じゃなかった。
処女は、裕美だけだった。

スマホに残る、裕美の写真。
クラウドにあるデータを取り出して、フラッシュメモリに保存したいけどその術を知らずそのまま。
年に数回、裕美の写真を見ては、裕美は今頃どうしてるんだろうって思う。
結婚したかな?まだかな?連絡は一度も取っていない。
いつも弱り目になるとき、あの頃に戻りたいって思っちゃう。
今年、付き合ってた期間を、会えなくなってからの時間が追い越したし、風の便りすら届かないけど、裕美が元気で幸せだといいなって、心から思う。
2
2026/07/20 20:59:14 (DlLgrh7A)
厨房の時の話ですが
小学校の頃から好きな女の子がいて、中学でも同じクラスになり喜んでいました
明るい性格で良く笑う女の子です
いつも、その子をオナネタにしていました
クラスの中でもいろいろと話をする仲で、一緒に遊んだりもしてました
ある時、その子が◯◯と付き合っているらしいよ、との噂が流れ嫉妬し、毎日その子を妄想しながらオナニーに明け暮れていました
学校の帰り道、2人きりになった時、勇気を出して聞いてみると、告白されたが断ったとの事だった
気になってたの?と聞かれたので、オレも◯◯の事好きだから気になってたと答えると、私、◯◯好きだから断ったんだ、と言われました
オレは嬉しくて、付き合って欲しい事を伝えると、うん、と頷いてくれました
学校では今までの通りでしたが、2人きりで会う事が増え、学校の帰り道に初キスをしました
その後も、2人きりで会い、エッチまでする仲になりました
おねーちゃんの盗んで来た、と笑いながらゴムも調達してくれました
両方とも初めてなので、なかなか入れなかったのを覚えています
今は他人妻なんだろうけど、会ったらまた入れてやりたい
3
削除依頼
2026/07/20 17:34:57 (h3Btgxeo)
もう中年のおばさんですが初体験だけは忘れられません、今でも時々思い出します。
高校は女子高でしたので男子とは縁がありませんでしたが、友人と他校の文化祭へ行った時に出会った1個上の人でした。
イケメンと言う程ではありませんが普段男子高校生を見る事が無かったので普通面でイケメンに見えたのかな。
案内をしてもらいながら連絡先を交換しました。
ドキドキしながら待ってると次の日連絡が、会いたいでした。
前の日からドキドキしながら当日を迎えキスくらい出来るかなの思いで待ち合わせ場所へ。
テーマパークを歩きながら途中から手を繋ぎました。
もうそれだけで鼓動が激しくなっていました。
楽しい一日が終わり薄暗くなった場所でイキナリ抱き締められキスされちゃいました。
想像通リのキスではなく突然だったのです。
その人キスしてごめんとあやまるんです。
私何も考えず走り出し帰りました。
帰ってしまったもっと話したかったと後悔を。でもすぐ彼から連絡が来ました。
さっきはごめん君の気持も考えず、でもどうしよもなくキスしたかったと正直な気持ちを伝えてくれました。
私うれしくなって今度会う時は生でハメてねと言うと即切れされちゃました。
何がいけなかったのか今でも分からない私なのよ。
4
2026/07/05 11:47:17 (6Y1s0yZ0)
ここの掲示板を見てたら初体験のときのこといろいろ思い出しちゃったので私も書こうと思います。

私の初体験は小学校6年生のときでした。
相手は同じアパートに住む30代後半の男性でした。

私の母親はシングルで私を育てていましたがほとんどネグレクト状態でした。
仕事から帰ってくるのは夜中だし、男を家に連れ込んで隣の部屋に私がいるのに平気でセックスする母親でした。
だから小さい頃から母親と知らない男のセックスは何度も見てきたしある意味ませた子供だったかもしれません(笑)

そんな日々を送り6年生になったばかりのときに同じアパートの男性と知り合いました。
最初はお互い挨拶する程度だったんだけどそのうち男性が話しかけてくるようになりました。
私がいつも一人でいるのを不憫に思ったのか
「退屈してたらうちにくるといいよ。ゲームもあるし漫画もたくさんあるから。」
なんて言ってくれたんです。
いつも家で一人だった私は嬉しくてそれからその男性の部屋に頻繁に行くようになりました。
話は面白いし、オヤツも出してくれてすごく居心地が良かったんです。
男性が仕事から帰ってくると部屋に行って宿題してゲームや漫画、話もたくさんしましたね。
でも仲良くなるにつれて男性は私の体を触ってくるようになりました。
胸やお尻、太ももとか服の上からだけど何気なく。
触られることに対して嫌な気分ではなかったけど何かモヤモヤするって言うか。
この人は私とセックスしたいのかな、それともただ単に仲が良いから友達として触るだけなのかなとかいろいろ考えちゃってました。
この人に恋愛感情はないけど人間的には好きだから誘われたらしちゃおうとか、もしセックスすることになったら母のように上手くできるかなとか(笑)
いろんな妄想もするようになってましたね(笑)
オナニーするようになったのもその時でもしセックスするなら上手くできないと恥ずかしいから練習しようって思ったのが始まりでした(笑)
何度かオナニーするとすごく気持ち良くなれるようになり毎日のようにしてました。
それでセックスしたらもっと気持ち良いのかなとか考えるようになって一度してみたいと思い始めたんです。
と言ってもその頃の私はまだまだ子供。
生理は始まってましたが胸はスポブラを着ける程度で毛もほとんど生えてない体。
男性が私とセックスしたいと思っているのかどうかが不安でした。

でも、ある日その男性とふざけあってじゃれあってるときに笑わせたくて服をまくって生乳見せたんです(笑)
そしたら
「綺麗なオッパイだね」
なんて言われてすごく嬉しかったんです。
それからよく見せてって言われるようになって見せてました。
もちろん見せるだけじゃなくそのうち触ってくるようになって。
その頃、オナニーもしてたから体が敏感になっていて男性に触られてすごく感じてしまっていたけど恥ずかしいからくすぐったがってるふりしてごまかしてました。

そして夏休みのある日私は初体験しました。
その日も男性にオッパイ見せてって言われて。
でも私が
「いつも私のオッパイ見せてるから今日はおじさんのオチンチンも見せて」
って言ってみたんです。
びっくりした顔してたけどズボン下ろして見せてくれて。
もうビンビンに勃起してました(笑)
私はそれ見てなんか子供と思われたくなくて母親のセックスを見たこと思い出して触ってフェラしちゃったんです。
男性はびっくりして
「キミちゃんはもう処女じゃないの?」
なんて言ってました。
「セックスしたことないけどこれくらいは知ってるよ。おじさんは私とセックスしたい?」
って言ったら
「キミちゃんとずっとセックスしたかったけどまだ小学生だしできないと思ってた。」
って言うから悔しくて
「私、もう生理もあるしおじさんのオチンチンも入るかもしれないよ。」
なんて言ってしまったんです。
そのうちおじさんとセックスするかもしれないと思ってオナニーして練習もしてるよってことを伝えるとキスされました。
キスも初めての体験だったからすごくドキドキしましたね。

それから2人で全裸になってお互いの性器を触ったり舐めあったり。
クンニされてオナニーとは何倍も気持ち良くて私はすごく濡れちゃったみたいでこれなら入るかもってオチンチン入れようとしてきました。
でもやっぱりなかなか入りませんでしたね。
無理なのかなと思ったときに体が裂けるかと思うくらいの痛みを感じて
「キミちゃんやっと入ったよ。」
って声が聞こえました。
それからは激しい痛みを堪えるので必死だったのでよく覚えてません。
私はただ必死に男性の体にしがみついてたみたいです。

そんな初体験をしてからはその男性と毎日のようにセックスしてましたね(笑)
初体験後も何回かは痛みがあって挿入はあまり気持ち良くなかったけど5、6回目くらいからすごく挿入も気持ち良くなってハマっちゃった感じでした。

私の初体験はそんな感じで今では良い思い出です。




















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