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2026/07/20 20:59:14 (DlLgrh7A)
厨房の時の話ですが
小学校の頃から好きな女の子がいて、中学でも同じクラスになり喜んでいました
明るい性格で良く笑う女の子です
いつも、その子をオナネタにしていました
クラスの中でもいろいろと話をする仲で、一緒に遊んだりもしてました
ある時、その子が◯◯と付き合っているらしいよ、との噂が流れ嫉妬し、毎日その子を妄想しながらオナニーに明け暮れていました
学校の帰り道、2人きりになった時、勇気を出して聞いてみると、告白されたが断ったとの事だった
気になってたの?と聞かれたので、オレも◯◯の事好きだから気になってたと答えると、私、◯◯好きだから断ったんだ、と言われました
オレは嬉しくて、付き合って欲しい事を伝えると、うん、と頷いてくれました
学校では今までの通りでしたが、2人きりで会う事が増え、学校の帰り道に初キスをしました
その後も、2人きりで会い、エッチまでする仲になりました
おねーちゃんの盗んで来た、と笑いながらゴムも調達してくれました
両方とも初めてなので、なかなか入れなかったのを覚えています
今は他人妻なんだろうけど、会ったらまた入れてやりたい
1
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2026/07/20 17:34:57 (h3Btgxeo)
もう中年のおばさんですが初体験だけは忘れられません、今でも時々思い出します。
高校は女子高でしたので男子とは縁がありませんでしたが、友人と他校の文化祭へ行った時に出会った1個上の人でした。
イケメンと言う程ではありませんが普段男子高校生を見る事が無かったので普通面でイケメンに見えたのかな。
案内をしてもらいながら連絡先を交換しました。
ドキドキしながら待ってると次の日連絡が、会いたいでした。
前の日からドキドキしながら当日を迎えキスくらい出来るかなの思いで待ち合わせ場所へ。
テーマパークを歩きながら途中から手を繋ぎました。
もうそれだけで鼓動が激しくなっていました。
楽しい一日が終わり薄暗くなった場所でイキナリ抱き締められキスされちゃいました。
想像通リのキスではなく突然だったのです。
その人キスしてごめんとあやまるんです。
私何も考えず走り出し帰りました。
帰ってしまったもっと話したかったと後悔を。でもすぐ彼から連絡が来ました。
さっきはごめん君の気持も考えず、でもどうしよもなくキスしたかったと正直な気持ちを伝えてくれました。
私うれしくなって今度会う時は生でハメてねと言うと即切れされちゃました。
何がいけなかったのか今でも分からない私なのよ。
2
2026/07/05 11:47:17 (6Y1s0yZ0)
ここの掲示板を見てたら初体験のときのこといろいろ思い出しちゃったので私も書こうと思います。

私の初体験は小学校6年生のときでした。
相手は同じアパートに住む30代後半の男性でした。

私の母親はシングルで私を育てていましたがほとんどネグレクト状態でした。
仕事から帰ってくるのは夜中だし、男を家に連れ込んで隣の部屋に私がいるのに平気でセックスする母親でした。
だから小さい頃から母親と知らない男のセックスは何度も見てきたしある意味ませた子供だったかもしれません(笑)

そんな日々を送り6年生になったばかりのときに同じアパートの男性と知り合いました。
最初はお互い挨拶する程度だったんだけどそのうち男性が話しかけてくるようになりました。
私がいつも一人でいるのを不憫に思ったのか
「退屈してたらうちにくるといいよ。ゲームもあるし漫画もたくさんあるから。」
なんて言ってくれたんです。
いつも家で一人だった私は嬉しくてそれからその男性の部屋に頻繁に行くようになりました。
話は面白いし、オヤツも出してくれてすごく居心地が良かったんです。
男性が仕事から帰ってくると部屋に行って宿題してゲームや漫画、話もたくさんしましたね。
でも仲良くなるにつれて男性は私の体を触ってくるようになりました。
胸やお尻、太ももとか服の上からだけど何気なく。
触られることに対して嫌な気分ではなかったけど何かモヤモヤするって言うか。
この人は私とセックスしたいのかな、それともただ単に仲が良いから友達として触るだけなのかなとかいろいろ考えちゃってました。
この人に恋愛感情はないけど人間的には好きだから誘われたらしちゃおうとか、もしセックスすることになったら母のように上手くできるかなとか(笑)
いろんな妄想もするようになってましたね(笑)
オナニーするようになったのもその時でもしセックスするなら上手くできないと恥ずかしいから練習しようって思ったのが始まりでした(笑)
何度かオナニーするとすごく気持ち良くなれるようになり毎日のようにしてました。
それでセックスしたらもっと気持ち良いのかなとか考えるようになって一度してみたいと思い始めたんです。
と言ってもその頃の私はまだまだ子供。
生理は始まってましたが胸はスポブラを着ける程度で毛もほとんど生えてない体。
男性が私とセックスしたいと思っているのかどうかが不安でした。

でも、ある日その男性とふざけあってじゃれあってるときに笑わせたくて服をまくって生乳見せたんです(笑)
そしたら
「綺麗なオッパイだね」
なんて言われてすごく嬉しかったんです。
それからよく見せてって言われるようになって見せてました。
もちろん見せるだけじゃなくそのうち触ってくるようになって。
その頃、オナニーもしてたから体が敏感になっていて男性に触られてすごく感じてしまっていたけど恥ずかしいからくすぐったがってるふりしてごまかしてました。

そして夏休みのある日私は初体験しました。
その日も男性にオッパイ見せてって言われて。
でも私が
「いつも私のオッパイ見せてるから今日はおじさんのオチンチンも見せて」
って言ってみたんです。
びっくりした顔してたけどズボン下ろして見せてくれて。
もうビンビンに勃起してました(笑)
私はそれ見てなんか子供と思われたくなくて母親のセックスを見たこと思い出して触ってフェラしちゃったんです。
男性はびっくりして
「キミちゃんはもう処女じゃないの?」
なんて言ってました。
「セックスしたことないけどこれくらいは知ってるよ。おじさんは私とセックスしたい?」
って言ったら
「キミちゃんとずっとセックスしたかったけどまだ小学生だしできないと思ってた。」
って言うから悔しくて
「私、もう生理もあるしおじさんのオチンチンも入るかもしれないよ。」
なんて言ってしまったんです。
そのうちおじさんとセックスするかもしれないと思ってオナニーして練習もしてるよってことを伝えるとキスされました。
キスも初めての体験だったからすごくドキドキしましたね。

それから2人で全裸になってお互いの性器を触ったり舐めあったり。
クンニされてオナニーとは何倍も気持ち良くて私はすごく濡れちゃったみたいでこれなら入るかもってオチンチン入れようとしてきました。
でもやっぱりなかなか入りませんでしたね。
無理なのかなと思ったときに体が裂けるかと思うくらいの痛みを感じて
「キミちゃんやっと入ったよ。」
って声が聞こえました。
それからは激しい痛みを堪えるので必死だったのでよく覚えてません。
私はただ必死に男性の体にしがみついてたみたいです。

そんな初体験をしてからはその男性と毎日のようにセックスしてましたね(笑)
初体験後も何回かは痛みがあって挿入はあまり気持ち良くなかったけど5、6回目くらいからすごく挿入も気持ち良くなってハマっちゃった感じでした。

私の初体験はそんな感じで今では良い思い出です。




















3
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2026/06/29 15:53:10 (gucO3HND)
滝に打たれ全裸の男女が抱き合い愛し合う。
僕と美津は水に濡れ身を清め岸に上がり、アダムとイブのようにマグナム級の肉棒と還暦を過ぎて垂れてしまったが豊満な乳房を重ね敷き詰めたマットのうえでSEX。
僕は34歳、美津は60歳を過ぎた。
4

(無題)

投稿者:
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2026/06/27 18:49:53 (l0/k3oGo)
高校2年生の夏、私はまだ童貞だった。オナニーは毎日3回から4回するくらい欲求が強くて、授業中でも彼女のことを考えては我慢できなくなる日々を送っていた。
そんな時に出会ったのが、聖子さんだった。大学3年生で馬術部に所属する小柄な女の子。パーマをかけたショートカットがとても似合っていて、明るくて気さくな性格。某私立大学の文学部長の娘で、カナダのホームステイに参加していた大学生だった。私は彼女の明るさに一瞬で惹かれた。
帰国後、同じ市内に住んでいた縁で、時々お茶をするようになった。私は何もできない童貞のくせに、会った日の夜は必ず彼女のことを思い出してオナニーするだけだった。聖子さんはいつも笑顔で気さくに会ってくれるけど、それ以上の関係にはならなかった。
ある日、二人で飲みに行った帰り道、勇気を出してキスをした。唇を重ねた瞬間、私はすぐに勃起してズボンが大きく持ち上がってしまった。聖子さんは目を丸くして驚いた顔をしていた。「え……すごい……」と小さく呟き、慌てて視線を逸らした。彼女は愛想が良くて経験豊富なのかと思っていたけど、その反応を見て実はそうでもないのかもしれないと感じた。
その夜、夜の公園を散歩に誘ってベンチでペッティングまで進んだ。私のズボンを押し上げているペニスに聖子さんが興味を示して、ためらいながら触れてきて「大きいね……」と囁いた。私は興奮のあまり「見せたから聖子さんも見せてよ」と迫ったけど、彼女は顔を真っ赤にして「ここじゃ無理だよ……恥ずかしい」とモジモジしながらかわされた。
そのまま彼女の車でインター近くのラブホへ連れて行ってもらった。念願の筆おろしだった。
部屋に入って服を脱がせ合うと、聖子さんは自分の体を少し隠すように腕を回し、ぎこちなくキスに応じてくれた。彼女の小さな乳房は柔らかくて、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。最初はキスしながらお互いを触り合っていたけど、私は興奮しすぎて挿入前に射精してしまった。
「ごめん……興奮しすぎて……」
聖子さんは恥ずかしそうに目を伏せて「ううん、大丈夫……」と言いながら、自分の指で私のものをそっと拭いてくれた。そして自分から上になって騎乗位の体勢になったけど、挿入の時に少し手間取った。膣口に当ててはいるものの、角度が合わなくて「ん……ここ……?」と小さく呟きながら腰を動かしている。馬術部らしいしなやかさはあったけど、動きにぎこちなさが残っていて、それが逆にすごく興奮した。
ようやく奥まで入った瞬間、私は彼女の最深部で思いっきり射精した。聖子さんは「あっ……中に出したらだめだって……」と慌てた声を出したが、体はびくっと震えて私のものを締め付けた。
休憩した後、今度はバックの体位になった。聖子さんは四つん這いになりながらも、恥ずかしそうに枕に顔を埋めていた。私は彼女の細い腰を掴んで挿入したけど、彼女の膣はまだ緊張していて少し狭く感じた。腰を動かすたびに「んっ……あっ……ちょっと、優しくして……」とぎこちない喘ぎが漏れる。次第に彼女も声を出し始めたけど、最初は照れくさそうに口を押さえていた。
激しく突き続けると、聖子さんの膣の締め付けがだんだん強くなって、私も我慢できなくなった。二人同時にオーガズムを迎えた瞬間、また「だめっ……中は……」と言いながらも、私は奥深くで二度目の射精をした。
シャワーを二人で浴びている最中にもう一度勃起して、壁に手をつかせた状態で後ろから挿入した。三回目の時も聖子さんは「もう……疲れたよ……」と弱々しく言いながら、でも素直に腰を突き出して受け入れてくれた。
それでもまだ欲求が収まらず、ベッドに戻ってからもう一度挿入した。四回目だった。聖子さんはもう抵抗する気力もなく、私の首に腕を回してぎこちないキスを返しながら、時々「亮くん……優しく……」と囁いていた。最後は彼女の最奥にまた大量に注ぎ込んだ。
そのまま抱き合ったまま眠りに落ち、気がつくと朝だった。
カーテンの隙間から差し込む眩しい朝の光が部屋を明るく照らしている。私は目を細めて天井を見つめた。何かの本で読んだ「セックスをやりすぎると太陽が黄色く見える」という記述を、その時初めて実感した。外の太陽が淡い黄色っぽくぼやけて見える。体中がだるくて頭がふわふわするし、腰も少し痛かった。でも、隣で眠る聖子さんの寝顔を見たら、そんな疲れなんてどうでもよくなった。
聖子さんは私の胸に顔を埋めたまま、穏やかな寝息を立てていた。朝の光の中で、昨夜のぎこちない動きや照れた表情を思い出して、また少し興奮した。
彼女が目を覚まして、私を見て少し恥ずかしそうに微笑んだ。
「おはよう……亮くん。本当に……たくさんしたね。私、こんなに……初めてだったから、ちょっとびっくりした……」
私は彼女を抱き寄せて、もう一度軽くキスをした。あの朝の眩しい光の中で、聖子さんとの関係が本当にはじまった気がした。
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