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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2024/11/07 15:29:12 (/Lo4je3E)
7つ下の嫁と結婚して24年、子供は巣立って行った。
最近、人は一生で何回ぐらいsexするのだろう?。。。とバカな事を考えた事があった。
俺は嫁より義母との回数が間違いなく多い。
結婚したとき、俺は29歳で義母は44歳だった。
きっかけは、200人規模の懇親会がありお互い企業の代表で参加していた。
3次会が終わり帰宅途中でそうなってしまった。
それから2年ぐらい月に一回程度の関係が続いたが、ある日義父に喫茶店へ呼び出された。
遂にバレたかと身を硬くしたが、義父は俺が着座するなり頭を下げた。
会社の資金が行き詰まり、援助して欲しいのだと。
ただ、何となく違う理由であると感じていた。
俺は帳簿を見る事が得意な仕事をしていたので
義父の会社が黒字経営で順調な事を知っていた。
半年仕事無くても従業員の給料が出せる貯金があることも。
黙ってコーヒー飲みながら義父の目を見ていると観念したらしい。
本音を語ってきた。
外に子供が出来たらしい。
まあ、女遊びが好きなのは知っていたのでさほど驚きは無かった。
まあ、色々細かい話をしてお金を工面する事にしたが、条件を付けた。
義母を俺がもらう事。但し離婚は認めない事。
まだ色々とあったが義父は全ての条件をアッサリと飲んだ!
ある日俺は嫁に義父と飲みに行くのと告げてその晩義実家を尋ねた。
義母が風呂に入っている間に書面をサインを貰い、現金を渡した。
条件の一つに義父を交えた3pを入れていた。
これは義父から俺への引き継ぎや義母が後々納得し易いよう俺が提案していた。
23時過ぎて、俺は就寝の為客間に入った。
30分ぐらい経つと、2階の寝室から男女の絡みか分かる振動が伝わってきた。
さほど長くはなかったが、2人でシャワーを浴びに行ったのがわかった。
これは台本通りの流れ。
俺はリビングに移って号砲を待っていた。
先に義父が来て最終確認をした。
程なく義母がタオルを巻いた湯上がりスタイルでリビングに入ってきた。俺がいる事にビックリしていたが、義父は義母のタオルを取って「抱いてみるか?」と精一杯のセリフを口にした。義父はホントに初めて見るカラダだと思っていたのだろう。
既に数十回は堪能していたのに。。。
義母は座り込んだが、陰部は丸見えだった。
俺は「遠慮なくいただきます」といい、義母の口に指2本を入れた。
義母は泣き始めていたが、俺の指に舌を絡め始めた。すかさず義父を呼びフェラをさせ、その間に俺も全裸になった。
義母は人生初の3pに突入したのである。



201
2024/11/05 21:17:43 (3gERao35)
室内の鍵は、すでに回錠されていた失礼します。
来てくれないと思っていたのに、ほんとうに来てくださったの、
此処にお掛けくださいとソファーに案内したくれました。
既に風呂上がりの寝化粧の準備も済ませ部屋も綺麗に整理され整えられていました。
なんか香水のようなうっすらとした良い匂いが漂っていました。

テレビと二人掛けのソファーと3面鏡の大きな姿の見の鏡と化粧台が置いてありました。
もう一つ奥の部屋には義父と生前寝ていたで、あろうツインに並んだベッドの一つは、義父の写真が置いてありその横には、物が置かれ、一人になった義母を見ていると、
なんとなく改めて義母の夜の、寂しさを感じさせられました。
秀さんを此の部屋に、招き入れたのは確か初めてですね。
ああそうです。

寝る人のいなくなったベッドも片付けられなくて、
クロゼットの中の物も片付けられなくて写真だけ、其処に置いてそのままにしているのですよ。
こんな立派なベッドを置いて残念ですね、
私もこんな立派なベッドで、父さんが母さんと寝ていたみたいに
母さんと私も此のベッドで寝てみたいな’‘あっ(笑)
これは冗談です変なこと言って御免なさい気にしないでください。

一瞬驚いた様子で、秀樹さんにそんなこと冗談にでも言っていただけると、百合には悪いけど私嬉しいわ。
半年も過ぎると少しずつ記憶も遠くなり、秀さんが居てくれるから忘れる時もあるのですよ、
なんだか湿っぽい、過ぎた昔話は今夜はやめましょう。
あの人の事はもう忘れることにしています、娘に秀樹さんのような素敵なお婿さんが来てくれて、私は、勿論だけど、
主人も、良い後継が来てくれたと安心していたました。
後は早く孫が生まれることを望んでいたのに残念だったでしょうね。
私も早く孫の顔が見たいわ、
百合もまだ23歳で若いし働いている方が楽しいみたいです。
私もこんなに若くて綺麗なお母さんを、おばあちゃんとは呼びたくないですよ。
まあ秀樹さん私の事そんな風に見てくれているの、嬉しい事言ってくれるのね。
初めて会った時から好きだったけど益々好きになったわ。
こんな事言っていたら百合に怒られるわね。

冷蔵庫から、これ飲んでくださいと冷えた麦茶を出してくれました。
すみませんと手を添えたとき母の手に触れ、あらすみません、
そのときお風呂上がりでパジャマ姿の為、うつむいた瞬間パジャマの胸の間から張りのある、両乳房がはっきりと見えました。
ご希望でしたらこのベッド貴方達使ってくださってもいいわよ。
今夜、此のベッドでお母さんと寝てみたいな秀樹さん冗談言わないでくださいよ、百合には悪いけど私もそう言っていただけると冗談でも嬉しいわ、本気にしてしまいますよ。(笑)
パジャマ姿の母とこうして、ソファーに並んで座り気軽に話すのも多分初めてでした。

百合からは、お母さん寂しくなったから、時間があったらいろんなところに行って、楽しませてあげて喜ばせてあげてと言われているのですよ。
まあ百合そんなことまで私が寂しいと思って気を使ってくれているの、秀樹さんには、こうして良くしてもらっているから、
寂しいと思ったことはないのですよ。

気持ちが通じあったところで腕を背に回し引き寄せると、
一瞬驚いて身を硬くしたが、
更に引き寄せ膝の上に抱き倒すと目と目が会い、無言でそっと唇お重ね舌を入れると目を閉じて抵抗する事もなく、答応してくれ暫くの間舌を絡ませあって抱きあっていました。
パジャマのボタンも外し乳房にも触れ軽く揉むと妻と変わりなく張りと弾力性があり乳首は硬くなっていました。

そのまま抱きあげ、奥の寝室のベッドに運びパジャマと下着を脱がせようとすると少し腰を浮かせ抵抗なく脱がせてくれました。
私も衣服を脱ぎ裸で抱き合い無言で重なり合い、開いた股間には勃起した性器も触れあっていました、唇を重ね、舌を絡め吸いあったあと、乳房を舐め揉みながら、舐めるとわずかに喘ぎ声を出しているみたいでした。
更に下の陰部を手で触ると既に愛液で濡れており、割れ目に沿って指でなぞるように摩さすり指を膣に触れ軽く摩ると腰を浮かせ指の動きに合わせ圧着してきました。
膣に浅く入れた指の動きに合わせ、舌でクリトリスを軽くペロエロと舐めると、アッアッアッアッと喘ぎ声をあげ、其処は駄目もうやめて我慢できないアッアッアッと喘ぎ声上げ、悦びをあらわにし、小刻みに腰を上下させ挿入するまでもなく、両手で腕にすがりつき、アッアッアッと喘ぎ声をあげ逝ったみたいでした。
勃起したチンチンを挿入すると、アッアッアッアッと喘ぎ声をあげ挿入と同時に腰を激しく上下に振りしがみついてきて、硬直し両手を腰に回し引き寄せ押し当て小刻みに振りアッアッアッと喘ぎ声をあげ、硬く抱きついて腰を振り妻と変わりなく、
かなりの締まりと膣壁も滑らかに吸い付きまつわりついてくる感触と快楽感を楽しみながら硬く抱き合い腰を上下させながら、
アッアッアッアッと腰を上下左右に振りしがみついて
唇を合わせ舌お絡ませ合い激しく腰を振りアッアッアッアッと
喘ぎ声と同時に、絶頂感達し逝ったみたいでした。
膣壁の締め付けと吸い付く快楽を楽しんで射精を何とか我慢していましたが、
膣壁の吸い着きまつわりつき、滑らかな感じの快楽に抗しきれず射精しそうになり、我慢に抗しきれず、ペニスを抜きクリトリスあたりに、擦り合わせ押し当てどくどくと勢いよく射精して下腹を汚してしまいました。重ねていた唇を離し、 
無言で抱き合い余韻が修まるまで離れず複雑な気持ちと罪悪感が襲ってきて悪いことをしたことに気が付き。

とんでもない事してしまい汚してすみません悪い事してしいました。
気を使っていただいて有難う。
突然のことで用意していたものがなくて外に出させてごめんなさい。

秀さんには、亡き主人にはされた事が無い行為(クリトリスと陰部を舐めた事)と余りの快感と何度も絶頂感にしていただき、何度も涙が出ましたと恥ずかしそうに、
ティッシュペーパーで涙を拭いていました。
あの人は挿入するだけで自分だけ満足したらさっさと終わる人だったから、このような気持ちになった事なかったものですから、
百合はこのような気持ちにさせてもらって幸せですね。
此れで拭かせてくださいと言って、ティシューで綺麗に拭いてくれました。
私も行為に及んでいる間は義母であることは完全に忘れて、
妻を抱いているのと同じ気持ち、いやそれ以上に普段から、
最も憧れていた母を抱いて相当興奮していたのは確かでした。
まさか、次元の違う憧れの母とセックスできるとは思っていませんでした。

百合には絶対に内緒にしてくださいね。
お母さんが悦んでくださることをしてあげてと、
百合は望んでいましたから、
お母さんが悦んでくださったら、百合も喜んでくれますから、
余り気にしないでください。
そうですか気を使っていただいて有難う、
でも二人だけの秘密にしてください。

こんなことしてしまいすみません気を悪くされたらお詫びします。
とんでもない、怒るなんて嬉しかったです。
百合には内緒でお願いいたします。
やっと平静な気持ちになり会話ができました。

ティッシュペーパーで綺麗に拭きとってもらい、
身を整えそれではこれで失礼しますお休みなさい。
お母さん、汚しちゃって済みません、
一緒にシャワーで流して洗ってあげたいから行きませんか、
まあ気を使ってくださって優しいのね、風呂に入り汚した処を入念に洗ってあげ今夜は嬉しかったわ、
百合は幸せね、こんなにも優しく扱ってもらって有難う。

それではお休みなさいと言ってそれぞれの部屋に別れました。

翌朝には何事もなかったように朝の挨拶をして朝食も用意してくれていていました。
昨夜の事には、お互い一言も触れることもなく普段と変わりなく、
母と二人で朝食を済ませ、7時に仕事に出ました。
その後9時頃には百合が帰り食後昼過ぎまで仮眠するのが日課になっています。
義母に家事一切やってもらっていて有りがたく思っています。

あの日以来、妻の居ない夜は義母がお風呂を上がった後、今夜は、お部屋に伺ってもいいですかと、訪ねると、
どうぞ来てお話聞かせてくださいと言われるとお部屋に伺って、
抱き合ってお互いに満足させてもらっています。

義母はまだ44歳と若いので生理もあり、
外でばかり射精させていてはお気の毒なので恥ずかしながら、
ネットで買いましたとコンドームも用意してくれていました。

今では妻より義母と関係する回数のほうが多くなっています。
その都度百合に悪いからと言って最初は断られますが、下着の中に手を入れ触れると既に濡れていて、
言っている事とは裏腹に何時でも挿入の期待と準備は出来ているようでした。
妻も母さん他の人に取られないよう悦ばせてあげてと言ってくれていますから気にしないでください。

妻もこの頃母と貴方、前のように遠慮しあうようなところがなくなって気軽に話してくれて私も気を遣わなくなって助かる、
仲良くしてねと言っています。

妻と関係し、快感に満足した後、ああ気持ち良かった、
母にもこの気持ち分けてあげたいわ、

貴方、母さんまだ若いのだから、
此の悦びを母にも貴方から、
感じさせてあげてほしいと言われています。
お前、俺が、母を抱いてもいいのかと尋ねると、
母は貴方に惚れた人だから抱いてあげたらきっと悦ぶはずよ、
そうしてくれたら私も嬉しいと言ってくれています。
母の幸せを願っている感心な娘です。

やはり義母との関係は妻には、期待だけで事実は言わない方がお互いの幸せと考えるようになりました。
義母も二人だけの秘密にしてと願っています。



202
2024/11/05 19:52:15 (qWQNfcfU)
妻が交通事故で亡くなり、妻の三回忌を終えた夜、お酒を飲みながら義母と妻の思い出話をしていた。
義母は53歳で可愛い美熟女で亡き妻の面影があってつい見つめていると、チンボが勃起して義母に女を感じて
私は欲情して義母にキスして、妻よりも巨乳の胸を揉むと、義母は私の股間に手をやり「修二さん…今夜だけ妻の代わりになります、こんなおばちゃんで良ければ抱いて…」と俺の手を取り義母の寝室へ入った。
私は勃起して痛いほどに脈打つチンボを義母の使い込んだ赤紫のビラビラの奧の膣に挿し込んだ。
締まりの良いオマンコで直ぐに限界が来て「お義母さん、出そう」と云うと「もう閉経してるのでそのまま中に出して下さい…」と言われ中出しで終わった。
閉経してるが義母の身体はまだ現役なんだと思い知らされるほどオマンコはよく締まり気持ち良かった。
後で聞くと義母はパート先の男達に人気があり、何人もの男に抱かれてたと告白したが、この夜から、私と義母は夫婦のような生活が始まり、義母はパート先の男と別れ私だけの女になった。
203
2024/11/04 18:55:27 (el0Oci1b)
63歳の義母が若年性の認知症になり、実家に戻って介護
しながらテレワークで仕事をしている48歳の独身の男です。

昨年、父が76歳で他界しました。
私が子供の頃に実母が亡くなり、義母は22年前に
父と再婚しました。素朴な雰囲気ですが清潔感のある
綺麗な女性です。3年ほど前に脳梗塞で倒れた父の
介護をしていた時は何の異常もなかった義母ですが
父が他界した後、言動などがおかしくなり妹が
病院に連れて行って認知症であることが分かりました。
妹はすでに結婚しているので、私が実家に戻り
面倒を見ることになったのです。
そして今、義母は私の事を死んだ父と思い込んで
いるのです。

夜になると

「お父さん、最近シテないけど大丈夫」
と頻繁に聞いてくるのです。
「大丈夫だよ」
と答えると
「浮気してんじゃないの、ねえ、どこの女!」
とものすごい形相で迫ってくるのです。

そのせいで罰当たりなことですが、義母とSEXしています。
60代の女?と思うかもしれませんが、意外にエロイんです。
フェラも上手だし、チンポを入れるといい声でヨガるんです。
ただ、あそこが濡れにくいのでローションを塗って滑りを
良くしてます。
俺も、義母の世話で遊びに行くこともできず溜まってしまって・・

少し前に父の一周忌の晩、親族が帰ったあと、喪服姿の
義母を着衣のまま犯しまくりました。
義母は嫌がらず、最高のヨガリ声でむしろ喜んでいます。

何も知らない妹は施設に入れようと言います。
でも、ほとんどは普通に暮らせる義母に情が移ってしまい決断できません。

204
2024/11/04 18:16:47 (fElKKE2a)
もう何年も前の話なので時効かと思い。
高校生だった息子が当時13だか14歳の女を作った。

初見の印象は無垢であどけない少女。家庭環境が悪くよく家にきては泊まっていた。
妻もかなり気にかけていて、一緒に飯を作ったりスーパーにつれてったりなどしていた。

特に気にもしてなかったが、ある時深夜トイレに下りると息子の部屋から物音がするので除くと、少女と息子がキスをしていた。
息子が迫ったんだろう。少女は固まっていて何度も何度もキスをされていた。その瞬間幼く見えていた少女に女が見えた気がした。

嫌がってるのか、照れてるのか吐息を漏らしているのが妙に艶っぽかった。
息子はモテない。少女には年上ぶってかっこつけているが、童貞臭が強いのだ。
荒々しく迫られ、快楽もわからずに処女を散らされるのか。と見てると無性に抱きたくなった。

収まらなかった俺は何年も手を出してなかった妻を起こしてめちゃくちゃに抱いてやった。
性欲なんてとっくに消えたと思ってた。久々なのに3発もハメた。こんなにはめたのにどこか冷静で、妻は年の割にはきれいなはずだが、薄汚い風俗嬢を抱いてるような気持ちだった。
多分あの少女じゃないと駄目だ。何となくそう思った。

気がついたらいても立ってもいられなくなった。次の日息子はアルバイトだ。その最中も少女はいつも息子の部屋にいる。妻は誰だか知らんが近所の友人と飯に行くと言ってた。
俺は急遽、もとからあったスケジュールをキャンセルし、何度も時間とそれぞれの予定の確認をした。

当日その時間は予定通り、俺と少女の二人きりだった。
部屋何度もすれ違いざまに覗いたが、行儀よく座って雑誌を読んでる。
育ちが悪いとは思えない。

股間は膨張し抑えきれなくなり、部屋に入るなり押し倒した。
以外にも悲鳴はあげずに固まっていた。
馬乗りになり押さえつけ、お前はうちに来て何も支払ってない。タダ飯を食い、ただで風呂も何でもやってる。
きちんと支払いなさいと説教してやった。

お金がないだとか、痛いことしないでなど泣き始めるので、痛いことはしない、ただ支払い方を教えてやるからじっと静かにしてなさいといい黙らせた。

俺が凄むと泣きながら頷くので、拘束を解き服を一枚一枚脱がせた。
恐怖に染まった顔が美しかった。
近所のガキたちのように、口汚く暴言を吐くのかと思いきや静かに泣いているだけだ。

なんて可愛らしいんだ。
ブラをずらしてやると膨らみかけのおっぱいが、プルプルとしていた。大きさは控えめだが、乳首も控えめだった。
もう俺の興奮はマックスだった。
これから女にする場所も見てやろうと、開脚させパンツをずらす。

うっすらと毛が生え始めていた。
幼いまんこは妻のグロいものと違って、一筋の線が引かれている美しいものだった。

ぴたっと閉じていて、まだ怪我されていないことを物語っている。
じっくりと眺めながら様子を伝えてやった。
まんこを左右に広げると、男が見たら飛びつくような穴がある。

こんな少女も女なんだと思った。この無垢な顔をした少女は、俺の精液をここで絞り尽くすんだと。

夢中になってまんこを舐めてやった。
震えながらじっとしている。まんこの穴も、周りも。ケツの穴まで。指も乳首も耳も何度も何度も時間をかけて舐め回した。

「ごめんなさい。もうやめて。お願いします」

そう言われハッとした。これじゃ息子と同じことをしようと思っていた。
俺はきちんとこの少女に女を教えてやらなきゃならない。
女になるっつーのは、この幼い少女が男に快楽を与え、精液を搾り取る器官だと認識させることだ。そしてそれに快楽を感じること。
男から与えられた刺激で悦び、そして男を悦ばせる。

だから俺はどんな処女でも喘ぐクリトリスをしゃぶってやった。
長年やってなかったがおれば前戯が得意だ。クンニには自身があった。これだけでセフレがなんにもいたからだ。
成人した経験者の女でもヒイヒイ鳴きわめき、虜になった刺激を与えてやるんだ。

最初は何をされてるか理解していなかったようだが、徐々に腰が跳ね、太ももの内側が痙攣してきた。

口を抑え「んっんっ」と声が漏れている。

まだ我慢できるようだ。
思い切り抵抗してくるので腹の上に乗り、押さえつけクリトリスに吸い付く。
丁寧に剥き、まだ外気に触れたこともない腫れた先端を磨いてやる。

もう声は抑えられないようで、キャンキャンと鳴いていた。女の穴からは蜜をトロトロと流している。
穴が幼くてもしっかり感じている。

いったのか、もうだめ!さっきよりだめ!というが関係ない。ねっとりとしてやるのが親父の取り柄だ。

息子では味わえない快楽を刻んでやる。
強い力で暴れるが、構わず覆いかぶさり、夢中でしゃぶりついた。

クリトリスはどんどんとプリプリになっていく。
先程の清楚なまんこではなくなっていた。ピッタリと閉じていた一文字はだらしなく左右に開き、穴は熟れた様にとろとろしている。

けつの穴までよだれを垂らしたそれは、パクパクと物ほしそう。
普通ならここで我慢できずに突っ込むだろう。
だが俺は一生残る快楽を刻むために、俺のちんこは少女の口に無理やりネジ入れた。

腰を沈め、そのままクリトリスを転がしてやる。
指をまんこにゆっくりと沈めると、自然と中に収まっていく。

下半身の方で溺れているような声が聞こえるが、多少は仕方ない。

喉にちんこが当たって気持ちがいい。律儀に歯を当てないように舌で押し返して来るのが余計に気持ちがいい。

処女膜が薄いのか、処女膜のようなものに引っかかり、そのまま指を置くまで入れるとプツッと簡単に入った。

びくん!と動いたが苦しいのか痛いのかはわからない。
ゴボゴボと俺のちんこを受け入れる器官となっていた。

苦しい分気持ちよくなってもらわねばならない。
そこから俺は何時間もかけて穴がほぐれるまで、優しく優しく嬲った。

だいぶ暗くなってくると、穴はグズグズにほぐれクリトリスは膨れ上がって真っ赤になっていた。
気持ちよかったですと言わんばかりに布団を濡らし、糸が引いている。

少女の口の周りは俺の精液だらけだ。
何発出したかわからない。

あまりにも少女が気持ちよさそうにするから、俺もいってしまった。
だがこの少女を前にしてたら、そんなんでは収まらない。というかバイアグラを飲んでいたのでそのせいもある。

息子たちが帰ってくる前に、少女を女にしてやらなくてはならない。

だから一息に貫いた。
それやだ!と逃げるので正常位が良かったが、寝バックになってしまった。
俺は少し動いてすぐに中に出してしまった。
妻と違いすぎる。見た目はこんなにも清純で無垢なのに、プルプルしてて吸い付き、まんこから下品な水音を鳴らしてる。

やめてごめんなさいと何度も言うが、まんこがきもちいいと言ってるから無駄だった。
ちんこを引き抜くと糸が引き、俺のチン毛まで濡れていた。
かき混ぜるように腹をえぐると、下半身が温かくなり潮だかおしっこを漏らしていた。
急に無垢で清楚に見えていた少女が、ふしだらでいかがわしい売春婦に見えてきた。
売春婦殿ののしり、尻を叩きながら、容赦なくズコズコとついてしまった。

流石に処女なので、思い切り奥をえぐると痛い痛いと喚いた。しかし痛がれば痛がるほど清純に見えてしまい興奮した。

多いかぶさりうるさいので口づけをし、舌をねじ込んでやった。
どんなに痛がろうと、ねちょねちょとしたまんこは俺のちんこを受け入れるしかない。前に手を回してクリをしごくとビクンビクンと痙攣しまんこをしめてきた。

耐え切れず俺はすべてを吐き出した。

痛みで終わられても困るので、その後ギリギリの時間までクリトリスを転がしてやった。

まんこがぬれるってことは、気持ちいいからもっとしてって言ってるのと同じだと何度も教えてやった。

通告されないためにも、携帯で動画を取りながら何度も気持ちいいですと言わせ、いかせてやった。

ウソでも気持ちいいですと言いながら絶頂している少女を見ると俺は勃起し罵りながら何度も出し入れした。

はめながら撮影をし、奥が気持ちいいとか、中にいっぱい出してとかたくさん言わせた。

息子が帰ってきたときには、多少ギクシャクしたが普通を装った。

もう来なくなるかもしれない。それはしょうがないが、また来たときにはもっと犯してやろうと思った。






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