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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2023/04/12 15:00:05 (0sE.RP8V)
私は、2月に結婚式を挙げたばかりの29歳、夫は32歳の新婚です。
幼い頃に母を亡くした夫の希望で、私は夫の実家に入り、今は夫の父と3人で暮らしています。
これまで、男二人暮らしで何かと不自由していた義父の世話もして欲しいとお願いされたからです。
ですが、一年前に夫から結婚したいと義父を紹介された時から、同居は私の方こそお願いしたい位でしたので、全く抵抗はありませんでした。
これだけだと、私は夫がいる身で義父とも関係を持つ、浮気女不倫女と思われるかもしれませんが、誓って私は浮気も不倫もした事はありません。
タイトルに、「義父とのセックスが………」と書きましたが、当の義父自身は私とセックスした事があるなんて知らないからです。

10年前、19歳の私は友達と遊ぶお金も儘ならない貧乏学生でした。
そんな私でしたから、お金の良いアルバイトを求め、水商売から風俗へと流れました。
義父は、デリヘルをしていた時のお客様だったんです。
もちろん、夫も義父も私が風俗にいた事は知りません。
それに、恥ずかしさと身バレしないようにと、風俗の時はかなり派手な化粧をしていたので、お客様に知り合いがいても気付かれた事は一度もありませんでした。
普段の私は、ほとんど化粧をしないので、素の私と風俗の私は、芦田愛菜と倖田來未が同一人物だと言ってる位違っていたので。
風俗を始めた頃の私は、無反応な面白くない女と不評でした。
実際、私の初体験の相手が風俗店の店長で、フェラとか奉仕の仕方もその時教わった程度で、お金のために始めたバイトでしたから、ただひたすら男が射精するのを我慢して待つだけの女でしたから、クレームは当然だったんですけど。
風俗を始めて3ヶ月、クレームが多くて指名なんか皆無だった私が、もう辞めようと思い始めた時にフリーで呼ばれた相手が、今の義父でした。
義父も、風俗嬢を呼んだのは始めてだったみたいで、最初の30分は世間話だけでした。
気がつくと、私は泣きながら風俗嬢もまともに出来ない事など、義父にグチってました。
そんな私を、義父は慰めながら優しく抱いてくれたんです。
私が、初めて心を開いて抱かれたせいか、すべてが感じるんです、気持ちいいんです。
その日、私は義父に女の喜びを、セックスの快楽を教えられました。
それから、義父は私を指名してくれるようになり、同時にセックス楽しさを覚えた私の指名も増えたんです。
でも、どのお客様とセックスしても、義父とのセックスに勝る相手はいませんでした。
風俗を辞める時、お互い素性を明かさず別れました。
当時、義父も偽名(佐藤)でしたし、私ももちろん偽名(ルミ)でした。
それが一年前、初めて彼の家で義父に会って驚きました、こんな偶然があるのかと。
私の過去を知る相手が目の前に、焦りました。
でも、義父は私に全く気が付きませんでした。
あれから9年も経っていたし、薄化粧の私を風俗嬢のルミだと気付く人はいなかったし、何より自分の息子が元風俗嬢を嫁にするなど想像もしなかったでしょうから。
義父と再会した私は、夫には申し訳ないけど、夫に抱かれながら義父とのセックスを思い出しては燃えるようになりました。
そして、いつしかまた義父に抱かれたいと、義父と同じ大きなチンポを持つ夫とのセックスが、義父に抱かれてる錯覚に陥ってしまう私がいる。
夫が、新婚なのに義父との同居を言い出してきた時、私はふたつ返事でOKした。
いつか、義父に気付いて貰えたら、一緒に暮らしていたらまた抱いて貰えるかも、そんな打算が私の心を支配します。
でも、未だに気付いてもらえません。
私の欲求は高まるばかり、もう夫とのセックスでは満足出来なくなってる私がいます。
早く私に気が付いて槌
836
2023/04/10 20:41:35 (dt5A1s4C)
21歳の大学生ですが、母親の5つ下の妹の香住さんに、昔からずっと憧れていました。40歳のバツ1で子供は無し。母親は正直言ってちょいプスなんですが、香住さんは年齢よりずっと若く見えて、すごく優しかった。
子供が無かったせいか、僕の慰め役になってくれていて、30代初めに離婚してから、うちに同居していて、僕が両親に起こられた時などは、部屋に来て抱き締めて慰めてくれていました。最初は母親よりもお母さんのような存在だったけど、思春期になると1人の女性として見るようになり、いつものように抱き締めて慰めてくれると、胸の膨らみの感触に興奮していて、後でその感触を思い出しながら、オナニーしたことが何度もありました。
彼女ができて経験しても、最初のうちは彼女に夢中だけど、慣れてくると彼女とセックスしている時も、なぜかおばさんが頭に浮かんでしまっていました。おばさんとセックスしてみたいと言う気持ちが日増しに強くなってきて、彼女とも長続きしなくなり、おばさんが頭から離れなくなっていました。
そんな時に正月に家族で温泉旅行に行こうという話になって、僕は最初乗り気じゃなかったけど、おばさんも一緒に行くと聞いて、テンションが上がって心待ちにしていました。
そして当時車で出掛けて、僕はおばさんと後部座席に並んで座って、それだけでテンションが上がっていて、昼間の観光はずっとおばさんにくっついていました。夕方宿に入ると早速温泉に向かい、当時母親とおばさんは女湯に、僕は父親と男湯に入ったものの、お湯に浸かって景色を見ながらのんびりしていると、おばさんも今お湯に浸かっているんだろうなと考えていると、おばさんの身体を想像してしまい、興奮して勃起してしばらくお湯から出られなくなっていました。何とか人目を忍んで洗い場に行き、冷水をかけたりしながら必死に落ち着かせて、遅れて部屋に戻ると既に食事が並べられていて、両親に遅いと文句を言われたけど、おばさんはいつものように優しく。
「輝くんだって滅多に来ない温泉なんだから、気持ち良くてゆっくりしちゃったんだよね?こんな時ぐらい楽しまないと」
おばさんのフォローで両親も仕方なさそうな感じで、気を取り直して乾杯して食事に入った。両親も滅多に来ない旅行でテンションが上がっていたのか、いつも以上にお酒がすすんで、揃ってグダグダに泥酔していました。
それに引き換えおばさんは、少し酔ってほんのり紅く染まった顔がまたキレイで、僕もおばさんのお酌で我慢飲みながら、酔ったおばさんに見とれていると、浴衣の裾が少し乱れて太ももが露になっていて、胸元も緩んで谷間がチラチラ見えていて、ノーブラのようでした。そんな姿を見てしまうとまた興奮してきてしまって、固くなった股間を隠しながらも、おばさんから目を離せずにいました。
両親がすっかり泥酔してしまって、布団を敷いて貰うと4つ並べられていて、僕とおばさんで両親を端の2つに寝かせると、当時僕とおばさんが並んで寝ることになる。その状況にドキドキしながら、おばさんが端の布団に入って、母親、父親、僕、おばさんの順番になった。布団に入って灯りを消して、しばらくおばさんと話をしていた。横になって向かい合って話をしている時に、何気に距離を詰めて近付いてみると。
「ん?……おばさんと一緒に寝る?笑」
と言って自分の布団を捲ってくれたので、僕が喜んでおばさんの布団に潜り込むと。
「今日の輝くんなんだか甘えん坊だね笑」
そう言いながら胸にギュッと抱き締めてくれました。薄明かりの中でハッキリとは見えなかったけど、顔にはおばさんの柔らかな胸の感触が伝わっていて、すっかり興奮して勃起していました。そのうち静かになっておばさんの寝息が聞こえてきたけど、僕は興奮して全く眠れなくて、すぐ目の前におばさんの胸があると思うと、だんだん気持ちを抑えられなくなってきて、おばさんの様子を伺いながら、浴衣の胸元をゆっくりと開いていきました。薄明かりの中でおばさんの谷間が露になってきて、僕の興奮が加速していき、更に胸元を広げていくと、おばさんの乳首が何とか認識できるようになりました。うっすら見えるおばさんの乳首に、恐る恐る手を伸ばして人差し指で優しく撫でてみると、起きる様子はないものの、おばさんの鼻から小さく「んっ」と声が漏れました。それでも起きそうにはなかったので、荒くなる息を抑えながら人差し指で乳首を撫でていると、おばさんの乳首がツンと尖ってきて、感じているように思えました。僕はどんどん興奮してきて我慢できなくて、おばさんの乳首にキスして舐め始めてしまいました。おばさんの乳首の感触に気持ちが抑えられなくなってきて、夢中で乳首を舐めているとおばさんが目を覚ましてしまいました。
「輝くん?…なに?どうしたの?」
目を覚まして僕の行為に驚きながらも、両親が起きないように小さな声で囁くおばさん。僕はすっかり興奮して止まらなくなっていて
「おばさんごめんなさい……僕もう…我慢できない」
「輝くん…ちょっと落ち着いて…」
夢中で乳首を舐める僕を、無理に引き離そうとはせず、宥めるように言い聞かせるけど、僕は完全に理性を失っていた。
「おばさんのことが好きで…おかしくなりそうなんだ……」
僕はパンツを脱ぐとおばさんの手を掴んで、ギンギンに勃起したオチンチンを握らせた。
「輝くん……」
「おばさんのこと考えるだけで……」
おばさんは握らされた手を離すこともなく、顔を近付けて囁くように
「こんなおばさんがいいの?」
「おばさんがいい……」
おばさんは両親が寝ている方をチラッと見ると、顔を近付けて耳元で囁くように
「すごく酔ってたから大丈夫だと思うけど……静かにしてられる?」
「静かに……する……」
「あんまり声出しちゃだめだよ?」
そう囁くと布団の中で、握ったオチンチンを優しく擦ってくれた。同じ女性なのに元カノの手よりずっと気持ち良くて、荒くなる息遣いを必死に抑えていました。薄明かりの中おばさんの顔がすぐ目の前にあって、見つめられているのを感じて、堪らず唇を突き出してチュッとキスすると、おばさんもキスを返してくれて、何度も何度もキスしていると、溢れたガマン汁でオチンチンがヌルヌルになってきた。
「ヌルヌルになってきちゃったね…しぃ~だよ?」
そう言うとおばさんは布団の中に潜っていって、期待にドキドキしていると、オチンチンにおばさんの舌と唇の感触を感じた。思わず出そうになった声を両手で押さえていると、温かく包み込まれるような感触で、掛け布団が上下に動き始める。ずっと憧れていたおばさんがオチンチンを舐めてくれている。伝わってくる感触と状況に興奮して、今にもイキそうになってきた。
「おばさん……だめ…出ちゃうよ…」
このまま口だけでイカされてしまうのかと思っていると、おばさんが布団から出てきて
「輝くん…ちょっとだけ舐めて濡らしてくれる?あんまりされるとおばさんも声出ちゃうから濡らすだけでいいからね?」
今度は僕が布団に潜って、おばさんの下着を脱がせると、手探りで位置を確認して、おばさんのワレメに舌を這わせた。唾液を塗り込めるように舐めながら、指で広げて舌先でクリを弾くと、おばさんの身体がピクンと跳ねる。舌で唾液を押し込むように中まで舐めながら、クリも一緒に刺激しているとおばさんに引っ張り出されて
「声出ちゃうからもうだめ……輝くんくる?」
僕はおばさんに抱き着きながら脚を広げさせて、ギンギンに勃起したオチンチンの先を、おばさんのワレメに押し付けた。
「輝くん……おばさん久しぶりなんだから……最初はゆっくりね?」
「うん、わかった…」
布団の中で囁き合う状況が余計に興奮させていて、すぐにでも激しくしたい気持ちだったけど、深く挿入するとおばさんの言葉で、感触を確かめるようにゆっくりと出し入れさせた。逸る気持ちを抑えながら、スローモーションのようにゆっくりゆっくり動かしていると、部屋に2人の息遣いが小さく響いている。
「おばさんの中…すごい気持ちいい……はぁはぁ……おばさんは?」
おばさんは僕を抱き締めたまま耳元で
「大丈夫…輝くんのオチンチンすごく気持ちいいよ?思い切りさせてあげたいけど今日は我慢してね?」
「こんなにゆっくりしたこと無いのに…おばさん今までで1番気持ちいいよ……」
「このままでもイケそう?」
「うん…気持ち良すぎて今にも出そう…」
「出そうになったらおばさんに教えてね?」
「うん……」
おばさんは抱き締めたまま髪を優しく撫でてくれていて、ゆっくり動かしているだけなのに、限界まで高まってきた。
「おばさん……もう……」
「うんいいよ」
おばさんは両手で僕の頬を持って、舌を絡めてキスしてくれた。僕も夢中で舌を絡めながら動かしていると限界がきて
「おばさん…だめ出る…」
僕が腰を引いて抜こうとすると、両手で腰を引き戻されて。
「いいから…このまま出して」
舌を絡めながら自ら腰を揺らしてくるおばさんに限界を越えて
「おばさんイクッ……」舌を絡めながらギュッと抱き着いて、おばさんの中で射精しました。
「はぁはぁ……おばさんの中に……いいの?」
「大丈夫よ……気持ち良かった?」
「うん……」
射精してもオチンチンは固いままだったけど、おばさんは挿入させたまま、落ち着いてオチンチンが小さくなるまで、抱き締めて優しく髪を撫でてくれていました。たぶん1時間ぐらいはそのままだったと思います。
「輝くんのちっちゃくなってきた?じゃあ抜いてティッシュ取ってくれる?」
息を殺しながら抜いてゆっくり立ち上がり、ティッシュをおばさんに手渡すと、布団の中で自分で拭いていて、僕も拭こうとティッシュを取ろうとすると。
「待って?」
布団の上に仰向けに寝かされて、お掃除フェラしてくれました。そのせいでせっかく柔らかくなっていたオチンチンがまた固くなってきて
「おばさん…そんなことしたらまた……」
「固くなってきちゃったね……もう1回……今度はお口に出そうか……」
そのままフェラしてくれて、おばさんの口の中で射精させてくれました。
翌朝両親は二日酔いで、前夜の記憶はほとんど無いそうです。その後おばさんとは特に関係は無かったけど、3ヶ月ほどしておばさんの転勤が決まって、家を出ることになった時。
「おばさんに輝くんの1日くれる?」
そう言われておばさんについていくと、朝からラブホに入って、1日中まわりを気にせず激しいセックスをしました。
837
2023/04/10 16:35:13 (oV73nAnI)
母が再婚相手には俺と同じ女子高生の女の子しかも2年で所謂進学校に行ってましたが編入試験で俺と同じ高校に成りました。
同級生から「隣のクラスの女の子綺麗だけどお前とは義理の兄妹だろ?」と聞かれました。
そうだけど「紹介しろよ」とは言われましたが「未だ其処迄仲良くないよ殆ど喋った事無い」「何処の女子高に行ってたと思ってっるんだよ」。
「○○女子高だぞ進学校の」「俺達なんか相手する訳ねえだろバカだな」「わりぃ今日は帰る家族で出掛けるから父がご飯でも食べに行こう」
って話になってるから。「帰るな」
学校を出ると義理の妹の彩が歩いてました友達とですが。
知らない顔をするのも変で取り敢えずは生まれた時が俺のが早いので一応は義理の妹ですが呼び捨ては流石に無理で「彩さん」と声を掛けました。
「あっお兄ちゃん」「帰るの?」「一緒に帰らないの?」と言われ一緒に帰る事に成りました。
途中までは友達もいましたが「ジャね」と言いいなくなり2人に成りました。
「そう言えば初めてだね一緒に帰るの?」「ゴメンレテ臭くって」姉弟出来たの初めてだし行き成り高校生で優等生の妹だから・・・」
「そんな事考えてたんだ」「私別に頭良く無いから一番近い高校があそこだっただけだからあそこの女子高憧れ何だって男子高校生から?。
「だから俺も抵抗があって」「仲良くして私お兄ちゃん欲しかったんだ」「あと妹なんだからさんとか付けなくれいいから」「彩でいいから」。
「俺は頭も良いし美人だからと俺が勝手に決めつけていた見たいです」
「此の日から何か親近感がわき彩と言えるようになりました」
ただいまと帰ると「真、彩待ってたぞお母さんと」「車に乗れ」と言われました。
俺は着替えるから待ってと言うと彩も「私もヤダ制服の儘は着替えたい」母が「早くして遅くなるから」
俺はてっきり近くのお店かと思いました態々横浜のホテルのブュッフェとは思いませんでした。
初めて義理の父と面と向かい話しました。色々とですが。
彩は「流石に女同士で会話が親子してました」「お兄ちゃん敬語は要らないと思うけどお父さんだよ」そうだけどさぁー・・・。
気が付けば今度は温泉旅行に行く事に成ってました。
俺はお父さんとお母さんと2人で行って来れば新婚旅行も行って人だから「2人で行って来なよ」「なぁ彩と賛同させようとしました」
「えぇ~」「私も行きたいお母さんと2人でお風呂に入りたいしねっお母さん」「そうね」・・・・・。
では来月の予定だな「2人共空けとけよ一泊二日だからな」
旅行少し前に成りました「俺は家が良いな」等と考えてました。
所が前日になり彩が風邪をひきも理想です。彩は大丈夫だから3人で行って私寝てるから。
「そうね止めましょうか?お父さん又今度で」「そうだな仕方ないか」
俺は2人で行けば良いのに「キャンセル料掛かるし勿体無いから」「彩は俺が見てるから大丈夫」「なぁ彩」。
と言う事で親2人で出掛けて行きまし。「お兄ちゃん行けば良いのに大丈夫なのに」
「いいよ妹が出来たんだから兄らしい事させろよ」と言いアイスノンを用意薬を飲ませて「寝ろよ」ポカリ置いて置くから。
「ありがとう」「優しいんだ」「少し寝るね」。「何かあったら呼べよ」。「うん」。
朝になり彩の所に行くと「彩大丈夫か?」お腹空いてないか?着替えた方が良いぞ。と言い熱を測ると平熱でした。
「お兄ちゃんありがとうもう大丈夫だから」「お腹空いた」
何か食べるか?おかゆかうどんぐらいなら作れるからどうする?。
「モスが食べたい」「もう大丈夫だから」「モス食べに行こうよ」「止めとけよお金は貰ったから有るけどぶり返すぞ」「買って来るから」
其れで良いだろ。「じぁあれとあれとあれセットで後はシェークバニラ」大丈夫かそんなに食べて。
行って来るから。(ホント病人かな?)俺も同じセットしよ。
「ただいま」部屋に行くと「いないな」トイレかな?見るとパジャマがべッドの上にありました。
「あいつバカなのかな風呂に入ってる」「分かるけど汗臭いのは嫌だぐらいは」
「部屋で待ってると」「お兄ちゃんお帰り」「大丈夫か風呂になんか入って」「ぶり返しても知らないぞ」「其の前にバスタオル姿早く着ろよ」
俺は慌てて部屋を出ました。入っても良いか?モス覚めるぞシェーク溶けるし。「良いよ」と言われました。
ドアを開けると「何でバスタオルの儘なんだよ」「お兄ちゃん此処に座って」「お兄ちゃん私の事をどう思う」
「どおって」「彩は綺麗だと思う」
「その先は無いの?」「私はお兄ちゃんの事が好きだよ前から私の事嫌い?」
そんな事無い好きだよ、俺なんかもっとカッコ良い奴いるだろ他に沢、山頭の良い奴とか。
「そんな謙遜しなくても良いのに私はお兄ちゃんカッコ良いと思うけど私じゃ嫌かな?」
本当に俺で良いの?「うん」
べッドの寝かせてキスをしました「あぁお兄ちゃんシェーク飲んだ」「食べようよ」
「美味しい」「モスだね」2人で顔を見合わせて食べ終えて「彩外に出て見よう」「初デート」
2人で近くのイオンモールまでバスで良きブラブラしてました。
映画を見て帰りましたが「彩大切に取って置いて」「俺は彩以外に考えて無いから」



838

変態家族です

投稿者:たくや ◆pqyGno8WRA
削除依頼
2023/04/09 22:31:11 (bQbJKHYR)
29才の私に30才の妻と2才の娘の3人家族は良く
近くに住む妻の義両親に会いに行きます、
義両親は孫に甘く何でも買い与えるから妻は良く怒ってます。

義両親の近所さんは娘夫婦と義両親が仲良く買い物や旅行に
行くので仲良し家族と言いますが夜もとても仲が良い変態家族になります。



839
2023/04/08 20:06:17 (.jb10Tml)
私の家は老舗の造り酒屋です。
私達夫婦には娘が3人います。
そんな事も有り跡取り問題で長女が婿を…
元々婿は酒造りに興味が有ったので私達の家庭に婿入りする事に賛成で長女と結婚しました。

現在私は53歳で夫は63歳で10歳の差があります。
長女は27歳で婿は31歳です。
次女と3女は23歳と21歳で2人共に東京で暮らしています。

長女が結婚したのは今から2年前で今は1歳の息子がいます。
男の孫も産まれて跡取りも出来たのですが…

それは一昨年の7月でした。
長女は妊娠中で出血などが有り入院する事に…
下の娘2人は当時は大学生で東京にいました。
ですので家には私達夫婦と娘夫婦の4人でした。

娘が入院して3日目だったと思います。
夫は留守で家には私と娘だけでした。
その日は暑くて昼過ぎに私はシャワーを浴びに…
浴び終わって洗面所で身体を拭いている時に突然ドアが開いたのです。
そこには怖い顔をした婿の姿が…
私は一瞬パニックに…すると婿が私に抱き着いて来たのです。
そして乳房を揉みながら
「お義母さん…僕は前から…お義母さんの事が欲しかったんです」と…
私は必死に抵抗しましたが…

当時の夫は61歳で還暦を過ぎた事も有り夜の夫婦生活はほとんどありませんでした。
私は51歳でしたが正直性欲は有りたまに自分で…
そのほとんどが浴室でした。
家族がいる為に浴室が1番安心だったのです。
お恥ずかし話ですが…その時も自分で…
その様な事も有り身体は敏感でした。

抵抗はしていても敏感だった身体は直ぐに感じて…
そして数分後には婿の亀頭が中へと…
亀頭が入ってきた時は驚きました。
夫とは明らかに違う太くて硬い逞しい亀頭で…
耐えていましたが激しい亀頭の攻めに私は直ぐに絶頂へと達して…
感じた声も出さずに絶頂に達したのは初めてで…
もう私には抵抗する力も心も無くなりました。

その後は客室で布団を敷いて婿と…
婿の止まらない激しい亀頭の攻めに私は何度も何度も絶頂へと達していました。
正直…こんなに気持ち良いセックスは初めてだったのです。
私は乱れに乱れて…自分が壊れてしまうのでは!?と恐怖心さえも感じる程の快感でした。
婿の性欲は衰える事無く…
その時だけで数時間もセックスしたのです。

翌日からは夫もいた為に何も起きませんでした。
正直ほっとした気持ちもありましたが…婿のあの勇ましい亀頭の感触がまだ残っていて…
そして何も起こらないまま娘の退院の日が来ました。
夫は家に残り私と婿で娘を迎えに…
すると婿が夫に
「10時に退院なのでそろそろ行きます」と…
確か退院は13時のはずでは?…
私はそう思ったのですが何も言えずに…

婿が運転する車は郊外のラブホテルへと…
私はダメよ…と言いましたが婿は無言で中へ…
「お義母さん…ここなら大きな声も出しても平気ですし…お義母さんの身体を思う存分抱けます」と…
婿は車内でそう言うと私にキスを…
私は逆らう事が出来ずに婿の舌に舌を絡めてしまいました。

中に入ると婿は夫に連絡を
「退院時間間違えました…戻るのも面倒なので買い物などで時間潰してから迎えに行きます」と…
きっと婿は昨夜からこの状況を考えていたと思いました。

部屋に入るとまた婿がキスを…そのままベッドへと押し倒されるとスカートの中に婿の手が…
もう私は何の抵抗も出来ませんでした。
あの数日前の快感を思い出して…

家の時はやはり近所や周りへの気遣いがありましたが…何の心配も無い事で私は大きな声を出して感じて乱れていました。
その事がより一層快感をもたらしてくれたのです。

休憩時間の2時間私は何度も絶頂へと…
休む事無く続く婿の攻めに私は…

娘を迎えに行く車中で婿は
「○○が退院しても僕は…お義母さんとセックスしたいんです…お義母さんとのセックスは○○よりも何倍も気持ち良いから…」
その言葉に私は内心喜んでいました。
若い娘よりも私の方が良いという事に…
しかし相手は娘の婿…夫だけでは無く娘までも裏切った事への罪悪感がありました。
私は婿に何も答えずに病院に着いて…
さすがに娘の顔をきちんと見れませんでしたが…娘は退院出来る喜びからか気づいてはいませんでした。

元の4人の生活に戻って1週間が経ちました。
その後は婿からは何のモーションも無く…
夫や娘の事を思えば喜ばしい事なのですが…
私の身体は婿とのセックスを思い出して…
久しぶりに夫に求めてセックスしたのですが…夫は私がイク前にイッテしまい…たったの15分位で終わってしまったのです。
今までもそんな事はありましたが…婿とのセックスを知った私の身体は…
婿にまた抱かれたい…強く強く攻められたい…と…

娘の退院から1ヶ月経った頃でした。
夫とは年に2.3回しかセックスをしていなくても大丈夫だった私の身体はもう限界に…
早く婿に抱かれたいと…
私は取引先への挨拶に初めて婿を連れて行きました。
夫には後を継ぐ婿の顔見せと言って…
婿は私の思いを理解した様子でした。

いつもよりも早めに軽く挨拶回りをした私達はラブホテルへと…
1ヶ月ぶりの婿とのセックス…また私は乱れに乱れていました。
ずっと婿との関係を続けていたい…そう思いました。
夫や娘を裏切る事に罪悪感はありましたが…もう婿との快楽に堕ちていました。

その後に娘は孫を出産しました。
直系の跡取りが出来た事で夫は婿に代を譲りました。
ただ女将の立場は私のままです。
なので婿と一緒に出掛ける事が増えました。
一緒に外出した時にはいつもラブホテルへと…
もう本当に婿との情事をやめれないでいます。
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