ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

近親相姦 願望・苦悩

※願望の告白や悩み相談、実況報告(失敗体験もこちら)
1 ... 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 ... 200
2025/07/27 10:36:05 (xJpLfmsm)
小学生半ばの頃から母親の身体をエロい目で見てしまってました。

一緒に風呂に入る時は母親の色白の肌、漆黒の茂み、割とボインな乳房に焦げ茶のパンダ顔の乳首、浴槽を跨ぐ瞬間の黒いラビアに肉付きの良い尻の合間から一瞬見える黒いアヌス。洗濯機内の汚れたパンティのクロッチ部分をひたすら舐めながら「大人の女」の味を貪る日々を送ってました。昼寝している母親の足元まで近づいてスカートをこっそりと捲り上げて生足剥き出しの股間に顔を近付けてはマンコの臭いを嗅ごうと必死になってました。覚えたてのセンズリで母親のパンティやブラジャーに直接精液をかけてました。マザコンは治らずに結婚して中年になった今でも母親をオカズに抜きまくってます。
281
2025/07/27 02:01:59 (tfr8t6du)
父が出張中のことだけど、寝る前に一緒に飲んでた母が酔っぱらってエロ絡みされてやっちゃった。
母は49才、特に美人と言うこともなく普通のオバサン。
確かに胸や尻は大きいけど、それは太ってるからで腹もけっこう出てる。

父と母は何年も必要以上の会話はしてないから、夜の方も多分レスで欲求不満だったんだろう。
二言目には「お父さんは浮気してる」って俺に言ってた。
前の日に夫婦喧嘩でもしたのか、その夜の母の酔い方は酷くて物凄くスケベになってた。

俺も俺で結構酔っててオマケに女と別れてからやってなくて貯まってた。
だから俺を挑発するような母のエロ絡みに我慢できなくなってその場でやっちゃった。
しかも母子で濃厚ベロチューやオーラルセックスまでやって、2回目からは母のベッドで。

結局3回も中出しセックスして二人ともそのまま眠っちゃった。
朝起きた時に受けた衝撃は凄かった、隣に全裸の母が寝てたからね。
すぐに前の夜のことをお思い出してなんてことをしちまったんだって途方に暮れたよ。

でも母はまんざらじゃなさそうで「すごくよかったよ」なんて言いながらキスしてきた。
それ以来いけないことだと思いながら母とするようになった。
やっぱりセックスの魔力なのかな、相手が自分を生んだ母でも気持ちいいからね。

フェラ上手いしマンコの具合も結構いいからついついやってしまう。
最近母の善がる顔を見て意外にいい女かも、なんて思うようなってきたし。
でもダメなことだよね。



282
削除依頼
2025/07/26 09:21:01 (bZiYvJz.)
嫁は余りセックスは好きではない、面倒で疲れるとレス状態です、そして嫁から信じられない言葉が「お母さんを抱いてあげて、年寄りはダメ?」と頭がおかしくなったのか疑った。最近若つくりの義母に、もしかしてその気なのか?昨日泊まりに来て義母のお風呂上りを見てしまった、熟れた体に息子が破裂するぐらい膨らんだ。嫁は冗談で言っているのだろうか?でも義母の体は頭に離れない。もう一度嫁に確認して見ると寂しさから本当らしい、私は気にしないと言って抱いてあげてほしいと言う、朝、シャワーを浴びていると嫁が入って来た、そして義母も入って来た、驚く姿に義母は「ごめんなさい、やっぱりね」と悲しそうに出て行く姿に、義母を引きよせた、3人で入るお風呂、妙な感じでもちろん大きくなった息子と戯れていた。嫁は「入れてあげてよ、お願い」とでも義母は申し訳ないと恥じらう、嫁は気にしないと義母を羽交い絞めにして足を広げさせた、もう我慢が出来ず嫁の前で義母を抱いた「お母さん頑張ってね」励ます嫁、そして嫁は義母の乳房を触り舐め始め、遂には義母の顔に跨いだ、それを喘ぎながら舐める義母、これは夢か?どうかしていると思っても目の前の光景に精子を注入した、過去最高の量を出した。何度もお礼をする義母がいとおしくなって買いもやった。嫁はバイだった。
283
2025/07/25 14:10:07 (pbcoTDfq)
父母25歳で離婚、5歳の俺は母に託された。
父に女が居たので俺は捨てられたのだ。
だが母の父母と母の愛に包まれぐれることなく
中学、高校まで順風満帆に育った。
今から思えば感謝しかない。
大学2年の時、お爺さんが勤務中に事故に会い
死亡、婆ちゃんも後を追うように亡くなった。
最後の言葉は「敦ちゃん、典子を、お母さんを頼んだよ」
「分かった。大事にするよお婆ちゃん」泣きながら
叫んだ。笑みを浮かべ静かに息を引き取った。
母も俺も大粒の涙を流した。
親戚の協力で告別式を済ませたが母の落胆は目に見える。
そんな時でも母の喪服姿に母ではなく熟女の色気を感じた
俺が居た。
母と二人だけの生活が始まった。「ただいま」帰っても
『お帰り、、、』の声はない。
その代わり「ただいま、、」「おかえりお母さん」疲れ切った
母を出迎えるのが俺に取って代わった。むろんその逆も
ある。でも4人の時と比べると寂しさがある。
半年過ぎたころ、夕食後「一緒にお風呂入ろう、背中
流して」母が言ってきた。「えっ!いいよう」
何も考えずに返事をし「先に入ってるよ」
「お母さんもすぐ入るね」
少し遅れて母が入って来た。
俺は母の身体を見て「あれ!お母さんこんなに白かった
んだ」
陰毛の濃さと白い肌のコントラストに驚いてこんなことを
言って仕舞ったのだろう。
母は「知らなかった?」
「敦ちゃん 背中流して」
俺は流しながら「お母さん今迄、育ててくれてありがとう」
母は涙を浮かべている様だ。
「お母さん立って」腰からお尻、足の順にごしごし洗って
あげた。
「お母さんこっち向いて」「前は自分で、、」
「いいからいいから」「恥ずかしい」言いながらも。
足先、太もも、腰、お腹、おっぱい、首筋まで洗い終え
「ここも綺麗にするから足開いて」
タオルではなく素手で洗ってあげた。
母初めて
俺の肩を掴んで震えに耐えている様だ。
「終わった 綺麗になったよ」
「ありがとう今度は敦ちゃん洗ってあげる」
後ろ側が終わり「敦ちゃんこっち向いて」
母の目の前に血管が浮き出たぺ〇スが臍にまで
届いてる。
「まぁ立派になったのねぇ」
足先から洗い始め上半身と進み、ぺ〇スを掴み
扱くように洗い始めた。
「お母さんダメだ 出そう 出ちゃう」
「ちょっと待って」あわててお湯をかけ石鹸を流し
いきなり咥えながら「いつでも出しなさい」
「でるぅう」抜こうとしたが母がそうさせなかった。
「あぁぁでる・・」ははの喉奥で解き放した。
喉へ流し込みながら残った精液も吸い出した
「敦ちゃんご馳走様、離婚以来だから」
「お母さん ゴメンお口に・・・」
「フフッ いいのよ でもすごい量だね
敦ちゃん今度お母さんを気持ちよくして」
と甘え壁に手を付きお尻を突き出した。
敦に後ろから舐められ膣穴、クリが震え愛液、
潮が吹きだした。お母さんは立っていられなくなり
風呂床に崩れ落ちた。息遣いも荒く全身をワナワナ
震わせてる
「お母さん大丈夫?」そっとしがみ付いてくる
「敦ちゃんありがとう お母さん大丈夫だから
 上がろう 立たせて」「うん」
シャワーを浴びせあい身体を清め上がった。
俺は母の身体を拭きながら乳房に口を這わせ
乳首を強く吸った。母は「おいたしちゃダメ!」と
言いながら甘える。
「敦ちゃん明日は休みでしょう。お母さんも休みだから
こなままお母さん部屋へ来なさい」
「うん」
互いに裸で手を繋ぎ部屋へ入った。
すぐに抱き合いキス。
母と子ではなく、女と男になり激しくキスを交わした。
「敦ちゃんこんなお母さんでごめんなさい
 ず~っと我慢してたの 敦ちゃんが好きで好きで」
「お母さん俺も母ではなく女として見てた。
 早く一つになりたいと。お風呂で母を辞めて俺を
男として見てくれてありがとう。
俺も子を辞め母の男になろうと決めた。
69の形になり性器を舐めあい獣の序章が始まったばかり。
クリを舐めてると突然、顔にビシャ、ビシャっと潮が吹きかかり
口の中まで入り込む。それを飲み込む。母の原点の味がする
母は母で「敦ちゃん精子飲ませて一杯典子のお口に頂戴」
母は潮を吹きながらおねだり。
「お母さん出るよ出るよ いっぱい飲んで」
喉奥に噴射、母は必死に飲み込んでる
「ふぅういっぱい出たねぇ 美味しかった」
「お母さんの愛液も美味しかった ご馳走様」






284
2025/07/24 11:13:52 (3KW8IJgQ)
 以前、近親姦が原因で両親が離婚、投稿したものです。
 二回目の投稿からしばらく経ったので、投稿してみました。
 以前の投稿に際し、いろんなご意見やご感想をいただき、本当に嬉しかったですし、ほっとしました。
 今日は、以前お父さんとの初体験を少し詳しく述べたいと思います。
  
 それは夏休みの日。県外のイベントに友達と参加した日のこと。
 ほとんどの友達が、宿泊予定だったのですが、私の両親、特にお父さんが
 (宿泊は何があるかわからない、特にお年頃の女性は!)という考えがあり、許してもらえなかった私。
 結局、参加は許可するけど、日帰りなら認めるといわれ、ついにはお父さんが迎えに来るとなってしまいました。

 イベント終了20時45分。
 私たち友達5人、現地解散。私はお父さんとLINEで分かりやすい場所にて待ち合わせ。
 土地勘がなく、ナビでやっと合流できたのが約束の時間を30分も過ぎたころ。
 
 「お父さん~、ごめ~ん!」「待たせたね!お父さん方こそごめんな!」
 お互いに出会えたことにほっとしたのですけど、カーナビの示す道路は大渋滞。とにかく途中でドライブスルーにて食料調達。
 さすがに仕事疲れとお迎えでお父さんも疲れのピークで、日帰り帰宅がちょっと無理そうなので、私達は一泊することに結局なってしまいました。
 でも、イベントの影響で、どこも満室。ビジネスホテルすら満室でした。その時、あるラブホが目に留まり、空き部屋表示があったのです。

 「この際、ラブホでもいいか?もちろん休息をとるだけだけど」
  お父さん、なんかバツが悪そうに言ってるのがちょっと笑えました。
 私もお父さんが相手だからそこはないでしょう!っと楽観的。とにかく早くゆっくりしたかったし、正直それまでラブホの中に興味ありました。

 一番高そうな部屋。入るとめっちゃ華やか(笑)。いかにも~って感じ。

 「すごいね~、お父さん!」私がそういうと、お父さん、ちょこっと照れながら笑う。
 「とにかく、お父さんはお風呂のお湯貼ってくるのでゆっくりしていなさい!」...っとバスルーム。

  (あ!テレビがあるぅ~)スイッチ入れるとエッチな場面がいきなり!あわててテレビを切る私。めっちゃあせりまくり(笑)。

 お風呂の準備が整い、私から入らせてもらう。ジャグジーが心地よい。
 ただ照明がピンクっぽいのが気になる私。後で気付いたけど部屋からバスルーム丸見え。お父さんに見られていたかもしれないのに。
  
 大きめのダブルベッド。バスルーム前に就寝用ガウン。照明は色々とあって、ちょっとおもしろかったので切り替えて遊ぶ私。

 「もう、寝よう!これだけ広いから同じベッドでいいよね?!」
 
 (え?、マジ(笑)抵抗は正直あったけど、お互いに疲れてるし、一つフカフカベッドだから、まぁいいよね~)

 結局、父娘同じベッドで寝ることに。でもいくら疲れてても男女同じベッド。お互いにみょ~な雰囲気に興奮して眠れない。
 自然に、ラブホの話題からエッチな話に。そうなってくると実のお父さんでも【男性】を意識しちゃった私。お父さんも次第に同じ気持ちになっていったかも。
 
 お父さんの唇が私の唇に。...自然と重なっていった。別にいやじゃなかったのが不思議でした。
 ガウンの下はアンダーのみ。お父さんの愛撫に翻弄されていく私。経験はないけど、本能のまま、感じ愛されていく。
 戸惑いもあったけど、(抱かれたい!)という願望でいっぱいだった私。
 処女特有の不安もありましたけど、相手が【実のお父さん】だったので恐怖心もさほどではなかったと思います。

 「入れるね!」お父さんの言葉を聞いた後、ソレは来ました。
 
 少しの痛みをおぼえながら、私はこのとき本当の【女性】になりました。
 父に抱かれながら、お父さんと結ばれた快感をかみしめていました。
 
 (私とお父さんはこうなる運命だったのね)

 終わった後、セックスの余韻の中で私はそう思ってしまいました。
285
1 ... 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。