私達はとりあえずすぐにチェックインできるホテルを探した。
やっぱり最初だからゴミゴミした町のど真ん中にあるようなホテルじゃなく、それなりに雰囲気のあるところをタクシーの運転手にリクエストして運んでもらった。
さすがに最初だけは別々に入浴させてと頼んだ。
やっとお互いに裸体を見せあって抱きあった時には、彼はいますぐでちゃいそうなくらいと感激してくれた。
私はとりあえず残念にさせなかった事を安堵しましたが、すぐに別の興奮が押し寄せてきた。
彼は私を初めて見た時から性の対象として見ていたと打ち明けてくれた。
本当に凄い回数オナニーしてるはずだと言う。
それを聞いただけで、私があの晩に見たものが幻じゃなか4のだと痛感しました。
それから先は無我夢中でした。
本当に性別も年齢も全てを越えた交わりだったと今でも思います。
彼は本当に年を疑いたくなるほど素晴らしく、私は圧倒されっぱなしでした。
今時の子はこんな激しいセックスをしているの?
主人としてきた営みはなんだったんだろうとすら思いました。
全身を隅から隅まで愛され、内部まで掻き回され、私は獣のように悶えました。
おそらく主人が見たら私だと思わないんじゃないかというほど別人のように。
私は主人にすらされたことのないアナルまで舐め倒され、完全に理性を失ってました。
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