なぜかしばらく送信できませんでした…
形態もちょっと変わってるし何なんでしょう…
ちょっと間隔が空いてしまったので読まれないかもしれませんが、もう一度打ってみます。
あの九州行きは自身にとっても一生忘れられないでしょう。
もう飛行機の中からかわいそうなくらい彼が飢えているのがわかりました。
私達はきわどい会話は隣にいながらメールでしました。
(向こうに着いたらすぐに佳江さんがほしい!)
彼は周りから見えないように工夫し、私の手を股間に導いた。
私は携帯をいじる振りをしながらドッキドキでした。
ダイレクトじゃなくても彼の熱さや硬さが伝わってきた。
私は本当にうめきたくなるほどでした。
これじゃ私だって持たない…
(昨日はしなかったの?)
私はメールを返した。
(しました。でも全然治まらなくて…さすがに二回目は我慢しましたけど)
私は自分だってあんなにはしたなく乱れたくせにと、自らにツッコミをいれたくらいですが、この年になって女として求められる喜びに震えてすらきました。
もう友人のことなんて全く頭から消えていました。
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