寝ぼけ眼のあさみが目を擦りながら、
あぁ~ん、もぉぉ…
朝から変態やなぁ…。
私の愚息は半起ち状態でした。
最後の方は、中に出して後始末もせずに私は大の字になり寝たのでした。
あさみはシャワーを浴びた様で、ムチムチの肉丘からは白濁液でなくあさみの透明な愛液が溢れてきて、糸を引いて垂れて来ました。
半ば8割起ちであさみに襲いかかりました。
あっ、いやっ、も、もぉ…
あっ、うふっ、あっ、やん。
あっあっあっあっあっ…
結合部分はクチュクチュ、チュプチュプチュプと音がしてました。
あっ、やっ、あっあっあっあっあっ…
あっ、やん、行くぅ
あっ、アアアアアアアアっ。
寝起きに襲われて数分で達したあさみ。
肉棒には、グニュグニュと絡みつくあさみの膣壁。
あっ、あさみ、い、いっ、いくで。
ピュク、ピュク、ピュク、ピュク、ピュク…。
はぁ、はぁ…。
寝起きの一発は気持ちが良かった。
が、目覚めの直後に100m全力疾走した位の体力消費にクタクタになりました。
そしてお風呂を貯めてイチャイチャしながら暫く過ごして朝風呂を二人で堪能する
続く
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