🔺スタート時からいきなりピーク
僕が思ったのは、、セックスに上手い、下手は確実にあるんだな、、と思いました。
細かい技術は当然ながら、、この時のユウトは完全にアカネさんから主導権を握っており、アカネさんはまるで子猫のようにユウトに全てを捧げていたのです。
あれだけ僕の前ではお姉さん気質で粋なアカネさんがです。
ユウトはまるで手の甲にバッテリーでも入ってるんじゃないか?という勢いで指に残像を作りながらクリトリス一点のみを刺激し続けました。
アカネさんはユウトに全身を預け、さらにユウトにキスを求めながら(ユウトは答えませんでしたが)鍛え上げられた脚線美と柔軟性を僕に見せながらパンツを湿らせて行くのです。
ユウト「俺の手マンを楽しめるのもこれが最後だな!」
アカネ「アァ!!!ハァん!!、アッアア!!!」
アカネさんはもともと声がうるさい人ではありますが、この時は声のボリュームプラス、、本気で感じてる表情をしていたのです。
アカネ「ハァ!イクイクイクイクイク!!!ハァ!ハァ!!いっちゃう!!イクイクイク!!!」
がくん!!がくん!!がくん!!!
じゃわっ💦じゅわっ💦
ユウト「足とじてんじゃねーよ!潮吹いてるとこ見せろよ!!」
アカネ「アアッ!!!アアッ!!!!ダメぇ!またイク!!!いっちゃうカラァ!!!イクッ!!」
がくん!がくん!がくん!!
じゅわあああああーー💦
(一回の指マンで何回イカせてんだよ、、、それにアカネさんも何回イッてるんだよ、、、潮吹きすぎだろ、、)
開始からいっさい体勢なんて変わってないのです。ユウトに背後からポジションとられて開脚指マンされているだけ。
出だし5分くらいの段階で、既にアカネさんは「イクイクイクイクイクイク」と、とにかく「イク」を連発していました。そして、、腰のガクブルとイキ潮もセットです。まるでパンツの一部はコップで水をぶっかけたかのように透けていました。
正直、、、22の男にイキ狂わされてる熟女、、、メチャくちゃ卑猥でした、、、
しばらく間があきましたので連投しました。ではまた次回をお楽しみに
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