🔺仕切り始めたユウト
なるべく駆け足でここまできました。
ここから、、いきなりエロシーン開幕です。
ユウト「えーと、この方はなんで呼んだら?」
アカネ「トモクン」
ユウト「じゃ、トモさんはとりあえず見てる感じていいっすか?今回、3Pって言ってますけど、、その前に俺とアカネの最後の絡みなので3Pは俺たちが終わった後ということで」
僕「はい。構いませんよ」
アカネ「トモクン緊張してる?笑」
僕「そりゃまぁ、、w」
ユウト「アカネ、こいよ」
アカネ「見られてるの恥ずかしいなw」
すると、、事もあろうに、、、
僕への見せつけプレイが始まったのです。
ユウトからすれば僕の存在なんて単なるオブジェクトみたいなものなのでしょう。コイツ(僕)に見せつけることで俺(ユウト)も燃えるしアカネさんも興奮するしお前(僕)も羨ましいいだろう?そういった精神が見て取れました。
ラブホの椅子にちょこんと座る僕の目の前でベッドの上のアカネさんは背後からユウトに大開脚されて、、パンツの上からクリトリスを指で回転されていったのです。
僕の眼前では大開脚されているアカネさん、そしてアカネさんには珍しい上品な感じのエメラルドグリーンと白のパンツ(フロントがレースとリボンのエメラルド、ヒップ全体からクロッチにかけては白)
そして背後からアカネさんを抱き寄せるユウトの顔と手が見えました。
アカネ「なにも見せなくても、、!」
ユウト「いいんだよw」
アカネ「トモクン見ないでね笑」
ユウト「ちゃんと見ててくださいよ」
アカネ「あん、、ダメって!優しく!」
ユウト「トモさんいるから猫かぶってる?笑」
アカネ「アッ!アッ!当たってる、、アッ!!アッ!!!」
ユウト「速攻でパンティ湿らせてきてんじゃん笑」
アカネ「アッ!!アッ!!そこばかり、、アッ!!!」
ムクムクムクムク!と僕の陰部が硬くなってきました。
そして、、(コイツはきっと、、アカネさんの事を知り尽くしてるんだ、、そのアカネさんマニュアルを僕に見せつけようとしているんだ、、、)
と思いました。
そして、、、まるでエロ漫画、エロ動画のようにアカネさんのパンツのクロッチが、、じんわりと楕円形のシミをつけてきたのです。。。
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