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O嬢

投稿者:イチサン ◆GFavUcQ/Jk
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2026/06/01 12:45:09 (yMyUzmTd)
50歳のサラリーマンが25年ほど前に体験した話しです。

当時住んでいたワンルームの賃貸マンションと、最寄り駅の間に大きな森林公園がありました。終電で帰宅した飲み会の帰り道、普段より飲み過ぎてしまった私は森林公園の奥にある東屋のベンチで少し休むことにしました。いつのまにか寝落ちしてしまった私は女性の「キャッ!」という悲鳴で飛び起きました。しかし飛び起きた私の方が驚きました。深夜25時過ぎの公園の東屋内で目の前にいた女性は全裸でした。

とっさに「えっ?レ○プ?それともなにか重大な事件?」と頭に浮かんだ私は「大丈夫ですか?警察を呼びますか?」と女性に声を掛けました。するとすぐにカメラを持った男性が東屋に駆け込んできました。男性は「すみません。彼女は私の妻でヌードモデルです。」と、早口に説明しました。「ほんとうですか?」と女性に確認すると男性の後ろに身を隠しながら「はい。」と答えました。

奥さんが薄手のコートを羽織るのを待って、2人の話しを聞くと、奥さんをモデルにして深夜の公園などで露出撮影をしているとのことでした。東屋の中にいる全裸の奥さんを少し離れた場所から撮影しようとしたところ、寝ていた私を奥さんが死体と勘違いして悲鳴を上げたようです。「どうか警察には通報しないでいただけませんか?」と旦那さんから懇願された私はこの夫婦のヌード撮影に興味が出てしまい「警察には通報しません。そのかわり邪魔はしないので撮影するところを見学させてもらえませんか?」と交渉してみました。旦那さんと奥さんは小声でしばらく話し合いをしていましたが、最終的に撮影の見学をさせてもらえることになりました。

続きます。
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2026/06/01 13:04:34    (ROA0StBz)
なかなか楽しくなりそうな展開ですね(*^^*)
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投稿者:イチサン ◆GFavUcQ/Jk
2026/06/01 15:44:36    (dHPM2axs)
それから東屋や散歩コース、遊具場、公園内のトイレで奥さんを撮影しました。私は旦那さんの後ろで撮影を見学したり、通りから近い場所では見張り役をしたりしながら撮影は進みました。コートを羽織った奥さんが戻ってきたところで旦那さんが「実はここ最近、撮影がマンネリ気味なんです。」と苦笑いを浮かべました。私はさっき通った樹木の剪定現場にロープがあったことを思い出しました。私は「すぐに戻ります」と伝えて剪定現場にあった数本のロープの中から麻ロープを1本拝借して2人の元へ戻りました。私は2人に祖父が林業を営んでおり、幼少の頃から「もやい結び」や「南京結び」などを習っていたこと、その流れで「亀甲縛り」や「菱縛り」ができることを伝え、「奥さんを縛って撮影してみませんか?」と提案してみました。3人での話し合いの末、「痛いことはしない、きつく縛らない(跡が残さない)」ことを条件に奥さんを縛らせてもらえることになりました。私が奥さんを縛って行く際、胸や股間に軽く指が触れる度に奥さんからは「あっ」とか「んんっ」という微かな喘ぎ声が漏れていました。また深夜の野外なのに奥さんの身体は火照っていて、しっとりとしていました。股間部分に回した麻縄は、きつく引いていないのにどんどん濡れて色が変わっていました。私がそのことを伝えると奥さんは家を出る直前に旦那さんの命令で媚薬のような物とお酒を飲んでいること、今は頭の中の思いとは別にあそこが勝手に濡れてきてしまうことを教えてくれました。私は奥さんを菱縛りにして、遊具場のジャングルジムと縛ったり、公園内の桜の木から吊るしました。旦那さんも奥さんも今までの撮影より興奮しているようでした。

ひと通り撮影を終え、ロープを戻し、私もなんとなく夫婦と一緒に裏の駐車場へ向かいました。駐車場には1台のドイツ車が停まっていました。私はそのドイツ車を見てハッとしました。私は学生時代ガソリンスタンドアルバイトをしており、タイヤの交換作業に慣れていました。ちょうどその頃、このドイツ車が路上でパンクをして年配の男性が困っていたところへバイト帰りの私が偶然バイクで通り掛かり、スペアタイヤへの交換作業を手伝ったことがありました。それを伝えると2人はとても驚き、元々この車は奥さんのお父さんが乗っていた車で昨年お父さんが亡くなった後、夫婦で車を引き継いだことを教えてくれました。また、生前のお父さんから路上でパンクをして困っていた際にバイクで通りかかった学生がタイヤ交換を手伝ってくれた話しを聞いていたそうです。不思議な縁が判明し、旦那さんから「連絡先を教えて欲しい」と言われたので私は連絡先を教えてその夜は2人と別れました。これまで歳上の熟女に興味を持ったことは無かったのですが、この日から熟女好きになり、奥さんをオカズにオナニーをして過ごしました。

「この前撮影した写真を現像したので家に見に来ませんか?」旦那さんから連絡があったのはあの夜から5日ほど過ぎた日のことでした。
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投稿者:イチサン ◆GFavUcQ/Jk
2026/06/01 17:20:41    (sbyIKauS)
その週は仕事が土日休みだった為、土曜日の昼間に2人のご自宅へうかがうことになりました。夫婦の家は私が住んでいた賃貸マンションから歩いて40分程度の距離ながら、昔ながらの高級住宅地で私にはこれまで縁がなく行ったことのない住宅地でした。どうしたら良いのか分からないまま手土産に洋菓子と適当なワインを買って歩いて夫婦の家に向かいました。夫婦の自宅は古いながらも洋風でセンスの良い家でした。駐車場にはあのドイツ車も停まっていました。チャイムを鳴らすと夫婦で出迎えてくれました。手土産を渡す際、奥さんと手が触れて思わず勃起してしまったことは今も忘れられません。リビングに通され、私は旦那さんと対面でソファに座りました。改めて私を見て年齢を聞いてきた旦那さんに年齢を伝えると「そんなに若かったんだ?」と驚いていました。テーブルの端にはアルバムが置かれていて、紅茶を持ってきてくれた奥さんは旦那さんの隣に座りました。3人でたわいのない会話が続く中で、旦那さんは50代半ば、奥さんは40代半ば、お互い再婚同士で2人の間には子供がいないことが判明しました。話しが続く中で「この前撮影した写真をアルバムにしたから見てもらおうと思ったんだけど、よく考えたら20代の男の子がおばさんの裸になんて興味ないよね?」と旦那さんに聞かれたので、私は歳上の熟女に興味があることを伝えました。「お世辞とか無理しなくていいんですからね」と奥さんから言われたので、私はあの日から奥さんをオカズにオナニーしていることを勢いで伝えてしまいました。旦那さんは笑いながら「ハハハ良かったね。」と奥さんの肩をポンポン叩き、奥さんは「え?」と言ったきり固まっていました。「それならアルバム見てもらえる?」と旦那さんに言われ旦那さんはテーブルの端にあったアルバムを私の前に置きました。「それじゃ、ほら」と旦那さんにけしかけられた奥さんが立ち上がり、なぜか私の隣に座りました。「見てもらえるなら、妻から説明させようと思って。」旦那さんの言葉の意味が分からずにいると奥さんがアルバムを開きました。「あの、これは全裸を見てもらった東屋での写真です。」1枚目は私と奥さんが初めて会った東屋にたたずむ奥さんのヌード写真でした。この写真を撮影した時、私は旦那さんの後ろで撮影を見ていました。「突然のなり行きで見ず知らずの男性に裸を見られることになり、とても恥ずかしかったです。」奥さんが消え入るような声で説明していきます。その後も奥さん本人による写真の説明が続き、私は終始勃起しっぱなしでした。アルバムを見終わり、奥さんの説明が終わったところで私はいたたまれない気分になり、無理やり話題を変えてみました。「あの今まで旦那さん、奥さんと呼んでいましたが、これからは何とお呼びすればよいですか?」「あだ名で呼んでください。知り合いからはステファンと呼ばれてます。」「ステファンさんですか?車がお好きなんですか?」私は学生時代にバイトをしていたガソリンスタンドの先輩がステファンというメーカーのホイールを車に付けていたことを思い出しました。「車ではないです。正確にはステファン卿なんですが、卿をつけずにステファンで。」私は数年前に見た「O嬢の物語」という映画に登場するステファン卿が頭に浮かび、ギョッとしました。私は軽く受け流すつもりで「まさか奥さんのあだ名はオーじゃないですよね?あの指輪も付けてたりして。ハハハッ」と笑って流すつもりが、私の無用意な発言によって部屋内の空気は一瞬で変わりました。
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投稿者:イチサン ◆GFavUcQ/Jk
2026/06/01 19:30:44    (vVtJ4gQ5)
「O嬢の物語」という映画(および原作小説)はO(オー)という女性が恋人の寝取られ性癖がもとで、女性を性奴隷(ドM)として調教する為の秘密施設に連れて行かれ、性奴隷(ドM)として様々な調教を受ける。さらに恋人の男はドMに調教されたオーを知り合いのステファン卿という男(ドS)に貸し出す。ステファン卿もオーを性奴隷(ドM)として支配し、オーもドMとして、だんだんとドSのステファン卿を愛してしまう。ちなみにオーは秘密施設で性奴隷としての調教を受けた証として特殊な指輪を付けられる。その指輪の意味に気づいた男性と会ったら性奴隷としてその人の相手をしなくてはならないみたいな話し。エロ映画ではなく、エマニエル夫人と同じような文芸作品としての映画。

空気の一変した部屋内で「まさか…」と思い奥さんの指をそっと見てみると奥さんの指にはオーと似たような指輪がはめられていました。「その若さでO嬢の物語を知ってるの?」うわずった声の旦那さんから質問されました。「はい。O嬢の物語やエマニエル夫人は文芸作品として興味があったので過去に原作小説を読んだり、映画を見たりしています。」「そうか…」それっきり旦那さんも奥さんも喋らなくなってしまいました。旦那さんは天井を見つめ、奥さんは下(指輪)を見ていました。私は再度いたたまれなくなり、「あの、今日はこれで帰ります。」と伝えて立ち上がろうとしました。すると旦那さんが「待って。話しを聞いて欲しい。」と私を制止しました。しばらくの沈黙の後、旦那さんが話しを始めました。「私はね、寝取られ性癖とSとMが混ざってるんだ。映画のステファン卿に近い性癖なんだよ。初めてO嬢の物語を見た時は衝撃だったよ。それでね、妻にもO嬢の物語を何度も見せて、他の男への貸し出しを考えていたんだが、妻は他の男とはしたくないと拒否していてね。だからこれまでは撮影した妻のヌードを他人に見せたり、今回のように妻が自分でヌード写真を解説した動画を他人に見せたりすることでお互いの要望を尊重していたんだ。でもね、今回初めて妻の裸を直接他人に見てもらい、他人にロープで縛られ股を濡らしている妻の姿を見てしまったことで私の寝取られ性癖は限界を迎えてしまった。私は妻に他の男の性奴隷になって欲しいと説得した。何度もの説得の末、妻は全く知らない男に貸し出されるくらいなら君が良いと言い出した。そこには、なりゆきで全裸を見られた男性が自分の父親を助けてくれた人だったという不思議な縁も関係していると思う。だから私と妻は君に「かけ」をした。君が指輪に気づき、君がOKなら今日から妻を性奴隷として君に預けることを2人で話したんだ。私は99がO嬢の物語を知らず、指輪にも気づかないと思っていた。きっと今までと変わらない悶々とした日々がまた始まるのかと考えていた。でも残りの1君が指輪に気づいてくれるんじゃないかという淡い期待もあった。結果はその1動いたんだ。」私は何も言えず、しばらく黙っていました。「もし君が良ければ、今夜から妻を君に貸し出したいんだけどどうかな?」私はとんでもない話しの流れにしばらく思考が停止してしまいました。私はなんとなく話しの流れを変えようと思い、気になったことを質問しました。「あの、さっき奥さんに写真の説明をさせたのはなぜですか?」「それはね、第2の賭けだったんだ。もし君がO嬢の物語を知らなかったとしても、妻が自らヌード写真の説明をすることで君が妻のことをエロい目で見てくれるんじゃないかと思ってね。妻は知らない男に貸し出されるよりも君に貸し出されたいと思っている。君はどう思っている?」「私は奥さんの気持ちを尊重します。奥さんが旦那さん以外の人としたくないのであれば、するべきではないと思います。」すると奥さんが突然私の腕に腕を組み「私は今日から彼の性奴隷になります。」と旦那さんに宣言をしました。「彼とあの日公園で会ったことも、父を助けてくれた人が彼だったことも、あなたから長年に渡って他人への貸し出しを懇願され続ける中で彼が指輪の意味に気づいたことも全てが必然としか思えません。」静かながらもはっきりとした決意の込もった声でした。その後、私は旦那さんが作成した奥さんの「性奴隷貸し出し証」なるものにサインをし、奥さんを連れて自宅のワンルームマンションへ帰ることになりました。
6
投稿者:(無名)
2026/06/02 00:18:23    (5p5TsXR0)
それからどうした?
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